妻の元彼は同級生15

家族湯へ続く道は、結構な山道でした。
少し先にある自動販売機コーナーに車を移動しました。
貴志は、妻の手を引いて車を降りました。
木々の間からもれる木漏れ日で、
照らされる妻の裸体は、とても卑猥で艶めしくみえました。
私も車を降りて2人の側へ行きました。
妻はしゃがみ込み貴志のモノを咥えています。私も横に並んで自分の物を出して、妻に咥えるように顔の前に持って行きました。
すると、そこえサイクリング自転車が2台通りかかりました。30代くらいの2人組で、キョロキョロしながら自転車をとめました。
しまった!ですが時は既に遅しでした。
慌てる私を横目に、既に感じている妻と貴志は何食わぬ様子です。
「うわ!凄いですね、奥様ですか?」
1人の男性がヘルメットをとりながら、聞いてきました。
貴志は、さも自分の妻の様に
「いやらしい女なんですよ!」
そしてあろうことか、
「もっと側に来てじっくり見て良いですよ」
53歳の妻は貴志の手マンと恥ずかしさで、更に感じて悶えています。ツルツルのアソコからはキラキラとスケベ汁が溢れていました。1人の男性が「オッパイ触ってもいいですか?」
貴志はどうぞどうぞと男性を手招きしました。「あざ〜す!」と言いながら妻のオッパイを揉み始めました。
もう1人の男性は恥ずかしそうに少し離れて見ています。既に貴志にグチョグチョにお◯んこをかき回された妻は、声を堪えながら逝ってしまったようで、その場に崩れ落ちました。貴志が「ハイ、お終い」と言うと2人は頭を下げて行ってしまいました。
私は唖然としたままでした。妻と貴志は車に戻って来ました。
「◯美、喉が渇いたから飲み物買って来てよ!」完全に逝ってしまった妻はぼ〜とした様子で、カーディガンを羽織って車から降りようとしましたが、貴志が剥ぎ取り素っ裸で下ろされました。
するとそこへ1台の車がやって来ました。
続きはまた描きます!