訪問看護師の家族を性教育!


私は某総合病院の看護師。嫌々回された訪問看護部。
病棟では副師長。管理がお仕事だったのが訪問では一人で全てをする必要があり辞めようかと思っていました。
それが一変。
訪問先で祖父を一生懸命に看病していたのが大学生のT君。筆おろし相手をしてしまいました。
訪問初期は祖父の娘(=T君の母)が面倒を見ていましたが、看病あるある。尻餅で圧迫骨折と右腕骨折。
毎日訪問、私も週3~4日入るので仲良くなるのに時間は掛からず。
そんなある日、お休みでショッピングセンターに居るとT君に遭遇。
私:「あ~T君」と見付けると手を振り呼んでしまいました。
T君:「R看護師さん(仮名R子)と駆け寄って来てくれ」
私:「ごめんね。呼んで!こんなオバサンに呼ばれたら嫌だよね~」
T君:「全然分かりませんでした。服装が違うから!(普段の訪問の時はスクラブ)」
雑談をして。
T君:「もうお昼食べました?」
私:「まだ。何かお弁当を買おうと思って」
一緒にセンター内のお店でランチして、看病や今後の容体を説明。
ご飯を食べ別れ。少し店内を見て駐車場に戻ると。
T君:「Rさん~~」と声。
1枠挟んだ隣。偶然に同じ車種。
窓を降ろした助手席側から顔を突っ込み。
私:「同じ車。でもナビが違う~」
私は純正。T君は違う物。
私:「今日はお姉さんがお爺さんの相手しているから。今からデート?」
T君:「残念ながら相手おらず。年齢と同じだけフリーなのです」
私:「嘘だ~」
T君:「Rさんデート相手してくれますか?」
私:「オバサンだし、これ」と結婚指輪を見せ。
T君:「おお。不倫だ!」
私:「不倫経験ある?」
T君:「ないです。交際経験もないのに」
私:「不倫する?」
T君:「は~い。するする」
私:「本気にするよ」とドアを開ける真似。
T君:「どーぞどーぞ」
冗談で助手席に座ると、車を走らせたT君。
私:「待って待って!車の施錠してないし」
車から降り、屋根に置いた買い物を車に乗せていると、T君が今度は私の車の助手席に座り。
私:「少しドライブしてお話する?」
車を立体駐車場から出す段階でドキドキ。
実は子供より年下のT君。T君21歳。私52歳。
立体を出てショッピングセンターの出口の信号。
私:「どっち行く?」
T君:「まず右」
私:「何処に行く?」
T君:「次も右で国道方面」
信号待ち。
私:「次は?」
T君:「まっすぐで直ぐ左」
私:「うん?」
T君:「不倫だしラブホデートじゃないの?」
私:「え?オバサンを揶揄わないでよ」
T君:「男にして!」
もう5年少しレスだった私。
お誘いに思い切って信号を直進し、直ぐに左へ。
ラブホの駐車場。
私:「本当にいい?」
T君:「うん」
心臓が止まりそうな状態で適当にパネルで部屋を選び。
T君:「こんな感じなんだ。Rさん流石」
部屋に入るなり、キスを求めて来たT君。
焦るT君。歯と歯が当り。
キス経験はあるというけど、下手。少しリードし舌を絡め。
キスも5年少しぶり。不倫経験はあった私。
でも生涯経験数は3人。
そうなんです。元カレ(初体験相手)と主人と不倫相手だけ。
T君が4人目。
ラブホ初のT君。部屋中を見てまわり。
その間に湯舟にお湯を入れ。
興奮とドキドキで忘れていました。
この段階で発覚。毛。陰毛がボサボサの私。
T君:「触っていい?」
私:「いいよ」
服の上からオッパイを触って来たT君。
服を脱がせてあげると既に勃起していたオチンチン。
私も脱がされ一緒にシャワー。
洗ってあげようとすると。
T君:「そんなに触ったら出ちゃう」
ボディソープを洗い流してフェラすると!
1分持たず。
T君:「ぁ~。あ~ぁぁ。ごめんなさい」
濃い精子が口の中へ。
ピクピクとオチンチンがした瞬間に射精。
射精後、凄い可愛い顔のT君。それに燃えちゃいました。
ベッドに移動。
女性器を広げ説明していると。
T君:「舐めていい?」
私:「舐めてくれる?」
決して上手じゃなく。少し痛い感じの愛撫。
色々説明し、指導し。
私:「入れてみる?初体験してみる?」
T君:「うん。お願いします」
コンドームを着けようとしたら・・・大変な事に!
T君:「あ~だめだめ」
白い液体が私の掌。そしてシーツへ。
本当に童貞君。少しの刺激で射精。
抱きしめキス。
私:「キス練習からね」
強弱のキス。舌の絡め方。
15分のキス。若い子だけにこの時間で再勃起。
私:「今日は妊娠しない日だし、病気はないからこのままでいい?」
T君:「お願いします」
正常位だけどオチンチンに手を当て導きました。
私:「さっき教えた穴。入るよ」
先が当り、少し入って来た時。
私:「あ~」
T君:「ぁぁっ。温かい」
ぎこちなくオチンチンを挿入して来て、ぎこちなく動かし。結合が外れ。
2度の射精が良い方へ。
挿入直後での射精。三擦り半は過ぎ。
キスもして正常位で結合を楽しみました。
私:「ごめんね初体験相手がオバサンで」
T君:「絶対に秘密にするからSEXを教えて」
私:「いいよ」
正常位から女性上位へ。そうすると直ぐに射精。
若いってスゴイ。3回目の射精なのにそれなりの量。
3度目の射精を終え、添い寝していた時。
T君:「オッパイ舐めたい」
私:「舐めて!」
この日、以降。時々待ち合わせしてラブホへ。
2回目のラブホデート。
この時は三擦り半。
T君:「ぁ~出ちゃう」と可愛い声。射精直後の可愛い顔。
早漏でも許せます!
既に10回。まだまだテクはありませんが少しずつ上達。
前回、初めてイカされました。
そして、この事件がキッカケで私の女の部分に火が点き。
忘れていたSEX。忘れていた快感。
もう1軒。こっちは患者の息子。自営業の息子さんの誘惑にも成功。
40代男性ともセフレへ。
もし需要があればこっちも書きます。

 

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