少女回春9〜11+AFTER総集編
中出し 10 位

姉ちゃん


昭和の時代は自宅の風呂がないのは普通だった。まあ、銭湯に行くのも楽しみで、小学生時代は女湯に入れるので、女の裸見放題だった。それはよい意味での性教育だったのではないかと思う。一方姉ちゃんも小学生時代は父親に連れられ、男湯もしばしば入っていた。生育が早かった姉ちゃんはおっぱいもお尻も大きくて、毛も少しだけ生えていたので、皆ガン見していたようでした。

それはそれで良かったが、俺が中学生になると大人料金四人は毎日きついので、住宅解体現場から父親が手に入れた湯船と風呂釜で、掘っ立て小屋の風呂場を台所の勝手口と繋げて作った。

そこからが問題だ。着替えスペースなど無いので、台所で素っ裸になり、風呂場に向かうのだ。母親と姉ちゃんも台所で素っ裸になるんだ。特に姉ちゃんは高校生だったから、すごいキレイな裸だったので、目のやり場に困った。

その頃から覚え始めたオナニーのおかずにさせてもらった。姉ちゃんが風呂に入るときと出るときはしっかりと見てから、目に焼き付けて、あとでオナニーをした。結局姉ちゃんが25歳で結婚して家を出るまで、ずっとそのことを繰り返していた。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無し2026年03月25日(水) 17時48分10秒

自分も銭湯の女湯に連れて行ってもらうのが毎晩の楽しみでした。当時は小6までなら合法的に銭湯の異性風呂で混浴できました。
毎日通うので、必ずクラスメイトや他クラスの同級生女子に会うので、その度におっぱい、お尻、ワレメを拝ませていただきました。また、上級生や中学生の女の子の色気の出てきたおっぱいや腰回り、ワレメから少しはみ出したクリ皮は最高でした