小中学校の同級生のお姉さんを抱いた話。
アプリで物色していると、胸の膨らみをプロフィール画像に載せている女性がいた。
また、【Gカップあります】と書いてあり、業者だろうと思いながらもメッセージを送るとすぐに返信があった。
名前はゆなさん。
数多くの男性からアプローチを受けているようで、最初のうちは短文の返信が続いていたが、話していくうちに私の地元に住んでいる事が分かり、意気投合しそのまま会う約束まで取り付けた。
ゆなさんはバツあり子供が2人いるため、実家で生活しているとのことだった。
そのため、下の子を保育園に送った後に喫茶店で会うこととなった。
その喫茶店は私の実家から徒歩圏内のため、知り合いに見られないかヒヤヒヤしたが、とりあえず目的地へ車を走らせた。
少し早く到着し先に待っていようと喫茶店のドアを開けると、テーブルに座る女性と目が合った。
ほんの数秒、過去の記憶が蘇り放心状態となったが、間違いなく友達の姉ちゃんだ。
小学校の時に同じ野球部だった女友達のお姉さん。
親が野球の審判をしており、時折、試合の手伝いや観戦に来ていたのを思い出す。
私の驚く顔を見てゆなさんも気付いたのだろう。顔を真っ赤にさせて『とりあえず座りなよ』と私に座るよう促す。
とりあえず椅子に座り、アイスコーヒーを頼んだ後に挨拶をしたのだが、お互いに『あの子(あの人)だよね?』状態。
マスターがアイスコーヒーを届けてくれ、厨房の方へ向かったのを見届けると
『流石にやめておく?』
困った顔でゆなさんから言われるが、子供心に年上のお姉さんが素敵に見えていたし、もう既にチンは準備万端だったので
『いえ、お願いします』
『え?私で勃つの?』
『恥ずかしいですが、既に勃ってます…』
ゆなさんは笑いながら『そっか!』と頷き、コーヒーを飲み終えたタイミングでホテルへ向かった。
『世間狭いねー!妹の同級生にこれから抱かれるんだから』
笑いながら話す横顔は昔のまんまだった。
胸は大きく成長したようで、ニットが悲鳴を上げそうなほど膨らんでいた。
ホテルに入るとベッドへ腰を掛け【トントン】と指で隣を指すので、隣に座るとすぐに足を絡ませてきた。
積極的な行動に驚いたが、わたしに顔を近付け
『野球部の中でも〇〇君はかっこいいなと思ってたよ』
と嬉しい事を言ってくれる。
『自分もゆなさんのことよく見てました。素敵だなと思っていたのをよく覚えてます』
『ありがとっ』
そう言いながらキスをされ、ベッドへ押し倒された。
何度もキスをし舌を絡ませ、徐々に服を脱がせていく。
早くGカップのおっぱいにかぶりつきたいが、『〇〇君も』と私の服を脱がせてくれる。
待てない…待てない…
そんな焦りが伝わったのか
『そんなにおっぱいが見たいの?』
と笑いながらブラジャーを外すと、育児を終え、張りは無いがマシュマロのように柔らかそうなおっぱいが現れる。
『今日は〇〇君のだから』
そう言い終える前に齧り付いていた。
乳首を咥え前歯の裏側に当て舌で刺激する。
そして、逆側のおっぱいは手で優しく揉みほぐす。
『あっ、優しくして!!』
おっぱいを顔に押し付けるように密着し、チンをシコり始める。
おっぱいを堪能しながらマンに手を伸ばすと、予想に反してほとんど濡れていなかった。
優しく刺激したところで、乾いた状態だと痛いだろうから手を引くと
『あんまり濡れないの。こうしないとね』
そう言いながら枕元の明かりを少し点け、私のチンを咥え両手で乳首を撫でる。
後で聞いた話だと、男性が気持ち良さそうにしている顔を見ると、一気に気持ちが高ぶり濡れるとの事だった。
【ジュボジュボ】音を立て、時折、『んっんっ』と喘ぎ声を上げながらフェラをしてくれるのだが、これがとっても上手く気持ちが良い。
2~3分で射精感が強まり
『ヤバイいきそう…』
と伝えると、ゆなさんは嬉しそうに微笑み、私の上に跨り『あっ、あっ』言いながら挿入する。
見上げるGカップは最高だった。
『だめ!気持ちいい』と言いながら腰を振るゆなさん。
下からおっぱいを揉みながら何度も突き上げる。
正常位になると手を恋人繋ぎにして、今度は私が腰を振る。
何度もキスをし、深くゆっくりとピストンすると『嬉しい』『このままでいいよ』と言うので、ラストスパートで激しく腰を振ると『イクーっ』と今日一番の声を上げながら身体を震わせながら抱きついてくる。
溜まりに溜まった精子を思いっきりマンの奥に出す。
お互いに力尽きるように横になり、マンから溢れ出て来る精子をティッシュで拭き取ると
『優しんだね!まだまだできるでしょ?』
と不敵な笑みでお掃除フェラしてくれる。
咥えた口を上下させる事なく、味わうように、そして、舌を巻きつけるような優しいフェラであっという間に復活した。
『ゆなさん挿れるよ』
『チンチン挿れて…』
グチョグチョのマンに挿れると『あっ、気持ちいい』と言いながら下から抱きしめてくるので、思いっきり抱きめ返し腰を振る。
寝バックの時には私の指を咥え舐めながら『これいい、凄く気持ちいい』と何度も身体をビクビクさせながら喘ぐ。
『〇〇君の中にちょうだい』『いっぱい出して』
膀胱が痛くなるほど射精を我慢し、マンの奥へ中出し。
『ふーっ』と言いながらゆなさんは倒れ込むが、チンを顔の前に持っていくと素直に咥える。
お掃除を終え、二人抱き合いながら休憩した後にシャワーを浴びる。
先に私がシャワーを浴び、ベッドで休んでいると、ゆなさんがシャワーを浴び終えブラジャーを着け始めたのだが、その姿にまたムラムラしてしまい後ろから抱きしめる。
『もー!時間大丈夫なの?』
『何とかなります』
『じゃあいいよ』
それからもう一回中出しを終えて、仕事へ向かいました。
ゆなさんは木曜日が休みのため中々会うことができず、その日以降、一回だけ会ったところで仕事が忙しくなり連絡も減っていき、会うことも無くなりました。
また仕事が落ち着いたところで連絡をしてみたいと思います。

