某病院の医療事務員の熟女の中野さんとエッチした。
病院の男子トイレに呼び出し、洋式の個室に入った。
中野「ここでヤるの?」
僕「事務服でヤりたいんだよ(笑)」
中野を便座に手を突かせ、スカートを捲るとベージュのストッキングのケツに白のパンツを穿いていた。
時間が無いので早くエッチがしたかった。
ケツを揉み、マチの部分に顔をつけて、匂った。
ストッキングとパンツを下げると、すでにマンコは濡れていた。
チンコを入れると小柄な中野のマンコはキツキツで気持ち良い。
立ちバックで突くと中野は「んんっ‥んんっ‥声が出ちゃう‥」
僕「早く出してやるよ。」
人の気配がしないのでガンガン突いた。
中野「んんっ‥んんっ‥はん~っ‥」
熟女のくせにエロい声を出す(笑)
バックで突いてると中野のケツが小刻みに震えた。
僕「逝ったろ。」
中野「だって‥○君が激しく突くから‥」
僕「すぐに出してやるよ。」
小柄だか、ケツはデカイ(笑)
奥まで突いてそろそろ出そう。
僕「逝くよ中野っ‥ああっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「ケツ見せろよ。」
中野のケツを広げると精子が垂れてきた‥
中野「そんなに見ないで‥そろそろ戻らないと‥」
中野とキスをして2人でトイレを出たが誰も入って来なかったので良かった。
熟女の事務員は欲求不満かも(笑)

