恐怖の食人種部族の男たち数十人に輪姦される5人の少年たち。
1人の少年に10人以上の毛むくじゃらの男たちが襲いかかり、女戦士たちは狙わなかった処女の肛門を犯され、可愛いいお口も犯され、さらに少年の両手には男たちの硬く勃起したこん棒のようなチンチンを握らされ、無理やりにしごかされ、そして女戦士たちに繰り返し犯されたまだ無毛のおチンチンは男たちによってしゃぶられ、無理やりに射精させられました。
男たちは射精した少年の新鮮で濃厚な精液を残らず飲み干すと、すぐに別の男が交代してまた激しくしゃぶります。
こうして残虐な輪姦は2日休まずに繰り返されました。
やがて部族長が2人の少年を指名します。
ブリテン王国の貴族の息子のトミーとギリシャの教会の聖歌隊からの少年アラムです。
2人とも12才、そこそこ筋肉もつき始めた可愛いい美少年です。
野卑な毛むくじゃらの男たちから引き離された少年2人は汗と涙と精液で身体中ドロドロになっています。
「よーし、この2人は生け贄として触手神さまに捧げる事にする」
屈強な男4人に押さえ込まれた少年2人は抱えられ特別な洞窟に運ばれました。
ここで身体を洗われ、栄養価の高い食事、徹底した入浴、そして十分な休養を与えられます。
洞窟の入り口は塞がれていますが、少年たちは自由にされ、朝から山海の珍味に甘い飲み物、そして何回も入浴させられて身体を磨かれます。
やがて少年2人は見違えるほどに美しく、健康に、さらにあれほどなぶられたおチンチンやお尻の肛門も完全に回復し、おチンチンは毎日の媚薬のためか異常な大きさになり、常にカチカチに勃起した状態になりました。
最後の4日は液体の濃厚な栄養食と媚薬、それに肛門に挿入されたタマゴ型の前立腺刺激麻薬が激しく効いて、可愛い少年2人は小麦色の艶やかな裸からうっすらと甘い汗をにじませ、若いおチンチンはおへそに当たる勢いで反り返り、揺れています。
「よーし、生け贄として申し分ない少年になったわ、明日の朝に触手さまに捧げる事にする」
その夜は全裸の少年は両手を縛られ、オナニーやチンチンへの刺激のないように身動き出来ない姿で過ごします。
翌朝、お腹いっぱいに蜂蜜や麻薬の入ったドロドロの食事を済ませ、さらに念入りに浣腸を繰り返した可愛い少年2人は全裸で後ろ手に縛られたまま岩山の裂け目に連れて行かれます。
裂け目の奥の大きな穴の前で2人の後ろ手の縄は外されました。
「さあ、お前たちはあそこに見える穴の出口に行くんだ、そこまで行けば無事に生きて帰してやる、この洞窟の中は膝まで水があるから滑らないように、途中絶対に立ち止まったり、ぶり返ったら命はないと思え」
「本当にあそこまで行けば助けてくれるんですね」
「間違いないですね」とトミー。
少年2人は念をおして遠くの明るい出口を見つめます。
距離にして500メートルか、
「絶対間違いないわ、この笛を渡すからあの出口に着いたらこれを鳴らしてくれたら迎えに行かすから」
「分かりました」
少年2人は笛を首にかけてゆっくり洞窟に入りました。
膝まで温い水が流れています。
やがて中間点まで来た2人は恐ろしい光景を見ます。
それは壁に張りつけになった骸骨がいくつもあるのです。
どの骸骨も少年のようで中にはわずかに肉体が残っている遺体もあります。
「アラム、ちょっとここ、ヤバいかも」
「トミー、でもあそこにいても殺されるから」
「仕方ないね、じゃあ僕が先に行くから何かあったらトミーは全速力で逃げるんだよ」
「逃げるって?」
「もちろん前だよ、戻ったら必ず殺されるから、僕たちは進むしかないんだ」
アラムは壁づたいにゆっくり歩きます。
その真後ろをトミーが追います。
きれいな栗色のアラムの髪が水の光に反射してキラキラします。
やがて、
「キャーッ」とトミーの悲鳴、
振り返るアラムは恐ろしい光景を見ます。
可愛い素っ裸のトミー少年は全身にまるでタコのような不気味な触手に絡みつかれ、身動きがとれなくなっているのです。
「トミー、大変だ、すぐに助けるから待っていろ」
「アラム、駄目だよ、こっち来たら駄目、早く逃げて、僕はもう助からないよ」
トミー少年は壁に張りついた巨大な軟体動物にそのたくさんの触手によって抱えこまれ、すでにその裸の身体は半分ほど軟体動物のカッと開かれた胎内に包み込まれているのです。
「キャーッ、い、痛い、痛ーいッ」
トミー少年の悲鳴が響きます。
慌て駆け寄るアラム少年の足にヌルヌルの触手が巻き付きました。
「うわっ、な、何?何これ」
ヌルヌルの太さ7~8センチの紫色の触手は数十本が絡みつき、アラム少年はグイグイとトミー少年と向かい合う壁際に張りつけられました。
「アラム」
「トミー」
ギリギリと少年の首や手足に触手が巻き付きました。
2人とも全く身動きがとれなくなりました。
そしてキュル、キュルと鳴き声がして少年たちの股間の下から大きな百合の花に似た不気味な生物が顔を出します。
「な、何これ?気持ちわるっ」
「は、早く逃げないと」
百合の花に似たのは中に無数の襞々がうごめき、ヌルヌルの透明な粘液を垂らしてまっすぐに少年たちのおチンチンの真正面から少年の剥き出た亀頭を狙いました。
そして亀頭に向かってカッと花びらを拡げるようにドロドロの口をカッと開きました。
まるでイソギンチャクのような襞や突起、それがザワザワとうごめき、タラタラと粘液を垂らしながら少年の勃起したおチンチン全てを狙うのです。
「うわっ」
突然に2人の少年の悲鳴が上がります。
がんじがらめに触手に絡みつけられて身動き出来ない身体のお尻にヌルヌルの硬い突起が突き込まれたのです。
ギュッと締り、硬く閉じられた少年たちの肛門に野太い触手嵌められました。2人の身体が浮き上がります。
「い、痛い、痛い、止めてッ、ぬ、抜いて下さい、お願いッ」
完全に身動き出来ない少年の身体をまるで楽しむように8センチはある太い紫のヌルヌルの触手がグリグリと下から肛門を犯すのです。
激しくピストンし、20センチも侵入した触手は少年の直腸から前立腺あたりを激しく刺激し始めたのです。
「うわっ、痛い、痛い」
喘ぎ、必死に身悶えする2人の美少年、しかし恐ろしいのはこれからでいきなりおチンチンを狙っていたイソギンチャクがカッと開いてすっぽりと少年の硬く勃起したおチンチンを根元まで飲み込んだのです。
「アーッ、な、何?」
硬く反り返る少年のチンチンはすっぽりと飲み込まれ、恐ろしい粘液攻勢、襞ひだの絡みつき、さらに激しいきつい締め付けが始まりました。
女戦士たちとのセックスなどでは感じなかった気の狂うような快感が襲います。
最大に敏感なおチンチンに加えられる激しい刺激、まだ未開発の少年には気の狂うような快感になりました。
硬いけど敏感でうぶな少年のおチンチンはすぐに反応し、たちまち射精に追い込まれてしまいます。
「アーッ」
「ウウッ」
歯を食い縛り激しく叫ぶアラムトミー、ほとんど同時に2人は射精したのです。
特別な洞窟で保養され、さらにランクアップされた少年たちの身体は生け贄にふさわしいタフな身体になっていたのです。
信じられないほどの大量の精液を放出した少年2人は全く衰えない硬い勃起を恐ろしい触手生命体によって念入りにしごかれ、絡みつけられ、気の狂うような快感にまた精液をほとばしるのでした。
恐ろしい触手生命体の胴体には半透明のタンクがあり、その1000リットルはあるタンクいっぱいに少年の精液を絞りとり、ため込むのでした。
2人の少年は素っ裸の全身を太い触手にぐるぐる巻きにされ、おチンチンと肛門は恐ろしい器官によって激しく責められ、果てしなく無限の快楽地獄に落とされました。
触手生命体はさらに毒々しい赤い触手を少年の口に差し込み、ベビーなキスを味わわせるのでした。さらに強力な媚薬や栄養を適時送り込むのでした。
そのために生きる栄養とスタミナはしっかり補給され、最大に健康でタフな男の子を維持させられるのです。
硬く締め付けられながらおチンチンとお尻を存分に犯され、休みなしに射精させられる可愛い少年2人、
こうして死ぬまで快楽地獄の中で休みなしに精液を絞り取られてしまうのでした。
12才のトミーとアラム少年は触手怪物の餌食にされて、とうとう恐ろしい洞窟から生きて出る事はありませんでした。
食人種部族に残された3人の少年たちはさらに残暑な激しい輪姦で全身血まみれ、精液まみれにされ、1人、また1人と息絶えていくのでした。
息絶えて冷たい死体になってもさらに残酷な死体姦にされ、死後数日間は犯され続くのでした。
女戦士たちに返された少年3人の運命は最高に残虐でむごいものでした。
それは最終としてお知らせいたします。


