五反田で愛


当時、白金高輪で仕事してたとき、タクシーで近い五反田で彼女と飲んだ。
パティシエなので店が早く終わり、遠くから来てくれた。
その後遠くから、自分の千葉まで東葉高速線で来てくれて付き合った。

俺が仕事が遅かったので、だいたい五反田で会うのが通常で(ラブホあるから)、温泉行くときは個室風呂ある露天を選んでいた。
当時彼女は35くらい?だったが、何も言わず俺の中出しに無言だった。

ある時、千葉の俺の家に来たとき、「私、ケーキ作ってあげるね!」といい、さすがパティシエ!と思ったらいきなりフェラ。
我慢できずに無言でお口に出すと、飲まない。いつもなら飲むのに。。へっ?と思ってると、出した精液を鬼頭にうまく乗っけて、「ケーキできた!!」と。
その後ケーキは彼女のお口でなくなった。
それから俺は萌えてしまい、愛犬が絡んでくるのもお構いなしに、彼女の中に正常位だけで3回出した。
男って萌えるとできるんだと思った。

同棲していつもいてほしいといったが、港区と千葉はあまりにも遠すぎた。
彼女は153センチ、体重おそらく48キロ、胸は極上のD。ちびなのにすごかった。
結婚歴なく、嫁には最高なタイプ!

五反田の居酒屋で廻り気にせずキスしてたら、出禁になったほど廻り気にせず、キスしてた。
毎回中出しだが不思議と妊娠しないのにますます萌えた。
体が真っ白でツヤツヤしてて、もっちりしてて、バックで突き刺してるときのお尻が可愛くて何度でもやれると思った。

 

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