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中学生の女の子二人と


はの車はワゴン車、公園の側に車止めて、公園の中にいた中学生の女の子二人に声かけた
俺「ねぇ・・・いいものあけからあの車に行かない」
子1「うん」
子2「うん」
とりあえず車に乗せて人気のない橋の下に向かった
俺も後ろに座ってカーテン閉めた
俺「名前教えて」
子1「幸恵」
子2「静香」
俺「俺はのりたか、何年生なの」
幸恵「二人とも中1」
俺「そうかぁ、可愛いね」双子じゃないよね」
静香「うん」
幸恵「見せたいものってなに」
俺「そうだったね」
俺はスボンとパンツ脱いでフル勃起のチンポ見せた
静香「きゃあー」
幸恵「パパより大きい」
俺はシゴキ始めた
静香は目つぶってるが幸恵は見てる
幸恵と手を取り握らしみた
幸恵「かたい痛くないの」
俺「幸恵ちゃんのの手柔らかくて気持ちいいよ」
静香の手も取り握らした
静香「石みたいにかたい」
俺「お・・・・俺は気持ちいいよ」
幸恵はミニスカートだったからパンツの上からクリトリス撫でた
幸恵「きゃあー・・・辞めてください」
ドアはチャイルドロックしてあるら中からは開けられない
幸恵「辞めて・・・辞めて・・・・」
静香は逃げようとドア開けようとしてるがあかない、俺は紐で幸恵の手と足を縛った
静香も同じく縛った
俺は車走らせある山の中へ
そこには廃業したホテルがありまだガラスも付いていてベットもまだ使える
俺「よしお前達これからたっぷり遊ばせてもらうからなぁねここから逃げ出しても帰れないぞ
かなり山奥に来たからなぁ」
二人とも泣き出した
俺は二人を下ろしベットに縛り付けて買い出しに行った
車を少し離れた場所に止めた
ガスコンロとボンベを大量に買ってきた、水は出るからとりあえず沸かして風呂に入ることにした
出かい鍋で沸かしても2時間はかかった
風呂に入り二人の身体をあらってあげた
幸恵「帰りたい帰らして」
静香「お願いことは誰に言わないから」
俺「ガキのいうこと誰がきのかぁ」
俺はまず幸恵から楽しむことにした
クリトリス舐めた
幸恵「辞めて‥辞めて‥‥‥辞めて・・・・・」
俺「いくらでも騒げ、誰も助けに来ないからなぁ」
幸恵「う・・・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・ぅ・ぅ・ぅ・ぅ・・ぅ・・・・・・・」
俺「静香よく見てれよ」
幸恵「うぅ・ぅ・ぅ・・ぅ・・・・・・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぅ・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ」
俺「どうだ気持ちいいだろう」
無視したから俺はカバンから電マ取り出してクリトリスに当ててやった
幸恵「うぅぅ・ぅ・・・・・ぅ・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・・ぅ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・」
少しすると幸恵の身体中はピクピクしてきた
俺「お・・・たまらんまんこだぁ」
携帯で写真撮りまくる
そしてまんこにバイブ突っ込んだ
幸恵「ぎゃぁ・・・痛い痛い・・・・・痛いよ・・・」
そして静香を寝かした同じクリトリスから舐めた
静香「ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・」
俺「可愛い声だすじゃないかよ」
静香「あぁぁ・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・気持ちいいです」
幸恵は泣いてる
静香「自ら電マをとりクリトリスにあてた」
俺「お・・・自分でするのか」
静香は頷いた
俺「経験は」
静香「あります」
暗くなり始めたから懐中電灯10本で明るくした
買ってきた弁当食べた、その日は幸恵にはそれ以上しなかったが静香とすることした
静香「あぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい」
そしてまんこにチンポ突っ込んだ
静香「あぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
俺「すげぇ・・・気持ちいいまんこだな」
静香「ぁぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・ぁ・・ぁ・・・・・」
そしてそのまま中だし
そして俺達はダブルベットで寝た、次の日は7時過ぎに起きた、二人ともトイレに行かして俺は朝飯買いに街へ
やっぱり大騒ぎになってた
帰ってくると二人でオナニーしてた
静香「ぁぁぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・気持ちいいぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
即まんこにチンポ突っ込んだ
静香「ぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぃく・・・」
いってしまった
幸恵も痛そうにしてるが頑張ってバイブ出し入れしてる
そしてそのまま中だし
朝飯食べ終わると、次はいよいよ幸恵のまんこにチンポ突っ込んだ
幸恵「痛い・・・・・痛い・・・・・」
静香に抑えてもらい続けた
幸恵「痛い・・・・・」
その時静香は幸恵の乳首舐めた
俺「お・・・・たまらんなぁ」
幸恵「う・・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・ぅ・・・・・・」
静香は幸恵の乳首舐め続ける
幸恵「う・・ぅ・・・・・・ぅ・ぅ・・・ぅ・・・・・・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・・」
俺は徐々に早く腰降りだした
幸恵「ぅぅ・ぅ・ぅ・・ぅ・・・・・ぅ・ぅ・ぅ・・・ぅ・・ぅ・・・・」
静香「幸恵私たちはレズだもんね」
俺「本当に」
幸恵は頷いた
静香「昨日だって公園のトイレで」
俺「本当にいるだ」
幸恵「ああぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・・・・・ぁ・ぁ・・・」
俺「あぁぁ・・・・もう出そうだ」
中だしした
静香「ねぇ・・・・私たち帰して・・・・このことは絶対に言わないから、その代わりに土日ここに連れてきてくれる」
俺「本当に言わないだな」
静香・美幸「うん」
俺「わかった」
静香たちと連絡とるために2台携帯契約することにして1台づつ持たした
静香たちの家の近くで下した
次の土曜日、駅前で待ち合わせした
俺「帰ったあと大変じゃなかったか」
静香「幸恵の家に泊まったことにした、幸恵の母親ほとんど家いないだ」
俺「それならよかった」
静香「今日も幸恵の家に泊まるって言ってきたから」
そして三人でコンビニに行き弁当や飲み物買ってあの廃業したホテルへ
また2時間かけてお湯わかして三人で風呂に入った
裸のままベットへ、そして三人で愛し合う、幸恵もだんだんと感じ始めてた
それからずっと土日は三人で愛し合い続けた、今はというと静香は俺の妻、幸恵は俺の彼女になり愛し合ってる
もちろん静香と幸恵は今もレズである
静香との間に2人の子供、幸恵との間1人の子供か生まれた
おわり

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