5時前に目が覚めました。
まだ息子は寝ていましたが、せっかくなので温泉に入ることにしました。
テーブルの上にメモを書いて、温泉に向かいました。
内湯に入り浴衣と下着を脱いで、内湯でのんびりしておりました。
15分くらい浸かり身体も温まったので、出ました。
出て部屋に戻っていたらちょうど息子がこちらに向かってきました。
「おはよう。今から温泉?」と息子に聞くと、「そう、お母さんも一緒に入ろう」と言ってきました。
「分かったわ」と言って息子と一緒に混浴風呂に向かいました。
扉を開くと、昨日の男性2人がちょうど温泉から上がり、浴衣を着ておりました。
「ちょっと外で待とうよ」と息子に言って、外にいました。
数分後、男性二人が出て、「ごゆっくり」と笑みを浮かべながら行きました。
扉を開くと、誰もおらず空のカゴがありました。
浴衣と下着を脱いで、息子と一緒に温泉に入りました。先ほどまで内湯に入っていたことから淵に座り足だけ温泉に入れておりました。
しばらくすると、「朝から親子仲いいですね」と誰かが声をかけてきました。
慌ててタオルで隠し振り返って見ると、先ほどの男性2人でした。
男性は私のショーツで、もう一人の男性は私のブラジャーを使って勃起したチンコをしごいていました。
「それ私の下着」と言うと、「そう、お母さんの下着。おしっこくさかったから綺麗に拭けてなかったぞ」と男性が笑いながら言いました。
続けて、「そのおかげで、こんなに大きくなったけどな」と言って、勃起したチンコを見せてきました。
「息子さんもチンコが大きくなるとどうしたいか分かるよな」ともう一人の男性が息子に言いました。
すると息子が「射精したいですよね」と言うと、男性が「おっ、分かってんじゃん。お母さんに手伝ってもらいたいだけど」と言ったので
無視していると「無視するならお母さんにぶっかけるけど、顔がいい?」と言って私に勃起したチンコを近づけてきました。
「私に出すのは止めて」と言うと「ならしごいてよ」と言いました。
仕方なくショーツに巻かれている勃起したチンコを握り、しごき始めました。ショーツに出してもらえれば私には射精されないと考えました。
勃起したチンコをしごいていると男性が私のおっぱいを触ってきました。
「おっぱい柔らけー」と男性が嬉しそうに言いました。
「胸触らないでよ」と男性に言うと、「だったら早くイカせてくれよ」と言ったので、しごくスピードを早くしました。
乳首を触られて、感じ始めました。
「乳首勃ってきた」と男性に言いました。
すると男性が「出すぞ」と言って、射精しました。ショーツで受けきれなかった精液があふれ出てきました。
ブラジャーでしごいているもう一人の男性が近づいてきました。
ワイヤーがあるので、ショーツよりしごきにくかったですが、乳首が当たる柔らかいところにチンコの口が当たる様にしてしごいてあげました。
もう一人の男性もおっぱいを触ってきました。「確かに柔らかいな」と言いました。
乳首を摘まむようにいじってきたので、アソコが濡れ始めました。
無心でもう一人の男性のチンコをしごき続けました。
「そろそろイキそう」と言って、もう一人の男性も射精しました。
男性二人の射精が終わり、満足しただろうと思っていたら、「そういえば、息子さん気持ちよくなってないですね」と男性が言い、息子の方を見ました。。
「我々だけ気持ちよくなっても。こんなにチンコ勃起していますので、息子さんも気持ちよくなってもらいましょう。そこに仰向けになって」と男性が言いました。
息子は男性に言われたように地面に仰向けになりました。勃起したチンコが天を向いていました。
「ほら、お母さんしごいてあげて」と男性が言ったので、仕方なく息子の隣に座りチンコをしごき始めました。
「息子のチンコをしごいとる」と男性がうれしそうに言いました。「おっぱい揉ませるようなお母さんだから、しごいてあげとるんやろ。もしかしたらセックスしとるかもな」と好き勝手に言っていました。
無視してしごいていると息子が「そろそろイキそう」と言い、射精しました。
たくさん出たなと思っていたら、男性二人が私の前に来て「俺らもイク」と言っておっぱいあたりに射精したのでした。
何が起こったのか分からなかったですが、胸に白い液体がかかっており、目の前にチンコが2つあったので射精したと理解できました。
「かけないでって言ったのに」と声を荒げて言うと、「温泉で流せばOKやろ」と笑いながら男性二人は言って混浴風呂から出ていきました。
息子に「桶取ってきて」とお願いして、取ってきてもらいました。
身体についた精液を流して、精液についたブラジャーとショーツを持って混浴風呂を出て、内湯に入りました。
内湯にてボディーソープで身体を洗い、その後精液についたブラジャーとショーツを洗いました。
内湯の脱衣所で身体を拭いていると食事時間を過ぎていることに気づきました。
部屋に戻っている下着をつけている時間はないと思い、ノーブラ、ノーパンで浴衣を着て、洗った下着をタオルでくるんで隠すようにして食事場所に行きました。
下着をくるんだタオルを後ろに置き食事場所に座ると先ほどの男性二人が隣の席でした。男性二人はニヤニヤしながらこちらを見ていました。
食事が次々に運ばれ、食べ始めました。
しばらくたった頃です。従業員さんの足が私のタオルにあたり、男性のほうに蹴られたのでした(後ほど息子から聞きました)。
私は気づいておらず食べていると、「お母さん、白の下着がこちらに来ましたよ」と男性が言いながら、渡してきました。
ご丁寧にタオルを一番下にしてその上にブラジャー、ショーツが一番上に来るようにしておりました。しかもマチ部が見えるようにして、マチ部を親指で触っていました。
男性から慌てて受け取り、タオルで下着が見えないように隠しました。
「見苦しいものをお見せました」と私が恥ずかそうに言うと、「いえいえ、お母さんのような方の下着が見れたのはとても嬉しいですよ」ともう一人の男性が言うと
男性が「そうです、ブラジャーのカップが立派な感じでしたし、あと白色はいいですね、青色の刺繍も綺麗な感じですし」と言うと、
もう一人の男性が「俺は白もいいけど、赤や黒とかもエエな。セクシーな感じがするし」と笑いながら言いました。
この状況を見た女性従業員さんが色付きのビニール袋を持ってきてくれて、「先ほどはすいませんでした。これお使いください」と言って頂きました。
頂いたビニール袋にタオルと下着を入れました。
息子と食べ終わって部屋に帰ろうと立ちあがると隣の男性二人も立ち上がりました。
廊下を歩いていると男性が近寄ってきて、お尻を触り始めました。
「おっ、やっぱりノーパンなんやな。俺たちの精液が着いた下着を履けば良かったのに」と男性が言ったので、「汚いの着けられたから仕方なく洗ったのよ」と私が言うと
「分かれた旦那から精液を中に出してもらって、子供作ったやつのにな。俺のも中に出してほしかったのか」と男性が言いました。
無視していると2階から3階に上がる階段のところで、男性が私の浴衣をはだけさせておっぱいがあらわになりました。
あらわになったおっぱいを鷲掴みしながら「ちっ、このあと用事がなければヤッてたのにな」ともう一人の男性が言って、男性二人は2階の廊下に向かっていきました。
浴衣を整えて、3階の部屋に向かいました。
部屋に入ると、息子が「お母さん、ごめんね」と抱き締めてくれました。
嬉しくて涙が出てきました。
「お母さんは大丈夫よ」と抱き締め返しました。
しばらくの間、息子と抱き合っていたこともあり落ち着きました。落ち着くと息子のチンコが大きくなっていることに気が付きました。
息子のチンコを触りながら、「帰るまでにもう少し時間あるからしごいてあげようか」と息子に言うと「お願い」と息子が言いました。
「手で直がいい?ショーツ越しがいい?」と聞くと、「パンツ越しがいい」と言ったので、「何色がいい」と聞くと、「赤色がいいかな」と息子が答えました。
乾かしていた赤色のショーツを取りました。
私が赤色のショーツを取っている間に息子はカバンを漁り、ピンク色のブラジャーとショーツを取り出しました。
「帰り、このピンク着けてほしい」と言ってきたので、「良いわよ」と言いました。
すると息子が「お母さんがしごいてくれている間、ここ舐めてていい?」とマチ部を広げて言いました。「いいけど」と答えました。
「しごくから仰向けになって」と言うと、「その前にお母さんのおっぱい舐めたい」と言われたので、「良いわよ」と言いました。
息子がおっぱい全体を舐めていると、「お母さんのここに知らない人の精液をかけられたんだよね」と言いました。
「洗ったから汚くないわよ」と言うと、「でも精液をかけたんだから、俺の舐めて綺麗にしてあげる」と言ってしばらく舐めてくれました。
息子がいとおしくなりました。
その後、乳首を吸い始めました。気持ちよくなり、アソコが濡れ始めました。
しばらく吸われたあとに、「そろそろしごいてほしい」と息子が言って仰向けになりました。
「良いわよ。しごくね」と言って赤色のショーツのマチ部がチンコの先端に当たる様にしてしごき始めました。
息子は、ピンクのショーツのマチ部を舐め始めました。
息子から汁が出始めたのかマチ部が濃い赤色になってきました。
「やばい、お母さん出そう」と言ったので、「いっぱい出していいのよ」と言ってあげました。
「イク」と言った後に、ショーツのマチ部で吸収できなかった精液があふれ出てきました。
チンコを綺麗にしてあげると、「お母さん、これ履いて」とピンク色のショーツを渡してきました。
マチ部は唾液がびっしりついていました。「良いわよ」と言ってショーツを履きました。少しひんやりしました。
ブラジャーをつけて、帰りました。
最寄り駅に着くところには夕方になっており、お弁当を買って家に帰りました。
洗濯をしたかったので、息子に先にお風呂に入ってもらいました。
息子が風呂から上がると疲れていたのか、「もう寝る」と言って自分の部屋に行きました。
私は旅行カバンから服や下着などを入れ、着ていた服を脱いで洗濯機に入れ、スイッチを入れました。
湯船に浸かり、旅館での出来事を思い返していると、成り行きとは言え、先生、息子と素股でエッチをしたんだと思いました。
クリトリスを刺激されて気持ちよかったなと思っていると、オナニーしたくなりました。
息子との素股を思い出しながら、湯船の中で足を軽く広げて、クリトリスをいじり始めました。
気持ちよくなってきて、アソコが濡れ始めました。
声が出そうになったので、慌てて手で塞ぎました。
とても気持ちよくなり、アソコからあふれ出てきました。
もうダメェ、イクっと声が出て、イキました。
しばらく呼吸を整えた後に、アソコを触ってみると指がすっぽり入りました。
中でもう一回しようと思い、指をマンコの中に入れていじり始めました。
「あーん、気持ちいい」と声が出ました。
あの時、チンコを入れられていたら妄想しながら指をいじりました。
気持ちいところを触り続けたこともあり、イキそうなりました。
「もうダメ、イク」と言って、イキました。
イッた後の余韻に浸っていると、洗濯機が終わった音がしました。


