高校生のときです。
近所の若いママさんとその2才になる子供と仲良くなりました。
引っ越してきて周りに知り合いがいないときに、知り合い、家の手伝いや子供の面倒などをたまに見てあげるようになりました。
彼女の旦那が出張のある土曜日の午後、買い物にいきたい彼女にお願いされ、ちょっとの間、子供の面倒見と彼女の家の留守番をしました。
そのころ、28才の人妻を私は女として意識するようになっていました。
遊び疲れた子供が昼寝をしている時、私は洗濯かごのなかから彼女の下着をみつけ、オナニーをしてしまいました。
夢中になっていたため、いつ彼女が帰宅したのか、分かりませんでした。
恥ずかしく、目をあわせられない状態でしたが、彼女は私を見ないようにして寝ている子供の様子を見に行きました。
急に私は凶暴な気持ちになり、彼女に後ろから襲いかかりました。
抵抗はしたものの、そのうち彼女はあきらめ、私を受け入れました。
はじめての女性の体でした。
奥深くまで一気にはいりましたが、そのまま耐えきれず、中ですぐに大爆発。
ここで中だしの気持ちよさを初体験にして知ったわけです。
3日後、彼女に呼び出され、血液型をきかれました。
そのとき意味がよくわからず、そのまま、彼女に迫り、またもや中だしを。
しばらく彼女の体に夢中になったものの、彼女から私の子を妊娠したことを知らされ、それで関係は終わりました。
約1年後、旦那と同じ血液型だった私の娘を彼女は出産しました。
それが由美子でした。


