性処理課(単話)
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混浴風呂で息子と素股をしてしまった


前回: 温泉旅館で息子の学校の先生に素股をさせられた

15時ごろに再び旅館に戻りました。
「チェックインが15時からなので、今の時間は温泉空いているのでゆっくりできますよ」と受付の人に言われました。
部屋に戻ると、息子が「空いているって言うから混浴風呂に行こうよ」と誘われました。
もう仕方ないなーと思いながら、浴衣に着替えて息子と一緒に混浴風呂に向かいました。
誰もいませんでしたので、浴衣と下着を脱いで息子とゆっくり浸かりました。
しばらくすると、息子が「昨日、先生におっぱい揉まれたんだよなー」と言いながら、後ろから揉んできました。
「ちょっといきなり揉まないでよ」と言いましたが、止めてくれませんでした。
おっぱいを揉んだ後、乳首を触ってきました。
その後、正面に移動し、乳首を舐めたり、吸ったり、甘噛みし始めました。
「座っているとやりにくいから立って」と言われました。
日中の混浴風呂で息子におっぱいを吸われていると考えるとドキドキしていました。アソコが熱くなってきました。
しばらく息子におっぱいを吸われておりました。
すると入り口の扉が開く音がしました。
「ちょっと誰か入ってきたわよ。もう止めて」と息子に言いました。
息子と二人で慌てて温泉に浸かりました。
会話から複数の男性が入ってきた感じでした。その後、男性二人が温泉に入ってきました。
最初は離れた場所にいたのですが、私たちを見つけると近づいてきました。見た目は20代後半から30代前半って感じでした。
チンコを隠さずに、ぶらんぶらんさせていました。
「こんにちわ。どちらからいらしたんですか?」と聞いてきたので、「こんにちは。○○県からよ」と答えると「俺たちは○○県からです。親子なんですか?」と聞いてきたので、「ええ、親子よ」と答えました。
「息子さんと仲いいんですね。中学生ぐらいですか?」と聞いてきたので、「高校生よ」と答えたところ、少し驚いていました。
こんなたわいのない会話をしばらくしておりました。その間ずっと男性二人は私の胸に視線を落としておりました。
男性一人が、「あちいな」と言い、淵に座りました。チンコは勃起しておりました。
その後しばらくすると、もう一人の男性も「俺もムリ」と言い、淵に座りました。こちらもチンコは勃起しておりました。
私もそろそろ限界近くになってきたので、息子に「出るわよ」と言うと、「分かった」と言いました。
腕でおっぱいを抑えてタオルを取ろうとすると男性二人の視線が強く感じました。
右腕でおっぱいを抑えて、左手でタオルで下を隠しながら立ちました。男性二人の私を凝視しており、チンコがびくんびくんしておりました。
息子に「行くわよ」と言うと「俺たちもあがるか」と言って、男性二人は私の後ろをついてきました。
私は男性二人に背を向けて、籠からタオルを出して身体を拭きました。
その後、ショーツを取り出し履き、その後ブラジャーを着けて、浴衣を着ました。
隣で服を着ていた息子に「出るわよ」と視線を息子の方に向けると、先ほどまでいた男性二人がまた温泉のほうに向かっていました。

部屋に戻り、息子に「さっきの男性二人ずっと私のおっぱいを見てたのよ」と愚痴ると
「あー、チンコ勃起させていたからな」と息子が言うと、「隠してほしいわ」と私が言うと
「でもお母さんも男の前で着替えていたじゃん」と息子が言うので、「着替えるとあそこしかないやん」と言うと
「そうだね。でも、その後ろであの人たちしこっていたけどな」と驚くべき発言をしました。
「えっ、もしかして私の着替えを見ながらオナニーしてたってこと?」と聞くと、「そう。射精して温泉の方に戻っていったけど」と息子が言いました。
出るときに男性二人が温泉のほうにいったのはそういうことだったのかを理解できました。
「でも、お母さんが見られながらほかの男の人がしごいているところを見るとなぜか興奮する」と息子が言うので「見られるの恥ずかしいのよ」と言うと
「今日の夜は少し早く行こうよ」と興奮気味に息子が言ってきたので、「いいけど、誰か入っていると入らないわよ」と言いました。

お腹いっぱいに夜ご飯を食べて、昨日と同様に食べ物の消化を待ってから内湯に入り身体を洗いました。
女性のお客さんが少ないのか内湯は私が入るときには誰もおりませんでした。
内湯から上がり着替えの黒色のブラジャーとショーツを袋から出して、着けました。髪の毛をドライヤーで乾かして浴衣を着て脱衣所を出ました。
脱衣所を出ると息子が椅子に座っており、「今から混浴風呂に行こう」と言ってきました。
「誰か入っていると入らないわよ」と念を押して言うと、「今誰もおらんから」と言いました。
扉開けてみると籠が空でした。
内湯で温まっていたこともあり、露天風呂では温泉に浸かったり出たりしてのんびりしておりました。
結構の時間が経っていたんだと思います。すると入り口の扉が開く音がしました。
会話から複数の男性が入ってきた感じでした。
私たちを見つけると近づいてきました。
「こんばんは。また会いましたね」と男性が言ったので、「こんばんは」と言いました。
お酒を飲んでいたのか、顔が赤くなっているように見えました。
「俺身体あったまっているから足だけにする」と男性の一人がそう言って、私の正面の淵に座りました。
チンコは隠さずに、少し大きくなっている(半勃起?)感じのように見えました。
私の目線だとちょうどチンコが見えるので、少し視線を上げて話すようにしました。
4人で話していると熱くなったので、上がろうと息子に「出るわよ」と言うと、「えー、もうちょっとおろうよ」と息子が言ってきました。
私が「のぼせちゃうよ」と言うと、息子が「さっきみたいに淵に座ればいいじゃん」と言ったので、
「見られちゃうの」と私が言うと、「おっぱい見せてあげればいいやん」と言ってきたのでした。
男性二人は「おっ、おっぱい見たいな」と嬉しそうに言いました。
熱さで我慢できなくなってきたので、腕でおっぱいを隠し、タオルで下を隠しながら淵に座りました。
「おー、おっきい」と正面に座っていた男性がいい、チンコが上下にびくんびくんと反応しておりました。

この状況に興奮したのか息子が隣に座り、「腕どけて見せてあげたら」と言っておっぱいを隠していた腕をつかまれてどかされました。
「乳首見えたぞ!」と正面の男性が興奮気味に言いました。チンコは勃起状態になりました。
もう一人の男性も温泉から上がり、正面の淵に座りました。こちらの男性も勃起しておりました。
息子のチンコはすでに勃起していたので、私の近くに勃起した3つのチンコがある状態でした。
「形も大きさもエエな。乳首も」と男性二人は好き勝手に私のおっぱいの品評をし始めました。
「何カップなん?」と男性が聞いてきたので無視していると、息子が「Dカップ、D65です」と言い、「Dは大きいな。そうとう男に揉まれてきたな」と男性が言うと
「お母さんのおっぱい揉んだりするのか?」ともう一人の男性が息子に聞いてきたので、「時々揉んだりします」と息子が言いました。
「高校生で親のおっぱい揉むとか」と少し引き気味でしたが、「てか、お父さんにはバレていないのか?」と聞いてきたので、
「お父さんいないです」と息子が言うと、「そうかそれは悪かったな」と言いました。
空気を変えるかのように男性が「じゃあ、今から揉んでくれる?」と息子に聞くと、男性「いいですよ」と言い、私の後ろに回り後ろからおっぱいを揉み始めました。

息子におっぱいを揉まれていると「AVみたいでエロな」と男性が言いました。
息子が乳首もいじってきました。声を出さないように我慢しました。
知らない男性におっぱいを揉まれているのを見られていると考えるとドキドキして身体が熱くなってきました。同時にアソコが濡れ始めました。
乳首をいじられたこともあって、乳首が勃起していました。
「乳首大きくなって、勃起しとる」と男性が言いました。
するともう一人の男性が「俺も触ってもええか?」と息子に言ってきたので、息子が「それはお母さんに聞いて」と言いました。
すぐに「触るのはダメよ」と強く言いました。
「まあ、見るだけでも堪能できるからええか」と少し不満そうでした。
そんな状況を見てか、息子が「タオル取っちゃうね」と言って、下を隠していたタオルを取りました。
「えっ」と思わず、声が出て足を閉じて両手で隠しました。
「毛が見えたな」と興奮していました。
「手で隠すのはダメだよ」と息子が言い、おっぱいから手を放して腕をつかみ手で隠せないようにしました。
「薄毛でもなく剛毛でもないって感じでだな」とまた好き勝手に品評をし始めました。
すると「良く見えんからもう少し足開いてくれるといいんだが」と男性の一人が言うと、息子が「お母さん、自分で開くのと開かせてもらうのどっちがいい?」と聞いてきたので
男性に広げられるとそのまま入れられかねないと思い、「自分で開くわ」と言って足を広げました。

「自分で股開くとかえっろ、割れ目見えた」と興奮しながら男性が言うともう一人の男性が、「ぷっくらしてエエな」と言いました。
しばらくすると、「マンコ見たいな」と男性が言ったので、「恥ずかしいんだからもう見せられない」と私が強く言うと
「分かった。でももう我慢できん、シコる」と言いながら男性一人が勃起したチンコをしごき始めました。
「ちょっと、私に出さないでよ。あと温泉にも出さないでよ」と私が言うと、「分かった。でもオカズにはなってもらうかな」と男性が言いました。
男性がチンコをしごいているのを見て、息子がまた私のおっぱい、乳首を触ってきました。
「目の前に裸の女を見ながら、オナニーするのたまらん。そろそろ俺出そう」といい、しごくスピードをさらに早めていきました。
息子におっぱいを揉まれながら、見知らぬ男性2人が私を見ながらチンコをしごいていることに興奮を覚えました。
アソコからあふれ出てきました。
その後「ヤバ出る」と言い、植木のほうを向いて出しました。しばらくして、もう一人の男性も植木のほうを向いて出しました。
満足したのか男性二人は温泉に浸かりました。
しばらくすると「お姉さんたちありがとうな。良いおっぱい、下の毛、割れ目に赤い下着が見れて今日は良かった。すっきりしたし身体温まったから出るよ」と言い、男性二人は出ていきました。
男性が見えなくなってから5,6分後くらいに入り口の扉が開き、すぐに締まる音がしました。
さっきの男性が出ていったなと思い、息子に「なんてことするの、恥ずかしいでしょ」と言うと
「でも、あの人たちお母さんの裸見て満足していたよ。お母さんがズリネタになってあげられてよかったやん、目の前でお母さんの裸見ながらオナニーしたんだよ」とかなり興奮気味に言ってきたので
呆れた表情をしていると、「てか、俺出していないから出したい。昨日先生とやっていた素股やってよ」とお願いされました。
「仕方ない子ね」と言い、温泉の中に精液が入らないように、二人とも足を温泉の中に入れた状態で、立ちバックの姿勢をしました。
息子に「おまたのところにチンコをあてて」と言うと、息子は言われた通りにしました。
太ももでチンコを抑えて手でチンコを押えました。
息子に「動いていいわよ」と言うと、息子のチンコが動き始めました。
「お母さんのマンコ濡れている」と息子が言いました。
息子が動くたびにクリトリスに擦れて気持ちよかったです。
声が出ないように我慢しました。
このままセックスすると気持ちいいんだろうなと思いながら、感じておりました。
しばらくすると、息子が「そろそろイキそう」と言うので、「出していいよ」と言ってあげました。
「出るっ」と言って、息子のチンコから精液が元気よく飛び出しました。
温泉の中に入らないように注意しました。
息子が満足したので、湯冷めしないように少し温泉に浸かってから二人で露天風呂から出ました。
浴衣を着ろうとカゴを見てみると、赤色と黒色のブラジャーとショーツが浴衣の上に並べられており、マチ部が見えるように置かれさらにマチ部には精液と思われる白いものがべっとり付いていました。
それを見た息子が「あー、パンツに射精されたんだ。たぶんさっきのおじさんたちだね」と言いました。
「お母さん、内湯で下着洗ってくるから」と息子に言い、部屋の鍵を渡しました。

内湯に入り、時計を見てみると24時前になっておりました。
喉が渇いていたので、ウォーターサーバで水を飲みました。生き返るような感じがしました。
内湯で汚されたショーツを洗いました。
ホント、男性って射精したがるよねと思いながら、先ほどの露天風呂での出来事を思い返しました。
露天風呂で興奮していたこともあり、私も気持ちよくなりたいと思い、オナニーすることにしました。
マンコの中に指を入れると、するっと入りそのまま指を動かしました。ただ、何か物足りなさを感じておりました。
混浴風呂のほうでしてみようと思い、内湯を出て混浴風呂に入りました。混浴風呂には誰もいませんでした。
先ほどまでいた一番奥のほうに行き、足を大きく広げて座りました。
息子にチンコを入れられていたら、また今誰か来たらというドキドキ感を感じながら、マンコの中に指を入れて動かし始めました。
動かし続けているとイキそうな感じがしたと同時におしっこが出そうな感覚になりました。
その後しばらくして、イキました。それと同時に潮を吹きだしました。おしっこのように勢いよく出て温泉に入りました。じょぼぼという音がしました。
呼吸を整えて、温泉に浸かり、その後部屋に戻りました。
部屋に着くと、息子はすでに寝ていました。
エアコンの吹き出し口に洗ったブラジャーとショーツが当たる様にハンガーで干しました。
カバンから白色のブラジャーとショーツを取り出し着けて寝ました。

 

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続き: 混浴風呂で見知らぬ男性に手コキし、その後おっぱいに射精された


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