結構前の話だけど、母さんのアナルで童貞捨てたよ。
その日は母さんの色気が凄くて、父さんが釣りに出掛けて少し経ってからリビングで母さんから誘われたんだ。
「ねえ…お母さんとセックスしない?溜まってるのよ…」
俺の横に座った母さんが身体を寄せてこんな風に誘ってきたんだ。
俺は母さんの色気に惑わされてOKしてしまった。
まさかアナルでセックスするとは思わなかったんだ。
俺がOKすると母さんはすぐにフェラチオしてきた。
「んふ…大きいのね…お父さんのより気持ち良くなれそう…」
フェラチオしながら上目使いで微笑み浮かべてそう言ってた。
「母さんにフェラチオしてもらえるなんて嬉しいよ…早く母さんの中に入れたい」
俺がそう言うと母さんがスカートを捲って下着を脱ぎ捨て俺と向かい合って膝に跨がってきた。
「特別に生で入れさせてあげる」
母さんが股に手を入れてチンポを掴み、腰を下ろし始めた。
俺は柔らかくてヌルッとした感触を予想していたが硬くゴツゴツした感触をチンポに感じた。
「んっ…太さもあるから少しキツいわね…あっ…入りそう…」
硬く閉ざしていたのがムワリと広がりチンポを飲み込んでいく。
「んあっ!先っぽ入ったわ…ああ…お尻の穴が広がってくぅ…」
ここで俺は母さんのアナルにチンポが飲み込まれたのを知った。
「お尻の穴ぁ!?今母さんのアナルに入ってるの!?」
道理で硬いと思ったわけだよ。
驚いてそう言うと母さんは恍惚としながら俺を見つめてチンポから手を離し、ゆっくりと腰を沈めていく。
「お尻でするの好きなのよ…貴方もお母さんのお尻の穴を犯せて嬉しいでしょう?んんっ…お父さんのより奥まで入るぅ…」
俺のチンポは根元まで完全に母さんのアナルに埋まった。
「くっ…まさかアナルセックスだったなんて…締め付け凄すぎ…アナルってこんなに気持ち良いのか…」
童貞を母さんのアナルで捨てるとはね…。
「こんなにお尻の穴を広げられたのは初めてよぉ…最高のチンポだわ…イク時は中に出してね?」
母さんが涎まで垂らして上下に腰を動かす。
太いゴム製のリングでチンポを締め付けられてる感覚が母さんの腰が上下に動く度に締め付ける位置が変わり尿道内のカウパーを搾り出す。
フェラチオでチンポに纏わり付いてた唾液が乾く前に腸液がチンポを濡らして滑りは良くなっていった。
「ああん!息子のチンポが一番良い!一番気持ち良いのぉ!」
アナルに馴染んだのか母さんの動きが激しくなり、俺の首に回してきた腕で身体を支えながらキスしてきて舌を絡めてきた。
マンコで普通にセックスするよりも卑猥なんじゃないかと思い、親子でするようなキスじゃないキスまでされて耐えられなくなった俺は無意識に母さんの腰を強く抱き締めていた。
そしてチンポを再び根元まで母さんのアナルに突っ込んだ状態で射精したんだ。
「っ!あっ…ああ…母さんの中でイッてる…精子出しちゃってる…」
アナルなら妊娠する可能性はゼロなので不安は無かったが親子でセックスして中出ししてることには変わらないからものすごく興奮したよ。
「んひっ!あああ…ああ~!注がれてるぅ!息子にザーメン注がれてるのぉ!イク!お母さんもイクゥ!」
俺に中出しされてビクビクと激しく痙攣して母さんもイッてた。

