転勤で某ワンルームマンションに引っ越して1年
平日は1人暮らしだが週末には妻(43)が来てくれる
身の回りの事はできるからすることはほとんどセックス
家は子供がいるので遠慮していた
妻は住んでいる部屋の壁が薄い事は知らないので大きな声で喘いでくれる
妻は普段タバコは吸わないが酒を飲んだ時とセックスの後は吸う
俺は吸わないので1人で玄関を出て共用廊下に行く(ベランダは無い)
そんなある日
「この頃タバコを吸ってるとお隣さんたちとよく会うんだよね・・・」
不思議がる妻に
「なぜだろうねぇ〜?」
と答えつつも内心
[セックスの後、タバコ吸ってくるって聞こえてるんだろうな]
裸にバスローブ姿でセックスした後の女に興味を持っているのだと思った
やがてお隣達は妻に声を掛けるようになり雑談するまでになっていた
[しめしめそろそろ次の段階に行こうか・・・]
決行日、いつも以上にエアコンの温度を上げておき風呂から上がった妻に酒を多めに勧める
予想通り風呂上がりで火照った妻はかなり飲んだ
その流れでセックス
酔った妻はいつも以上に淫らで何回イカせても求めて来た
「身体がもたないよ、少し休憩して続きをしよう」
「わかったわ」
タバコを吸いに立ち上がる妻に白のロンTを渡す
「ありがとう・・・」
酔い泥酔に近い妻は下着を付けずロンTをそのまま着て外に出る
そして俺はインターホンのカメラから様子を伺う
案の定、お隣達が出てきて妻に声を掛ける
しかし酔っている事が解ったのか、妻の尻を触り触りだす
「だめよぉ~」
と言いつつも抵抗しない妻
そんな言葉にはお構いなくロンTを捲り上げ胸やアソコを触り続ける
「イクッ・・・」
敏感になっている体は指だけでイッてしまう
「奥さん・・いいだろ?」
「ダメ・・・夫が・・」
「旦那寝てるだろ、いびき聞こえてたぜ、奥さん達の声丸聞こえなんだよ」
「そんな・・・」
そして妻は2人に半ば強引に隣の部屋へ、俺は以前買った集音マイクを壁に当て盗み聞きを開始
「ゆるして・・・」
妻の声は震えていたが
「奥さんの胸柔らかいですね」
「アソコもグッショリじゃないですか」
妻の体に触れだす、やがて舌を愛撫と手淫する音が
「奥さん綺麗ですよ~」
やがて
「ああ・・・あなた許してぇ~」
「奥まで当たるのぉ~」
はめながら2人のチンポを交互にしゃぶったり
四つん這いで前と後ろからはめられたり
色々な体位で喘ぐ妻の声は明け方近くまで聞こえて来た
ようやく解放された妻はフラフラのまま部屋に戻るとそのまま風呂場へ
俺はそのまま寝た振り
風呂から上がった妻は俺に寄り添い
「あなた・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
と呟きながら寝てしまった
その日以降、妻は俺とのセックスの後、お隣達の性の捌け口になっている
「あなた・・・ごめんなさい・・・」
と口にするも無数のチンポに喘ぎよがり続ける
そして半年も過ぎた頃、妻は一層大胆になり部屋では裸に近い姿
「おいおい!大胆だな」
と言っても
「こんなおばさんの体誰も見ないわよ」
とケラケラ笑っている
そしてセックスの後、俺が寝たのを確認すると全裸でタバコを吸いに出る
インターホンのカメラから外を見るとお隣さんや同じ階の男達に身体を触られ、そのままセックスする時もある
予想以上に妻が開発されていくのを楽しむ今日この頃である


