ジルドレ男爵は当時のフランス王と同等の権力と資金力を持ち、フランスの英雄ジャンヌダルクの側近の将軍としての名声もあって人々の敬愛の的でした。
20以上の都市を支配下に置く大領主として資金力も豊富でした。
彼は処刑されるまで1500人の少年を強姦し虐殺したと言われています。
ジルドレは1404年にフランスの有力貴族の子として生まれます。
しかし11才の時に両親が相次いで亡くなり、貴族の祖父に育てられます。
彼の名声はフランス解放の英雄、ジャンヌダルクの当初からの協力者であり強力な軍団を率いる将軍として、あらゆる戦いに率先して参加、連戦して勝利します。フランスの英雄、大元帥の称号を与えられました。
しかし敬愛するジャンヌダルクが陥れられ、火あぶりの処刑にされてから失意のジルドレはブルゴーニュの領地にこもります。
さらに悪い事に広大な領地を巡る様々な争いや裁判沙汰が続き、すっかり世間に嫌気がさした彼は当時流行の錬金術にはまります。
元々敬愛なキリスト教信者の彼は自分の城、チフォージュ城の中に豪華な教会を建て、全フランスから選りすぐりの少年たちを集めた「聖歌隊」を作りました。彼らの歌声が慰みになったのです。
しかし一方で当時では普通の学問である「錬金術」と「黒魔術」に夢中になり、ジルドレの精神は徐々にむしばまれていったのです。
ある日、友人の将軍からの使いの少年が手紙を渡しに来ます。
12才の少年のブロンドの髪に青い目、小麦色の肌は天使のようで、さらに健康な身体は若さにあふれ、丸いプリンとしたお尻は少年らしく突き出ていて割れ目もくっきりしています。
その少年の可愛さ、美しさに息をのむジルドレ、思わず自分の部屋に招き入れ抱きしめます。
無理やりに少年を犯すつもりです。
驚き、嫌がる少年を甘い言葉でごまかしながら両手を後ろ手に縛り、ベッドに横たえます。
甘い言葉を少年に投げ掛けながらゆっくり裸になるジルドレ、彼は並外れた大男で筋肉質のたくましい青年でした。
後ろ手に縛られた少年はジルドレによって衣服を剥ぎ取られ素っ裸にされると乱暴に抱きしめられました。
「な、何をなさるのです?」
必死に抵抗し、泣き叫ぶ少年のピチピチの裸の身体や甘い匂いに理性をなくしたジルドレは無理やりに少年のお尻を犯しにかかります。彼の下腹部には完全に勃起したこん棒のような男根が反り返っています。
素っ裸の少年をうつ伏せにし、その丸いプリプリとしたお尻を左右に開いてギュッと締まったピンク色の肛門を剥き出しました。
たっぷりと口にためたつばを肛門に付け、指で中に塗り込みました。
恐怖にひきつる少年の背中を眺め、ギュッと締まった肛門に自分の巨根を強引にあてがい、グリグリと挿入し、根元まで強引に嵌め込みました。
「キャーッ」あまりの激痛に少年から悲鳴があがります。
そして激痛に泣き叫ぶ少年の肩を掴み、背中をしゃぶりながらジルドレは巨根を何度も何度も抜き差しし、激しい射精を繰り返し、徹底的に少年の肛門を犯したのです。
きつく締まった少年の肛門は乱暴な犯しによって引き裂かれ、何筋かの血が流れました。ほとんど休みなしに10回は強姦し、射精したのです。
翌朝、ぐったりした汗だくの素っ裸の少年から身体を起こしたジルドレはさらに邪悪な衝動に駆られます。
少年のお尻から下半身は何本もの血の筋とシーツには血だまりが染みになっています。
いきなり鋭利な三日月ナイフで少年の喉を掻き切ったのです。
激しくほとばしる真っ赤な血、苦痛にのたうつ裸の少年、そして血まみれになって少年は息絶えました。
さらにジルドレは叫びながら少年のお腹を横に切り開き内臓を取り出します。湯気のたつ温かい内臓、血まみれの臓物を切り取りながらジルドレは激しい性感に襲われ少年の死体に何度も精液をとばすのでした。
当時は「男色」「少年愛」は異常でも何でもなく、売春宿と並んで「男色宿」「少年宿」もあるほどでした。
まして男対男の激しい戦闘の繰り返しの野蛮な時代は戦士同士の性愛や敵国の捕虜や少年・少女を強姦、輪姦するのは当たり前だったのです。
異常性欲に目覚めたジルドレは頻繁に開催されるジルドレ主催の城内の酒宴に聖歌隊の少年を給仕に出す事を考えました。
有力な諸侯、軍人、商人などの仲間をたくさん集め、酒にはあらかじめ強力な崔淫剤を混入し、給仕の少年たちは選りすぐりの美少年を裸にし、小さな腰の布一枚だけをまとわせました。
酔った男たちには裸の美少年はエロの極みで、襲いかかり、性欲を満たさずにはおられない雰囲気にしたのです。
酒が進み、媚薬で理性を失った男たちがあちこちで給仕の裸の少年を抱き寄せ、押し倒し、無理やりに強姦する光景をジルドレは楽しみながら観察していたと言います。
酒宴会場は可愛い少年たちの悲鳴や叫び声、そして野卑な狂った男たちの笑い声や怒声が響きます。1人の少年に数人の男たちが襲いかかり、息絶えるまで繰り返し繰り返しあらゆる性の饗宴を繰り返すのでした。
お尻の肛門はもとより、可愛いお口にも巨根を突き入れられ、さらに発達中のおチンチンも揉まれ、しごかれ、さらにはしゃぶられて無理やりに勃起、精通されられたのです。
中にはお尻に太い勃起を2本嵌められて犯された少年までいたのです。
こうして徹底的に休みなしに輪姦された少年たちはそのまま命を落とし、冷たい血まみれの裸の死体は城の中の地下洞窟に放り込まれてしまいます。
そうした異常な性癖に陥ったジルドレはさらに「黒魔術」に傾倒します。
全ての不幸を取り払い、金や権力を存分に得られるとする魔術はジルドレには唯一の救いになりました。
「黒魔術」を極めるには少年を残虐にいたぶり、生け贄として処刑して、その臓器を神に捧げて達成される、
そう信じたジルドレは本格的な少年の虐殺を始めました。
ちょうど性に目覚め、性器も発育し、身体もしっかり肉がついた10才から14才までの美少年を生け贄に選びました。条件は美少年である事、声変わり前である事、おチンチンは無毛である事だけでした。
そして領地内から可愛い少年を召し使いとして親から買い取り、城内に連れ込み、専属の奴隷たちによって磨きあげるのです。
当時は貧しい庶民・農民は子沢山でわずかな金で子どもを売る時代でした。
また子どもも立派なお城に引き取られ、衣服や食事も最高のものを与えられると聞き、喜んで行ったと言われています。
専用の部屋で少年は裸にされ、徹底的に身体を洗われ、磨かれ、髪なども整え、化粧をして、可愛い衣服を与えられて見違えるほどに美しくされます。
さらに発達中のおチンチンもしっかり亀頭が剥き出るようにされ、強力な媚薬を塗り込まれます。
ジルドレの恐ろしい「黒魔術」の儀式には必ず1人の少年の性の犠牲と命が必要だったのです。
夕方からジルドレは地下にある黒魔術の礼拝堂に入り、その前に置かれた大きなベッドで裸で少年を待ちます。
やがて奴隷に連れられて美しく着飾った少年が入ってきます。
ジルドレは優しく話しかけ、美味しいお菓子や果物を与えて安心させます。
怯えていた少年も安心して可愛い笑顔をみせるようになりました。
やがてジルドレは少年を裸にし始めます。
「ああ、領主さま、何をなさるのですか?」
「可愛い坊や、お前のきれいな裸を見せておくれ」
優しく抱きしめ、お菓子を与えながら少年の服を脱がせます。
すぐに少年は全裸にされ、その甘い匂いに柔らかい身体をジルドレはギュッと抱きしめ、キスを迫ります。
赤い柔らかいくちびるを吸い、少年の舌を吸い、可愛い口の中を舐め回し、温かい美味しい唾液を吸いとります。
そうしながら片手では少年の下腹部に息づくおチンチンをやわやわと握りしめ、しごいて無理やりに硬く勃起させるのです。
初めは恐怖で硬くなっていた少年も優しい言葉と未知の性感にうずいて反応してくるようになりました。
自分の身体の半分ほどの裸の少年を抱きながらジルドレは焦らずに少年が性感に負けて力を抜くのを待つのです。
そして1時間、2時間かけて裸の少年が抵抗しなくなり、ぐったりと力を抜いたらお尻を犯すのです。
汗だくの裸の少年に身体を重ねてゆっくり両足を拡げ、その間に腰をいれたジルドレは用意したオリーブ油を少年の下腹部に垂らして塗りたくります。
まずは硬いおチンチンから皮を剥き、ゆっくり塗り拡げながら可愛いお尻の割れ目に到達し、また油を注ぎます。
太いジルドレの指がキツキツの少年の肛門に食い込み、ピンク色の肛門の中までオリーブ油は塗り込まれました。
「アアッ、領主さま、そこは...」
「可愛い坊や、いよいよ君は私のものになるんだよ」
「お、お願いです。やめて下さい」
少年は恐怖と絶望感で半泣きになりながら命乞いをします。自分がこの領主の恐ろしい性欲の生け贄になる、と直感的に理解したのです。
もう助からないかも知れない.......少年は不幸な運命を悟りました。
しかしこうして全裸の少年が組みしかれて身動きが出来ない中での命乞いほどジルドレの残虐な気分をそそるのはありません。
汗だくで涙を流しながら自分の運命を悟って命乞いする少年にいよいよジルドレが巨根で突きさす瞬間が来たのです。
「さあ、坊や、いくよ、可愛い君は女になるんだ」
少年の身体をかんぬきのように抱き締めながらグイッと巨大な勃起を柔らかい肛門に食い込ませます。
「キャー、い、痛いッ、痛いよー」
激しく泣き叫ぶ少年、拡げられた両足はバタバタとむなしい抵抗をみせますが、ジルドレの頑丈な腰は少年の下腹部に密着し、しっかりとお尻に食い込んだ硬い勃起はグイグイと肛門に突き刺さります。
「おう、坊やのお尻は最高だな、キツキツだし、すごい締め付けだ」
「お、お願いです、痛くてたまらないのです、抜いて、抜いてッ」
ギュッと抱きしめていた手をはなし、ゆっくり少年の涙で濡れた顔をなで、さらに金髪の髪を掴みながらジルドレは少年にキスします。
汗びっしょりの少年の肩や脇腹を掴みながらグイグイと結合を深め、数十回のピストンの後に巨根はすっぽりと根元まで嵌まりました。
ジルドレはうっとりと目を閉じます。
こんなに気持ち良い締め付けの少年は初めてでした。
根元まで嵌まった硬い勃起は温かく、柔らかい少年の粘膜が絡みつき、ウネウネとうごめき、ジルドレの勃起をしごき、いざなうのです。
もうこうして嵌めたままで十分に性感は満たされ、射精もすぐにいきそうになりました。
しかしこの美しく可愛い少年を朝には生け贄として残虐に処刑しなければなりません。
存分に犯し、少年の若さや美しさを堪能し、思い切り苛み、睾丸が空になるまで精液をそそがなくてはいけないのです。
少年は恐ろしく硬い巨根が自分の肛門から侵入し腸まで届く異物感、不快感に加えて極限まで拡げられた肛門の括約筋の激痛に息も絶え絶えになります。まるで悪魔に串刺しにされたような絶望感が少年を襲います。
「もう助からない......」
ジルドレの乱暴な犯しのピストンに裸の身体を上下させられながら少年はこの世に別れを告げます。
可愛い青い目から涙が溢れてシーツを濡らします。
ズン、ズンとリズミカルな抽送が繰り返され、深く突かれる度に少年の肛門がきしみます。
そして激しい射精、より硬くなったジルドレの男根は柔らかい少年のお尻の奥深くに大量の精液を注いだのです。
「ウオッ、たまらん味の子だわ、すげえ締め付け、まだまだこれから...」
1滴残らず精子を注いだ後もジルドレの男根は最大に勃起したまま少年の直腸に深々と嵌まっています。
ジルドレの武骨な手のひらが汗と涙の少年の顔を撫で回します。
「へッへッへ、坊や、泣いとる、泣いとる、まだまだこれからだぜ、明日の朝までお前は俺に抱かれて気分出すまで休みなしや、それからお前は生け贄になるんや」
グイッとまた激しい突きが加えられました。
「アウッ、い、痛いッ」
涙を流し、真っ白な喉をさらして反り返る少年、ニタニタと笑いながらお尻を突きまくるジルドレ、残虐な饗宴は朝まで繰り返されました。
ジルドレの中編に続きます......


