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【エロガキ】キモデブな3歳児の甥が、電車内で見かけた可愛い就活中の女子大生に興奮・欲情していた話【視姦】


数年前、3歳児の甥(ダイゴロウ)が遊びに来たときの話。
そのダイゴロウは、かなりの不細工で肥満体型。おまけに風呂にあまり入っていないのか、体臭も酷かった。
だから俺は正直ダイゴロウのことが嫌いで、気持ち悪いと思っていた。

だが、嫌いだからといって、こんな幼い子供を放置しておくわけにもいかず、俺は仕方なくダイゴロウを連れて外へ出かけることにした。

地元の駅から2駅先の大きな街に行くため、俺はダイゴロウを連れて電車に乗ったのだが、ここで事件が起きた。

俺たちの向かい側の座席に、リクルートスーツに身を包んだ就活中の女子大生が座っていた。
顔を見るとメチャクチャ可愛くて、しかもスカートから伸びるスラッとした綺麗な色白生脚がなんともエロい。

(うおぉ……俺が面接官だったら即採用だなこりゃあ……)

そんなことを思いながら、何気なく甥の方に視線をやると……。
ダイゴロウはイヤラシイ表情でニタニタと笑いながら、その女子大生を舐め回すかのように凝視していたのである。

(そんな……!?まさかこんな子供が……)

俺は一瞬目を疑ったが、やはりダイゴロウは明らかに女子大生を視姦している。
特に生脚の付近をギョロギョロと見ている。どうやらパンチラを狙っているのだろう。
時々、脚の隙間を覗き込むように、首を伸ばしたり傾けたりしているから間違いない。
この女子大生のパンツが見たくて見たくて仕方がないといった様子だった。

やがて女子大生の方もダイゴロウのイヤラシイ視線に気付いたようで、恥ずかしそうに脚をキュッと固く閉じ、スカートを手で押さえた。

しかしその後もダイゴロウは諦めることなく、電車を降りるまでの間ずっとイヤラシイ表情で視姦し続けていた。
女子大生は、ダイゴロウのキモい視線に耐えかねたのか、途中で少し泣きそうになっていた。

その日の夜。
俺はずっと気になっていた、電車内での行動についてダイゴロウに訊ねてみた。

「なぁ……さっき電車の中で女の人をずっと見てたけど、どうしたんだ?」

その質問に、ダイゴロウはニヤニヤしながら

「うへへ♡だって、あの子、すっごく可愛かったんだもん♡♡♡」

と言った。

(やっぱりエロい目で見てたのか……)

俺は呆れたが、好奇心で色々と質問してみることにした。

「あの人がもし、目の前にいたら、どうしたい?」

この問いに対し、ダイゴロウは

「え〜?うーん、いっぱいチュッチュしたい♡あと、あの子のお顔ナメナメしたいな♡♡グヘヘヘ♡」

と答えた。
そう話すダイゴロウの表情は、電車で女子大生を視姦していた時のようなニタニタとした気持ちの悪い、性犯罪者の顔そのものだった。

ダイゴロウは、3歳児とは思えないほど邪悪な笑みを浮かべ、鼻の穴を膨らませ、鼻息を荒げ、口は半開きになってヨダレがボタボタと垂れている。

きっとダイゴロウは今、頭の中であの女子大生の可愛い顔に濃厚なキスをしたり、ベロベロと貪るように舐め回す妄想をしているのだろう。

俺はそんなダイゴロウに、さらに畳みかけて質問する。

「あの人のほっぺた、舐めたらどんな味がすると思う?」

するとダイゴロウは

「絶対おいしいよ♡エッヘヘヘ♡いっぱいナメナメしたい♡いっぱいナメナメして可愛がってあげたい♡ハァ♡ハァ♡」

と、さらに興奮した様子で答えてきた。
相変わらず鼻息を荒げ、口は半開きでヨダレがボタボタと垂れている。

「あー♡あの子可愛かったなぁー♡あの子にチュッチュしたいっ♡あの子のお顔ナメナメしたいっ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡」

ダイゴロウはもう興奮が収まらないようだった。
独り言のように、あの女子大生に対する欲望をニヤニヤしながら喋り続けている。
そんな様子を見ていた俺も、なんだか興奮してきて再び質問をしてみた。

「な、なぁ…他には?あの人が目の前にいたら、他にはどんなことをしたい?」

この問いにダイゴロウは

「えーとね……そうだ♡あの子の頭とほっぺたナデナデしたいっ♡ボクがいっぱいナデナデして可愛がってあげるんだぁ♡♡ウヒヒヒヒヒ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡………あとはね〜、あの子のおぱんちゅが見たいな♡それで、おぱんちゅをヌギヌギさせて、大事なトコロも見ちゃお♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡」

ヨダレを垂らしながらこんなことを言った。
このガキ、完全にド変態だ。

「ほ、他には?」

俺はさらに問いかける。

「あとは……あの子のおっぱいモミモミしたい♡それから大事なトコロと、お尻をいっぱい触りたいっ♡それと、太ももをクンクンしたりナメナメしたりしたい♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡あの子の太もも美味しそ〜♡ハァ♡ハァ♡クンクンしてナメナメしたいよぉ♡ハァ♡ハァ♡」

ダイゴロウは気持ち悪い笑顔を向けてそう答えてきた。
どうやら、特に太ももに対して異常に執着しているようだ。
そういえば、電車内で女子大生を視姦していた時も、生脚を特に凝視していたな。
ダイゴロウは脚フェチなのだろうか。

……などと俺が考えているとダイゴロウが突然「ゔぐぅぅぅぅ♡♡」と気持ち良さそうな唸り声を上げた。

「ん?どうした?」

俺の問いに、しばらくしてからダイゴロウが

「急にオシッコ漏れちゃった〜」

と言ってきた。
そんなダイゴロウは何かの快楽に浸るような、恍惚とした表情を浮かべている。

(まさか……オシッコって……!?)

俺は慌ててダイゴロウに声をかけた。

「あちゃあ、ちょっと待ってな、今取り替えてやるから」

「う、うん……♡」

俺はそう言い、替えのオムツを用意する。
そしてダイゴロウが履いているオムツを外してみると、そこには。

スライムのようにドロっとした白濁液が付着していた。
そして独特の生臭さを放っている。
そしてダイゴロウのチンポの先端からは、その白濁液の残りがトローっと垂れている。
そう。少量ではあるものの、それは明らかに精液だった。
ダイゴロウは、あの女子大生に対する妄想を膨らませているうちに、興奮のあまり射精してしまったようだ。

(3歳児が……射精………)

俺はあまりに非現実的な光景に混乱した。
だが、どうにか冷静を保ってダイゴロウのオムツ交換をし終えた。
その後ダイゴロウは、性欲が満たされて満足したのか、先ほどの元気が嘘のように、ウトウトしたかと思うとすぐに寝てしまった。

ダイゴロウが寝てから、俺はトイレに篭って何度もオナニーをした。

(3歳のガキが、可愛い女子大生を視姦しまくった挙句、色々な変態妄想を繰り広げ、とうとう射精までしてしまうとは……)

俺は、3歳児が女子大生をオカズに射精したという事実に物凄く興奮した。
射精したということは、ダイゴロウには既にあの女子大生を妊娠させるだけの機能が十分に備わっているということである。

そんなダイゴロウが、もしも、あの女子大生と狭い部屋で二人きりの状態になったとしたら。
ダイゴロウは間違いなく、女子大生に襲いかかるだろう。
ダイゴロウは3歳児とはいえデブで体重も重く、腕力もそれなりに強いから、か弱い女子大生では抵抗するのは不可能。そのまま、なすすべなくダイゴロウにたっぷりと可愛がられてしまうだろう。
そして女子大生の身体も精神もボロボロになるまで、ダイゴロウは己の欲望のままに、思う存分陵辱し続けるだろう。
女子大生の美しい身体の上に乗っかって、デブな身体で何度も何度も種付けプレスをし、濃厚な子種汁を注ぎ込むのだろう。

……そんな光景を想像しながら俺は、ひたすらチンポをシゴき続けた。

キモい3歳児に犯され尽くす美人女子大生。
なんだか物凄く背徳的かつ屈辱的で興奮した。

今でも俺は、ダイゴロウがあの女子大生をレイプする光景を妄想しながらオナニーをしている。
3歳児相手に抵抗も出来ず、ただひたすら欲望のままに陵辱され、蹂躙され、種付けされて絶望する女子大生を想像しながら…。

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