さて、ついにこの日が来た。
俺が冬休みで家にいる間、親がどちらとも仕事の日があった。
その日は妹の保育園が休みだったので2人きりで生活することになった。
親が居なくなった頃、俺らは妹の部屋にいた。
妹がスマホで動画を見てる横で、俺はゲームをしてた。
だが全く集中ができない。
やっぱり妹の無防備さに目がいくからだ。
元々この日にまたレイプしようと思っていたので、その緊張もあったんだと思う。
この状態で3時間ほど経過した。
時刻は11時半、お腹減ってきたので妹とふたりでリビングに行った。
妹が「ふるーちぇ食べたい!」と言ってきたので作るとき、ふと思いついた。
(手伝わせるフリして犯すか…?)と。
作戦決行だ、妹をキッチンへよびだす。
「ねぇ、これ混ぜてくんない?」
「ぇー、わかった」
トコトコとキッチンへ歩いてくる。
目の前に来たときを見計らい、俺は妹のズボンを力強く下に引き下げた。
妹は何をされるか分かっていたのか、直ぐに抵抗してきた。
「やめで!!!」と言いながらズボンを掴んで抵抗してくる。
だが6歳児が高一に勝てるはずもなく、俺はすぐにズボンとパンツを下ろして下半身を露わにした。
妹は「にいに嫌い!!!いやだ!!!」と言ってたが「静かにして」と言った瞬間黙った。
このタイミングで動画を撮りながら、キッチンの壁に妹を座らせ足を開かせる。
するとまだ毛も生えていないパイパンまんこが丸見えになった。
妹は泣いて怯えていたがそんなの関係なしにまんこへ左の人差し指を突っ込んだ。
前よりも濡れていてすんなりと指が根元まで入り込んだ。
「やだ、やだ!!!こわい!!!」
と一瞬泣いたが、Gスポット(?)をグリグリしたら黙り込んだ。
なのでまた奥まで指を挿入してみた。
これまで何度も犯してきたからか、5歳の時のキツキツまんこだった時よりすぐに指が入り込む。
「やだ!!!!!!」と言われながらも奥へ挿れるとまた黙った。
奥の感触はとても柔らかかった。
なんか子宮、ってよりもスライムを推してる感じがした。
だが指はこれ以上入らなかったのでそのままグリグリと動かす。
「やめで!!血ぃでちゃう!!」
と言ってはいたものの、まんこが見えるように服を上げていた(まあ指示したからかもだけど)ので、妹の気持ちよさとか関係ナシにガシマンしてやった。
ぐちゅぐちゅ、と今までで1番まんこから音がした。
一瞬指を抜いてみても血は出ておらず、それどころか滅茶苦茶ヌルヌルしてたので調子に乗ってまたガシマン。
「いたぃ…いたいいたいいたい!!」なんて、言っておきながらも手はずっと服にかかっていた。
それにGスポを責めると泣き止むので、ついに腟内が気持ちよくなったのかと内心嬉しかった。
しばらく反応を見ていると、やはりGスポの時だけ明らかに違う反応を見せたのでそこを重点的に責めてみた。
すると足をすこしピンとさせたのと、毎回くちゅくちゅと今まで以上の音が鳴ったこと…があり、これはありだと確信
なのでGスポとクリ責めをしてみることに。
最初はヤダヤダと泣いていたが次第に声が無くなった。
これを約2分ほど続け、指を引き抜いた。
ちゅぽっと少し大きめな音が鳴る。
その時やっとスマホを左に持ち替えた。
今までずっと利き手とは逆の方で犯していたので、最後くらいはと思い右手の中指をぶち込んでみた。
「いだぁ!!!!そんなにいれないで!!」
と言われたが関係ない、今までの復讐も込めてガシガシ手マンした。
指を動かす度にぐちぐちとえろい音が鳴り響くのがそそられた。
何度も何度も奥を中指で犯し続けると、また反応が薄くなってきた。
今までは泣き叫んでたのに…と思いながら最後にGスポ&クリ責めをしてあげた。
その時だけ気持ちよくなってたので(まじか…)と思いながらもぐちゅぐちゅと責めてあげる。
妹の体が少しビクンとした時に、俺は中指をぐーっとまんこの奥へ押し込んだ。
奥の柔らかいモノを押し込んだり、膀胱の部分をグリグリしたりして楽しんだあとに、一気にズンッと押し込んでから、その中指を勢いよく引き出した。
ぢゅぼっ
と良い音がなり、妹のまんこからは少しの血と大量の愛液が垂れていた。
また機会があればこんどはちんぽの挿入まで行きたいな。

