高校の合宿でイケメン後輩Mを咥えたら震えながら5日分噴き出しちゃった話②


前回:  イケメン後輩Mと合宿部屋10人が寝静まる中抱き合ってしまった話①

高校2年の時、マーチングバンド部の合宿所で皆が寝静まる中可愛いイケメン後輩Mを我慢できず抱いてしまった話の続きです。

前回未熟な男子高校生同士でイケない事をした後ろめたさと恥ずかしさからあの夜の事は何も触れずに過ごしていた。

しかしMとはどんどん仲良くなり想いも強くなっていた。(まぁ俺の片思いなんだがw)
「Yせんぱーい!Yせんぱーい!」
「何だよ!うざいなぁ」(嬉しいw)
と可愛がっていた。

前回の合宿で分かったことは、後輩Mは下半身に触れなくても果てそうになる程のドM体質という事が分かっていたので徹底的に弄られキャラに育ててたと思う(笑)

Mもワザと俺の気を引く言動でツッコまれることをニコニコしながら待ってる。(いちいち可愛いな!)
あの夜に後ろめたさを感じながらも仲良く過ごし、ドキドキの2回目の夏合宿がやってきた。

合宿という特殊な環境で、学年順に風呂に入り髪が濡れたTシャツハーパン姿のMを見るとやけにセクシーでムラムラしてくる。
声も顔もカッコ良く細身だけど手足が長く、大きめのハーフパンツを履いているのでシュッとスタイルが綺麗なんです。

10人部屋でリラックスしているとき。
「喉乾いたからジュース買ってきて!」
「何が良いっすか?」(ニコニコ)
「お前のセンスに任せる」(早くいけ!)
「お任せください!」(ニコニコ)

数分後
「冷たいおしるこ買ってきました!」
このつまらないボケを処理するのが俺の仕事。
「よし!Mくん口開けてごらん?」(ニヤニヤ)

10㎝以上背の高いMを座らせ俺は膝立ちで濡れた頭を胸に抱え上から見下ろす。
そしておしるこをゆっくり口に流し込む。
苦しそうに息継ぎをしながら全て飲み込もうとする。(この光景にムラムラ)

Mも後輩達も楽しそうに騒ぐ。
「先輩キツいです!…ぷはぁ…次は先輩の番ですょ」
全部一気にお汁粉を流し込んだw

その勢いでMの口から首にかけて汚してしまった。
(エロい。。。)
目をギュッと閉じ「ぅんん!ぅぅ!」と唸ってる。
その頃には俺の下半身が反応しててMの腕に少し引っ掛かってしまった。

おれは咄嗟に腰を引き誤魔化しながらMの口と首筋の汚れを指で拭い取った。
まずい!エロスイッチ入ってきたw

就寝時間を迎え前回同様、俺は横向きにMは俺の頭に向かって縦向きに寝ると思ったが、前回と違ったのはMと3年の先輩が仲良く向かい合ってサッカー談議に盛り上がり俺の方に足を向ける形になってしまった。(横になった俺が右を向くとMの足がある状態。前回は頭があった)

Mと喋ることもできずムラムラを抱えたまま大人しく横になる。。。
「う~んどうしたものか・・・」
モヤモヤしてると次第に周りからイビキが聞こえてきた。
諦めてもう寝るしかないのかぁ・・・

と考えていたらMがムクっと起き上がり部屋を出て行った。
「お?どした?もしかして俺の事誘ってるのか?」(特技プラス思考)

暫くして帰ってきたMと目が合う
「…ぁ…先輩…すみません…起こしちゃいましたね……トイレ行ってました……」
「…いや…俺も起きてたから…」

前回はくすぐり合いのおふざけモードからのイチャイチャだったので今回はどうしたらいいのか俺も分からず……
Mが布団の上にあぐらをかいた。
「ぁの……みんな寝ちゃいましたね……」
「ぁぁ…今日キツかったからね」
「さっきのおしるこも結構キツかったっすw」
「アホみたいな顔して飲み干したもんなw」
「はぃw……………」
やべっ…さっきの俺の勃起バレてるかな?……

明らかに気まずい(笑)
どうする俺!どうする俺!

沈黙が気まずかったのかMが頭を向こうにして横になってしまった。
お互い黙ったまま寝返りを繰り返したり咳ばらいをしたりもどかしい時間が続いた。
(今考えるとMも何か起きることを期待していたんだね)

暫くして
「俺も男だぁ!」(相手間違えてるw)
意を決してMの布団にゆっくり手を入れると直ぐにMの足の先に触れた。

Mはうつ伏せでビクン!としたが何も言わなかった。(あ…受け入れたなw)

足の裏~ふくらはぎへ優しく3本指で筋肉を摘まむ。
「ンッ……ぁッ…ぅん…ぁん🖤」
ビク!…ビク!と硬直するM
ふくらはぎの筋肉がギュッ!ギュッ!とヒク付くのが良く分かる。

Mの頭は向こう側にあるので表情は見えない。
俺は時間を掛け足の指から土踏まずやふくらはぎの筋肉を丹念に揉んであげた。

そしてMの布団に忍び込む。
そこでMがズボンを履いてない事に気づいた。
ドキドキしながら太ももまでを時間をかけてマッサージする。

俺の股間は既にビチョビチョ。
ビクン!ビクビク!普段とは全然違う声質で
「んぁ🖤…ハっ!…ぁぁん🖤…あし…ヤバぃ!…ぅん」喘ぎ声可愛い過ぎw

石鹼や柔軟剤の中にMの肌の香りを嗅ぎながらスベスベのモモの内側を両親指で刺激しする。
そして遂にトランクスの裾へそのまま侵入。(そいえばあの時代全員トランクスだったなぁ2003年)

「ぁ🖤ぁ🖤ぁ🖤ぁ🖤…ダメっす!…イャッ🖤」
理性を失いグイン!と自ら足を広げ布団にコスり続けてた腰を浮かせて隙間を作るM。
その瞬間ムワっとすごい熱気と湿気を放った。
Mの下半身が異常に熱く疼いている。

俺はトランクスの中でアナルと袋の間を2本指でギュッ!!と摘まむ。
電気が入ったかのように飛び跳ね
「っぁぁッ🖤!!!!!!!」

バタつきながら開いた股の間からグニンと手を出しパンツの上から俺の手を掴んできた。
「ダッ…ダメぇ!!…ぁぁッ…」

穴の下がもの凄く硬く腫れあがっていて、この先にあるものを想像すると心臓が痛いほどドキドキした。
Mの手を振り払いトランクスを半分ズリ下げアナルの下を逆手で握りながら反対の手でアナルの中心部を押してみた。

人のケツの穴を触る事に抵抗があったがMの反応が知りたく好奇心が勝った。
「ヒィッ!!!…ぁ!…ぁぁ!ぅぅん……そ…そこは…ダメっす!!ィャッダメェ!!あ🖤あ🖤あ🖤」

強弱を付けながら汗ばんだアナルとその下を暫く刺激していると
「んあぁぁ!ダメ!!せんぱぃ!イクっ🖤イっちゃぅ!!」

でた!前回同様、本体に触れてないのに誤射の寸前。息を上げながらMが体勢を変え布団の上で向き合う形になった。

Mは…はぁはぁしながら申し訳なさそうに
「すみません……俺すぐイっちゃうので……ぁの…キ…キスしてもらっても…良いですか?//////…」
おねだりキスキターーー!!

おしるこの興奮を思い出しMが胡座で俺が膝立ちで見下ろす。
「ん?キスしたいん?男同士なのに?」
恥ずかしいのか視線を逸らし俺の胸にしがみ付いてきた。
「は…はい…お願いします……ダメですか?」(か…可愛い)

全裸になるよう指示をし、ゆっくりゴソゴソと脱ぎだすM。
「せんぱぃ……ぁの…さっき勃ってましたよね……」
「やっぱバレてたかw」
「は…はぃ……はぁ…先輩の…腕に当たりました…俺も実は手で隠してましたw」

お互いゴクリと喉がなる……そして同時に粘液を求め合った。
「ッハ!…ジュル!ピチャ!…ぅん🖤ぁん!はぁん🖤」
頭や背中を撫でながら口内の上顎、歯茎、耳の後ろや耳の中を舐め回す。

舌を押し込む度に感じMは震えながら何度も力一杯抱き絞めてくる。
俺も興奮し耳元でヒソヒソ声で
「周りに寝てる人がいるのに俺らこんなことしてんだよ!俺は服着てるけどお前は全裸……バレたらヤバイぞこれ!wどうすんの?」と煽ると

「ぃ…言わないで……ヤバイ🖤……ヤバイ🖤…ぁぁっ…どうしよう…俺…ぁぁ🖤…すみません……もっと🖤もっと抱きしめてくださぃ🖤」

俺は思いっきり抱きしめながらMの腹にパンパンになった下半身をグリグリ押し付けてた。
擦れる度に腰から足の裏に痺れる様な快感が走り喘いでる自分に気づいた。

俺の下半身は先端が数センチ出ていてMの滑らかな肌をヌルヌルにしていた。
「ぁぁ…先輩の…すごぃ//////……」
「次はどうして欲しい?」
「先輩の触っても…いいですか?」
「だめ。他には?」
「えぇ……えと……あ…あの……」
「遠慮しなくていいよMが気持ちいいと俺も気持ちいいから」(早くフェラしたい)
「すみません…ホントにすみません……」
「いいよ言って」

「……ケ…ケツ……舐めてほしいです//////……」
うおぃ!マジか!
こいつ俺がやりたい事のはるか先を行ってやがる!!俺だってまだ17歳の男の子なのにw

16歳の男子高生が先輩にケツ舐めてほしいって俺だったら絶対に言えないんですけど?(´Д`)
とか思いながらMをうつ伏せにしケツを突き出させた。

「いいか!でかい声出すなよ!覚悟しろ!?」
枕を渡したら顔を埋めながら大きく何度も頷き、枕を抱きかかえてた(超可愛いw)

泣きそうな声で
「すみません…先輩……」
「足もっと開かないと」ぺちぺち
「…は…はぃ🖤…ぅん…ゴクリ」

廊下側から入ってくる非常灯で猫の伸びみたくケツを付き出してる全裸のMがイヤらしく照らされる。
後ろからケツの臀部を優しくサスり玉袋とモモの間に舌を差し込む。

「ッン!!…ダメェ🖤ンッ…はぁぁッ…あああぁぁぁ…ヤバイィィ…」
唾液を沢山含み、ちゅぴちゅぴ、ズボッスボッ!と音をたてながら、だらんと垂れ下がった袋に吸い付く。
Mの大きな大事な玉を口内で優しく転がす。

枕に顔を埋めながら
「ぁぁぁん🖤イィ!!…それ…もっと強くぅ!激しくぅぅ……………あぁぁ!!!」
チュポン!チュポン!
「タマァァ……凄いぃ🖤…ぁ…もうダメっす…ケツ!…ケツ舐めてくださいぃぃ!!」

ビクン!ビクン!カックン!カックン!と熱くなったM自信が糸を引きながら暴れまわってるのが振動で口内に伝わる。

俺はMの下で69の体勢になり両腕で両ももを力いっぱい抱え上体を固定し、唾液を沢山ためて「じゅるる!じゅるるるるるる!べろべろ!ぶちゃぶちゃ!」
自分の唾液とMの恥部の汗で顔をヌルヌルベトベトにしながらアナルをむさぼった。

Mの両サイドに出た俺の足首をぎゅっと握り腰を前後にカクン!カクン!ビクン!ビクン!と振りながら
「あ!!!ンッ…ぁん🖤ぁ…ヤッ…ぅぅん🖤…はっ!フゥ…ダメっ!ダメっ!ダメっ!せんぱぁぁい!!あぁぁぁぁぁぁ🖤🖤…はぁぁぁぁん🖤ケツ…すご…きもちいぃぃぃ」

汗でテカらせた背中を反らせながら
「もうっ…我慢できない!…イカして!もうむり…イカして!!」
Mが自分で仰向けになろうとしたので意図を察した。
ついに俺とMの人生初のフェラチオ!!
俺の胡座の上に枕を置きその上にMの下半身を置いて、パンパンの肉棒を顔の前に付きださせた。
Mは軽いブリッジの体制に。

今にも破裂しそうに腫れあがりテカテカに光ったMの本体にしゃぶり付く。
(この体制でイカそうとずっと考えてたw)

Mの裏筋に舌を這わせ右手で表から握り上下にゆっくりネットリ口内にコスり付ける。
鼻から抜ける何とも言えない生々しい幸せの香りに全身の毛が逆立つ程興奮した。

16歳の男子高生の本当の匂いだ。
絞り上げる度に溢れてくるMのヌルヌルの体液。

Mは軽いブリッジの体制で両手で口と鼻を覆い腰を大きく反らしながら卑猥に喘ぐ。
チンコがドロドロに溶けてきた。
「あぁ🖤あぁ🖤ふぇぇ🖤んあぁ🖤はぁぁん!!」

塩味のヌルヌルの先端部を執拗に舐め回す。
「ああぁぁぁん!すご……いぃ…んー🖤んー🖤!もっと!もっと…おく…までぇぇ…」
Mをできる限り奥まで飲み込む。
ヌルヌル!ズズズ!プキュゥゥゥ……

すると俺の頭を両手で押さえながらMは子犬のような裏声で
「くぅぅん🖤くぅぅん🖤はぁぁぁん🖤はぁぁぁん🖤くぅぅんくぅぅん🖤」と震えながら鼻で鳴き始めた。
前回では聞かなかった甘えた様なエッチな喘ぎ声。
徐々にMの上半身が競り上がり俺の頭を胸に抱え込む、俺はビショビショに濡らしたのMの脇の下に手を差し込み体を支える。

興奮と部屋の暑さで火照らせ汗だくになったMの脇の下。
上半身を支えるため、そのままぬるっと背中に手を回すとヌメヌメっと入る腕。
Mは俺の頭にアゴを思いっきり押し付け

「もっと!もっと吸って!!奥までっす!ぁぁ!!!イクッ🖤イクッ🖤もう出る🖤もう出るっす!!イッちゃう🖤」
破裂寸前のMを精一杯奥まで吸い込む、ヌルヌル!ズズズ!プキュゥゥゥ……
「もぅ!…イっていぃ!?…ぁッ🖤…ダメダメ🖤ィク…ィク…イクッイク…ク…ク…ク…んああぁぁイグゥゥゥゥ………………!!!!!!!!!!」

全身の筋肉を強張らせた数秒後……

ビュルルルルル!!ビュルリリリリ!ビュッ!ビュッル!…ビュッ!…ビュッ!…ビュッ!……ピュ!
「ぁん🖤ぁん🖤ぁん🖤ぁん🖤ぁぁッ!あっあっあ!…ッハ!…ンハッ!…っは!」

ドロドロの肉棒が破裂する度にカックン!カックン!と暴れながら最初の2発を長めに上顎に打ち上げ、喉に向かって凄い勢いで精子が断続的に打ち出された。

裏筋の筋肉が波打ち、爆発する毎に体液が流れる振動が舌全体に伝わった。
可愛過ぎて胸が痛くなる。
同時に凄く強い匂いが鼻を抜けた。
前回と同じ香りだった。
俺は途中で飲み込まないと口から溢れ出ると思い慌てて数回に分けて精子を飲み込んだ。

「はぁぁぁん🖤……はぁぁぁぁん🖤……はぁぁぁぁん🖤」
Mは布団の上でとろけた。
その後、前回同様に全身をビクビクビクビク!!!!と首をすくめ足を内股にしながら俺の腹を両足で絞めつけた。

俺には無い現象なので「まだ気持ちいいの?」と聞くと
「んぁ🖤…せ…せんぱぁい!!…ぅぅん……んッ…ンッ🖤イャッ…ンッ…はぁん//////す…すごぃ……きもちいぃぃ…ぁんッ🖤」

としばらくビクビクしていた。
(可愛くて愛おしいw)
「飲んじゃったんですか!?……ぁぁ…ホントにごめんなさい……俺のポカリ飲んでください!」
ポカリスエットを渡してきたw

直後にトイレで
「めっちゃ出たけど何日ぶりだったん?」と聞くと
頬と目の回りを真っ赤にしながら
「はぁ…はぁ…たぶん…5日は出してないと思います…溜まってたんで……ひ…人の口に…吸い取られてしまいました//////」
とハニカミながら額を光らせてた(笑)

とにかく可愛くて仕方がなかった。
前回同様その翌日からは何事もなかったかのように過ごした。
たぶん合宿部屋の薄暗い環境が夢の時間で日中の状態だとお互い恥ずかしくて振り返れなかったんだと思う。

まだMとの話はあるのでまたそのうち。
最後までありがとうございました!

では☆

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続き:  イケメン後輩Mが合宿所の風呂で我慢できずオナニーしてしまった話③

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