写真部のD君から連絡があり、ハロウィーンイベントをやるのでぜひとも参加してほしいという連絡がきました。
どうせエッチな格好させられるんだろうなと思い、変な衣装着るなら嫌よと返すと
今回はみんなでくじ引きをして着る衣装を決めるって感じでやりますと返信がきました。
それなら安心かなと思い、分かったわ、参加するわよと連絡しました。
前日にD君から連絡があり、風邪をひいて参加できないとのことでした。
当日学校に行くと、顧問の先生、2年生のEさん、Fさん、1年生のG君、H君、I君、Jさんがおりました。
みんなで部室に向かいました。
Eさんが「D君が休みになったけど、みんな楽しみましょうね。いろんな段取りは準備できているから」と言いました。
続けて、「まずは各自の衣装決めをします。くじ引きは用意しているので、順番にくじを引いていきます。その後、男子と女子に分かれて協議をします。3つやって負けた方に罰ゲームって感じの流れです」
と説明しました。
くじ引きをみんな一斉に開きました。結果は以下の通りになりました。
私が、バニーガール衣装
Eさんが、チアガールのユニフォーム
Fさんが、ナース服
Jさんが、サンタ服
顧問の先生がメイド服
G君が陸上部のユニフォーム
H君が全身タイツ
I君がマリオ服
私がバニーガール衣装を引いた時にはえっと思ったけど、先生がメイド服来たりとするのでくじ引き運なのかと思いました。
Eさんが「衣装は隣の部屋に置いてありますので、いったん隣に行きます。男子は隣で着替えて、女子は部室で着替えます」と説明があり、みんなで隣の部屋に行きました。
衣装がたくさん置いてあり、今回くじの中に入っていた衣装が机の上に置かれておりました。
女子が着る服をそれぞれ受け取って女子みんなで部室に戻りました。
バニーガール衣装は透明な袋に入っておりましたので、袋から衣装を出しました。
レオタードタイプになっており、肩ひもは透明になっておりました。
胸のところにパッドが入っていたので、ブラジャーを着けなくても乳首が見えることはなさそうだと分かりました。
着ていた服を脱いで下着姿になりました。
「今日は白色なんですね」とEさんが声をかけてきましたので、「ええそうよ」と言いました。
ブラジャーを脱いでショーツ一枚になりました。
するとEさんが私のおっぱいを揉んできました。
「ちょっと揉まないでよ」と私が言うと、「減るもんじゃないし、Fも触る?」と言うとFさんが近づいてきておっぱいを触り始めました。
「張りがあって柔らかくていいですね」とFさんが言いました。
「乳首も触ってあげたら」とEさんが言うと、Fさんは乳首を触り始めました。
徐々に気持ちよくなっていきました。声が出ないように我慢をしておりました。
「硬くなった」とFさんが嬉しそうに言うと、「Jちゃんにも触らせてあげて」とEさんが言い、今度はJちゃんが触ってきました。
「大きくて、柔らかいです。私と違ってうらやましいです」とJさんは触りながら言いました。
「Jちゃんのカップって?」とEさんが聞くと「Aなんです」と言いました。
「彼氏作って揉んでもらえれば大きくなるよ」とEさんが言いました。
するとEさんが私のショーツの中に手を入れて、アソコを触り始めました。
「ちょっとEさん、ダメ」と言うと、「だいぶ濡れてますよ。気持ちよかったんですかね」とショーツから手を抜きました。
Eさん、Fさん、Jさんにおっぱいを揉まれたあとに、バニーガール衣装を着ました。
ブラジャーと違ってワイヤーが入っていないのでおっぱいの安定感はありませんでした。
ショーツのはみ出し(ハミパン)していないかをチェックして、ハミパンしていたのでバニーガール衣装の中にショーツの裾を押し込みました。
その後、チョッカーみたいな首飾りとカチューシャを着けました。
全身鏡で見てみると、意外といい感じの恰好になっていました。
FさんとJさんが「とても似合っています。大人な感じがします」と言ってくれたので、「ありがとう」と言いました。
Fさんのナース服も似合っていました。Jさんのサンタ服はスカートでなくズボンタイプでした。
Eさんの着替えが終わると、「パンツはみ出てない?」とスカートをめくってFさんに聞いていました。
「大丈夫よ」とFさんが言いました。
スパッツでなくアンダースコートなので、ハミパンしやすいんだよねと思いました。
着替えた後に、女子全員で体育館に向かいました。
体育館に入るとすでに男子が居ました。
I君のマリオ服以外が変わってて面白かったです。
先生がスカートを履いておりましたし、G君なんて男子用のユニフォームでなく女子用のユニフォームでした。
しかもスパッツでなくブルマ(調べるとレーシングブルマというみたい)だったのでぴっちりしておりチンコが少し盛り上がっていました。
男子の恰好を見たEさんが「I君以外恰好ウケるんだけど、先生とG君なんて女装やん」と笑いながら言いました。
「せっかくなので、みんなで写真撮りますか」と苦笑いしながら顧問の先生が言ったので、G君がカメラのセットをしてみんなで写真をとりました。
この恰好でハロウィーンイベントが始まりました。
最初はツイストゲームを男女分かれて競い合います。
団体戦(大将戦)のような感じで勝ち抜き方式でやっていきます。
順番は、男子がI君、H君、G君、顧問の先生で女子はJさん、Fさん、Eさん、私の順番となりました。
試合の写真をG君が撮り始めました。
最初はI君とJさんがやってI君が勝ち、その後I君とFさんがやってFさんが勝ちました。
そんな感じで男女拮抗した感じで進んでいきました。
G君が出番になると写真撮影は顧問の先生が担当しました。
G君がEさんに勝って私の番が回ってきました。
最初の方はお互い正面を向く感じが続きました。
私は身体を動かしていたこともあり、ショーツがはみ出ていたようでEさんが「○○君のお母さん、パンツはみ出てる」と言いました。
そんな言わなくていいやんと思いましたが気にしないことにしました。
その後、G君のが足が開いた状態になりました。
G君のチンコがビクンビクンと動くのが分かりました。
少し染みができているのが分かりました。
その後、G君との競い合いが続きました。
私はお尻を突き出す感じとなりました。
G君は私のお尻が見えるところにいましたが、その後に身体を反るような態勢になりました。
するとEさんが「G君大きくなってる。はみ出るんじゃないの」と言いました。
しばらくすると態勢を維持できなくなったのかG君はばたんと床に身体がつきました。
私の勝利です。ただ、結構疲れたので顧問の先生との戦いで長くなると持たないなと思いました。
顧問の先生との試合が始まりました。
しばらく楽な体制が続きましたが、手を後ろに着く感じになりました。
その後足を広げるポーズとなりました。
ここぞとばかしにG君が写真を撮るのでした。
顧問の先生が動くときになり、私の足の間に身体が入ってきました。
私はEさんたちに背中を向けてて見えにくいことをいいことに顧問の先生は開いている足のところに顔を近づけてきました。
えっと思ったけど気にしないようにしていると、アソコの匂いを嗅ぐように見えました。
その後、息をふーと吹きかけるようなことをしました。
こんなところダメよと思いましたが、アソコの奥がじわっと熱くなってきました。
私のターンとなり、右手を左前に出さないといけないのですが、力が入りませんでした。
力を入れようとすると顧問の先生があそこに息をふきかけたりするのでした。
態勢維持できなくなり、お尻を床に着きました。
女子の負けとなりました。
しばらく休憩して、次のゲームをやります。
学校かくれんぼでした。
隠れたほうを1時間以内に全員見つけられなければ隠れたほうの勝ちで、全員見つけられたら見つけた方の勝ちというルールです。
隠れる場所に制限があるものの隠れるほうが有利なのでは?と思いましたが、どっちが隠れるかはじゃんけんで決めることになります。
EさんとG君がじゃんけんをすることになりました。
G君がじゃんけんに勝ち、どうするか男子4人で相談しておりました。
隠れる方と有利だろうなと思っていたのですが、「女子が隠れて」と言われました。これはラッキーと思いました。
「10分後の××時××分に探しに行くから、それまでに隠れて。○○時○○分まで見つからなかったら女子の勝ちで。○○時○○分になったら体育館集合で」とG君が言いました。
体育館を出て4人でどうするか相談しました。バラバラに隠れた方がいいということになり、私は部室に隠れることにしました。
部室に行って隠れる場所を探していると、入れそうな掃除道具入れがありました。
中を開けてみると中身を出さなくても隠れそうな感じがしましたので、中から扉を閉めました。
しばらくすると10分が経過して男子たちが動く時間になりました。
数分後に遠くから話し声が聞こえ、部屋の扉が開く音がしました。
「俺って天才やろ」と顧問の先生の声がしました。「そうですね」とG君の声がしました。
二人の声が近づいてきて、足音も聞こえました。
ここに隠れているのが見つかっちゃうかもとドキドキしていると、
「○○のお母さんのかばんってこれやろ」と顧問の先生が言いました。
「はい、そうです」とG君が言いました。
えっなに?と思っていると、ジジジとカバンのチャックが開く音がしました。
かばんを置いた場所が掃除道具入れの目の前の席であり、1~2メートルくらいしか離れていなかったので音や声がよく聞こえました。
ガサゴソと中身を漁る音がしました。何しているんだろうと思っていると「たぶんこれだな」と顧問の先生が言いました。
袋を取り出す音がし、「あったぞ、白のブラジャー」と顧問の先生が言いました。
下着を漁りが目的で来たんだと分かりました。
「おっ、タオルの下に青色のがあるぞ」と顧問の先生が言いました。
念のためと思って、着替え用下着を持ってきていましたが、それも見つけられてしまいました。
「マジっすか」とG君が興奮気味に言いました。
「これ、キャンプの時のヤツだな」と顧問の先生が言いました。
「なんであるんですかね」とG君が言ったので、「着替え用だと思う。キャンプの時も予備の下着を持ってきたみたいだし。
まあ俺はそれを使って抜いたんだけどな」と自慢げに言っていました。
「うらやましいです。この前撮った写真をオカズにして抜きまくりですから」とG君が言いました。
「机の上に並べろ」と顧問の先生が言いました。
たぶん私の下着を机の上に並べ始めたんだと思いました。
「Dカップもあるんですね」とG君が興奮気味に言いました。ブラジャーのタグを見たんだと思います。
すると顧問の先生が「あったあった」と言いました。
G君が「これって運転免許証と保険証?ですかね」と言いました。
「下着のところにこれを置いて撮るんだよ」と顧問の先生が言いました。
「昭和○○年生まれなんだな。歳は××なのか。歳の割には若く見えるな」と顧問の先生が言いました。
「こんな感じでいいか」と顧問の先生が言った後に、カチャカチャと機械音が聞こえてきました。
たぶん写真を撮っているんだと思いました。
「ここ結構汚れているな」と顧問の先生が言いました。「本当ですね。洗ってもとれないですかね」とG君が言いました。
マチ部を見て言ったんだと思いました。
その後しばらくの間カチャカチャと機械音が聞こえてきました。
洗濯済みとはいえ、マチ部の汚れているところを写真撮らないでと思いました。
「もういいか?」と顧問の先生が言うと、「はい、大丈夫です。これを使ってしばらくオナニーします」とG君が言いました。
笑いながら、「よしじゃあ、抜くか」と顧問の先生が言いました。
その言葉で、私の下着を使ってオナニーするってことが分かりました。
汚されないでと思いましたが、無理なのは分かっていました。
「最初に出していいぞ、その代わりパンツ汚すよな。我慢汁が出まくっているの分かるからな」と顧問の先生が言いました。
先ほどのツイストゲームで陸上部のユニフォームに染みができていたのは知っていました。
「これに出していいですか?」とG君が顧問の先生に聞いていました。
「その白には出していいぞ、ただ青のには出すなよ。ブラジャーにもな」と顧問の先生が言ったので、「分かりました」とG君が言いました。
しばらく無言となり、その後に顧問の先生が「ブラジャー着けるんだ」と言いました。
G君が私のブラジャーを着けているんだと分かりました。
「これさっきまで○○先輩のお母さんが着けていたんで、その温かみを感じようかと思いまして」とG君が言いました。
着けているのは替えのブラジャーでなくさっき着けていたものだと分かりました。
「写真撮ってやるからスマホ貸して」と顧問の先生が言いました。
その後、カチャカチャと機械音が聞こえてきました。
「青のに付け替えてしこります」とG君が言いました。
「お前、勃起するとチンコデカいよな」と顧問の先生が言いました。
陸上部のユニフォームを脱いだんだと思いました。
その後、「いいか?」と顧問の先生が言うと、「はい、大丈夫です」とG君が言いました。
ピッっという音がしました。たぶん動画を撮り始めたんだと思いました。
「○○先輩のお母さんのパンツとブラジャー気持ちいい」とG君が言いました。
その後も、「○○先輩のお母さん、○○先輩のお母さん」とG君が言っていました。
私の下着を使ってオナニーしていることは嫌でしたが、なぜかアソコは熱くなっていました。
G君のチンコはあの時に目の前で見て触りましたから。
G君が「そろそろイキそう」と言い、「○○先輩のお母さんのブラジャーに出します」と言いました。
「とても気持ちよかったので、こんなに出ました」とG君が言いました。
また、ピッっという音がしました。
「トイレットペーパーで精液ふき取れよ、バレるとマズいからな」と顧問の先生が言いました。
「分かってますよ。でもこれ着けるんですよね」とG君が言いました。
「分からん、着替え用の下着を持ってきたということは青のに着替えるかもな」と顧問の先生が言いました。
しばらくの間、無言状態になりました。たぶんG君が私のブラジャーに出した精液を拭いているんだと思いました。
「ふき取り終わったか。俺もしこるか」と顧問の先生が言いました。
服を脱ぐような音がしました。
「先生もフル勃起状態じゃないですか」とG君が言うと、「こんないいオカズを目の前にして勃起せんほうがおかしいやろ」と笑いながら言いました。
「俺ので撮ってもらえんか?」と顧問の先生が言うと、「分かりました」とG君が言いました。
ピッっという音がしました。
顧問の先生が「ブラジャーよく着けれたな」と言い、その後「ホックが止まったが苦しいな」と言いました。
私のブラジャーはアンダーサイズが65なので、華奢な人でないと着けられないと思います。
無理やりつけると伸びたり、ホックが壊れたりするからやめて欲しかったのですが。
「パンツはすべすべして気持ちいいな」と顧問の先生が言いました。
「△△(私の下の名前)、キャンプの時に着けていたブラジャーとパンツを着けているぞ。これからオナニーするからな。たっぷりと出してやるぞ」と顧問の先生が言いました。
その言葉で、私の青色のブラジャーとパンツを着けていることが分かりました。
「△△(私の下の名前)気持ちいい、△△(私の下の名前)」と顧問の先生は私の名前を連呼し始めました。
その後「△△(私の下の名前)、クロッチに大量に出すからな」と顧問の先生が言いました。
私のショーツのマチ部に射精するんだと分かりました。
「出るっ」と顧問の先生が言いました。
「△△(私の下の名前)、たくさん出たぞ、これ履くと妊娠するかもな」と顧問の先生が言いました。
時計を見ると、二人が来てから40分くらい経っていました。
ガサゴソと袋を触る音がしたので、私の下着を元に戻しているんだと思いました。
「これで大丈夫だろう」と顧問の先生が言いました。
G君が「今履いている白のパンツ見てみたいです。湿っている感じがしたので、濡れているんだと思います」と言うと
「確かに湿っていたな。罰ゲームで撮影と言って脱がせるか。だけど、あまり過激なことをやると問題になるしな。いい案をちょっと考える」と顧問の先生が言いました。
ツイストゲームで負けており、鬼ごっこで勝ったとしても次のゲームで負けると脱がされることが分かりました。
残り10分となったところで、扉が開閉する音がして話し声がしなくなったので、教室から出ていったんだと分かりました。
その後も誰も来そうな感じでなかったので、あと10分間ここにいることにしました。
あと5分になったので、掃除道具入れから出ました。
私の下着が気になったので、カバンから取り出してみました。
タオルの上に下着がおかれておりました。
替えで持ってきた青色のショーツを見てみると、マチ部に大きなシミができており、表までシミ出しておりました。
匂いを嗅いでみると精液特有の匂いがしました。やっぱり出されたんだと分かりました。
青色のブラジャーはと思い、匂いを嗅いでみると、ほんのり精液特有の匂いがしました。
また白色のブラジャーのほうを見てみると、シミなどはできておりませんでした。
匂いを嗅いでみたところ、こちらも精液特有の匂いがしました。
左のバッドを入れるところに特に匂いがしたので、バッドを取り出してみるとねばねばしたものが付いていました。
早く家に帰って洗いたいと思いました。
時計を確認すると終了時間となったので教室を出てトイレに入りました。
バニーガール衣装を脱いで、ショーツを下ろしました。
マチ部には愛液がたっぷり付いていました。
おしっこをした後に、ショーツのマチ部とアソコを入念に拭いてトイレから出ました。その後、体育館に向かいました。
体育館に着くとすでにみんな集まっておりました。どうやら私とEさんが逃げ切ったので、女性陣の勝利となりました。
これで1対1となりました。
最後は、バドミントンで勝負です。3マッチ制でした。
負けると罰ゲームで脱がされる可能性があるため、絶対に負けられないと思いました。
最初は私とJさんのペア、顧問の先生とG君ペアの試合でした。
負けれないと思い、一生懸命に動きました。
Eさんから「○○君のお母さん、おっぱいすごく揺れている」とか「○○君のお母さん、パンツはみ出ている」とか言われましたが気にしませんでした。
すると、Eさんが「G君のチンコまた大きくなっている」と言いました。
そんな感じでEさんからセクハラ的な応援?があってかは分かりませんが、初戦は女性ペアが勝ちました。
続いてはEさん、EさんペアとH君、I君ペアの試合でしたが、男性ペアが勝ちました。
H君が強かったのでした。
最後の試合となり、本当に負けられなくなりました。
試合のペアは、私とEさんペアで、男性はG君、H君ペアとなりました。
H君が強く、点差がなかなか縮まりませんでした。
Eさんが途中でタイムを取りました。
「○○君のお母さん、ちょっとこっちに来てもらってもいいですか?」と言われたので、Eさんのところに行きました。
耳元で「勝ちたいんですよね?」と言われたので、「ええ」と言うと「じゃあ、協力してください」と言われたので「分かったわ」と言いました。
するとEさんがバニーガールの裾を思いっきり引っ張り上げました。
思わず、「えっ、何するの、パンツ丸見えになるじゃないの」と言うと、「いいから」と言いました。
しばらくすると、「H君チンコ大きくなったね。テント張っているよ。○○君のお母さんのパンツ見えて興奮したのかな」とEさんが言いました。
試合再開となりました。H君はチンコが気になっているのか精細さを欠いていました。
そのかいもあって、試合には勝ちました。

