眠り妹 舐めたり出したり


俺 小5(精通有り)、妹 小3(未初潮)
との昔話を…

当時は精通前からエロ本や妄想オナニー狂いだった俺

妹の身体に興味を持つようになり 寝てる妹で性欲を満たすようになった(以下、寝てるので反応も会話も無い)

妹が寝静まる頃に そっと部屋に入り
妹の手を握る
力なく柔らかな手に、細いチンコを出し妹の手に包ませ 感触を愉しむ
可愛い指先を 包茎チンコの皮の中に入れてみたり、時には自分のアナルに挿入して 愉しんだ

妹の全てが愛おしい
唇にキスをすると 舌で口内を味わい唾液を送る
半開きの口に チンコを擦り付けしごく
イキそうになると口内に向けて 射精をした

ピュッ! ピュッ!
と、白い濃い体液が妹の口に入っていく

妹は顔を歪ませ口を クチャクチャさせると性を飲み込んでしまった!
普段から叩いてもびくとも起きない妹だが、あんな不味いモノを出されても 飲み込んで寝続けてしまう

ここから 悪戯に拍車が掛かる
イッたばかりのチンコをギンギンに立たせたまま、妹にキスをした
幼い女の子の口から 精液臭がして興奮した

妹のパジャマを脱がせていく
まだ成長の無い胸を出し 乳首に吸い付く
呼吸のたびに微かに動く胸

そして ズボンにスッと手を入れると
割れ目に指を添わせ 人差指と薬指で クパっとまんこを開いて 中指で弄る
濡れてないが温かく 柔らかで指先にエロさが伝わってきた

妹の足元に移動すると ズボンを脱がしてパンツも取ってしまう
ライトとカメラを股の間に置くと 両手でまんこを開いて キラキラ光る ピンク色の性器をじっくり観察した

毛の無いアソコ
尖ったクリの皮
呼吸に合わせて貝のように動く膣穴と尿道
白みがかった処女膜
ギュッと締まった肛門

妹が女性であることをカメラと脳裏に焼き付ける、と同時に本能が脳と金玉を刺激して クラクラした

妹のまんこに口を付け 穴という穴を舐めて味わった
無臭の膣穴も 少し臭い肛門も臭いを嗅ぐと、チンコがギンギンと痛んだ

妹の膣穴は指なら奥まで入ってしまうので、中指で子宮を撫で
分厚い膣壁や処女膜を 拡張するように 毎晩ゆっくりゆっくりと伸ばして 慣らしていった

妹の尻の下にタオルを敷くと
脚の間に腰を下ろし 細いチンコに唾を塗り、まんこに擦り付ける
指でチンコを膣穴に当てたり離したりすると
チュッ!チュッ!と エッチな音が無音の室内に響く

慎重になり、そのまま腰を前に出すと 細いチンコの先がキツい処女膜の輪を潜っていく
皮が膜に引っかかり 剥けると
ニュニュッ!と 進んだ

入った! やった!
チンコ入った! !

毎晩挑戦に敗れ続けては 努力を重ねてきた
妹とのセックスが ついに成し遂げた瞬間

チンコに強烈な快感が押し寄る

ビュー!ビュー!ビュー!
ドクン!ドクドク!
あっ!あぁ!

背と腰をガクガクさせ 妹の膣内に射精してしまった
エロ本で読んで 憧れていた「中出し」だ
実の妹の、女子の大事なアソコの中に精液を入れてしまった

母が見たら 父が知ったら
学校や友人 近所に知れたら
俺は勘当だ
直ぐに罪悪感が押し寄せてくる

ふと、妹に目をやると
胸をはだけ股にチンコを差し込まれながら
スヤスヤと眠っている

天使と悪魔の誘惑のように
チンコが再びギンギンに勃起した
脳が覚醒したように 興奮に支配される

無責任なガキが 自分の妹にまた中出しをしようとチンコを 膣穴に突き刺している

子供の俺には 刺激があまりにも強く
快楽に見を任せ 再びチンコを奥に押し込んだ

痛がる様子はなく 精液で滑る膣穴がキュキュっと締め付けてくる
膣の奥に 硬く当たるものがあった

子宮だ
指先で触るのと違い チンコの先が痛く感じた

ゆっくりゆっくりと時間を掛け前後に腰を動かす
恋人同士のように 覆い被さりキスをする
妹は起きる様子はないが 押しつぶさないよう 肘を立て気を遣った

愛おしい妹のまんこが気持ち良い
お兄ちゃんは 妹のこと大好きだよ!

快楽にチンコが蕩けそうになる
後で撮影した動画を見ると
チンコを抜くと狭い処女膜が引っ張られ おちょぼ口のように膣口がチンコに吸い付き
挿入すると 身体に飲み込まれていく(この画で何度もヌイた)

恋人同士がセックスする真似を堪能する
夫婦が赤ちゃんを作る行為と 理解しながら

狂った性欲を 抵抗のない妹にぶつける
歪んだ暴力

それでも 妹を汚し染める事に快感を覚えてしまった俺は チンコを奥まで差し込むと

妹っ!愛してるよ!

ビュッ!ビュー! ビュー!
ドックン!ドックン!
ドクドク!

妹の膣奥で何度も何度も射精をした!
わかってる、
わかってる… けど
無責任な欲望と快楽が罪悪感を掻き消していく

ようやく 縮んだチンコを抜くと
妹のまんこから 白く濃い精液が

出てこない…!!
膣穴が狭く処女膜も破れてないと 奥に溜まったままなのか!?

焦った指で掻き出し 口を付け吸い出したりと、事後処理に汗を流した

全部出たかは解らないけど
疲労と眠気にクラクラしながら
妹に服を着せ
自室に戻った

親にバレる罪悪感に襲われながら眠りについた

その後も チャンスがあれば毎晩 妹に悪戯をして 上手くいけば中出しをした

ある日、 俺と妹を残し 両親が田舎に泊まりで出掛けた夜
昼間に沢山遊んで 疲れ果てた妹を 薄着で寝かせた

キャミソールに ほんの少し膨らんだ胸と乳首がツン と主張している
不意に寝返りをして パンツ1枚の尻をこちらに向けた
パンツをずらすとプリンとしたお尻と 肛門が表れた
口を付け 舌で味わいながら 指を入れ解していく

ギンギンに勃起したチンコを 妹の肛門に押し当てると ニュ! ニュニュ!っと 飲み込まれていく

奥まで入れずに 入り口で 最初の絶頂を愉しむ
ビュッ!ビュッ!
どくどくと 肛門に刺さるチンコが妹の体内に精液を送り込んでいる

ゆっくり抜くと 穴は硬く閉ざされ 精液が出てこなかった

一旦チンコを洗ってから 妹を仰向けにすると
キャミソールを捲り上げ、パンツを脱がして 裸にした
少し張りが出て 縦筋に薄っすら産毛が生えてきた

妹の成長をカメラに収めると
今度は 股の間に入って アソコの成長を収めていく
小陰唇が尿道を守るように発達して 性器が少女から女性へと 成長しているのが 画像を見比べるとよく解った
俺のチンコが細いからか、セックスでも処女膜は破れず白みがかった輪を保ち 濡れている
まんこ全体の肉厚が増したように見える

指をゆっくり入れると 奥には硬い子宮の感触があった
妊娠すると柔らかくなると 本で読んでから 毎回触って確認している

指を抜き ギンギンに勃起したチンコに唾を塗り
膣穴に当てゆっくり腰を前に出す

処女膜が広がりヌルヌルと奥へと飲み込まれていく

昼間は一緒に ブロックして、ゲームしてピアノ弾いて 元気に遊んだ妹
こんな事知ったら 拒絶されるだろうか
好きって言ってキスしたら受け入れてもらえるかな
抱き締め合って 恋人になってセックスしたい!

一方的で歪んだ愛と性欲が 硬く妹の体内に刺さっている
柔らかい胸
柔らかいお腹
柔らかく温かいまんこ

妹に触りながら腰を動かすと
チンコが疼いてくる

初潮はまだだから
出したい
妊娠は怖い
出したい
妊娠させたい
出したい
赤ちゃん
出したい

イクイク! 出るっ!

ドクン!
ビュー!ビュー!
ビュビュー!!!

快感で目が眩む
脳が身体が 妹の膣内に射精しようと
止めどなく痙攣して
精液が送り込まれるのが わかる

急に妹が寝返りをうち横を向いた
チンコが抜けたが 起きる様子は無い

太腿の付け根に ぷにっとしたまんこが白い精液を吐き出している

それを見てチンコを挿れたくなり
バックから添い寝をして
チンコをまんこに押し当てる
妹のシャンプーの香りと 背中から伝わる温もりが 女子とセックスするイメージを駆り立てた

柔らかいお尻が下腹部に当たり 気持ち良い
ゆっくりチンコを入れると仰向けとは違い
膣穴がチンコを締め付けてくる

お尻が当たって 奥までは入った感じがしないが
気持ち良すぎて
直ぐに イキそうになった

ビュー!ビュー!
ドクドク!ドクン!

妹の首筋に顔を埋めて 胸を揉みながら
中に射精した

金玉が痛い
縮んだチンコが抜けると同時に
妹はオナラをした

膣穴と肛門から少し精液が出ていた

事後処理をして 服を着せると
自室に戻り眠りについた

本当に起きない 眠りの深い妹だった 思い出。

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続き:  妹への悪戯の加速

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