フタナリ忍堕落観察
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【大ボリューム400枚】激・ふたなり集5
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妻が電車で最近痴漢に触られると言うので私が退治すると同行しました


私が39歳、妻が35歳の時の話しです。

妻が通勤で乗る電車で痴漢に遭う様に成ったと

言ってきました、各駅停車だと痴漢に遭わずに

来ていたと、でも快速に乗ってから頻繁に痴漢

に会って居ると言ってます、最近の痴漢は

スカ―トのファスナー迄降ろして脱がそうと

して来ると言うので少し興奮してしまいました

私はふざけた痴漢だな、明日は俺は一緒に行く

から痴漢を退治してやると鼻息を荒くしました

朝妻と2人で駅に向かいます、妻は黒のス―ツ

です、スカ―トはタイトです。

改札からは分かれて妻が先を歩く様にして私は

後ろから痴漢が来るか周りを観察してました

電車が来て妻が乗り込み、少し遅れて私が乗り

ました。

妻の周りには女性の姿は無く、男性が周りを

囲ってます、電車が走り出して直ぐ妻が私を

探して居ます、痴漢がもう妻に襲って居ると

思います。

私は焦って妻の様子を見に行こうと前に進む

と男性がバリアに成って行けません、妻とは

2m位離れてます、妻は首を振り少し抵抗して

居る素振りをしてます。

私は焦りました、妻が話したとうりにスカ―ト

のファスナーを降ろされスカ―トも脱がされて

居るかと想像しました。

妻の近くに行こうとしても進めませんでした

妻の姿が消えました、男性達が更に妻を囲んで

居ます、突然微かに妻の声がした気がします

電車のスピードが緩く成った時、妻の声です

誰か助けて〜 いや やめて〜 ダメ ダメ

助けて〜 あっ いや いや いや〜〜〜

妻の声が聞こえ無く成りました。

おそらく妻は•••••

まだ駅迄は時間が有ります、私も少しずつ妻に

近付きます、たまに隙間から妻の姿らしき物が

見えます、後少しですが進めません、電車が揺

れた時に妻の姿が・・・妻は下半身に何も身に

付けてませんでした、男性はバツクから妻に嵌

めてました、前の男性に妻は支えられてます

男性はニャニャしながら腰を激しく動かして

居ました。

周りの男性達はチンポを出して待って居ました

2人目の男性にも嵌められ口にもチンポを入れ

て犯されて居ます。

私は何も出来ずただ早く駅に着くのを待って

ました、ここで大声で叫んでも私は何をされる

か怖くて叫べませんでした、妻にごめんごめん

と心の中で叫んでました。

ようやく電車が止まり妻が男性に支えられて

ベンチに座りました、私が近すぎ妻に声を掛け

良うとした時男性が 気分が悪く成った見たい

なので駅員さんの所で少し休めば良いと思いま

すので私が連れて行こうかと思いまして。

妻の様子はフラフラしていて酔った見たいな

雰囲気に見えました、何かおかしい状態です

妻は生足ですストッキングは無くスカ―トを

履いて、ファスナーとチャックは空いて

居ます、男性が妻を抱き駅員室に向かわず

ホ―厶の外れに有るトイレに妻を抱き入りま

した、スカ―トが少しズレお尻の割れ目が見え

妻はノ―パンでした。

静かにトイレに入ると個室の中でガサガサと音

がして居ます。

男性の声がします  ダメだな、中に出しや

がって、これじゃ何も出来ないな〜

仕方ない あそこでやるか。

またガサガサと音がして妻を抱きトイレから

出て改札を出て行きます。

タクシーに乗ってます、私もタクシーに乗って

男性を追跡しました。

タクシーが止まり妻を抱き路地に入って行き

一軒の小さな旅館に入って行きました。

私はここで警察に電話をしました、妻が犯され

そうですと。警察官が来て妻を確認すると妻は

裸でベッドに寝かされて居ました、男性は

シャワ―を浴びて居ました。

あれから色々会って 今は妻も落ち着きました

夜も段々受け入れてくれます、バツクが凄く

感じる様に成りました、もしかしたら・・・

後で分かつた事ですが、たまたまあの時間と

車両はネットに載っている痴漢してもOKです

と言う車両だった見たいです、だから女性が

1人も乗っていなかった訳です。

妻は知らなかったと私は思いますよ・・・

 

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