20人ものいかつい男たちの男根をフェラさせられ、大量の精液を飲まされたトム少年はぐったりした身体を抱えられてシャワールームに入ります。
「おら、胃袋の中を全部吐け」
鼻をつままれ大量のぬるま湯を飲まされた少年は激しく嘔吐します。
「まだまだ、さあまた飲むんだ」
何度も嘔吐を繰り返し、さらに裸の身体にシャンプーをふりかけられます。
数人の男たちが笑いながら少年の身体中シャンプーをかけて真っ白に、泡だらけにします。
何人かがタオルで徹底的に洗い磨きました。何度も繰り返します。
「さあ、身体をきれいにしたら覚醒剤だ、寝ている暇はねえんだよ」
熱いシャワーがかけられました。
全裸の身体をゴシゴシとタオルで拭かれた少年に恐ろしい覚醒剤の注射が打たれます。きつい覚醒剤が打たれ、疲労感も眠気もなくなり、血色の良い可愛い少年が戻りました。
「よーし、これからトム坊やのケツまんこ征服や、最初はかなり痛いで」
南米系の赤黒い男が最初です。
「おい、トムお前四つん這いになれ」
マットの真ん中に少年を四つん這いにさせてその背後に回ります。
まるで巨大なヒグマが白ウサギを捕獲して食い散らかす風景に似ています。
「アアッ、許して、乱暴にしないで」
筋肉の塊の大男は笑いながら少年の丸いプリプリのお尻を掴み、左右に拡げます。
ピンク色の締まった肛門が丸見えになりました。
「よーし、トム、可愛いケツ穴や」
お尻の割れ目に顔を付けて肛門を舐め、舌をこじ入れ、念入りに舐め始め、さらに大量の唾液をまぶします。
やがて男はゆっくり起き上がり片手に勃起した硬い巨根を掴んで少年の丸いお尻の割れ目に挟みました。
「や、やめて、やだッ、やだッ」
哀願する少年の可愛い声を楽しみながら巨根をグッと突き入れました。
「う、うわっ、い、痛いッ」
少年の肛門には注入された媚薬や痛み止め、さらに油性のローションがたっぷり入っており全体に染み込んでいます。お尻はジンジンとウズいて、気絶するほどの激痛は避けられました。
きつく締まった肛門をこじ開け、グリッと巨大な亀頭が嵌まりました。
後は前後にピストンして結合を深めるだけになり、ズンズンと激しく突かれてしまいます。
「アウッ」
突かれる度に少年は叫びもがきます。
とうとう根元まで嵌まりました。
毛むくじゃらの剛毛がチクチクとお尻に当たります。
それにしてもすごい締め付け、犯す男もうなります。
「こいつ、すげえ締まりや」
四つん這いの少年は歯を食い縛りお尻の激痛に耐えています。
男は気持ち良さに大声でうなり、叫びながら激しく腰を前後します。
その突きごとに四つん這いの少年の身体は前後に揺れ、小さなうめき声があがるのです。
凶悪な男たちは取り囲んでトム少年のお初の肛門貫通を真剣に見つめます。
みんな自分の硬くなった勃起をしごきながら、順番を待っているのです。
南米系の褐色の大男は両手で少年の腰のくびれを掴み、自分の下腹部にリズミカルにスライドさせていましたが、やがて射精になりました。
「ウォッ」
激しく叫び、大きな身体を少年の背中にかぶせるように重ね最後の深いグイグイという突きを繰り返します。
ガクッと汗だくの少年が床に倒れ伏すと大男はゆっくり身体を離しました。
床にはトロトロと白い精液が流れ出ます。
倒れた少年はノロノロと起き上がりました。見物の男がタオルで少年の尻や床を拭き取りました。
入れ替わりに全身毛むくじゃらの白人の男が少年の尻を掴みました。全身に派手な入れ墨があります。
汗だくの少年の裸はピンク色に輝き、男たちの獣欲をそそります。
「ハアハア、ちょ、ちょっと.....」
ふらつき、猶予を求める少年に情け容赦ない責めがまた始まります。
いきなりグリッとお尻に硬い巨根が突きさされました。
「アアッ、い、痛いッ」
しかし肛門は、溢れる精液と媚薬でヌルヌルになっており、ズルリと根元まで嵌まりました。
まだ細い少年の腰を抱くようにかかえて激しく腰を振ります。
「アン、アン、アン」
高い声で叫ぶ少年、汗びっしょりの裸の身体から湯気があがり、汗が飛び散ります。
やがて白人は激しくうなり、大量に射精しました。
こうして8人ほどの男たちが交代で輪姦した後、再び少年は隣のシャワールームに運ばれました。
汗と油、精液にまみれた裸の少年はまたシャンプーで磨かれます。きれいに拭き取りされたマットに戻され、男たちに押さえつけられ、何本かの注射を打たれました。
腕には覚醒剤、チンチンにはコカインと充血促進剤を打たれます。
「さあ、これからは坊やを複数レイプでいこうや」
仰向けに寝た男の下腹部に顔が当たるように四つん這いにさせられた少年の下腹部には下の男が少年のチンチンをすっぽりとほおばりました。
男のチンチンは少年がフェラするのです。いわゆる69になります。
その少年のお尻には別の男が肛門を貫通するのです。
「手間がはぶけるわ、倍の速度や」
「トム坊や、気合い入れて頑張りや」
「オッ、こいつのチンチンうめえわ」
まだ無毛のおチンチンがすっぽりと吸い込まれます。
男の分厚い舌が硬くなった少年のおチンチンの皮をめくります。
飢えた女たちに休みなしに輪姦されたおチンチンは大きく、たくましくなっています。
剥き出た敏感な亀頭を舌で転がされ、吸われて少年は快感に喘ぎました。
「おい、こいつのケツに嵌めるからお前のチンチン噛みきられねえように抜いておきな」
「おう、あぶねえ」
ズンッと激しい衝撃が走ります。
「ウウッ」歯を食い縛ばる少年。
この男の勃起はかなり長いのでした。
直腸のさらに奥まで突かれて少年はうめき声をあげます。
「可哀想になあ、俺たちが満足したら坊やのケツは穴が開いたままになってクソ垂れ流しや、ハッハッハ」
「こら坊や、しっかりケツまんこ締めるんやで、ユルくなったら殺すで」
「でもこのガキ、まだケツの穴裂けてないわ、普通なら切れるわ」
男たちは周りを囲みながら少年をからかいます。
黒や褐色のゴツゴツした大男たちに輪姦され、なぶられる少年、真っ白でツルツルの小さな身体は女にはない気高さ、美しさと可憐さがあり、男たちのサド的な残虐性をそそるのです。
細い首筋は絞め殺したくなるし、丸いスベスベのお腹は鋭利なナイフで切り裂きたくなるのです。
何よりむごい仕打ちにも我慢し、耐えている男の子らしいキリッとした気品は、より加虐・暴行したい欲望をかきたてるのでした。
「ア、アアッ」
少年の甲高い悲鳴があがります。
少年の下腹部に吸い付いた男がおチンチンの射精をさせたのです。
無理やり引き出された性感、野卑な男の口に大切な精液を出される屈辱に少年はうなだれます。涙が流れます。
「初めての精液やな、どや?濃くてうまいやろ、若返りの媚薬になる」
たくさんの女たちに輪姦され、大量に射精した少年ですが、男たちによって射精させられたのは初めてでした。
「こら、手抜きせんと俺のチンチンしゃぶらんかい」
ガシッと髪の毛を掴まれ上下にゆざぶられ、涙がポロポロこぼれます。
敏感な喉や喉奥を太くて硬い巨根で突かれて息が出来ず、苦しいし、嗚咽、激しい嘔吐感がこみ上げて来ます。
そんな少年の苦しみの中に可愛いお尻に硬い巨根がまた深々と嵌め込まれ、さらに別の男が少年の若々しいおチンチンをしゃぶりまくります。
こうして12才のトム少年はその若い、美しい身体を男たちのタフな性欲を満たすためにフルに使われました。
そして3日目、もう当たり前になった3P、4P用にフェラ用口金具が用意されました。
少年の口を最大に開けさせてからこの金具を口に挿入、金具の革紐を後頭部に結束します。横のネジで口の開ける大きさは調整出来ます。
少年は口を大きく開けたままになり、男たちは安心してお口を犯せます。
もう少年は唾液は出っぱなし、温かい、柔らかいお口のマンコは入れ放題になりました。
この金具のお陰で男たちは安心して口に勃起を突っ込み、激しくピストンして思い切り射精出来るのです。
そして少年のおチンチンも特殊な金具でおチンチンの付け根と睾丸の付け根を一緒に括りつけ、革紐でリードにされました。
チンチンは根元をきつく括られて勃起状態にされ、なぶりの対象になるのでした。
3日目の夜、口の金具を外された少年はハアハアと大きく肩で息を吸い、口をぬぐいます。
少年の胃袋はねばねの精液で溢れています。苦しく、悔しいのです。
「お願いです。これ止めて、すごくつらいのです、絶対歯をたてないから」
「いや、駄目だ、奴隷少年の証だわ」
「こっちのチンチンの紐も外して下さい、きついし、痛いんです」
「まあこっちは外してもいいか」
そして運命の4日目、他の2人の少年共々、3人の少年の運命は.......
恐ろしい悲劇が待っていたのです。

