あれは10年前に兄夫婦の家に1ヶ月泊めて
貰い大学受験に挑みました、兄の嫁さんは
美人でした。同居出来てウキウキでした、
二階に部屋を借りました、兄夫婦は一階です
風呂は廊下を通り兄夫婦の部屋を通ってから
風呂に行きます、何時も夜中に風呂に入ります
兄夫婦の部屋の明かりは消えてます。
同居して3日目の夜中廊下を静かに歩いて風呂
に向かうと兄夫婦の部屋から。
あ〜 ダメ まだダメよ お風呂に入りに来る
でしよう、やめてよ お願い いやダメよ
あっ ダメ 入れないで ダメ ダメ あ〜〜
嫁さんの アキコさんの声でした、
あの時は身体固まって廊下を動けず心臓が
ドキドキして始めて女性の喘ぎ声を聞きました
それも兄の嫁さんです。
どうだ、感じるか 弟がアキコの感じる声を
聴いて居るぞ、ほら もっと声を出してみろ。
いや やめて あっ あっ ダメ いや いや
本当にやめてよ いや あっ それダメ あ〜
パンパンと激しい音がして居ます。
あ〜〜 気持ちいい 逝かせて 早く逝かせて
トシオさんが来ない内に逝かせて、 早く〜
パンパンと又激しく音がして、アキコさんが
逝く 逝く 凄い いや〜〜 あっ あっ
凄いな今日は トシオが来るかドキドキして
興奮しただろう、ぬるぬるに成ってるぞ、
スケベだな アキコは、パシャパシャと
カメラの音が。
やめてよ 何をカメラで撮影して居るの。
アキコのマンコをトシオに見せて見ようかな〜
やめてよ 変態よ そんなのダメよ。
私は静かに風呂に向かいました、風呂で濃い
精子をたっぷり発射してました。
兄夫婦には子供が居ません、アキコさんは今
38歳です、高齢出産に近付きつつ有ります。
次の夜中も廊下で兄夫婦の部屋からアキコさん
の声が。
いや 恥ずかしいからやめて 変態よこんなの
そうか なんだ これは うん ぬるぬるに
濡らして 嫌らしいなアキコは パシャパシャ
やめて〜 撮らないで。
トシオに 見せるか 興奮するぞ アキコに
惚れてる見たいだからな、入れて貰うか弟に
若くて硬いチンポを ビ〜〜ンとモ―タの音
がして、アキコさんが あ〜 いやよやめて
聞こえるは あなたやめて お願い やめて
あ〜〜 だめ〜 あっ あっ いや〜 聞こえ
るわ やめてよ お願い あなたやめて〜
トシオがそろそろ 来るかな〜 兄がふざけて
襖を空けたら、私と目が合いました。
部屋の奥でアキコさんが柱に縛られバイブが
マンコに嵌められてました。
トシオさん 見ないで 早く風呂に行って
恥ずかしい 見ないでお願い いや〜
兄は裸でチンポが立ってました。
アキコさんが 早く襖を閉めて あなた
恥ずかしいから 閉めてよ 早く〜
兄は トシオ アキコを見てやってくれ
スケベな女だろう 縛ってやると 喜ぶ女だ。
アキコさんは 見ないで トシオさん
早く 出て行ってちょうだい ダメよ見たら
これは大人だけが見る物だからなね、ダメよ
兄はアキコさんに近付きバイブを抜いてます
片足を持ち上げ兄がアキコさんのマンコに入れ
ました。
アキコさんが あなた いやよ トシオさんが
ダメよ 見てるわ やめて あっ あっいや
あっ あっ 見てるわ いやよ ダメ いや
あっ あっ 恥ずかしい〜 あなた いいの
見て貰うの 私逝くわよ トシオさん•••••
あっ あっ 逝く 気持ちいい〜 逝く逝く
あ〜〜
兄が トシオ お前もやれ アキコに濃いのを
入れてくれ お前の子供でもいいから濃いのを
奥に入れてくれ 妊娠させてくれ頼む。
私はまだ20歳前で直ぐビンビンに成ってました
ズボンを脱ぐと90°に迄固く成ったチンポを
アキコさんに見せてました。
もうアキコさんは 観念してました、私が
マンコに入れると ぬるっと 入りました
気持ちいい 始めての感触です、興奮して
パンパンと激しく奥を刺激してました。
アキコさんは 兄とは違う 感触で腰を動かし
声を我慢してました、かなり感じて居ました
ガクガクと何度も身体が震えて居ました、
私も抜かずに2回も奥に発射してました。
それから 1ヶ月はあっと遊真に過ぎました
大学は 滑り止めの大学にぎりぎりで受かり
ました。
あれから10年今は 私も結婚して 妻と兄夫婦
の家に住んで居ます、夜は兄が妻を抱きます
私はアキコさんを抱きます、兄弟で夫婦交換
して楽しんでいます。妻にも兄の子供が出来る
のを待ってます。

