バレンタインディに女凶悪犯30人の待ち構える獄舎に引き渡され、1か月の間、性欲に飢えて狂暴になった女受刑者たちに徹底的に輪姦され続けた少年3人は無事に引き戻されました。
日本と違いアメリカの刑務官は監舎の中は全く干渉しないのです。
ですから受刑者同士の喧嘩やトラブルは見て見ぬふり、子どもを殺害した犯人などが入獄したら受刑者たちは、リンチして殺害してしまいます。
また若い男が来たらほとんど同じ部屋の男たちに輪姦されてしまいます。
それでも犯人捜しはもちろん何の追及もありません。知らん顔になります。
殺されたら殺され損、遺体はゴミのように捨てられて終わりになります。
ちなみに世界最悪の刑務所はエルサルバドルにあり、収容受刑者は最大2万人と言われ、常にパンツ1枚の生活で寝る場所もなく、生きて出られる可能性はない、と言われています。
12才の可愛い少年3人は再び体調管理に特別な施設に移送され、手厚い対応を受けました。
毎日規則正しい日課と食事、可愛らしい少年の魅力を磨かれました。
そして熱い夏の6月、インデペンデンスディ(独立記念日・7月4日)に向けて3人は恐怖の刑務所と言われるルイジアナ州州立刑務所に移送されました。
ルイジアナ州州立刑務所は全米からの特別凶悪犯が収容されています。
アメリカ合衆国はほとんど死刑がなくなり、その代わりに終身刑があり、しかも累算懲役になりますから懲役250年なんて判決が出て刑務所に入ります。当然生きては出られません。そうした極悪人、凶悪犯がルイジアナ刑務所の受刑者です。受刑者数約千人、毎日のように殺人が起き、傷害などは数えきれません。
そんな身の毛もよだつ刑務所に少年3人は移送されたのです。
もちろん凶悪な受刑者への生け贄として性欲の慰み者として提供されたのです。
少年たちは元々不良で世間の嫌われ者、悪事ばかり働いていました。
小さい時から警察のお世話になっており、警察側もこうした不良でいきのよい可愛い少年たちはマークし、勝手に言いがかりをつけて逮捕勾留し、そのまま不慮の事故死で処理します。つまり少年は死亡してしまい、この世にはいないのです。そうした子どもたちは様々な恐ろしい闇のミッションを与えられ、ほとんどは命を落とします。
今、再びジョン、ジム、トムの3人は
ルイジアナ州立刑務所の特別施設に入りました。
少年3人は医務官によって裸にされ健康診断を受け、さらに1人1人に専門の指導員がついて個室に入ります。
個室はトレーニングルームで少年たちは1日厳しいトレーニングを受けるのです。それは少年の筋肉をつけ、より可愛いく、美しく鍛えると共に粗野で乱暴な受刑者たちからのむごい暴力や虐待に耐えるしなやかな身体にするためでした。
前回女受刑者たちによって輪姦されたおチンチンは依然大きく、さらに強くたくましく鍛えられました。
男受刑者からの輪姦はお尻に限らず、チンチンや口まで対象になるのです。
少年の肛門は柔らかくほぐされ、専用のディルドで柔軟に拡げられました。
男根を型どった電動ペニスをお尻から奥まで挿入し、一晩中振動させ、お尻や肛門をほぐし、拡げ、性感帯を開発するのでした。
さらに繰り返し直腸や大腸の徹底した洗浄がありました。
「判ると思うがお前らはケツをやられるからな、やつらのはものすごくデカいし、タフだから」
「最初はかなり痛いけどキシロカインと麻薬で楽にするから安心しろ」
「我慢して4日耐えたら解放したる、新しい名前や市民権もあげる」
「本当ですか?」
「ああ、もちろん傷んだ身体はしっかり診てあげるし、謝礼もだすよ」
「分かりました」
スラリとした肉付きの良い可愛い少年たちは仕方なしに承知します。闇から闇に葬られ死ぬよりはマシです。
少年たちには直前に長いカテーテルで肛門から大腸までキシロカインとコカインの薬剤を大量に注入されます。丸1週間は確実に効能があるのです。
そしていよいよ当日、裸に小さな黒のパンツ1枚の少年3人は全身に薄くムスクオイルを塗り、後ろ手に縛られて特別施設に入りました。
施設は3つ、それぞれの部屋に1人ずつ入ります。
トム少年は後ろ手の手錠を外され、恐ろしい輪姦部屋に入れられます。
明るい部屋には全身に入れ墨だらけのごつい裸の男たちが待っていました。
ムッとする男たちの匂い、半分以上が黒人でした。20人はいます。
男たちの胸までもない、白い健康でしなやかな少年は部屋の真ん中のマットに立たされました。
金髪で碧い目、白く輝く可愛い少年。
「お前がトムか、待っていたぞ」
「思ったより可愛いやつやな」
「早速にケツを堀りましょうや」
「まあ待て、まずこいつに俺たちのチンチンをしゃぶらせないか?」
「それがいい、おい、ガキ、膝まずいてチンチンしゃぶらんかい」
ガシッと髪の毛を掴まれ膝まずかされました。
前科22犯、8人以上殺害の凶悪犯の獄舎のボスの黒人ドリスが少年の顔の正面に立ち、ダラリと垂れた黒い生殖器が突き出しました。
恐ろしい大きさです。
トム少年は恐る恐る口を開けて舐め始めました。
みるみるそれは大きく、硬く勃起し、反り返ってきました。
「おい、さっさとフェラせんかい」
髪の毛をグイッと掴まれ、引き寄せられました。
毛むくじゃらのドリスの下腹部からそそりたつ真っ黒な巨根、小さな少年の口にはとても入りそうもありません。
「こんガキは、口開けんか」
ドリスは叫びながら少年の頭を抱えてグイッと腰を突き出して無理やりに口に捻り込みました。
「う、ウェッ」
目を白黒させて手足をバタつかせる少年、巨大な勃起はグリグリと少年の口に収まり喉を塞ぎます。
「こら間違って歯を立てたら全身の生皮を剥いで殺すぞ」
「ウウッ」
激しくもがき、手足をバタバタさせて苦しむ少年、ドリスは笑いながら一度巨根を抜きました。
ダラリと長い唾液を垂らしながらチンチンは抜かれ、少年は膝まずき、激しく咳き込みながらえづきます。
「ゲホッ、ゲホッ、ごめんなさい」
「ええか?また入れるぜ」
仕方なく少年はうなずき、唾液を手の甲でぬぐいながらまた口を開けます。
再び可愛い口に突っ込まれる巨根、少年は涙を流し、うめきながら残酷な責めに耐えていきます。
やがて硬い巨根はほとんど口に収まりました。
「こいつ、ええ口マンコしとるわ、柔らかいし、温かいし」
膝をついた少年の両手は黒人の腰に回され、黒人は少年の後頭部を両手で掴みながら前後に揺さぶります。
取り囲む男たちは笑いながら見物します。
ほとんどの男は全裸で、勃起を片手でしごきながら見物しているのです。
「こいつの口は柔らかくて温かい、たまらんわ、マンコよりいい」
やがてドリスの動きが早くなり、少年の頭をグリグリと下腹部に押し付けて射精しました。大量の精液に喉を塞がれ少年は苦しさにもがきます。
口から鼻から白い精液があふれます。
そのもがきさえ男には快感になるのでした。
「よーし、良かったわ、またやるで」
ドリスは満足して離れ、また別の黒人が少年の前に立ちます。
少年は仕方なく大量の精液を飲み込みました。そしてまた突き出された赤黒い巨根を咥えるのでした。
「こら、クソガキ、ちゃんと舐めろ」
横で見物の黒人が笑いながら少年のパンツの紐を外して脱がせます。
「アアッ、やめて」
裸の身体をよじります。
「恥ずかしがらんとチンコ見せえ」
スッと延びた手が少年の下腹部をまさぐります。
「おい、このガキかなりデカイわ、ウインナーかと思ったらフランクだわ」
みなゲラゲラ笑います。
ギュッとチンチンを握られました。
「こりゃいじり甲斐があるわ、ええチンチンだわ、しっかり芯がある」
グローブのような真っ黒な手のひらに少年の小麦色のチンチンは握られ、乱暴にしごかれます。
ピンクの亀頭が剥き出ています。
勃起剤を注射され、媚薬を何度も塗り込められた少年のチンチンは少年の意思に反してこのしごきに反応したのです。
「おっ、勃ってきよった、硬いわ」
ゲラゲラ笑いながら黒人は少年のチンチンを激しくしごきます。
「ウウッ、や、やめて」
巨根を口いっぱいに頬張りながら、少年は腰をひねり、嫌がります。
恐ろしい凶悪犯たちに口を乱暴に犯される恐怖に加え、さらに敏感なチンチンを弄られる悔しさ、恥ずかしさに身悶えするのでした。
こうして立ちはだかる大男の黒人の下腹部に膝立ちしてフェラ奉仕する全裸の少年は取り囲む男たちのオモチャにされるのです。
「おい、この子いいケツしとる」
顔にも入れ墨をした茶色の男が少年のお尻に顔を押し付けました。
「わしらのをぶちこむ穴だから柔らかくせんとな」
少年のお尻を左右に開き、キュッと締まったピンク色の肛門に舌をはわせます。
「ウッ、や、やめて、何をするんですか、そんな所本当にやめて下さい」
「おい、トム、ちゃんと咥えんかい、ケツの穴はどのみちみんなに掘られるんや、嫌がらんとほぐしてもらえ」
「トムちゃんが痛くないようにほぐしてあげるのよ」
「アアッ」
少年は口いっぱいに硬い巨根をほおばりながらうめき声をあげます。
いきなり肛門に太い指が突き込まれたのです。
「おっ、キツキツや、ええ締まりや」
「おい、ガキ、わしのチンコ握らんかい」
少年の両手にそれぞれ硬い巨根が握らされました。
「さっさとフェラせんかい」
「さっさと握ってしごかんかい」
笑い声と怒鳴り声が響きます。
若い健康で美しい身体をなぶられ、弄られながら少年は次々と野太い巨根をフェラしていくのでした。
そして夜、全ての男たちへのフェラ奉仕が終わりました。
ぐったりと床に倒れる少年、男たちは笑いながら抱え起こし、横のシャワールームに運びます。
汗と涙と精液にまみれた少年の身体をきれいに洗い、楽しみな輪姦を始めるつもりです。
そして、


