酒に酔ったとはいえ気が付いた時には職場に派遣で来ている部下のS子とホテルの一室にいた。
S子はバツイチ高校生の子持ちで18歳下の39歳、私は子供が独り立ちして同年代の妻と二人暮らしのサラリーマンの課長。こんなイケナイ事などしたことはなかった。
この日は会社の創立50周年記念パーティー。任意参加ではあったが正規非正規派遣を問わず多くが参加。
宿泊は申請すれば会社の負担で予算内のホテルが各自で申請できた。
示し合わせていた訳ではないがS子も同じホテルとは聞いていて、二次会までついてきた時には同じ部署のために酔いも回って親しく話していた。
実は私が18の時に大人になる手助けをしてくれた4歳上の大学の先輩が同じS子という名前で、なんとなく当時の容姿も似ていて、5年前にS子配属されたときにちょっと思い出してドキドキした事はあるが、決して変な事を考えた訳ではなく、至って普通に仕事の仲間として対応するだけだった。
勿論S子の家庭事情もその後親しく世間話をするうちに明らかになっただけで、こちらから聞き出したことでもない。
しかし、ここまで来てそんな事は本能が脇に追いやってしまって、密かに招き入れて部屋に入るなり強く抱きしめていた。高校生の女の子は今日は修学旅行で家にいないことも聞いている。遠慮はいらない。
目の前の束ねた黒髪からは微かに汗のにおいとシャンプーの匂いが香った。
S子も私の首に腕を回して体を摺り寄せた。
最近はいつも妻ではすぐに立たなくなってきていた下半身があっという間に怒張しパンツがきつくなった。
S子の胸が私の肋骨下部に当たってつぶれる感覚があった。
私の怒張に気付いたS子が片足を上げて広げると股間を擦り付けるようにした。
下半身が苦しすぎ、私は一旦抱きしめた腕を緩めると自分の腰のベルトを手で緩めた。
私の首に手を回したままだったS子が手を放し、その股間に手を伸ばした。
私のブリーフの上から息子を触る。
「係長、元気じゃないですか。お話と違いますよ(笑)」
それまで仕事で親しくなっていたので、酒の席で夫婦生活があまりうまくいかないというような話はなんとなく伝わっていたのでその事を言っている。もちろん今の世の中コンプライアンスだのなんだのとうるさいのそんな話はアウトのはずだが、彼女は意外とそんな話も気さくに言える雰囲気があり、自ら家庭環境を話すほど打ち解けた中ではあった。
S子も冗談交じりに、割と若いうちに父親を亡くしているので、年上の男性が好みだとは聞いていた。
私ももう50代も後半の自分の体の劣化と思っていただけに、本能でついここまで踏み込んでしまたものの、相手が変わるとここまで反応することに驚いていた。
「S子はまだまだ若い体だから。」と答えてそのあとは無言で顎に手を添えて唇を奪った。
S子の口に舌を押し込んで唾液を送ると今度はS子が舌を押し返し私の中に入ってきた。
酒臭い息の中に女盛りのメスの甘い匂いが感じられる。
S子の片手は私の尻に回り、反対の右手で股間を上下にさすっていた。
息子の先端からカウパー腺液が滲んでいるのが感じられた。パンツが濡れて冷たい。
「課長、十分大きいですよ。」
S子は両手で私のパンツを膝上まで下すと息子を露出させた。
以前のように反り立つ事はなかったが、それでも立った状態で床に平行ぐらいまでは起立していた。
S子はそれを両手で交互に握ってカウパー腺液をなじませた。
息子はビクビクと喜びに震えて腰がガクガクして来た。
私はS子にいじられながら彼女のスカートのホックを外しファスナーをおろして床に落とした。
黒くてフリルのついたパンティーの上から、仕返しに股間の溝に沿って指を走らせた。
S子は「ふうん」と声を出しながらもやや足を開き気味にして私の指が動きやすいようにした。
右手の薬指と人差し指でパンティーの淵に沿わせ、中指をやや強めに谷間の感触の真ん中を探る。
S子の手は私の息子を握る余裕がなくなり私の腰をつかんでガクガクと腰を震わせた。
私はパンティーの中央を薬指で左にずらすとS子がさらに足を少し開いて協力した。
そしてパンティーのベルトの右側から少し毛の生えた膨らみを露出させて中指と人差し指で谷間を探った。
そこはすでにバルトリン腺液で満ちていて、すんなりと指が入る。出し入れするとクチャクチャと音がする。
「後向いて」というと、S子が苦しそうに「まだドアの前ですよ」とかいいながら廊下部のクローゼットに手をついて後ろを向くと尻をこちらに突き出した。
私はプリっと形の良い丸い尻を黒いパンティーの上から両手で撫でまわしたあと、両手をかけて引きずりおろそうとした。
「シャワーしないと...」S子はそういいながらも足を開いて協力した。
白く張りのある肌の丸い尻が露出する。
右手でチラチラと毛の生えた谷間の間の割れ目を探るとジワっと濡れたそこに中指で探りを入れて奥に差し込んだ。
「ヒャ」と声を出したS子はびくっと尻を揺らすと、せがむ様に尻を小刻みに揺らした。
S子の中からさらに液が滲みだしてくる。
面白くなって指を二本に増やして出し入れしながら、空いている左手を服の下から差し込むとブラの上から胸をもんだ。
服の上からは大きくはない胸だが、触ってみるとそれなりに硬さがあって反発力がある。
垂れて形の崩れてしまった妻とは違う久しぶりの若いメスの胸だった。
パンティーを膝の上まで下げるとカウパー腺液であふれる息子を右手で持ち、S子の割れ目をめがけて宛がうと、劣化でやや柔らかくなっていながらもカウパー腺液があふれる先端部を谷間に沿わせて上下して、お互いの粘液を混ぜ合わせた。
S子は「あ、あ」と声を漏らしながら尻を揺すって私の息子の先端を味わっている。
息子がさらに元気を取り戻し、近年見たこともないくらい頭が膨れ、首から下もやや上に反るように固くなった。
自分でも最近見たことのない硬さを取り戻し、オスの自信にあふれてくるのがわかった。
S子が「もう、入れて!」と苦しそうな声を出し、尻を押し付ける。
自然に首まで割れ目の中に入った。S子の入り口が首を絞めつける。
S子が「ああ、久しぶり」と声を出した。私も自分でもびっくりするような「うー」とオスの声が久しぶりに出た。
メスの入り口の締め付ける感覚、久しぶりで懐かしい感覚に、そのまましばらく止めていると、S子の方から尻を軽く揺すってせがんで来た。
「奥まで!」と言われて、両手でS子の腰をつかむとぐっと引き寄せ、やや腰を落としながら斜め上に押し出し、S子の奥まで突き上げた。
「あう」「ううーん」と声がでて、S子が中に入った私の息子を「ギュギュー」と強烈に締め付けた。
「うわ!」と声が出てS子の尻を掴んでいる手に力を込めて息を止めて快感に耐えた。
S子は締め付けたまま体が小刻みに震えながらじっと止まっていた。
正直、久しぶりの強烈な締付にあっという間にイキそうになった。
10秒ほどすると嵐が去り、息ができるようになった。
「ふー」と息を吐くと、腰に回した手の力も緩めた。
「ああ、逝きそうだった」と声を出しながら前後に動きを始めた。
S子は首を回して私を見ながら「そんなに良かったですか?」と聞きながら尻を左右に少し揺する。
「若い娘は久しぶりでねえ、もうイク所だった。」と告白した。
「ふふ、私も久しぶりです。離婚してから今までこんな事してなかったので。」
「え?という事は?」「12年ぶりくらいですかねー」とあっけらかんと答えてくれた。
お互いふと我に返ると、ホテルの部屋の入口で、上半身着衣のまま、下半身を引きずり下ろした情けない格好で結合だけしていた。
「本能でこわいなー」と呟くと、S子も「そうですね。こんな格好でしなくても。」
というと「シャワーしますか?」「そうだねー」と笑いあって結合を一旦抜いた。
お互い見つめあいながら着衣を脱いで部屋の椅子に掛けると、全身を眺めあった。
「課長」「いやここで課長はやめてくれ」「あ、ではKさん。そのお年でお腹もそんなに出てないし。それも立派ですよ」「いや、ありがとう。これ(息子)はS子を見ているからね。もう妻ではだめなんだ。」「そんな事言われると嬉しいです。39のおばちゃんですよ。」「いや、10年くらいは若く見えるね。僕からしたら若い女の子だよ。」「うれしいですね。あたしも久しぶりなんです。さっき後ろから入ってきたとき(息子を指さし)久しぶりに感激しました。全然元気じゃないですか。」「うれしいね。S子のおかげだよ。」「Kさん」「うん?」「これからも時々私としてくれませんか?」「え?ホント?」「ええ、不倫は承知してますし、結婚してほしいとも思いません。抱いてくれる人が欲しかったんです。」「いいのかな?男冥利に尽きる話だけど。」「時々でいいんです。久しぶりに男を感じて、もうやめられないと思います。もちろん会社にもいいません。」「じゃ、ほんとにいいんだね。」「もちろんです。」
すっかりお酒は冷めてきていたが、こうなってはもちろん願ったりかなったりだった。
そのまま二人でシャワーをして洗いあうと、最後にS子がボディーソープを手に乗せて私の息子を握ってマッサージを始めた。
私もボディーソープのぬめりを使ってS子の小ぶりで形の良いハリのある胸を撫でまわすと、乳首がプクっと尖ってきた。両手で胸を下から支えながら親指で乳首を軽く撫でまわす。
S子が硬くなった息子を持って、自分の片足を浴槽の淵に架けると自分の谷間に私の息子を導き頭をあてがった。
私はやや体を反らして腰を前に突き出すと上に突き上げた。
S子は私の首に両手を回して体を安定させるとじっと私を見ていた。
ヌルっとして感触が先端を突き抜け、ブズっと中に入った。S子の内部がギューと締め付けて受け入れる。
S子は目を閉じると受け入れた私の感覚に集中していた。
私は腰を動かしてS子の内部を谷間から奥まで味わった。
しばらくして快感が体をめぐり立っていられなくなりそうになって、意志の力で息子を引き抜きS子を抱きしめながらS子の腹部に自分の息子を密着させた状態で裏筋に快感を与えた状態で射精をした。
しばらく強く抱きしめられながらじっと待っていたS子は私の快感が去って力が緩むと体を離して私の息子を眺めた。
「ちゃんと外に出そうとしてくれたんですね。」
私は少し冷静になって情けなくなりながらも、久しぶりの絶頂感に満足しながらS子を見た。
「うん、まあね。久しぶりにすごく気持ちよかったけど、さすがに勝手に中に出すのはね...」「ふふ、ありがとうございます、でも、次ベッドでもできるなら中に出していいですよ。」「え、それは。」
「私生理不順でピル飲んでるんです。」「え、そうなの...」「先に言っとけばよかったですね。今日は大丈夫です」「じゃなければ今日課長を誘ってませんよ。」
ということで、もう一度シャワーで汚れを落として、改めてベッドイン。
今度はS子をベッドに寝かせて上に乗り、改めてキスから始めて耳たぶや首筋へ肩へ脇の下へ、ウエストのくびれへと進めてもう一度胸に戻り乳首の下を舌で舐めた後両手を添えて包んで、そして乳首を口に含んで舌先でツンツン、コロコロ。
S子はもう悲鳴のような声をあげてヨガると、私の頭に手で掴んで離さない。
「ああ、ひさしぶり。すごい。Kさん。まだまだ若いですよ。」
「僕もこんな若い肉体が味わえるなんて久しぶりに若返ったようだ。ありがとう。」
そういいながらさらに攻撃を進めると、体を下にずらしてS子の足の間に入り、へその中を舌でツンツンした後、Y地帯に侵入、手で毛をよけながら中心の谷間を指で開くと中のピンクの花びらを開いて舌を差し入れた。
ツンとメスの香りがする液を舐めながら舌を出し入れして花びらに沿って回したり。
S子の足は横に開ききり私の頭を両手で抱えながら「もう、入れて下さい」と懇願してきた。
だが、私は「だめだ、交代だ」というと、もう一度S子の体の上に乗り、息子をS子の顔の上に差し出した。
S子は私の息子に両手を添えると、舌先で私の裏筋を必死にベロベロと上下に嘗め回した。
先端からあふれてくる液体がS子の鼻先に垂れる。こんなに大量に出ているのは久しぶりだった。
そしてS子は二人分の枕を頭の下に入れて首を上げると私の息子を口にくわえると必死で口の中に出し入れし始めた。
苦しそうな声とびちゃびちゃという音、そして私のうめき声が部屋に響く。
息子の先端がビクビクと震えてさらに液体があふれ始めて、ようやくS子が頭を離した。
S子の鼻から顎から首にかけて、S子の唾液と私のカウパー腺液の混ざったものでドロドロになっていた。
私が改めてS子の足の間に入るとS子も足を開いて谷間を指で広げた。
そこはバルトリン腺液でヌメヌメと光っていた。私は体を進めるとそこに息子の先端をあてがった。
S子は両手を広げて私の両脇を持って手前に引っ張るようにしてせがんだ。
私は先端を合わせて狙いをつけると、両手はS子のくびれに添えてグイっと腰を進めた。
グニュとした感覚と共にSの内部に私の息子が収まると、再びギューギューと強い締付が襲った。
もう妻の体では得られなくなったその強い締付をもっと得ようと必死に何度も腰を振った。
S子の形の良い胸がプルプルと揺れていた。この眺めも懐かしいものだった。
私の中に若いころの感覚が蘇っているようだった。
必死に動くうちに息子の頭の部分がさらにプクっと膨れたような感覚が襲ってきた。
こんな感覚も久しぶりだった。
その感覚を確かめようとして、S子の入り口まで首を戻して締付を感じで、それから奥深くに押し込むというゆっくりとした律動に変更。
S子も激しい動きから、私の動きに合わせて締め付けるリズムを変えてくれて、お互いに挿入感を確かめていた。
そして体力が戻ったところで奥まで押し込んで止めると、体をS子の上に密着させて二人の胸を合わせた。
「本当に中に出していいんだね」「うん、中に出して下さい。」
そうして私はS子の両手を万歳の形にして、そこに掌を合わせて指を絡ませ、胸をこすり合わせるように擦り付けて動き、S子に挿入している息子をそのまま前後に揺すった。S子はそれに合わせて腰を少し横に動かして円運動を加えると共にギュギュっと私を強く締め付けた。
股間から快感が全身に広がり始める。
「イクね。」「うん。」
ドピュー、ドビュー「ああ」ギュイギュイ「うふんん」ド、ド「あ、すご」ギュギュ「あう」
「ああー」ドク、ドク、ドク「あー、あー」グイーン、
ガク、ガクと二人で力尽き、そのままS子の上で体を預けた。特有の汗が噴き出してきた。
息が荒い。心臓が激しく動いていた。
そのまま数分が経過。
そしてS子の上から体を引きはがして横に倒れた。
お互いの股間はベトベトに濡れ、全身に汗がにじんでいた。
妻には悪いが、この娘のような歳の女はもう離せないと思った。
お互いに今の家庭を壊すつもりはなかった。
会社では仕事上のつきあいに見せながら、月に1回くらいはセックスを楽しむ間柄になった。
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