ジルドレ男爵、1500人の少年を快楽殺人した英雄......②


生け贄の少年を裸にして強姦したジルドレは少年のお尻のあまりの快感に休む暇なく少年を犯します。
興奮して完全に勃起したままのジルドレの巨根は根元まで少年のお尻に嵌まり、小さな直腸いっぱいに膨張しているのです。 
その硬いカチカチの巨根を激しくピストンし、少年のもがき苦しむのを楽しみます。
「そうら、これでどうだ?痛いか?」
「アウッ、い、痛いです」
可愛い口を半開きにして喘ぐ少年、こうして徹底的に犯したあとは出来るだけ苦しませ、泣き叫ぶのを残虐な処刑にして息絶えるのを見物するのです。

こうして朝まで繰り返し汗びっしょりの少年のお尻を犯し続けました。
朝、部屋に朝日が差し込みました。
「フーッ、さあて、これで終わるか」
ぐったりと気絶した少年から身体を離したジルドレは全裸で、半だちの巨根を揺らしながらベッドから降ります。
天井からいくつかのロープが下がり、その一つにぐったりした少年の両手を結びました。
ガラガラと滑車を動かし、全裸の少年はベッドから吊り上げられて部屋の真ん中に高く吊るされました。
「た、助けて、お願いです」
息も絶え絶えに命乞いする少年、しかしジルドレは笑いながら吊るされた少年の身体を撫で回します。
さんざんいたぶられた少年のおチンチンは、恐ろしい媚薬・麻薬が効いているので完全に勃起しています。
少年の丸くプリプリのお尻から何本かの血の筋が太ももを伝い、くるぶしまで流れて、さらに足の指先からポタポタと床に血が滴り落ちています。
「さあて、可愛い坊や、お前はこれから魔王さまに捧げられるんだよ、あの祭壇にお前の臓器をお供えするんだ」
「や、やめて、お願いです、こ、殺さないで、助けてください」 
「では早速儀式にかかるか、まずはお前のおチンチンを硬く縛る」
細い濡れた革紐で勃起した少年のチンチンの根元と睾丸を合わせてきつく縛ります。これで何があってもたくましいおチンチンは勃起したままです。
「よし、さあ坊や、今からお前は火あぶりの刑にする、あのジャンヌダルクさまが焼かれた処刑だよ、お前も同じ処刑で嬉しいだろ」
笑いながら吊るされた少年の足元に召使いが大きな鉄の缶を置きます。
そして中に石炭を積み上げました。
「お前は火あぶりだけど完全には燃やさない、ジリジリと熱火であぶり、ゆっくり殺してあげるから思い切り泣き叫んでいいぜ」
「た、助けて、許して、やめて」
泣きながら命乞いする少年、その足元の石炭に火がつけられました。
「ウワッ、熱いッ、熱いよー」
血まみれの足をバタバタさせますが、石炭はゆっくりジリジリと少年の両足をあぶっていきます。 
「ねえ、領主さま、お願い、助けて」
「熱いか、よしよし、お前はどのみち処刑される運命なんだ」
わざと石炭を崩して熱さだけが少年を苦しめるように調整します。
やがてジルドレは枯れ木に火をつけて吊るされた少年の下腹部に勃起しているチンチンに近づけます。
「ウワッ、熱いッ、やめて」
「坊やのおチンチンの火あぶりだよ、敬愛するジャンヌダルクさまは全身をこうして焼かれたんだ」
「キャーッ、あ、熱い、熱いッ」
「へッへッへ、どうだい、大切なおチンチンを焼かれる気分は?これで坊やは女とセックスは出来ないな、可哀想になあ、これでは使い物にはならんわな、一度も使わんと焼かれて....」
「ウーッ、ウワアーッ、熱いーッ」
あまりの激痛に絶叫して気絶します。
「おやおや、気を失いやがったか」
少年のおチンチンは紫色に腫れあがり、ジリジリ焼けて煙が出ています。
あまりの激痛に少年は意識をなくし、全裸の身体は汗だくでぐったりとします。
何人かの召し使いが吊られた少年の両足に縄を掛けて拡げました。
ほぼ真横に拡げてから、ゆっくり両手の縄をゆるめて吊られた身体を下に降ろします。
当然開いた両足の真ん中の下腹部に真っ赤に燃えた石炭の炎が当たります。
「キャーッ、助けてッ」
ジジジッと肉の焼ける煙と匂いが立ち込め、少年の下腹部は完全に焼き尽くされます。
ガックリと少年の首が垂れます。
「もう良かろう、火の缶をどけて大皿を下に置くのだ」
半死状態の少年の解体が始まります。
吊るされ下腹部を焼かれて瀕死の少年の丸くスベスベしたお腹に鋭利な半月刀が刺され、スーッと切り裂かれました。
「ギャーッ」最後の少年の絶叫。
ドッと少年の臓器が溢れ、大量の血が吹き出します。下の大皿は血で溢れました。
ジルドレは慣れた手つきで少年の心臓と肝臓を取り出し、奴隷が捧げる銀の箱に納めました。
「よーし、これで処刑は終わり、この生け贄の臓器を捧げるのだ」
血で真っ赤に染まった両手で銀の箱を祭壇に供え、呪文を唱えるのでした。

そして床に降ろされ、解体された血まみれの少年の身体を抱きしめ、ジルドレも全身血まみれになりながら異常な性欲の快感に狂ったように激しく勃起し、何度も射精を繰り返しました。

翌日ジルドレは召し使いが持参した少年のリストから1人を指名しました。今日の昼から処刑する生け贄になります。
フランスの羊飼いのアンリ少年12才です。
美しい金髪にブルーの瞳、真っ白なツルツルの肌は若さにあふれ、何よりそのチンチンは大人なみの大きさといいます。ユダヤ系フランス人でした。
「よし、このアンリにしよう」
ジルドレはアンリを処刑するにちょっとした演技を試みます。
体格の良い部下の黒人3人がアンリ少年を引き立ててジルドレの部屋でなく隣の拷問部屋に連れ込むのです。
そこでアンリ少年を裸にして3人の黒人たちがなぶり、残虐な拷問の末、まさに輪姦寸前にジルドレが参入してアンリ少年を助け出すという演技になります。

羊飼いのアンリ少年は3人の大きな黒人たちに引き立てられて城内の頑丈な部屋に連れてこられました。
天井からは縄や鎖、滑車が並び、様々な刑具が置かれ、十字架まであるのです。さらに壁には恐ろしい刀やノコギリなどが並んでいます。
空気もよどみ異様な部屋になります。
「ここはどこ?ジルドレ様は?」
不気味さに後退りし、少年は首をかしげてキョロキョロします。
「へッへッへ、ジルドレ様はいないんだ、坊やは俺たちがこれからたっぷり可愛がってやるさ」
「めちゃ可愛い少年や、抱いて輪姦したらさぞうまいだろなあ」
「そして飽きたら残虐に殺す」
「さあ、坊や、裸になろ」
「エッ、い、嫌だッ、は、離せ」
可愛い、女の子と見まがう美少年アンリにすっかり黒人たちも欲情し少年の衣服を引き裂いて裸にします。黒人たちは赤黒い勃起を見せびらかしながら全裸にした少年を囲みました。
「おう、おう、きれいな身体や」
「ガキにしては一人前のチンコや」
「さっさとやっちまおうぜ」
少年の後ろで少年の両手をねじり上げた黒人が少年の首筋を舐めながらそそのかします。正面の黒人はかがんで少年の全裸の身体を撫で回し、健康でピチピチの肌を楽しみます。
「ガキとはいえ、暴れたらかなわないわな」
「あそこの輪姦用の刑具に縛りつけたらどうや?」
「嫌だ、嫌だ、やめて、放してッ」
必死に身体をくねらせ暴れる少年、優しい領主さまに会うはずが悪い黒人たちが騙して違う部屋に連れ込んだ、と思ったのです。
「やめろ、領主さまに知れたらお前たちはひどいめにあうよ、さあ放して」
「おう、元気なガキだな、きっとうまい身体やで、さあ、この刑具に縛りつけるんや」
ハシゴ段を組み合わせたような頑丈な鉄の刑具が引き出されました。
「よし、こんガキ、観念して縛られるんや」
必死に暴れる全裸の少年を手取り足取り頑丈な刑具に縛りつけます。
「これでよし、さあ早速に初物を戴くとするか?」
「こうしてみると可愛いガキやな、輪姦する前にちょっと痛めつけるか」
「その前にこのガキのチンチンを絞って少年の初物ミルクを飲まないか?」
変わった形の刑具にギリギリと縛られた全裸の少年は何をされても抵抗出来ないように縛られているのです。
「童貞坊やのお初の精液は身体にいいで、若返りや」
「嫌だ、触るなッ、や、やめろ」
「よーし、俺が初物を戴くで」
ガチャンと刑具が動くと黒人の前に少年の下腹部が現れました。亀頭が完全に剥き出たピンク色のチンチンです。 
「おう、しゃぶるわ、こら、坊や、しっかり射精するんだよ」
黒人は椅子に座り少年の硬く勃起したおチンチンを口に含みました。ごつい両手で少年の腰を掴みます。 
「ウワッ、うまいわ、ガキのくせに硬くてでかいわ」
少年のチンチンの根元を指先を輪にして固定し、右手は柔らかい少年の睾丸を揉みしごきます。
パクリとあけた口の中に少年の硬い勃起をすっぽり飲みこむと激しく顔を前後に振り、温かい唾液と粘った舌で少年の性の快感を引き出しました。
「アーッ」激しく絶叫して少年は初めての精通を黒人の口の中に放ちます。 
輪にした指先で少年のチンチンを根元から絞り、音を立てて精液を吸いとります。尿道に残る精液全て飲み干すと黒人はニヤニヤしながら交代します。
こうして3人の野卑な黒人にチンチンを吸われる少年はギリギリに縛られ全く身動きが出来ません。 
自分の大切な性器に加えられた屈辱にくちびるを噛み、ハアハアと激しく息を吐きます。
「まだまだだわ、お前の童貞精液は濃厚でうまい、俺ら全員にあと3回はしゃぶらせてもらうわ」
全裸で汗びっしょりの少年の身体中を撫で回しながら2巡目のチンチン吸いにかかります。
「もう本当にやめて、領主さまに怒られるよ、もうこれでやめて」
「領主さまか、へッへッへ、諦めるんだな、領主さまなど永久に来ないんだ、お前は俺たちの性奴隷、散々に輪姦して血まみれにしたらバラバラに切り刻んで井戸に捨ててやる」
「そ、そんな恐ろしい事言わないで」
体格の良い黒人が少年の勃起したチンチンをパクッと吸い込みました。
別の黒人が少年の顔を抑え、可愛いいお口に巨大な勃起を入れようとします。
「こら、このガキ、チンチンしっかり口に入れんかい」
歯を食い縛り首を振って嫌がる少年の髪の毛を掴み、さらに小さな鼻をつまんで無理やりに口を開けさせます。
小さく開いた可愛い口に赤黒く、グロテスクな巨根が押し込まれました。
「ウウッ、ゲーッ、ウウッ」
「こら、しっかりしゃぶらんかい、歯を立てたら生きたまま生皮を剥ぐで」
とても口に入らない硬い勃起をグリグリと突き込まれ、少年は目を白黒させながら受け入れます。
巨根は少年の喉まで刺さり、激しいえづきと嘔吐感がこみ上げました。
苦しくて悔しくて恐ろしくて涙がポロポロこぼれます。
「ウヒョーッ、こんガキええ口や、こらぼうず、しっかり舌で絡まんかい、唾液もたくさん出さんかい」
美しい少年の顔は涙と唾液、鼻汁でぐしゃぐしゃになっています。
「おっ、きた、きたわ、いくで」
少年の髪の毛を深く掴みグラグラと前後にゆさぶって黒人はいよいよ射精になります。口からあふれるほどの精液が飛び散りました。

この部屋に連れ込まれてから3時間、刑具にきつく縛られた裸の少年は童貞のチンチンをしゃぶられ、可愛いお口にも突っ込まれ、それぞれ4~5回の射精を受けています。
タフな黒人たちはさらに少年の処女を狙います。可愛いお尻の穴です。
「いよいよガキのけつマンコやな」
「ヨシッ、やったろ、坊や痛いでえ」 
黒人たちは犯す順番を決めるのです。
長い時間の休みなしの輪姦にすっかりグロッキーになった少年はそれでも必死に抵抗します。
「やめて、お願い、お尻は嫌だ、嫌だ、やめてッ」
一番槍をひいた黒人が少年の背後に回ります。可愛い丸いプリプリのお尻、黒人の無骨な指がお尻を左右に開きました。
「おう、きれいなけつの穴や」
「俺たちのをぶちこまれたらきっと裂けるで、真っ赤な血がダラダラとな」
「むちゃくちゃ痛いで」
「やめて、本当にやめてッ、助けて」
必死に泣き叫んで命乞いする少年、突然に激しい悲鳴があがります。
いきなり太い指が2本そろって少年の肛門に食い込んだのです。 
「ウワッ、な、何をするんですか?」
「いきなりじゃ可哀想だから指で尻穴をほぐしてやるさ、感謝せえよ」
「お前がけつの穴にぶちこんだら、またこのガキの口を使うわ、早く入れたいわ」3人の黒人たちはそれぞれに少年に絡み、美しい身体を陵辱にかかります。
乱暴に少年の肛門をほぐしていた黒人がいよいよ犯しにかかります。
「さあ、アンリ、いくで」
「や、やめて、本当に許して」
丸いプリプリの可愛いお尻の割れ目に巨根が嵌まります。
太い先端の亀頭部分が柔らかくなった少年の肛門に食い込みました。
「いくでッ」
黒人は背後から小さな少年の裸をギュッと抱きしめながら硬い勃起を嵌め込みにかかります。
「アーッ、い、痛い、痛いッ」
突然にドアがあき、ジルドレが駆け込んで来ました。
「待った、それまで、お前たちは下がれ」
黒人たちは無言で軽く頭を下げて引き下がりました。
「ああ、領主さま、助けに来て下さったのですね」大声で泣き叫ぶアンリ。
「可哀想なアンリ、怖かっただろう、もう安心だから、大丈夫だから」
全裸で縛られたアンリ少年を優しくいたわりながら縄をほどき、そっと抱きしめます。
「可哀想に、ひどい目にあったね、まずは身体をきれいにしようや」
ジルドレは召し使いを呼び、裸のアンリをお湯で洗い、徹底的に磨きなおしてから連れてくるように命じました。

そして2時間後、可愛い金髪の美少年アンリはジルドレの部屋で全裸になります。
「アンリ、きれいだよ、本当に可愛い男の子だよ、さあここにおいで」
恐ろしい黒人たちに散々になぶられた少年の肉体はしっかり洗われ、磨かれて美しい身体に戻っています。
ちょっと欲情し上気しているアンリ少年は黒人たちの責めを思い出し、ジルドレさまの責めをひそかに期待しているのでした。
しかしアンリ少年はまだ黒人たちの責めの方がましだった、と後悔するのです。
それは目の前の優しいはずの領主さまが実は世にも恐ろしい異常性欲の殺人鬼の怪物だった事です。
大きな立派なベッドの真ん中で全裸のアンリ少年は優しく抱かれます。
ジルドレは少年の髪の毛を撫で、可愛いあごに手を当ててその美しい顔を見つめます。
そっと抱き寄せられ、毛むくじゃらのジルドレの胸に抱えこまれたアンリ少年の下腹部にジルドレのネチネチした指先がはい回ります。
そしてやわやわと少年のまだ無毛のおチンチンを掴みしごきます。
「ああ、領主さま、そ、そこは」
「可愛いアンリ、お前のおチンチンは立派だよ、さっきまであの黒人たちに舐められたり吸われたりしたんだ」
「ああ、領主さま、僕、決して僕が望んだのではありません、あの人たちがいきなり乱暴に.......」
少年のおチンチンは信じられないほどに硬く大きくなりました。
「おお、よしよし、お前はそのままこの膝に乗りなさい」
あぐらをかいたジルドレの下腹部にアンリ少年は後ろ抱きに身体をあずけ、ゆっくりお尻を降ろしました。
背後からジルドレの太い両腕が少年の身体をかんぬきのように締めあげます。
「エッ?な、何をなさるんです?」
少年のスラリとした両足は左右に開かれ全く無防備な可愛い丸いお尻がまっすぐにジルドレの下腹部にさらされました。
「エッ?りょ、領主さま」
少年の、丸いプリプリのお尻の割れ目にこん棒のような熱い勃起が刺さりました。 
「ウウッ、な、な、これ何?」
いきなりギュッと抱きしめられた裸の少年の身体が激しい力で押し下げられます。
「キャーッ、い、痛い、痛いッ」 
甲高い絶叫、しかし体重を乗せられた少年の肛門は恐ろしいジルドレの巨大な勃起に完全に突き貫かれたのです。
あまりの激痛に少年は気を失い裸の身体はぐったりとします。
構わずにジルドレは自らも下腹部をせり上げ、少年との結合を深めました。
しばらく少年の肛門の締まりを楽しんでからジルドレはゆっくり少年の身体を前に倒し、その腰をあげていわゆるバックの姿勢にしてからゆるゆるとピストンを始めました。
激痛で完全に気絶した少年は突かれるままに前後に揺れています。
可愛い丸いお尻からは真っ赤な血がタラタラと流れ、シーツを赤く染めていきます。
こうして意識のなくなった少年のお尻をジルドレは明け方まで徹底的に犯し、いたぶりました。
そして11回目の射精の後、ジルドレは少年の首にロープをかけてそのまま滑車で吊しました。
苦しみもがく裸の少年、その姿を眺めながらジルドレは何度も射精し、少年の血と精液にまみれた身体をナイフで突き刺しました。
やがて少年の心臓と肝臓は祭壇に供えられたのです。

ジルドレが最大に楽しみ、興奮したのが恐ろしい酒宴でした。
たくさんの聖歌隊の美少年が息絶えた恐怖の宴会になります。
次回最終回でお伝え致します。

 

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