先輩のセフレに3P中出し


もう12年も前のこと、田舎勤務の際に、先任の先輩に気に入られて、よく飲み&遊びに出ていた。
先輩はイケメンとかではないが、話が面白く、常にセフレを何人かキープしていた(その内何人かは彼氏持ち)。
そしてセフレの作り方やナンパの仕方などを教えてくれた(うまくいったものもあれば、先輩がどこかで話を聴いてきて自分に試させて遊んでいたものもあったが)。

そんなある日、年末近くでいくつもの忘年会をこなし、飲み疲れつつも二人で飲みに出た時、先輩のあるセフレの話題になった。
先輩「こないだクリスマスにあったセフレさぁ、俺と3回戦もして散々イッた後、彼氏に『ハッピーメリークリスマス♡早く会いたい』とか送ってるんだぜ。女って怖いな」
自分「マジすか(汗)、そんなん聴くと怖くて本命作れないです」
先輩「かと思えば、一途で彼女にしてって面倒な女もいてさ。クリスマスに敢えて会わんかったことで拗ねてて、もう別れたいんよな。体つきはいいけど、顔がいまいちだし」
自分「何人もセフレ抱えて贅沢な悩みっすね」
そしてしばらく飲んでいたら、先輩が急に叫びつつ立ち上がった。
先輩「そうだ!お前今晩は暇か?」
自分「いや、先輩との飲み終わったら、□□(自分のセフレ)を呼んで発散しようと思ってましたが」
先輩「ちょうど良い!美味しい思いさせてやるし、俺がアズサ(さっき面倒と言っていたセフレ)と別れる手伝いをしろ」
自分「いやまぁ手伝うのはいいですけど、恨まれるのは嫌ですよ?」
先輩「3Pしようぜ!そして翌朝酔いが醒めた頭で、やっぱり俺のこと好きって言ってるのに俺以外の男に抱かれる女はないわ、って言って別れる!!お前もアズサを抱けて俺は別れられて、win-winだろ?(当時win-winが既に流行っていたか覚えていないが、こんな意味合いのことを言われた)」
自分「うーん、先輩の裸を見るってことですよね?いや萎えそうですし、ちょっと」
先輩「お前に先にやらせてやるし、中出ししても良いから!俺は全然気にしないし。お前がやった後で脱いでやってもいいよ。」
そこまで言われるなら、と本当にアズサという女が自分に抱かれるのかも好奇心が湧いて、ついていく。
先輩がアズサを呼び出しているようだが、少しもめているようだった。
しかし最後は「俺と別れたくないんだろ?すぐにこい!」と言って呼び出していた。

待つこと15分、アズサという女が車でラブホまでやってきた。
安藤サクラ系のブサカワイイというか味のある顔だ。体つきは服の上からではわからない。正直3Pでなくともそそられない。
「やっぱり帰っていいっすか?」そう言う自分に先輩は重ねて言う「いやマジで身体つきはイイから!フェラも上手いぞ!」そう言われて好奇心が勝り残る。
アズサの方はアズサの方で、「えっ?何で別の人いるの?」と先輩に尋ねている。
そこで先輩がアズサに3Pについて説明。
「嫌だよ!!」強い拒否の声が返ってくる。
まぁそうだよなぁと遠い目で二人から顔を背けている間に、先輩がアズサを説得していた。

何と言って説得したのかはわからないが、三人でホテルに入る。
タッチパネルで少し広めの部屋を選び上がる。
部屋に入ると、先輩はドッカとソファに座り、「んじゃぁ俺は酒を飲みつつ最初見てるから、始めて」と言って、本当に飲み出した。
覚悟を決めたアズサは、服を脱ぎ出す。
脱ぐと確かにエロい。スレンダーな身体にEかFカップの胸がついており、胸の形も良い。乳首もピンクで乳輪も小さめ。
陰毛はIの字に整えられており、陰唇も程良いバランス。
先輩が言うだけあるな、と思っていると、アズサがこちらの服を脱がそうとしてきた。
急に気恥ずかしくなり、自分で脱ぐ。

まずは一緒にシャワーかと思っていたら、ベッドに押し倒されるようにして即尺された。
ピンサロも行ったことあるが、一番のテクだと思っていた子がかすむくらいフェラが上手かった。
いったい口と舌がどう動いているのかわからないが、吸われつつ扱かれつつ、舌がモノの周囲を下から上に回るように舐め上げるというか這い上がる、ように感じるのに、直後にまた根元から舌が高速でモノの周りを回りながら這い上がってくるのだ。
イメージは昔懐かしの理容室のあの赤青の回転看板だ。
言葉に書いてもうまく表現できないが、気持ちよさは段違いで、素人のフェラだと20-30分かけないとイケないのに物の5分くらいで射精した。
しかも射精する端から飲精され、さらにバキュームがかかる。一瞬腰が抜けるかと思った。

先輩が「こいつのフェラ凄いだろ?」と声をかけてくる。
「てか、俺以外の男のモノ舐めてそんなびしょ濡れにしてるなんて、淫乱だなぁ」そうニヤニヤしなが先輩はアズサにも声をかける。
「貴方がしろって言ったんでしょ?」そう強がるアズサだが、ホテルのゴムを持ち出した時の先輩の一言で動きが止まる。
「あ、生でしてよ。俺、寝取られっていうのにちょっと興味が出てきたんだよね。」相変わらずニヤニヤという先輩に、セフレとはいえ、情が湧かないのかな?俺なら独占欲が出そうだな、と不思議&アズサが少し可哀想に感じた。
しかし、アズサはため息をついて、「わかった」とのみ答えた。

少し間が空いたため、半勃ちまで戻っていたが、アズサのフェラですぐに100%に戻った。
「挿れるよ?」そう声をかけると「早く終わらせて」と冷たく返ってくるが、挿入すると別人かと思うほど嬌声を上げ始めた。
「あっ、あぁぁっ!いいっ、太くていいっ!奥っ、奥まで入れてぇ!!」
豹変にビクッとしたが、正常位なのに下から腰を振るアズサを見て、本当に好き者なんだなと納得した。
締め付けはあまりないが、吸い付いてくるというか入口から奥まで順に蠕動のように狭くなってくる感じが気持ち良い。
良さげな場所を探して挿抜を開始するが、アズサにとってはもどかしいようだ。自分で胸とクリを触りだした。
その間も「あぁっ、はぁっ、もっと!もっとぉ!!」と言ってアズサも腰を振る。
そしてアズサが早々にイッた。
それを機に腰をがっつりと持って前壁を擦ると、「あはぁっ!そこっ!そこがいいのっ!きてっきてぇ!!」と叫んでまたイク。
「もっと良くなりたいから、上になるね」アズサがそう言って騎乗位に移行する。
グラインドはサンバもかくや、というくらい勢いが良く、「当たるっ、当たるぅ」と言ってまたアズサがイッた。
イク度に膣の蠕動と吸い付きが強くなる。本当にエロい膣だった。
流石にアズサも限界かと思ったが、そこからスクワットのような騎乗位に変わった。
こちらは気持ち良いが、アズサはあまりだったようで、「もう貴方の好きなように動いて。ある程度満足したし」と言われる。
バックからすることにしたが、スレンダーなのにお尻は大きめで掴みがいがある。
パンパンと音がするほど勢いよくたたきつけていると、「えっ?えっ?これもやばい。こんなの初めて!やばいやばい、イクイク、イクぅ」と叫んでまたイッた。
そのままベッドにずるずると倒れ込むため、寝バックで突くと、それがまた良いところにあたるようで、「流石にもうやばい!そろそろイって!あっ、あぁっ!またイッちゃう!!もうやばい、あっ、くぅっ、はぁ、しんどいよ。イっちゃう!!もうイって、ねぇお願い、もうイってぇ」と懇願された。
実際にイキそうで、先輩の顔を見ると、コクリと頷かれる。
「中で出すね」そうパンパンと突き込みつつ囁くと、「あっ、あぁん、えっ、な・・・か・・・。中?ダメっ、ダメダメ!○○(先輩の名前)もダメって言ってよぉ!」と言われたが、そのまま限界まで差し込んで中出しをした。
「あっ、あぁ勢い良すぎ・・・。本当に出したの?え?何で?」とアズサはイッた余韻と混乱とで頭が回らないようだった。

そこで先輩が声をかける。「嫌、流石に俺もちょっと嫉妬したわ(棒読み)。中出しまでされて、俺も中出ししなきゃなぁ。上書き上書き。」そう言ってアズサをひっくり返して正常位で突き込みだした。
「え?もうっ、○○、のこと、わからっ、ないよっ」そう言ってアズサは困った顔をしたが、すぐにあえぎ出す。
「やっぱりこれぇ、○○のチ〇ポがいいのぉ!いいっ、いいよぉ!!」
それに対し、先輩が言葉責めをする。
「さっきあいつに散々イカされといて信用できん。大体、いつもより緩いじゃん!」
「そんなぁっ、○○が言ったからしたのにぃ。○○のが一番だよ!あっ、もうイキすぎてやばい、気持ち良すぎる!!イクッ、イッちゃう!!」
そう言ってアズサがビクビクと痙攣しつつまたイく。
容赦ない先輩はバックへとひっくり返し、突き込みつつ、顔を突っ伏したままのアズサの肩を持って起こした。
「ひゃぁっ!もう辛いのぉ!!気持ち良すぎて辛いのぉ!!」
そう叫ぶアズサの言葉を無視して、先輩が自分の方を向く。
「口を塞いで」
一瞬意味がわからなかったが、AVでよく見る男二人で前後からというやつだとすぐにわかった。
アズサの顎を持って咥えさせる。
先輩のピストンに合せてアズサの顔が前後に動く。
舌の動きはやはり普通のフェラ時より落ちるが、それでも絡めてくるあたり、アズサの根性が凄いとも思った。
そして先輩が言う。
「エロ漫画で良くある同時射精、試そう。俺は少しコントロールできるし」
しばらく二人で無言で突き込む。先輩のピストンに合せてこちらも動かす。
吸い付きが凄いためこちらも膣に入れているようだ。クチマ〇コという言葉は本当だななどと感慨深かった。
流石にアズサも少し苦しそうで、鼻息が荒い。
そして先輩が呻いた「おっ、おおっ、締まってきた。俺はいつでもいけるぞ。お前はどうだ?」
自分ももう少しでいけそうだ、と言うと、先輩はアズサに言う。「おしっ、中で出すぞ。」
その途端、アズサの元気が戻った。
「だひてぇ、中にだひてぇ。○○の、中にいっぱい欲しい~!」そう叫ぶアズサ。
吸い付きが弱くなったため、「しゃべらないで、こっちに集中してよ」
そう伝えて、こちらもピストンを強める。
先輩とのタイミングが合ったり合わなかったりでイラマ気味になるが、アズサは文句も言わず、あまり辛そうでもない。
「たまにイラマしたり喉奥まで入れてるから、慣れてるよ。大丈夫」そう先輩が言って、「そろそろいくか?合わせろよ」
そういってパンパンパンと一際音を強くしてピストンを早める。
そしてズンッと音がしそうな程強く突き込んで先輩が射精する。
その勢いに押され、自分のモノはアズサの喉奥に引き込まれた。
一瞬アズサ大丈夫かとも思ったが、キュッとした締め付けもあり、そのまま自分も喉射という感じで射精する。
先輩が言っていたようにアズサは慣れているようだ。そのまま嚥下していく。そのたびに亀頭の辺りが刺激されて、いつもより長く射精した。

ピロートークタイムというか、賢者タイムというか、そんな事後の時間に先輩がアズサをからかう。
「俺だけとの時より濡れまくり、イキまくりだったじゃん。」
「だって○○のいうこと聞けるかの確認って。付き合えるかの確認って言われたから頑張ったんだよ?」
「わかったわかった。」
そして別れた。

後日先輩に聴いたが、「一晩考えたけど、やっぱり俺以外の男であんな濡れてイク女は無理。俺より先に中出しも許したし。俺が言ってもそういう一線を守れるか見たかったんだよね。」そう言って別れたらしい。
アズサは酷いといって泣いたようだが、その落ち込むアズサを口説いた別部署の男性がいて(その男性は先輩のセフレだったことを知らない)、数ヶ月後にはあれよあれよと結婚した。
可哀想と思いつつも、女性ってたくましいと思った一件だった。

また人妻となったアズサとも一度だけ関係を持ったが、興味ある人がいれば書きます。

 

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