私は31歳、母は59歳です。
私が中学生の時にクラスの女子から「◯◯くんのママ美人だね」と言われ、それがきっかけで母を女として意識してました。
父がいるので諦めていましたが、恋愛対象は完全に熟女でした。
そして、47歳の彼女がいますが、どこか完全な恋愛という感覚にはなれません。
そう思うと、蓋していた母への気持ちがまた深まります。
私が一人暮らしをする家の近くで母とお茶をした時、つい無意識で目を逸らしていたようです。
母がどうしたのか訊いてきました。
最初は隠すつもりでしたが、しつこく訊かれ、人目のないカラオケに入ってまで気を遣ってくれた母親に折れ、話してしまいました。
すると、母は歳上と付き合った僕に嫉妬していたと告げ、キスしてきました。
私の家はグループホームのため、私と母は実家に向かいました。
父は自分の実家に泊まりで行っており留守だったので、お互い裸になりました。
母は昔は細かったですが、心労がかさみ精神障害を患った時期に激太りし、ワキガにも悩んでいました。
しかし、母のそんな所にも私はムラムラしてしまいます。
カラオケの時より激しくキスを交わし、母は濁点付きのおばさん臭い喘ぎ声をあげます。
その声にも興奮します。
そしてキスだけで母は軽くイキました。
うれしくなって、そのまま正常位で挿れます。
大きなおっぱいを揉みながら激しく突くと、母は激しい声をあげます。
正直ご近所中に聞こえるような激しい声ですが、お互いそんなことどうでもいいという気持ちでした。
むしろ、白い目で見られる方が興奮します。
母の中は気持ち良すぎて、予想よりも早く果ててしまいました。
お互いの絶頂を迎えると、抱き合い恋人になると誓い合いました。
母は私の彼女に嫉妬していて、今すぐ別れの電話をしてほしいと言われました。
スマホを見ると彼女から着信がありました。
彼女とデートの約束をしていたのをすっかり忘れていました。
すぐさま電話をかけ、別れてほしいと告げました。
デートすっぽかした挙句、別れてほしいとは最低な男です。
どこにいるのかと尋ねてきたので、実家だと答えました。
母が突如、通話中にも関わらず音を立てて私をフェラしました。
怪しい音がすると私を疑います。
私はフェラする母にスマホを近づけ、再度「本当に実家だけど」と告げ、「実家でこんな音してるんだ」と煽りました。
母が嬉しそうにフェラを激しくすると、私は「ママ、イク」と声をあげ、母の口内に射精しました。
母はゴックンと私の精子を飲み干し、「◯◯の精子おいしい」とわざと彼女に聞こえるように言いました。
彼女は「きもっ」とだけ言い残し、電話を切りました。
フェラでイッたのは初めてだと母に告げると、うれしそうにまたフェラをし、おまんこを開いてくれました。
やっと母を彼女にできた幸せでいっぱいになりながら、母を抱きまくりました。
私は気持ち良すぎて言葉が出ず、母は喘ぎ声だけをあげ、お互い言葉は発しません。
獣のような行為が終わると、愛してると言い合いながら舌を絡め合います。
そして今でも父が不在の日は実家に通っています。

