アメリカ・ニュージャージー州州立刑務所内特別少年留置所。
深夜に数人の刑務官が留置室に入りました。
1部屋数人ずつの入所者の監舎の中を懐中電灯で照らしながらある部屋で止まりました。
「ここだ、24番、この中だ」
まぶしい懐中電灯が中を照らします。
中には灰色の囚人服の3人の少年がまぶしそうに起き上がりました。
ガチャンと鍵が外され中の少年たちに声がかけられました。
「トム」「イエス・サー!」
「ジム」「イエス・サー!」
「ジョン」「イエス・サー!」
まだ声変わり前の可愛い声がします。
3人とも12才、可愛いい、スタイルの抜群の白人美少年です。
「よし、1人1人そのまま出るんだ」
刑務官がファイルの書類や写真と1人1人照合しチェックしました。
そして彼らは密かに専用の護送車に乗せられ深夜のハイウェイを飛ばします。彼らには恐ろしい運命が待っているのです..........
アメリカ合衆国司法省刑務局の秘密組織通称「ビートル」は年1回バレンタインに合わせて各刑務所の受刑者に性奴隷を供給する習慣があるのです。
それは受刑者30名に1名の割合で性奴隷の少年を1か月あてがう事でした。終身刑などで荒れすさんだ女受刑者たちに可愛い少年をあてがい輪姦をさせて性欲を発散させるのです。
アメリカ全土で恐喝、万引き、傷害などの犯罪で受刑した少年たちの中から選りすぐった美しい少年を集め、その過去を消去する作業から始まります。
こうした不良少年は家庭が貧困だったり、密入国だったりで個人として保護されていないのが普通です。
ですから組織の目にかなった少年は10才位から特別措置で長期拘留され続け、やがて不慮の事故で死亡した事にされ、戸籍から抹消されます。こうしてこの世にいない事にされた少年たちには恐ろしい運命が待っているのです。
飢えた若い女受刑者相手なら体格の良い男を与えたら良いのでしょうが、大きくて力のある男だと性のもつれから殺しあいになったり、女を人質にして騒ぎを起こしたりする事件があり、性に目覚め、性交も十分可能になる10~13才までの少年なら精神的にも体力的にも危険性がない、と判断されたのです。ただし大人の男なみの性器とタフさを要求されるから少年たちはそのように肉体改造されるのでした。
明け方に護送車はロングアイランド州の広大な刑務所に到着しました。
車はそのまま奥の特別な施設に入ります。
「さあ、起きた、起きた」
車の中でぐっすり寝ていた少年たちは慌てて起き上がります。
「さあ、急いで中に入れ」
頑丈な扉をいくつも通って、明るい広い部屋に入ります。
ここで少年たちは徹底的な検査を受け支給された小さな紐パンツ1枚で別の部屋に入れられました。
「今から3日間、お前らは体調管理を徹底する、この女は専属管理官だ」
太った黒人の刑務官が会釈します。
そして彼らは3日間、毎日特殊な栄養食と激しい運動、そして入浴を繰り返しました。身体の徹底した手入れ、磨き、そして肉体改造調整になります。
特に目的のチンチンは何回もシリコン注射や媚薬注射を打たれ、勃起時20センチ以上にさせられました。
最後の日3人は最終検査を受けて合格しました。性交能力もパスしました。
いつもチンチンは半分勃起し、パンツは大きく盛り上がっています。
「よし、よく頑張った、これからお前らは合衆国特殊少年慰問団となる」
「エッ?特殊少年慰問団?、何?」
「行けば分かる、その前にお前らはこの催淫剤を飲むんだ」
かなり大きなカプセル薬や錠剤4種類を飲み、さらに紐パンツを外してゼリー状のクリームをチンチンと睾丸にたっぷりと塗られ、少年たちはまた護送車に乗りました。
裸に紐パンツ1枚、後ろ手錠です。
「なあトム、俺チンチンが硬くなったし頭がボーッとしてきたよ」
「俺もチンチンがすげえ勃起してる」
3人の紺色の小さな布の紐パンツは激しく勃起で盛り上がり、テントを張っています。先端部分は先走りでぐっしょり濡れています。
護送車は同じロングアイランドの刑務所の別棟の特別施設に入りました。
「よし、ここにはトム、お前降りろ」
トムが引き出され紐パンツ1枚のまま奥に連れて行かれます。
そして次々と各棟でジム、ジョンと1人ずつ降ろされました。
各少年は体格の良い黒人刑務官2人によって手錠を外され特別室に入れられました。
部屋には30人ほどの女受刑者が待ち構え、歓声をあげて少年を迎えます。
「さあ、可愛い坊やを入れるよ、たっぷり可愛がっておやり」
檻の扉をガチャンと開けて、裸の少年はドンと背中を押されて中に突き飛ばされます。
特別室は広く、真ん中に大きなベッドがありさらに様々な刑具や薬、男根を型どったシリコンまであります。
「ワーッ」「キャーッ」「お、男ッ」
裸の少年に裸の女たちが群がり、アッと言う間にベッドに押し倒され、両手両足を抑え込まれ、小さなパンツも剥ぎ取られました。
女受刑者たちは皆凶悪犯で一生刑務所暮らしがほとんどになります。
「おチンチンだ」「ワォー、でかい」
「久しぶりのおチンチンだわ」
仰向けに倒された少年に多数の女たちがのし掛かり、抑えつけ、手足には2人ずつ、さらに顔や胴体にも女の手がのびます。どの女も全身に入れ墨があり、体格が良く狂暴なのでした。
これから1か月少年は飢えて性欲に狂った女たちの生け贄になるのでした。
全裸の少年の身体を女たちは匂いを嗅ぎ、撫で回し、舐めまわします。
「早くチンチン欲しい」
「チンコいい匂い」
「さっさとやって、すぐに代わって」
口々に叫び、わめきます。
最初の女が少年に跨がります。
媚薬のために少年のチンチンは異常に硬く勃起しています。
片手でチンチンを掴んだ女はヌルヌルのパックリと開いた自分の生殖器にゆっくりと飲み込んでいきます。
「ウハッ、硬いッ、気持ちいい」
女の口から快感のヨダレが垂れます。
ズブズブと根元まで飲み込むと少年の首筋を抱き締めながら激しく腰を振りました。
「おう、おう、おう」
ドスッドスッと少年の下腹部に大きな尻を乗せて激しく上下するのです。
少年を取り囲み押さえつける女たちは歓声をあげ、接続部分を覗き込み、早く、早く、と囃し立てます。
やがて少年は激しく身体を震わせながら腰をせり上げました。
「ウウッ」射精したのです。
女はギュッと尻を少年の下腹部に密着させ、放出される精液を残らず絞り取ろうとします。
ドクンドクンと硬い少年のチンチンは跳ね上がり、反り返りました。
やがて女はうめきながら少年から降りました。汗びっしょりです。
「次はあたいよ」
待ち構えていた極彩色の入れ墨の女が直ぐに少年の下腹部に跨がりました。
「ウォッ、こいつの、で、デカイな」
ニヤニヤ笑いながら精液と愛液でヌルヌルのチンチンを握りしめ、自分の割れ目に擦りつけます。
「アーッ、いい、いいわッ」
割れ目に擦られる硬いチンチンの感触にうっとりする女、そしてゆっくり嵌めにかかります。
少しずつ味わうように出入りさせ、入口では左右のヒダヒダを刺激します。
そして尻を振りながらチンチンを飲み込みました。
ズンッと体重をかけて深々とチンチンを根元まで嵌めると少年の裸をギュッと抱き締め、キスを迫ります。
少年は飲まされた媚薬で抵抗力を失い、されるままになっています。
こうして乱暴に犯され続けて20分ほどでまた大量の精液を放出しました。
周りの裸の女たちも興奮し、押さえつけている裸の少年の手足に自分の性器やおっぱいを擦りつけ何度も気分を出して喘ぐのでした。
輪姦は夜も休みなしに続き、その日は12人の女がイカされ、満足します。
半分以上の女がまだですが、深夜12時には一応終わりました。
少年は足かせをされ、女たちに囲まれてぐっすりと休みました。
他の施設に入れられた2人の少年も同じ運命をたどります。
参加する女たちは全員ピルを服用し、全てのセックスは生でやれます。
少年からの熱い精液も生で受けられ、その感触もたまらないのです。
朝の6時、小さな補給窓から食事が配給され、少年には特に媚薬と勃起剤が支給されました。
女たちは常に少年にまとわりつき、抱きつき、少年が食事中でもその可愛いすべすべの肌を触り、顔をなで、下腹部のチンチンをしごきます。さらに交代でチンチンを舐め、しゃぶります。
直ぐにチンチンは硬く勃起し、女たちは歓声をあげて少年を押し倒して乱暴に犯します。
朝から夜まで休みなしに次々と裸の女たちが少年を襲うのでした。
そして約束の1か月がたちました。
刑務官が少年を迎えにきます。
可愛い3人の美少年、彼らはこの後さらに恐ろしい運命が待っていたのです。

