メスガキに筆下ろしされた話


社会人2年目の夏の盆踊りの時、自分は力仕事の裏方作業を公民館の中で1人でしていた。そんな時にトイレをしにきた隣の家に住む唯ちゃんが入ってきた。唯ちゃんは9歳でクソ生意気なメスガキそのものだった。トイレから出てきた唯ちゃんは「ねーねー彼女いないの?」と馬鹿にしたような態度で話しかけてきた。「いないねー」と答えると再び「もしかして童貞?」と聞いてきた「うんそうだよー」と答えると「じゃあ、筆下ろししてあげようか?」と言われて驚いた。
驚いて「え?経験あるの?」と聞くと「うんあるよ!」と言う。
唯ちゃんは可愛い子だったのでこれはチャンスか?と思って「じゃあお願いしちゃおっかな」と答えた。
外では盆踊りが最高潮に達していてあと40分は余裕がありそうだった。
唯ちゃんは「じゃあ、やろう」と奥の倉庫に入って行った。
唯ちゃんは「ズボンとパンツを脱いで横になって」と言うのでその通りにすると唯ちゃんがスカートの中からパンツだけ抜き取ってから跨って腰を落とした。興奮のあまりいつもよりひと回りくらい大きくなっていて感覚的にははち切れそうで少し痛かった。
唯ちゃんは「じゃあ、見ててね」と言うとワレメを片手で広げてもう片手でペニスを握り自分でワレメに当てがって腰を落としていった。ペニス全体が熱いもので包み込まれる感覚と共に唯ちゃんと体が密着した。唯ちゃんは「ふーふー」といかにも苦しそうな様子。しばらくして「動くからね、好きな時に出してね」と言い、よろよろと上下に動き始めた。亀頭が唯ちゃんの体内を抉っているような感触が堪らなく気持ちよくて元から少し早漏気味なのも相まってあっという間に射精の波が押し寄せてきた。
なんか勿体無い気がしてなんとか耐えたが5分と持たず、唯ちゃんに「出る!」と伝えた直後に射精。唯ちゃんは動きを止めて射精が終わるのを待ってくれた。
それで終わりかと思ったが、唯ちゃんは「まだできるね」と再び動き始めた。初回の射精で敏感になっているので何回も短い間隔で射精させられた。
自分でも驚くくらいの回数を搾り取られ、唯ちゃんの中で萎えたところで終わり。唯ちゃんは近くにあった箱ティッシュの中身を全部束で取り出してワレメに押し当てながら立ち上がった。
唯ちゃんは「これで大人だね、おめでとう」と言ってくれた。持っていたハンカチでササっと拭いて服を元通り着て倉庫から出た。外ではまだ盆踊りに皆さん夢中で、公民館の中でこんなことが起きているとは気づいていなかった。

 

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