バツイチの事務員に中出し


バイト先にバツイチの総務課長、美津子さん(51)が勤務してる。
時々「誠君、ご苦労様」声をかけられるくらいだ。

報告事項があり事務室行くと課長だけで、報告して職場に戻る際、叱れると思いつつ
「課長、バツイチになってから寂しくて無いですか?」
「特に無いよ」
「あちらの方はどうされていますか?」
「誠君、何を言っているの?」
「御免なさい」
「誠君はどうなの?」
「僕は彼女も居ないので、時々自分で処理してます」
「そうなんだ、離婚直後はむらむらした時も有ったが、特に何もしてないよ」
「変な事を聞いてすみません、持ち場に戻ります」
「誠君、ゴム無しで中出しした事があるの?」
「無いですし、殆ど経験がないので」
「生挿入、生中出ししたくない?」
「してみたいですが機会ないです」
「未だ閉経してないけど、こんなおばさんに関心はないよね?」
「そんな事無いです」
「明後日まで安全日なんだけど…」
「生挿入生中出しが出来るんですか?」
「私で構わないのならOKよ」
「お願いしたいです!」
「誰に言わないと約束出来るなら生で良いよ」
「墓場まで持って行きますので」
「18時に駐車場で合流しない」
「分かりました」
持ち場帰り、残り業務遂行した。

18時前に駐車場に行くと「誠君、乗って」
課長に言われ助手席に座った。
「ラブホか私の家、何方良いかな?」
「課長の家に行っても大丈夫なんですか?」
「秘密厳守なら構わないよ、それから課長はやめて美津子と呼び捨てにして、仕事に関係ないから」
「分かりました、美津子の家で抱きたいです」
「良いわよ」

自宅に着くと直ぐにお風呂の準備をしてくれて交互に入った。
バスタオル巻いて僕前に戻り「誠君、全裸になって」
既ににシンボルは硬直して痛い位だった。
「勃起してるでしょう?」
「はい」
全裸になると「亀頭部が大きいね」と言ってフェラを始め、卑猥な音を立てながら責められ、射精寸前で
「発射しそうなのでここまでにするね、これから私のお豆を舐めて欲しいけど出来る?」
「クンニさせて下さい」
直ぐに大きな喘ぎ声を出し、膣口から愛汁が出てた。
「私、もう駄目逝く」と言って痙攣していた。

暫くして我に戻り
「変な大きい声を出して逝ってしまって恥ずかしい」
「久しぶりに女の喜びを感じて逝って頂いて嬉しいです」
「これから挿入してみる?」
「はい、美津子の好きな体位は?」
「騎乗位が好き、でも、正常位で犯したいんでしょう?」
「騎乗位で良いよ」
僕に跨り、シンボルを膣口に当てると「根元まで挿れるからね」
硬い子宮口に当たったの分かった。
美津子は上下、前後に激しい動き、大きな喘ぎ声出して
「久しぶりで気持ち良い、私狂いそう、もう駄目逝く」
と言って痙攣しながら抱きついて来たのと同時にドクドクと脈打って膣奥に放出した。

暫くして美津子が立つとポタポタ精液が腹部に落ち
「沢山出たね」
「はい、生中出しってこんなに気持良いんだ」

シンボルが復元してるのを見られ
「もう一度挿入する? 良いわよ、どの体位でしたい?」
「バックからしてみたいです」
四つん這いになってくれ
「沢山出してね」
「はい」

バック1回、正常位で2回中出しして、帰宅準備をしていると
「避妊はしっかりするので、私で良いなら、何時も生中出しして」
「お願いします、可能ならゼミの無い、水、土曜に」
「分かった、毎回生中出しで最低2回はしたい」

3連休の時は泊まり生中出しをさせてもらい、無理を言って濃厚な密林を綺麗に剃毛してから生中出しを体験しました。

 

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