大学に入学して、すぐに自動車の免許を取って、夏休みにさっそく伊豆半島にドライブ旅行した。民宿を予約して一人で泊まったが、他に客はおらず、俺だけだった。
そこには漁師の奥さんと娘さんが居て、娘さんは大人びていたので、勝手に高校生か中三くらいと思っていた。ところが、小6と聞いて驚いた。背は160センチをゆうに超えて、おっぱいもお尻も大きくて、顔だけが幼かったものの、カラダは完全に大人だった。
夕方に宿に着いて、さっそく風呂に入ることとした。風呂は離れにあり、娘さんに案内してもらって入った。そしたら、何とその娘さんも一緒に入ってきた。
娘さんのカラダを見てびっくりした。おっぱいが大きくて、毛もしっかり生えているのに、童顔なのでそのアンバランスに妙に興奮した。そして、カラダを隠さずに見せるので、童貞の俺は勃起してしまった。
娘さんは全然気にすることもなく
「洗ってあげる。」と俺の勃起したチンコを洗ってくれたのですが、興奮して溜まっていたこともあり発射してしまいました。それも気にすることもなく、まだ勃起がおさまらないチンコを口に咥えてくれました。すぐに口に発射してしまいました。
娘さんはそれを飲み干したかと思うと
「エッチする?」と聞いてくれて、黙って頷くと、対面で勃起したチンコを娘さんのオマンコにニュルンと入りました。俺は初体験でした。娘さんはバージンじゃなかったんだな。そのまま対面で激しく動いて中だしでした。
興奮覚めやらないまま、立ちバックで二回戦でした。もちろん中だしでした。先に娘さんがあがっていき、俺もあがっていきました。そして、三人で食事でした。今目の前にやったばかりの少女がいるので、不思議な感じでした。四発も出したのに、もうたってました。(笑)
何もやることがない民宿なので、部屋で寝てると、娘さんがTシャツ一枚で来て、すぐにはだかになり、またエッチしちゃいました。12時くらいまで、何回したか分かりません。
一泊の予定を二泊に変えて、そのまま娘さんと楽しみました。


