妻の寝顔を確認後、お母さんの部屋へ行った。
お母さんは、鏡の前でフェースケアをやっていた。
パジャマ姿の後ろ姿が目に入った。
座っているヒップが興奮した。
義母「ベットにでも座ってて、もう終わるから」
「うん」
お母さんは、すぐにベットに座った私の目の前にひざまずいた。
私のズボンに手をかけパンツと一緒に足元まで下げた。
まだ小さいままのモノを右手でつかんだ。
義母「小さいときは、皮が全部被ってるのね~ でも、こんなのがいい」
「本当ですか? でも恥ずかしいよ」
義母「ほら 大きくなってきたら皮も向けてきたから問題ないし好きよ」
お母さんは、その皮を上下させながら見つめている。
そして、舌で先のほうを舐め咥え口で皮を最後まで剥いた。
このやり方はすごく気持ちよい。
私は、お母さんの体を触りたかったがこのままじゃ何もできないので
ベットに寝た状態に動いてお母さんは私の顔のほうに尻を向けひざまずいた。
私の右手のところに大好きな尻があったので優しく触り、パジャマを下げようとしたら
お母さんは自分で脱いだ。
目の前にお母さんの生の尻があり、右手で撫で割れ目に沿って指を動かした。
義母「いやん 私が感じる」と小さい声で言った
私は、クリトリスを刺激しながら左手で尻をなで指をお母さんの中へと入れようとした
義母「まだ濡れてないよ ゆっくり あん!」
中指が入ったすぐに濡れていったので、中へピストンしながらクリトリスを擦った。
お母さんは、咥えたまま感じていた。
私のモノもフル勃起状態になったが、お母さんは皮を唇で咥えて引っ張ったり剥いたり
している。
義母「口に出す?」
「え?いやお母さんの中(笑)」
義母「だからそれはダメ~(笑)」
「だよね! でも気持ちよさそうだし」
義母「こまらせないで」
「ごめん やっぱり無理か」
お母さんは、手を動かしながら
義母「そんなに私としたい?」
「うん」
義母「こんなことでもヤバいんだから 我慢してね」
「うん だね!」
私は、クリトリスを刺激したら
義母「私がイキそうよ」
「お母さんが横になってみて」
義母「そうね こう」
私の横に仰向けになったので、私はお母さんの足を少し広げクリトリスに舌を這わせた
義母「あん イッちゃうよ」
「いいよ」
義母「ダメ~ イク イク あ~「
「いった?」
お母さんは少し足が痙攣しながらマンコがヒクヒクしている。
尚も舌を転がすと
義母「いや~ もういいよ おかしくなる 私がやってあげられなくなるから」
と言って起き上がり私の股間に頭を持っていき激しく口ピストンした。
私は、その姿を見ていると愛おしくなった。
「お母さん 入れさせて」
義母「ダメだよ これでお願い」
やっぱり何度言っても無理だった。
「おかあさん 僕の顔のほうにまたがって」
義母「こう」
といって69の格好になった。
丸見えのマンコと大好きな尻があり、濡れそぼったマンコの中に中指と薬指を入れた。
義母「壊れる~ それいい~ 」
「お母さんイクよ」
義母「うん 出していいよ いっぱいだして」
と言いながら、涎まみれのチンポの皮を下まで剥き反対の手で激しくしごいた・
「イク!あ~イク!」
義母「うん ワッ! 凄い! まだ出てる」
と言いながら絞るようにしていた。
義母「沢山出たね~ まだヒクヒクしてる 若いね~ 凄くかたい
こんな大きいもの私に入ったら・・・」
「入れてみようか?」
義母「やっぱりダメよ それだけは超えちゃダメ 私が癖になったら
やばいよ」
と言って、飛び散った精液を丁寧に拭いてくれた。
私は、これ以上は求めないようにしようと思った。
義母「私もイッちゃった!」と言いながらパジャマを着ていた。
「お母さんもイケてよかった もう部屋に戻るね お休み」
と言ってキスをした。
義母「じゃね 金曜日は私とまた二人だし その時ね」
私は、何時もその日がまた楽しみだった。
いまだにこの関係が続いている。
妻は気づいていない。
お母さんの尻とマンコを想像したり、妻がいても見えないところで触ったりしている。
キッチンに立っていたり、洗濯物を干したりしているときなど。
その都度、直ぐに勃起するのをお母さんはニコッとしてくれる。
その顔が愛おしいとすら思える。
セックスは、拒まれるが私は満足している。
お母さんも毎回満足しているとの事なので、このままで!

