【ワ〇ピース】エロくて敏感なナミ
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何で彼女作らないのかと母さんに聞かれて…


三十路になった現在も一度も彼女を作ろうとしない俺に疑問だったのか、母さんに何で彼女作らないのか聞かれた。
「あんた顔も性格も悪くはないと思うのに何で彼女作らないの?」
一人息子だから心配になったんだろうな。
「チンポがデカすぎて付き合ってもセックス出来なさそうだから…」
そう答えると、父さんが小さめなのに息子の俺がそこまでデカくなるはずないだろうと信じてくれない。
仕方なくパンツ脱いでチンポを出した。
「これ平常時ね…」
ダラリと下がった状態で長さ12センチほど。
「あらぁ…平常時でこれ?父さんが元気になった時より大きいじゃない」
母さんが目を輝かせてチンポを握る。
「何してんのさ…」
「えっ?だって元気な状態も確認しないと判断出来ないでしょ?」
母さんの行動に驚いて声をかけると当たり前みたいな感じでそう言われた。
母さんに握られて擦られて勃起していく。
完全に反り返ると長さ20センチ弱、太さは5センチ強になる。
「これは…想像以上だわ…」
「ね?こんなの入れたら裂けちゃいそうでしょ?」
「確かに慣れてない子じゃ無理かもね…」
驚愕した顔になる母さんだったけど、チンポから手を離さず舌なめずりしてた。
「こんな大きいの入れたことないから試したいわ…母さんとセックスしてくれない?」
床に膝をついてチンポを舐めながら母さんが上目遣いでセックスのおねだりしてきた。
「息子のチンポ舐めながらセックスに誘うとか…あっ…こんなの駄目なのに気持ち良くて…」
「チンポが大きいと我慢汁も多いのね…美味しいわぁ…」
母さんが舌先で尿道口をほじるように舐め、大口を開けても前歯が軽くチンポを掠めながらチンポを咥えた。
「はうっ!フェラチオって…母さんが俺のチンポ咥えるなんて…」
「あはぁ…大きすぎて先っぽしか咥えられないチンポ初めて…こんなのオマンコに入ったらどうなっちゃうのかしら…」
顎が限界なのかすぐに口からチンポを出して全体を丁寧に舐めてくれる。
「そんなに俺とセックスしたいの?入るとゴム無いから生でしかセックス出来ないよ?」
「息子と生でセックスなんてゾクゾクするわね…中に出して良いからセックスして…」
そう言ってチンポをしっかり握って金玉を吸ってくる。
「母さんのマンコが裂けないと良いけど…」
「赤ん坊はこれより大きいのよ?あんたを産んだ母さんのオマンコなら大丈夫よ」
どうしてもセックスしたいみたいなのでOKして母さんのマンコを舐めた。
「こんな小さな穴から俺が生まれたのか…」
「ああ~ん…そうよ…そこから生まれたの…父さんに舐めてもらうより気持ち良いわぁ…」
お腹を痛めて産んだ息子に舐められる方が良いらしい。
「これだけ濡れればチンポ入れても大丈夫?」
パッキンが壊れた水道みたいにマン汁が流れ出してるからかくにんしたんだ。
「そうね…もう入れても大丈夫よ…」
母さんも早くチンポ入れて欲しそうだ。
仰向けで大きく股を開いてる母さんにチンポを挿入する。
亀頭が埋めるのが怖かったけど、小さな穴が広がって亀頭を飲み込んでくれる。
かなりギチギチのキツさだけど裂けずに入った。
「んん~!オマンコ広がりきってる感じ…凄い圧迫感よぉ…」
「まだ先っぽだけだからね?押し込むよ?」
「ゆっくりね…ゆっくりお願い…」
流石に俺を産んでから30年近く経ってるから母さんも結構キツいらしい。
言われた通りゆっくりとチンポを押し込んでいく。
中も狭いのでチンポて無理矢理押し広げていく感覚だった。
濡れてるから滑りは問題無いけどギチギチに締め付けられる。
「ふっ!んんっ…あっ!奥に当たったわ…」
「まだ全然残ってるけど…」
「あとどのくらい?」
「半分近く残ってる」
意外とマンコの奥行きって無いんだな。
「まだ半分近く残ってるの!?全部入るかしら…」
「どうする?」
「全部入れて欲しいから続けて」
大丈夫か?と不安になりながら更に押し込んでいく。
「んほぉ!子宮が押し上げられてるぅ!あっあっ…凄すぎぃ!こんなの知らない!あはぁぁん!」
痛いとか無理とか言わないから最後まで押し込んでチンポが全部入った。
「入ったよ」
「んひぃぃ!イク!母さんイッちゃう!んああっ!」
入れただけで母さんがイッたよ。
ギチギチに締め付けるマンコが更に締め付けてきてチンポが潰されるかと思った。
「くっ…ううっ!そんな締め付け…あっ!」
情けないけど締め付けに負けて射精しちゃったよ…。
「んああっ!熱いぃぃ!注がれてる!息子のザーメン注がれてるぅ!」
母さんが連続でイッてた。
「はぁっ!はぁっ!出ちゃったけど続けて良い?こんな終わり方は嫌だよ…」
確認しつつ腰を振った。
「おほぉぉ!しゅごいぃ!オマンコ捲れるぅ!ゴリゴリってぇぇ!」
母さんはイクのが止まらなくなってるけどセックスを続けさせてもらった。
「あっ!また出る!」
一度中に出してるから二度目も遠慮無く中に出させてもらった。
「おっほぉぉ!また!注がれてるぅ!イクー!」
子宮を押し上げられてザーメン注がれるのが良すぎるのか潮吹きして撒き散らしてたよ。
こうして母さんとのセックスを終えると、母さんは俺のチンポの虜になったのかマン汁まみれのチンポをマンコからザーメン垂れ流しながら舐めてくれた。
「もうこのチンポ無しじゃ生きていけないかも…これからも母さんとセックスして…お願い…」
「母さんとセックスし続けて良いの?凄く気持ち良かったからセックス続けられるの俺も嬉しいよ」
俺も母さんとのセックスが凄く興奮して気に入ったからOKしたよ。

 

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