母の性欲を充たす


俺が中学3年生の冬に父が亡くなった。俺は母と二人家族になった。これからは誰にも気兼ね無く母とセックスできる様になった。俺が母と初めてセックスしたのは中学1年生の頃だった。父が出張中の夜に入浴していたらいきなり母が乱入してきた。母は全く隠しもせずに裸体を俺に見せびらかすと、いきなりチンポを握って口に含んだ。俺は別に母親と近親相姦したいとか全然考えてはいなかったから、何故母が俺にそんな事をするのか解らなかったが、久し振りに見た母の裸体に興奮してしまい、そのまま風呂場で母とセックスしてしまった。ちょっと垂れ下気味な乳房はなかなか大きく、母はオッパイで俺のペニスを挟みパイ擦りしてくれた。母は俺に口付けして「ママの事嫌いにならないでね、いっぱい気持ちいい事してあげるからね!愛してるわ………」俺は最初されるがままになっていた。その間母は俺のペニスを好き放題にした。俺は猛烈にエレクトして母の頭を両手で掴み、腰を前後に振った後に母の口の中に大量の射精をしたのだった。その後に腟内に挿入させられたのだが、俺が妊娠を心配したら母は「大丈夫よピル服用したから…」よし!これで思いっ切り中出しできる。毛深い母の性器に躊躇い無くエレクトしたペニスを突き刺した。俺は興奮して激しく腰を振り母の膣を攻め捲った。母も激しく興奮して「アー!アー!いいっ!凄くいいわぁ〜!」と叫んでいた。俺は「グォ!オア〜ッ!」と唸りながら母のワギナに射精した。母が「もう1回してよ!」と言った、さすがに2回の射精の後にはオナニーでもした経験が無いので無理だと言うと母は「ママに任せて…」と言い、手コキ,パイ擦り,フェラチオを繰り返して見事に3回目の勃起をさせてくれた。3回目も腟内に射精した。その日から父の不在にセックス&ペッティングを楽しんでいた、とんでもない母子だった。父が心臓を病み長くは無い生命を入院して過ごしている間にも俺達母子は近親相姦を楽しんでいた。やがて父が亡くなり、誰にも気兼ね無くセックスできるようになりお互いに遠慮が無くなった。69をしながら俺達は母子二人の性活をエンジョイし続けている。

 

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