お母さんとのこと(童貞はお母さんで卒業した僕) 続き&補足

先日、初投稿させてもらった「僕」です。
お母さんを褒めてくれる投稿があり、とてもうれしかったです。
リアルすぎる内容を投稿したことが恥ずかしくもなりました。
書こうか書くまいか考えましたが、続投稿させてください。
本当なら自分の親だから「母」とか「母親」とかって書くのでしょうが、文中は「お母さん」と記載しますね。

先日の続きとして、お母さんがピルを飲み始めた後のこと、僕とお母さんの近親相姦中の最後旅行の「成人祝い旅行」のことを書きたいと思います。それ以外は先日の投稿内容でご勘弁を。
では。

中だしSEX&妊娠しちゃうかも事件から1か月半ほどたった時でした。
コンドーム無しで、しかもお母さん許可の中出しSEXができるようになった。
生理が来て妊娠していないのがわかって、お母さんは胸をなでおろした。
もし、生理が来なかったら・・・産婦人科に行く覚悟していたって。
お母さんはピルを飲むことにした。
僕が中出しですごく喜んだこと。また同じような妊娠の危険を避けたい。ということですね。
まあ、私がお母さんを襲っちゃいましたから、僕が2度目にお母さんを・・・ってことはゼロとは言えないということも考えたそうです。
この時初めてお母さんと一体感を得られるSEXを知った日でした。女性との最高のSEXはこれしかない!と思いました。

いつもどおり勉強を終えて10時半にベッドに入った。
お母さんも数分してベッドに来た。ピンクのブラ&Tバックに赤色の透けるベビードールっていうのを着てました。
かなりの過激な恰好。普段と違う・・・。
ベッドに入ってきた。阿吽の呼吸で僕がお母さんを抱き寄せてキス。
お母さんも僕に抱き着いてきた。
「お母さんセクシー過ぎ!どうしたの?」
「嬉しい?お母さん欲しい?たくさんしたい?」
「欲しい!したい!ねえこれ買ったの?」
「うん。一之が燃えるようにしてあげようかなって思ったの。」
「僕のために・・・ありがとうね。うう、過激すぎて我慢できないよ。いいでしょ?」
お母さんが僕のショーツの上からオチンチン握るとクスッと笑った。
「カチカチね。元気なオチンチンだね。」
それが合図みたいになって。
順番に脱がして、おっぱいを攻め、クンニをした。あ、ベビードールだけはお母さん脱がしてくれなかったです。
なんかすごく卑猥で新鮮でした。
「ああ!!ダッメー!イクッ!」ってことで、お母さんを1回エクスタシーにして少し休憩した。
突然お母さんが起き上がると、僕の上にかぶさった。
「舐めっこする?オチンチン可愛がってあげるわよ。あら?あんたもパンツ濡れてきてる。」
僕の股間を片手で包むようにショーツの上から握ってしごいた。
「シックスナイン?したい!」
僕はお母さんを抱きしめてひっくり返した。
シックスナインは絶対に僕が上なんです。お母さんを上にするとオマ〇コが舐めづらいんです。
僕はお母さんの両足を抱えるように開いて押さえてオマ〇コに顔を埋めた。お母さんは僕のお尻をつかむとショーツを引きずり下げてオチンチンを咥えた。
オマ〇コを開いて中を吸ったり舐め続けた。クリトリスももちろん。
指も2本挿入しながら。指でお母さんが感じるところも攻める。
全部お母さんが教えてくれたこと。お母さんがどうすればいいか、どこが気持ちいいか教えてくれて完璧に覚えました。女の感じる場所をひとつひとつ教えてくれて僕は完全に、マスターできた。
お母さんも僕のオチンチンを全部知ってます。どこが気持ちいいか、どうしたら僕が発射するか。
でもこの日は違いました。のっけからお母さんはフルスピードでフェラしてきたんです。
「お母さん・・・激しすぎる。ちょっと痛いよ・・・」
「・・・」無言。
「痛い!痛いって!!」バキューム攻撃が強くて痛かった。
「やめて!いててて!お母さん!!」
「痛いの?」
「痛いよ!オチンチンそんなにひっぱたら痛い。」
「ちょっといじめたくなっちゃった。」
「お願いだからやめてくれよ。」
「わかった。じゃあ、いつも通りね?」
「うん。」
シックスナイン終わって、さあオチンチン入れるぞ!コンドームつけないと!
「お母さん、コンドームつけて?」
「今日はいらないの。このままね。お母さんの中にぜーんぶ出していいのよ?コンドームはもうつけないから。」
突然の爆弾発言で呆然。僕は何も言えずに下からお母さんを見上げてた。
「な、なんで!お、お母さん・・・頭おかしくなった?」
「あははは!!まさかぁ。あのね、もう絶対妊娠しないお薬があるの。それを飲んでるの。」
「まじか!!」
「うん。だから今日は生のオチンチンね。」
「妊娠しない?ほんとに出しても平気なんだね?」
「うん!平気よ。お母さんの中で甘えていいからね?」
言いながらお母さんは四つん這いになって枕を抱え込んで前傾姿勢になった。
バックスタイル!しかも一番奥深くまで入れる体制になった
「一之おいで。たくさん出していいよ。好きなだけ出しな。お母さんの子宮に精子出して妊娠させるつもりでしてみて。」
びっくりしながらも嬉しさで飛び起きてお母さんの後ろに回った。それにお母さんのこんな誘い方初めて!!
「お母さんすごい!」お尻に両手を置いてしっかりお尻をつかんだ。
お母さんは両足を開くとお尻を突き上げる感じに、上半身はベッドにベタッとなって誘惑してきました。
お尻とオマ〇コを見つめてしまったな。
お母さんが自分の指でオマ〇コ(小陰唇)を開いた。
「ここにおいで。・・・ほらぁ、ためらわないの。おいで。」
返事の代わりに生唾ゴクリと飲み込んでしまった。
オチンチンを近づけて・・・パクパク開いたり閉じたりしてる膣口に亀頭を入れた。
「お母さん、いいんだよね?」再確認の意味で言いました。
まじに生でいいのか本当に不安だったから。ピルを知らなかったしね。
「いいわよ。深く入れて?」
「うん。」
僕はお母さんのお尻を抱えるように両手で掴みなおして、引き寄せながら腰を前に突き出して一気に根元まで入れちゃいました
「うくっ!・・・入った。」
「入った!すげえ!!動いてる!!」
「ううう・・子宮に当たってる。一之我慢しなくていいからね。」
もうね、ここからは僕は歓喜して腰を動かしました。
お母さん、中に出すからね。僕と一緒に行って!と思いました。
お母さんは僕の動きに合わせてお尻を僕に向けて動かしてくれた。
根元まで入るとお尻を押し付けて、抜くときは離れる感じに。
「そう・・・あっ!あ!あ!あ!・・・すごい・・もっと激しく・・・突いて・・・あっ!うっ!うっ!・・ああ!!あーー!」
お母さんは枕にかじりついて声を上げながらお尻を動かした。
膣内のうねり、締まり、蠕動をじかに感じながら動く快感はたまらない!
「なんか・・・出ちゃいそう!」
「出して!」
ガシガシと抜き差しを速めて、奥(子宮口)まで突き上げました。
「出すよーー!」
「いい・・あ!あ!あ!・・いいの・・ああ!あっ!あーーー!」枕つかんでのけ反った。お尻が高く上がりました。
僕も耐え切れずにそのまま股間をグーッっとお尻に押し付けて発射!
発射しながら、お母さんのお尻によだれがこぼれてしまった。
生中出しの超絶快感で無我の境地でした。
快感のあまり射精中なのに2回目のピストンをしてしまった。
お母さんのいつも以上に乱れる姿、お母さんの中の激しい動きでで抑えが効かない。
腰振りが止められなかったです。もっと!もっと!お母さんの中にいたい!出したい!
まさに「かっぱえびせん」のCM見たいです。やめられない、止まらない。
数分して・・・
「ちょっと・・・待って。一之、痛い・・・ちょっと痛い。うつ伏せになるから・・あまりおなかの奥突き上げないで。苦しいわ。あんた今日激しいんだもん。怖いくらいよ。」
お母さんをバックから揺さぶり夢中で突きあげてましたが我に返った。
興奮で激しく動きすぎてしまった。いつも以上に子宮を亀頭で突きまくってた。
お母さんはゆっくり下半身をおろしてうつ伏せになった。
僕もお母さんの背中に乗った。
「オチンチン入ってるね?」
「ダメかな?入れたままって。」
「いいわよ、このままで。このままできる?一之動ける?」
初めての体位だったので新鮮だった。ためしにゆっくり動いてみたら問題ない。
「大丈夫そうだよ。
「じゃあさ、ゆっくりゆっくり動いて。たぶんお母さんの中がよくわかるから。女の膣がどういうものかしっかり覚えてね。」
「うん、わかった。」
お母さんのおっぱいを包むように握って背面から抱きしめてゆっくり動きました。
女性の膣ってこういうものなんだ!こんな動きするんだって改めて知った。
うつ伏せインサートからだいぶたってから
「ねえ、両足閉じるから奥まで入れたまま動かないでいてみて。お母さんが動かして気持ちよくしてあげる。きっと一之たくさん出ちゃうわよ。」
「わかった。じっとする。」
お母さんが両足閉じた。お母さんの背中からかぶさってお母さんの両足を抑え込むようにしました。腿を閉じる方向に押さえたのでオマ〇コの締まり方は半端ではなかった。
お尻に股間を押し当てて深く挿入しなおした。肉の塊に包まれてる感じといえばいいのかな?
表現が難しいけど、たとえて言えばマシュマロがたくさん入ったところにオチンチン入れてぎゅっと締めたり緩めたり、マシュマロがふわふわと動く感じのイメージ。
うまく書けなくてごめんなさい。
入り口から奥に向かって順番にうねって動いていく。
「どう?」
「すごい・・・このままでもいい?動かなくてもいい?お母さん感じるの?」
コックリ。
お母さんも息が荒くなてって、小さく喘ぎ声出してた。
かなりの時間そのまま動かずにいた。動かないから射精感が来ないんです。
でも僕は気に入ってしまいました。一体感、安心感に包まれてる感じ。
カウパーがたくさん漏れ出るのもわかった。お母さんの中にたくさん流れてました。
そしてじわーっと股間が温かくなってきて、キンタマがひくひくした。
「なんか出そうな感じ。」
「そのまま動かないで。じっとしてて。」
数分して、股間から体全体に快感が伝わった。ボワーンって感じす。
「出ちゃう!」お母さんの背中にしがみついてしまった。
膣内がグイグイと締まった。
「ダメ!・・・イッチャウ・・・クッ!イク!」
なんとお母さんもいっちゃったんです。初めての同時エクスタシー!
膣の動きが!締める力と射精の脈動のタイミングがぴったり合ってしまった。
「クッ!」小さくお母さんが声を出しながらブルブル震えた。
至福!まさに幸福感いっぱいの射精だったのを覚えてます。
僕が何度もうめき続けたのでお母さんも幸せになったって言ってました。
「一之がこんなに悦んでくれてる!」って。
かなりしてから、ポリネシアンセックスっていうのを知りました。この時のSEXがそうだったんです。まだこのころはそんな言葉しらなかったので「Stopping SEX」って名前を付けた。
「お母さん・・これ何?すごいまったり感だった。」
「うん・・・お母さんも。初めて一緒に行けたね?」
「これからも時々しよう?」
コックリ。
お母さんは顔が紅潮してた。2回目は気が付かなったけど、連続で2回エクスタシーになったって。
「お母さんどうしたの?」
「2回いっちゃったの。ハァハァ・・・」
「そうなんだ。お母さん、僕ほんとに一つになった感じがした」
「私も。」
「お母さん、ありがとう。嬉しいけど無理しないでね。薬って体に良くないでしょ?」
「ありがとうね。やっぱり一之は優しい子ね?大丈夫。ピルでは体壊れないから。」
内心ほっとしたし、お母さんの気持ちが嬉しかった。何よりお母さんと一体感を得られるのが僕にとっては至福の時間でした。
この日はこの後、ずっとお母さんの背中にかぶさったままオチンチンを入れ続けて、僕は2回膣内射精を、お母さんは3回エクスタシーとなった。
腰を動かすことなく射精できる快感は僕には強烈だった。
女の膣というかオマ〇コ全部の素晴らしさっていうのを覚えた。
それからは何度もこのSEXを体験しました。正常位、うつ伏せ、二人横になって向かい合って抱きしめあってとか。
「一之、今日はこれで終わる?まだしたいかな?遠慮したりしたら駄目よ?どう?」
「もういい。こんなに満足したの初めて。」
「もういいの?」
ゆっくり起き上がってお母さんを抱きしめて起こした。背面座位にした。
おっぱい揉みながらお母さんをだきしめた。
「お母さん、嬉しいよぉ。今日ありがとう。」
「うん。ねえ、一之約束して。生でできるのはお母さんだけだからね。ほかの女の子とは絶対ダメよ。妊娠させちゃうし、あんたが病気もらったりしかねないから。病気になったらお母さんにもうつっちゃうから。エイズって知ってるわよね?そんなのになったらお母さんも一之も死んじゃうんだからね。あと、大人になってからだけど、風俗のお店は絶対に行かないで。お母さんが全部代わりになってあげるから。だって、病気もらう確率はとっても高いのよ?どんなお客さんが言ってるかわからないでしょ?女の子が注意していない子かもしれないでしょ?」
「わかった。ってか、僕お母さんとしかSEXしてないよ?僕、彼女いないし。これからも彼女作らないから。だから大丈夫。あと変なお店にもいかない。」
実際、男子高校だから、女の子と接触する機会なんてないから、高校時代は彼女無しの高校生活でした。
大学3年の時に初めて彼女ができたんだけど。
「ううーん、お母さん複雑な気持ちだわ。彼女作っていいんだからね?お母さんじゃなくていいんだからね?ただ、SEXすることになったらちゃんとコンドームすること。困ったらお母さんに相談して。絶対に相手を妊娠させないこと。あとあんたが彼女から病気もらわないこと。相手がどんな病気持っているかわからないわよ?まあ、彼女できてもお互いに成人するまではSEXしてほしくないけど・・・。」
「わかった。でも、しばらくはお母さんだけかな?ねえ、このまま少しくっついててもいいでしょ?あ・・・お母さん疲れた?明日仕事あるでしょ?」
「今日は金曜日よ?明日お母さんは?」
「あ、お仕事休みだ。」
「一之も夏休み中よね?」
「う、うん。なんだろう?すごくリラックスできる。」
背面座位で抱き合って30分近くそのままでいました。たくさん話した。
終わって、僕はTシャツにお母さんの青いショーツ。お母さんはべビードルにピンクTバック姿。
「僕の望みかなえてくれてありがとう。もう、お母さんを襲ったり、妊娠させたり絶対しないから。」
「うん、わかってる。」
この日からお母さんは僕の精液をしっかり中で受け止めてくれるようになった。
もちろん、ピル飲まないときも決めて。その間はちゃんとコンドーム。
この日から、余計にお母さんに優しくしたというか、お母さんを思いやる気持ちになった。
お母さんが、女性の愛し方、SEXのマナーを自分の体を使って徹底的に教えてくれたと思います。
今は感謝以外の気持ちしかないですね。

そして成人式の旅行の話。
成人式が終わって、お母さんがお祝いで食事に連れてってくれた。
この時に旅行の日程と場所が決まりました。
大学2年20歳の僕のお祝いの旅行。そしてお母さんとのSEX関係が終わる最後の旅行です。
ただほんとに終わったか?と言われると言葉がないです。
どうにもならないときだけという条件付きでお母さんは体を開いてくれました。
メンタル的に、健康面的に僕が我慢の限界超えそうなときですけど。
月換算で1~2回。多い時で4回だったと思う。
本当にお母さんとの関係が終わったのは、大学3年の時で僕に初めて彼女ができて彼女とSEXして結ばれたことをお母さんが知った時です。もちろん彼女は真面目な子でした。育ちも良かった。で、僕は初めての男でした。実は今の嫁はその彼女です。

「お母さん、本当にこれで終わりなんか?大学卒業まではいいでしょ?僕、こんなの嫌だ。それに彼女いないし。じゃあ、彼女できたら終わりってのは?」
「ダメ!どっちもダメ!その時が来たら結婚するまでって言うでしょ?ずるずる延ばすでしょ?今が一之の親離れの時期なの。だから延長なし!明日からはお母さんは別の部屋で寝るからね。」
「はぁ~。僕はこれからどうすればいいんだよ?」
本当に悩んだし辛かったです。お母さんを抱けない寂しさもあった。
「だから、彼女作りなさいって言ってるの。お母さんとは違う本当の恋愛を楽しみなさい。あと恋愛の辛さも知りなさい。失恋の悲しさも知りなさい。あなたは男なんだから!困ったら相談乗るから。」
「口でお母さんに・・」
「それもダメ!!手もダメ!足もダメ!!お母さんはもう一之の体に触らないことに決めたの!」
「ううう・・・お母さん・・・勘弁してよぉ・・・なんちゅう残酷な話。」
この後旅行当日まで、本当にお母さんは何もしてくれなかった。徹底してました。
お風呂もダメ。ベッドも別々。寝室も別。お母さんが寝るために寝室に入ったら入室禁止!
ドアに「男子禁制 入ったら殴る!」って札をかけるくらい。
唯一パンツ(ショーツ)だけ。これだけは・・・死守したい。
僕が何度もお母さん拝みたおしてOKをくれた。
「そうね、ぜーんぶ取り上げちゃったらさすがに可哀相すぎるわね?それに一之が暴走したら困るし。じゃあパンツは許してあげる。」
「ふぅ~・・・よかった。」
SEX禁止になっただけじゃなくて、朝も起こしに来ない。寝坊しても起こさない。
「なんで起こしてくれないんだよ!遅刻する!」
「もう成人だよ?自分のことは自分でやんなさい。責任感もって!」
「うへぇ~・・」

旅行は2月の連休となりました。
某県の温泉ホテルでした。僕の車(僕とお母さんの出資で購入)でということで。
この車、実は女性はお母さんしか乗せたことがありませんでした。
出発の朝、お母さんにたたき起こされた。朝5時。
「一之ちゃ~ん。起・き・て。(耳元でささやく)・・・一之、朝よ?旅行だよ?(まだささやく)・・・ねえ、起きないとだめ。(普通の声)・・・もう!!起きないなら、4日間お母さんあげないよ!!この体お預けよ!!最後のエッチさせないよ!!(耳元で怒鳴った)」
「うわっ!・・・起きます!起きます!」
なんか朝からお母さんはルンルン気分でした。
ベッドに起き上がったらキスされた。しかもディープキス!!
「特別だからね。4日間だけの恋人になってあげる。さあ、着替えて。朝ごはん食べて出かけようね。楽しみ~。」
ベッドでポカーンとなってました。準備やらして出発。
助手席に座ったお母さんはいつも以上に念入りに化粧してた。
38歳なのに見た目は30歳ちょうどぐらいにしか見えません。まあ、普段すっぴんでも若く見える。
お母さんは甘えてきました。
「一之ぃ、今日のお母さんどう?」
「格別」
「そっか!若く見える?」
「うん。」
「親子じゃなくて、姉弟に見えるかなぁ。セクシーな色気たっぷりのお姉さんって。どうよ?いくつに見える?」
「30歳。」
「そっか!じゃあ、お姉さんってことで。」
「うん。」
「もう!うんじゃないわよ。こっち見てよ。」
「高速、運転中。」
「ふーん、そう。運転中っていつも一之のボッキしてるんだ?」
「げ!だってさ、お母さんセクシーなんだもんな。体の線丸見え。」
「普通にブラウスとタイトスカートよ?ん?体しか見てないの?・・・あんたって子は。」
「だって・・僕、10日間我慢したから。たくさん溜めてるから。」
「あ!そういうことか。いよいよ今晩だねぇ?一之君?今、頭の中でお母さん脱がしてるでしょ?(図星だった)いやらしいことしてるでしょ?・・・期待してるからね?頑張って~ん、あ・な・た。(ウインク付き)。エッチな一之!いやーねぇ!」
悪のりだ・・・。たま~にお母さんは慣れないことやるんです。
可愛いっていえば可愛い。ひょうきんていえばいいのか。
現地到着!ホテルのチェックイン時間まで観光しました。
「ウー!寒い寒い!でも空気がきれい!」お母さんは黒革ジャケット、膝上のタイトスカート、ダッフルコート、マフラー。黒ブーツ。
年不相応な服装だけど、意外と似合うんです。こういうスタイルが大好きなんです。
反対にトラッドでばっちり決めるときもあります。会社行くときとか。
僕とおそろいのダッフルコートです。
やっとホテルにチェックインしてフロントで鍵もらった。ここでも悪乗りした。
宿泊名簿になんと!28歳と書いたんです!しかもフロント係に「姉弟なんですぅ~。」だって。フロント係は完全に姉弟だと思ってました。
まあ、その前にフロント係はお母さんの顔をポカーンと見てたけど。そうです、杉本彩さんと完全に勘違いしたんです。
エレベータの中で横に並んだ・・・
「28歳?」
バシッといきなり頭はたかれた。
「あのさ、お母さん。」
「お母さんじゃなくて、お姉さん。」
「う、うっそ!」
「お姉さん」
「は、はい。」
「お姉さん!!」
「お姉さん・・・」
「OK。」
絶対にふざけてる。
部屋に入ったら、びっくり!!スイートルーム!!ダブルベッドじゃなかったけど。
でもベッドの距離が10センチぐらいしか空いてなかった。
クローゼットのハンガーにジャケット、コートをかけながら「ふぅ、暖かいわ。寒かったね?」
お母さんの後ろ姿のボディラインにゾクッときた。夜まで我慢なんか無理。
「お!お姉さん!」(言っちゃいました)
僕はお母さんを後ろから抱きしめた。
「ふふふ、どうしたのぉ?」抱きしめられながら後ろ向いた。そのまま僕はキスした。
お母さんも嫌がりませんでした。
ソファのところに抱きしめたまま移って、お母さんを前かがみにさせた。お母さんはソファの背もたれをつかんだ。
「その恰好・・・我慢できない。」
「そう?1回だけならいいよ。お姉さんセクシー?お姉さん欲しい?」
まだ言うんかい!!
「うん。だめだ・・・オチンチンがお姉さんとしたいって!」パンツの中でパンパンに膨れてしまって痛いくらい。
僕はタイトスカートをまくり上げてパンストを下げた。フルバックの白ショーツ。脱がしたら白Tバック履いてました。2枚重ね?寒いからお腹冷やさないようにってことだった。
お母さんはガードルってものを履いたことがありません。今もです。
「そんなのいらないわよ。補正下着なんて不要だもん。あんなの履いたら呼吸困難になりそう。お腹抑えつけられて苦しいわよ。」
夢中でTバックショーツの上からオマ〇コを触った。揉んだ。クリトリスをショーツの上から指で撫でた。柔らかいオマ〇コ!僕のオマ〇コ!僕だけのもの!
「はぁ・・・・」お母さんがため息。
ああ!やっぱりお母さんの最高!と思いながら触った。久しぶりだったから手に感じる感触がたまらなくて。
「感じちゃうわよ・・・あぁ・・」
Tバックもずり降ろし、僕もGパン、パンツ(水色ショーツ履いてた)を急いで降ろして亀頭をオマ〇コに当てました。
充分濡れてて受け入れ態勢万端。
「お母さん1回だけね。」
「お姉さん!」
「お姉さん、ピルは?」
「飲んでる。」
「中にいい?」
こっくり。
「じゃあ・・・フンッ!」勢いつけて立ちバックで腰を突きあげながら根元まで一気挿入。
「うっ!・・ちょっと痛かった・・・ゆっくりよ。一之焦らないで。」
「ごめん。でも出したい!中、最高!!」
お母さんは何度も頷いた。
久しぶりのお母さんの中の動きを体感。この感触が一番だ!最高の場所だ!
「全部中に出させてね。」
お母さんのお尻を抱えるようにつかんでゆっくり前後に動きました。久しぶりに見たお母さんのオマ〇コ!お尻!
出入りするオチンチンと一緒に動く膣口見つめながら腰振った。
亀頭のカリまで抜いて、また根本まで入れて。ピッタリ入ったら押し付ける。
繰り返した。
「あ!あ!あ!・・すごい・・・子宮が・・・あっ!あん!あん!あん!」
お母さんが声上げた。
根元まで押し込むと必ず子宮を押し上げた。ああ、この感覚がいい!柔らかくて亀頭が気持ちいい!この感触はたまらない。お母さんが両足をギュっと閉じた。
締まる!!中が締まる!熱い膣の締め付けが強烈。密着させて突くだけにした。ずーっと結合してる部分とお尻を見つめてしまった。
「一之・・・いいよ出して・・あ!あ!あ!あ!」
「もうちょっと!」動きを激しくしました。前後に腰動かした。
僕の下腹部がお母さんのお尻に当たるたびにパン!パン!と気持ちよい音が出て、興奮度も倍増。
「出そう!」
「来て!」
パン!パン!パン!根元まで突き入れて、お母さんの腰に腕を回して引き寄せて抱きしめた。お尻に股間を思い切り押し付けて密着!。
「出る!」
待望の膣内射精!!子宮口へのぶっかけ射精!!とっても濃い精液が噴き出してた。ビュッ!ビュッ!って感じで噴き出した。久しぶりの快感にお母さん抱えてのけ反っちゃいました!
オチンチンが中で上下に動いて射精が続いた。
「ああー!・・・おなかが熱い!・・・出して。あっ!あっ!・・いい・・いいの・・・そう・・・全部出して。オチンチン動いてる。」
射精が終わっても僕はお母さんにしがみついてた。射精後の快感の余韻も最高。ゆったりまったりという気持ちにしてくれる。
「出た・・ハァハァ。」
「なんかすごかったわね?量もだけどなんかマグマが噴き出したみたいだった。あとは夜にしよう?」
「ちょっと待って。オチンチン・・小さくなるまで中にいさせて。」
お母さんはじっとしてソファの背もたれにうずくまるようにしてた。
僕が腰を持ったままだから崩れることはなかったけど。
「抜いて?オチンチン抜いて。」
「うん、わかった。」
ゆっくり抜きました。お母さんはすかさずTバック、フルバックを引き上げて履きました。
「あ!出てきちゃった。」
「ごめん。」
「そのまま待っててね。」とトイレに駆け込んだ。
出てきて僕の前にしゃがみ込むとオチンチンを咥えて舐めまわして綺麗にしてくれた。
舐め終わって立ちあがって僕を抱きしめた。
「落ち着いた?気持ちよかった?」
「うん。」
「一之のたくさん出てた。すんごく濃い精液だったわよ。びっくりしたわ。溜めすぎだね?」
「お母さんにも気持ちよくなってほしいから。ずっと我慢したんだ。」
「ありがと。4日間お母さんがたくさん気持ちよくさせてあげるね。たくさん甘えていいからね。お母さんも甘えちゃおうかなぁ?いいかな?」
「もちっ!お母さんもたくさん気持ちよくなってね。」
「約束ね。キス・・しよう?」
抱きしめあってキスしました。僕はまだオチンチン出しっぱなしだったけど。
4日間お母さんを離さないって思ってしまった。
少しして夕食。
ホテルを出て郷土料理を食べに行きました。お酒も二人で飲んだ。日本酒の熱燗。
明日の観光場所話して、「るるぶ」見ながらお母さんが行きたいところ、観たいところに決めた。
ホテルに戻ってから温泉に入った。もちろん男女別々です。
今晩、お母さんと何回できるかな?たくさんお母さんに精子あげよう。あとたくさん行かせてあげよう。僕が頑張らないとな。そんなこと考えて温泉につかった。
温泉から出たら、前のソファにお母さんが浴衣姿で座ってた。
「のぼせてない?ずいぶん長かったわね。」
「なんかのんびりしちゃった。」
「さて、部屋戻ろうか。」
「お母さん・・・オマ〇コ綺麗に洗った?」耳元で聞いてみた。
「あたりまえ~」デコピン1発食らいました。
部屋に戻るとお母さんが冷蔵庫からビール持ってきた。1本を2人で飲んだ。
「そうそう、こっちに履き替えて。」
お母さんから白ベースに花柄をちりばめたショーツを手渡された。ボクサーパンツ脱ぐとショーツに履き替えた。
「もうちょっと酔っぱらおうか?一之飲めそう?」
「うん。」
ウイスキーの水割り(缶)を1本づつ。
「ふふ、あんた顔が赤い。酔っちゃったかな?」
「ちょっと・・・でも気持ちいいや。」
「こっち向いて?」
お母さんに顔向けたら、引き寄せられてキス。お母さんから舌入れてきた。お母さんの唾液を吸って飲んだ。ウイスキーの味。お母さんも僕のを飲んだ。
僕の舌が吸われてお母さんの口の中に・・・ねっとりとしたディープキスで酔いが回った。
「一之、ベッドに行こう?燃えよう?」
抱き合いながらベッドへ。お母さんは途中で僕と自分の浴衣の帯をほどいてベッドにぽん!ベッドサイドで浴衣を脱がされた。白花柄ショーツ1枚だけ。お母さんも浴衣を脱ぎ捨てベッドに投げた。サテンの薄紫に白のレースが付いたブラ&Tバックだった。スタイル抜群だからあいかわらずセクシーすぎる!
「このショーツだと可愛いね。」言いながらショーツの上からオチンチン揉んできた。
「お母さんはエロいよ。」
掛布団をどかすとお母さんが乾いたバスタオルを敷いてその上にあおむけになった。
「来て。一之。」なんか目がウルウルしてる。
お母さんの上にかぶさった。目と目があった。ギューッと抱きしめてきた。耳元でささやいて耳たぶを軽く噛んできた。
「いかせて?一之もたくさん出して?お母さんをいっぱいあげる。なんだか泣いちゃいそう。」
「え?なんで?」
「複雑な気持ちなのぉ。うれしいのと寂しいのと。約束だからね?旅行中だけよ。」
「わかってる。覚悟してる。」
僕からディープキスして本格的にSEXに突入。初日は僕が3回。お母さんは5回エクスタシーになった。
おっぱいを好きなだけ攻めながら、Tバックの中に手を入れて触った。だんだん濡れてきた。
「パンツ脱がすね?」
お母さんは腰を上げて脱がしやすくしてくれてTバックを脱がした。
お母さんは手を伸ばすと僕のオチンチンをショーツの上から撫でてくれた。
「固くなって・・・大きくなって・・・濡れてるわ。一之も濡れちゃったね?」
「お母さんも濡れてる。もっと濡らしてあげるね。」
両足をつかんで開いてM字開脚。腿を押さえて大きく開いてオマ〇コを見ました。部屋の明かりでオマ〇コが濡れ光ってた。オマ〇コをじっと見続けた。指で左右に開いて中も。ずっと見入ってしまった。
膣口が開いたり閉じたり。中はピンク色です。膣口からはトロトロと透明なジュースが出てきてた。
「どうしたの?」
「お母さんの久しぶりだから・・・嬉しい。」
そのまま僕は股間に顔を埋めてクンニ。
クリトリスを舐めて吸いまくった。興奮でちょっと荒々しくなってしまった。
「ハァッ!アーー!いい!いい!・・舐めて・・・」お母さんは声上げながら僕の頭をつかんだ。
目を開けてオマ〇コを見ながらクンニし続けました。舌を膣内に挿入しながら吸った。
「アアーー!!・・・ダメ・・ダメ・・一之・・・ハァハァ・・・上手よ・・・アッ!アッ!・・・ダメ・・ダメ・・もう・・もう・・・クッゥーーーー!」
お母さんは思い切りのけ反るとエクスタシーに到達。
オマ〇コしゃぶりながら下から見上げたらM字開脚状態で背中反らせて腰が左右にクネクネ動いてた。おっぱいも揺れてた。
すごい眺め。過激な眺め。久しぶりに見た悶絶する姿で、もっと舐めてあげる、吸ってあげる、飲んであげるって思いました。
舌を出し入れしながら指先でクリトリスを撫でまわした。お母さんの感じる場所を全部攻め続けたんです。
「もう・・・いい・・・アッ!アッ!・・・いいの・・・ハグッ!・・・カズ・・・一之・・・やめて・・・いっちゃうって・・・あっ!アッァ~~ン!!イクーーーーッ!」
もう一度のけ反り、今度は全身硬直していってしまった。
オマ〇コにしゃぶりつきで見上げて悶えよがり続ける体を堪能しました。
お母さん、綺麗だよ、その姿。僕しか知らない姿だ。思いながらクリトリスをゆっくり舐めた。
「ハァハァハァ・・・もういい・・ほんとにやめて・・・おかしくなっちゃう。」
舐め続けてたらお母さんが顔を起こして僕を見た。
「もうやめて。お願い。一之こっち来て。お母さん抱きしめて。」
這いあがってお母さんを抱きしめた。お母さんは腰に足を回して僕をきつく抱きしめてきました。
ああ!これだよ。これがお母さんなんだ。って思った。見つめあってた。こんなに見つめあうって珍しい。むちゃくちゃ嬉しい!
「ありがとう。とっても良かったわ。」
「お母さんいかせたかった。もっと行ってほしい。」
「今度は一之。お母さんの中でたくさん出して。ショーツがびしょびしょね?我慢したんだね?」
まだショーツ履いたままでした。カウパーがダラダラ状態だった。
お母さんの上に乗りながらショーツを脱いだ。お母さんも手伝ってくれて。
「腰上げてみて?亀頭が光ってるね?もしかしたらすぐ出ちゃうかな?」
「出ちゃうかもね。」
「いいよ。連続で出してかまわないから。お母さんと一緒に行こうね?」
「うん。じゃあ。」
「ねえ、お母さんに入れさせて?初めてのときみたいに。」
僕のオチンチンに手を添えると膣口に当ててくれた。
「来て。」
「初めての時思い出した。」
「うん。そうね、一之の童貞卒業の時ね。懐かしいわぁ。」
「うん。入れるよ?」
そのまま腰を落として、オチンチンを膣内に入れた。お母さんののけ反る顔見ながら。
「ア!アッアーン!・・入ってる。」
「全部入った。」
「当たってるわ・・・子宮に。」
童貞の時よりはるかに成長した僕のオチンチン。16センチに成長した。お母さんのおかげです。
僕はお母さんを抱きしめるとゆっくり動いた。目を閉じてオチンチンに集中した。オチンチン全体の快感、お母さんの膣の動きに神経を集中しました。
耳元でお母さんの喘ぎ声が心地よかった。
「お母さん、行って。」
「一之も」
長くは続かなかったですね。溜めすぎたから快感に対して敏感になってた。
「出そう。」
「うん・・・出して。」
「ア!ア!ア!・・アッ!・・・出して・・アウッ!当たるぅ」
「お母さん!好きだーー!」股間を押し付けると発射。
「アー!!・・・出たねー!」
お母さんも僕も無言で抱き締めあいました。お母さんは何度も続く僕の射精に酔いしれたって言ってくれた。
「一之、まだよ。溜まってるんでしょ?」
「うん。あのねお願いがある。」
「何?」
「今度発射するときお母さんの口の中で発射したい。」
「わかった。出そうになったら抜いて私の口に持ってきてね。全部飲んであげる。」
「やったあ!」
僕が復活するまで、お母さんの髪をなでたりキスしたり。お母さんも僕の頭なでたり背中をなでてくれたりした。
「勃起したわね?大きくなった。ン!クッ!」僕が腰を動かし始めたから声が出た。
「正常位でいいの?」
「ク!う!・・・いいわよ。一之は?アッ!」
「お母さんの顔見ていたいからこのままでいい。」そのままピストン開始。
お母さんの悶える顔、嬉しそうな顔、喘ぎ声、逃すまいとずっとお母さんを見おろして見つめながら腰を動かした。
1回出したせいで気持ちも冷静になってた。動きに緩急漬けたり角度変えたりピッタリ子宮に当てたまま腰を回して。
汗かいて悶えるお母さんをずっと見ました。
綺麗だなぁ。お母さんの悶える顔大好きなんだ。こんなに悦んでくれるんだね?お母さんの気持ちいところ全部しってるからね?一緒にいこうね?お母さん素敵だ。
Gスポットを亀頭のカリで何度も擦ってあげた。
悶え方が激しくなる。
「アアーーー!・・して・・・それ・・・ハウハウ・・かず・・・ゆき・・・」
僕が上にいるのに身をよじって感じてました。
根元まで再度入れて、子宮口に当ったのを確認して腰を回す。これもお母さんのお気に入り。
「アッ!ハッ!・・ダメ!・・・もうダメ!・・・イッ!・・・イックー!ンンンン!」
最後の言葉の瞬間僕はお母さんにキスして口をふさいだんです。
お母さんの口に舌を入れた。すぐに舌を絡めてきた。そのまま続けました。
お互いの唾液を吸いあって飲んだ。お母さんはむさぼるように舌を吸ってくれました。
口を離すとゆっくり目を開けて僕を見た。
「一之・・・私いっちゃった。」
「うん、お母さんいったね?」
「最高よ。素敵・・・。一之はいい男になったね?」
「お母さんがしてくれたんだって。」
「あれ?一之まだいってないの?」
「だって口に・・・」
「そうね?じゃあおいで?ぜーんぶ飲んであげる。」
お母さんの膣はまだ締まり続けてた。今度は僕だ。ピストンを繰り返した。
「お母さん、もうちょっと。」
揺さぶられ突き上げられながら必死に快感をこらえてました。
「いい、いいよ。いっちゃいなさい・・・」
「うっ!!出る!」
「抜いて!来て!」
ベッドの頭をつかんで、オチンチンを抜くと、お母さんの口にオチンチンを持って行った。
お母さんも顔上げて口を開けてオチンチンを飲み込むように咥えると僕のお尻に腕を回した。根元まで咥えてくれた。
「お母さん!飲んで!飲んで!」同時に勢いよく口内射精!
ベッドの頭の部分をつかんでのけぞってしまった。
お母さんの喉に何度も放出。お母さんは飲み続けてくれた。
やっと射精が終わって、ゆっくり口から抜いた。
見下ろすと涙目でニッコリするお母さんと目が合った。
「すごくたくさん出たね?濃すぎよ・・・精液。喉詰まるかと思ったわ。」
「ふぅ、ふぅ・・・ありがとう。」
「あら、先っちょから垂れてきた。」そのままオチンチンを咥えて何度も吸ってくれた。尿道内に残ってるのが全部出たのがわかりました。ニュルーって感触がしたから。
「きれいになったね。」
僕はそのままお母さんの上に倒れこむ感じで抱き着いた。
「最高の旅行だよ。」
「私もよ。」
15分ぐらいだろうか抱きあったままでいました。
「ちょっと休もうか?まだ10時だし。」
起き上がるとお母さんの股間から僕の精液がバスタオルに垂れてました。
「出ちゃったわ。まあいいけどね。ちょっとトイレで出してくるわね。ソファで休んでて。」
ソファ汚したら大変だから、僕は別のバスタオルを持ってソファに敷いて座った。
座って少ししてお母さんが戻ってきた。残ってる水割りウイスキーをお互いに飲んで喉潤した。
「いいことしてあげる。」一口水割りを口に含むと僕にキスした。口の中にお母さんが水割りを流し込んできた。僕はたまらず飲んでました。こんなの初めて!!
「美味しかった?」
「うめえー。もっと飲みたい。」
「ふふふ、赤ちゃんの時以来よ。一之が1歳半の時にすごい風邪ひいちゃってね。熱痙攣起こしたりして大変だったの。お水もむせちゃって。その時お母さんが口から1滴づつ飲ませてあげたのよ。何回にも分けてね。覚えてるかな?」
「いや。そんなことあったんだ。」
「あとね。鼻が詰まって呼吸が苦しそうだったから、鼻を吸ってあげたわ。鼻水飲んじゃった。」
「ええ!!汚ねえ。」
「ばかねぇ、自分の子供の鼻水なんか汚くないわよ。あんたのウンチやおしっこは全部お母さんがきれいにしてあげたんだからぁ。おしめ取り替えるなんてお茶の子さいさいよ。ウンチが出ないときは指でそーっと掻き出してあげたし。全然汚いなんて思わないの。まだおなか痛いかな?大丈夫かな?とか心配したわ。」
「お母さんってすげえな。」
「母親ってそうなの。だから一之はいつまでもお母さんにとっては可愛い赤ちゃんのままなの。じゃあもう1回飲ませてあげるね。」
で、飲ませてくれました。思わずおねだりしてしまった。結局残り全部口移し。
「さっ、ベッド行こうか?どうする?寝る?」
「あと1回だけ。いい?」
コックリと頷いて「抱っこして?できる?」
僕はお母さんをお姫様抱っこしてベッドに行った。
「ふーん、ずいぶん軽く持ち上げるのね?あんた結構力あるのね?」
「え?お母さんが軽すぎるんだって。ほんと若い時から体形変わらないもんな。」
「鍛えてるからね。これなら結婚式の時お嫁さんをお姫様抱っこできるわね?」
「何考えてんの?」
お母さんはジムとか家でも鍛え続けてる。38歳のこの時も。もちろん今もです。
肉体年齢はジムで計ったら、この時は29歳!インストラクターも驚いてたって。
全体的に締まった体してるのは事実。マッチョじゃないですよ。
僕も大学に入ってからジムに付き合わされてました。
お母さんが昔言った言葉。
「あんたのために健康であること、あとあんたの若い体力についていけるようにしたかったし。だって・・・一之のSEXは激しい時が多いから私が付いていけないんじゃ困るし。それに魅力的なお母さんでいたいしね。汚いお母さんより綺麗なお母さんがいいでしょ?」
ほんとおっぱい垂れてないし、お尻もきゅっと上がって形もきれいだし。腰もくびれてる。
セルライトなんて縁がない体です。
ベッドに降ろすと、僕の首に腕巻き付けて引き寄せた。うっとり顔で見てきた。
「ねえ、甘えてもいい?」
「へっ?いいよ。」
「じゃあさ、お母さんって呼ばないで、名前で呼んで?あと愛してるって言ってみて?」
「〇〇子?」
「そう。」
「愛してるぅ~。」
「ふざけないのぉ!ちゃんと言って!」
しばし沈黙。
「〇〇子、愛してる。愛してるよ。」お母さんを見つめて真顔で言いました。
「キャハッ!・・・恥ずかしい!」顔面真っ赤!手で顔かくしてイヤイヤしてた。
なんて可愛い仕草すんの?まるで10代前半の少女って感じ。
「ちょ!バカ!お母さん、僕、真面目に言ってるんだぜ?」
「ごめん。でも恥ずかしくなちゃった。」真っ赤な顔で目潤ませてた。
僕は無言でキスしてお母さんをベッドに押し倒してました。無性に可愛くなってしまって。
口を離してお母さんを見つめました。
「○○子、僕の○○子。愛してる。ずっと愛してた。」
かすかに微笑んでコックリ。目からツーっと涙が流れた!
ええ!!お母さんの涙。まじか?うわ!泣かしちゃったよ、やばい!
「ありがとう。」
「マジだから。」
「ふふふ・・・ふへっ・・・グスッ・グスッ・・ばーか。一之のバーカ。グスッ・ヒック・バーカ。」
マジ泣き!こんなお母さんの姿初めて見た。なんて可愛いんだ。
無意識に抱きしめて、もう一度キスした。
「もう1回だけ・・グスッ・・言って。」
「○○子、ずっと愛してる。」
これでお母さんの涙腺崩壊&号泣。
泣き止むまで待ちました。抱きしめたまま。なんだか別人を抱いているみたいな錯覚を感じました。
やっと泣き止んだ。
「へへへ・・・ごめんね。泣いちゃった。ずっと言われたことないからね、嬉しかった。」
「そっか。僕、ほんとにお母さんが好きだから。本心だよ。ほんとだよ?」
「うん、ありがとっ。でも、もう言わないで。お母さんの気持ちがぐらついちゃうから。もっ充分。じゃあ、お母さんも一之にたくさん甘えさせてあげる。起こして?」
お母さんを抱きかかえて起こして対面座位に。
「おっぱい吸ってみて。赤ちゃんの時みたいにしてみて。」
意味が分からずに吸い付いた。乳首をずっと吸ってみた。
「一之はたくさんおっぱい飲んだ子なのよ。お母さんのおっぱいはね、母乳上げてるときは巨乳だったんだからぁ。Eカップ近くまであったのよ?知らないでしょ?ほんとにたくさんおっぱい飲む子だった。こうしてるとあの時思い出すわぁ。ほら今度は左上げるから吸ってごらん。」
15分ぐらいだと思う。僕はお母さんのおっぱいを吸いました。もちろん母乳なんか出ませんよ。
「美味しかったかな?満足した?」
「え?ま、まあ。どうしたの?」
「お母さんが一番一之にしてもらいたかったことよ。やっぱ私の可愛い子供だな。うん!子供。いくつになっても私の子。おじさんになってもね。」
にこにこ笑ってた。
お母さんが右手でオチンチンを握ってきた。
「こんなに大きくなるとは思わなかったな。一之のおちんちんは立派よ。お父さんより素敵なオチンチンだわ。」
「まあ・・・お母さん鍛えてくれたからね。お父さんより?」
「うん。長くて太いわ。ねえ、どうする?これ。大きく固くなっちゃって。あと2回かな?」
対面座位にして、お母さんのおっぱいに顔をうずめてゆっくり腰を動かしました。
「お母さんは僕だけのものだ。それでいいよね?」
うなずきながら「一之のものよ。」って言ってくれた。
「僕を気持ちよくして。」
僕も下から腰を動かした。抱きしめながらお互いに動き続けました。
そして、対面座位のまま2回。お母さんの中にしっかり、たっぷりと発射した。
「今日・・・もういい。お母さん寝ないと。
「満足したみたいね?ありがと一之。たくさん出したわね?ねえ、もう寝ようか?」
「そだね。明日もあるし、明後日も。これ以上したら僕の出なくなるかもよ?」
「もう!あんたの頭の中はSEXだけ?観光もあるでしょ。クッ・・」お母さんがゆっくり腰上げて抜いた。
「お母さん、ティッシュ!」
「大丈夫なの。バスタオル敷いてるでしょ?」そのまま真向かいでペチャっと女の子座りしました。
「ああ、今日はもっ!最高!!」思い切りお母さんは伸びをした。なんて晴れやかな顔すんの!見つめちゃいました。
シャワー浴びて、浴衣着てお互いにベッドに入って寝ました。あ、パンツはお母さんがもう1枚渡してくれて。ピンクの乾いたパンツ履きました。
「一之、おやすみ。」「うん、おやすみ。」
手が伸びてきて僕の手を握った。
「いいでしょ?手握っても。」
「うん。」
そのまま二人ともあっという間に寝落ちでした。朝も早かったから熟睡。

2日目も観光を楽しんだ。お母さんと手つないだりした。お母さんも僕に寄り添って腕組んできたり甘えてきた。
2日目も激しく愛し合いました。この日は僕はセーブして2回。お母さんは6回も!!
この日は僕が行くより、お母さんを行かせることに集中したんです。
お母さんが教えてくれたテクニックを全部使って。お母さんに恩返ししたかった。
クンニとかで4回。インサートで3回。クンニは1時間ぐらいと30分ぐらいに分けて。
今までで最長の時間ですね。
お母さんはベッドの上で悶えながら乱れに乱れました。髪もぐしゃぐしゃ。汗だく。
僕はお母さんの腰、お尻をがっちりつかんでずっとオマ〇コに顔埋め続けた。

そして3日目の夜。(一応)最後の夜。温泉から部屋に戻って。
僕が歯磨きしてトイレから出てきたら、お母さんに呼ばれた。この時なぜか時計が気になった。まだ9時過ぎでした。
すでに白いブラ、ショーツ姿になってベッドに正座してた。
「一之、ここに来て。」
ベッドに上がってお母さんの前に座った。
「今晩が最後だから、先に言っておくわ。」
「なんだろ?」
「一之・・・。」
じっと僕の目を見つめてきた。この沈黙が少し怖かった。
「ずっとずっとお母さんに頼ってくれてありがとうね。お母さん大切にしてくれて。あんたは私の子供だけど大切な男に変わりはないわよ。
わかってくれる?・・うん。よかった。うちに帰ったらちゃんとしようね。
あんたの気持ちはとてもわかるけど、いつまでもお母さんじゃダメなの。甘えちゃダメなの。お母さんはお母さんでしかないの。永遠にあんたの恋人やお嫁さんにはなれないの。なりたくてもなれないの。一之の子供も産めないの。そんなちっぽけな女性なの。一之が本当に満足して一緒に生活できる女性じゃないの。
だから本当の意味で一之に幸せになってもらいたいな。お母さんはそのためなら一生懸命応援するから。いつかあんたが結婚するとき、お母さん心から祝福するからね。あんたが選んだお嫁さんも絶対に大切にするから。あんたの家庭を守ってあげるからね。
お母さんは死ぬまで一之とのこと忘れない。心の中にしまうけど忘れることはないわ。
一之に弟妹生んであげられなくてごめんね。独りぼっちにさせてごめんね。
一之・・・お母さんのおなかから生まれてくれてありがとう。私の子供になってくれてありがとう。ずっと一緒にいてくれてありがとう。お母さんを助けてくれてありがとう。お母さんを愛してくれてありがとう。お母さんの自慢の息子よ、あんたは。」
お母さんは僕の両手をつかんで握りしめて話してくれた。僕は途中から涙腺崩壊。
「グスッ・・グスッ」
「ほらあ、泣かないの!男の子でしょ!」
「あびばぼう(ありがとう)・・・」もう、僕がグズグズになってしまった。
「うん。うん。わかってるって。その一言で全部わかるから。もういいの。」
お母さんに抱きしめられた。とってもあったかい。しばらくそのままで僕が泣き止むのを待ってくれた。
「さっ、涙拭いて。なんだか一之が小さい時に戻った感じね。」
しばらく泣き続けてしまった。ずっとお母さんは抱きしめて頭をなで続けてくれた。
僕がやっと泣き止んで、お母さんはキスしてきた。
「さっ、一之、頑張って?お母さんを抱きしめて?大人の一之でお母さんを抱いて?」
「わ、わかった・・・ぐすっ・・・本当にいいの?しちゃって。」
「うん!お母さんと一緒になろうね?今日も。最後だもんね。一之がお母さんから親離れするんだからね?」
最初はお母さんの誘導で正常位で。
僕はゆっくり動いたり止まったりした。最後の夜だからずっとこのオマ〇コの中にいたかった。お母さんのオマ〇コを堪能したかったんです。もうこの日で終わりと思ったら・・・。
「一之、激しくしていいのよ?」
「いや、最後だからお母さんをずっと感じたい。」
「そう・・・あんたいけるの?これで。」
「うん。時間かかるけど・・・だめかな?」
「いいけどぉ・・・なんかお母さんが先に行っちゃいそう。」
「じゃあ、お母さん何回行けるか限界に挑戦して?」
「ばーか。そんなことしたら私が壊れちゃう。」
「そっか。まあいいや。」
抱きしめたまま正常位で1回。お母さんは2回行った。
「休憩しよう?」
「お母さん、疲れた?」
「ちょっとね。3日連続なんだもん。」
「あのさ、じゃあ激しくしないから。ただ僕は今日ずっと中にいたい。」
「ずっと!・・・うーん、お母さんのおかしくなっちゃいそうよ。」
「ちょっと休もう。起こすよ?」
対面座位にしてお母さんを抱きしめてベッドサイドから立ち上がって。
後で知ったけど、駅弁っていうんですね?
ソファに行って母さんを抱きしめたまま対面座位で座った。
「ふぅ・・・ほんとにいれたままね?」
「うん!最後だもんな。」
「あのさ、ちょっとおしっこしたいんだけど。」
「え?じゃあ入れたままトイレでおしっこする?あとはお風呂場とか・・・」
「バーカ!何て発想するのよ!お互いに汚いでしょう。あんたお母さんのおしっこ浴びちゃうのよ?・・・もう、抜くよ!」ペシッと頭はたかれた。
お母さんはトイレへ。それから部屋のお風呂場でシャワーで洗って戻ってきました。
「綺麗にした?」
「もちろんよ!クンニできるようにね。・・・え!もう立ってるの!!」
僕の股間を見てびっくりしてました。
勃起全開のオチンチン。
「そりゃあ、最後だもん。このまま対面で座って?入れてくれる?」
「ふぅ・・すごい。あんたほんとに壊れないの?」
「大丈夫。今日は出なくなるまでのつもり。」
「だーめ。そんな無謀なことしちゃ。」言いながら、お母さんは僕をまたぐとオチンチン握ってオマ〇コに当てた。
「入れちゃうわよ。」
「OK!」
「くっ!・・・しかし・・・まだ固いわ。玉も大きいし。ほんとに溜めたんだ・・・まったく。」
お母さんは後ろ手で僕のキンタマをやんわり握った。大きいので驚いてました。
普段から、大きいほうなんだけど・・・。
全部入って、僕はお母さんをもう一度抱えてベッドへ。
「ねえ、このまま?」
「うーんと・・・バックでもいいかな?お母さんのお尻見たい!白いお尻!」
「ばか!恥ずかしいから言わないの!ほんと一之さぁ、SEXのときぐらいデリカシー持ちなさいよ?女の子に嫌われちゃうよ?」
「ごめん。」
お母さんは一度抜くと、いつもの通りに四つん這いになって、そのまま上半身を倒して枕を抱えた。
お母さんの白くて丸いお尻!!これに何度僕は興奮させられたか。少し低い角度から見るのが好きなんです。
お尻の丸さ、腰の括れがきれいに見えて、お母さんの体のラインが崩れていないのを実感できるから。
今日は、いつもと違った。眺めながらお尻を両手で撫でまわしてしまった。
「ちょっと・・・何してんの?」
「お母さんのお尻ってほんとにきれいだよね?形もいいし。なんでこんなに綺麗なの?なんかしてる?」
「どっから見てんの!何もしてないわよ。」
「うわあ!!この位置、興奮する!」僕はそのまま両手の指でゆっくりオマ〇コを開いて眺めてしまった。
「濡れてる・・・すごいよ。」
「もう・・・いやらしいんだからぁ。濡れるに決まってるでしょう。そんな風に見られたら。」
少しの時間、お尻なでたり、舐めたり、頬ずりしたりしてしまった。こんなの初めてです。
お母さんは嫌がらず、僕のしたいようにさせてくれました。
オマ〇コを開いて見てるときに思わず出てしまった言葉。
「お母さん、ここから僕を生んでくれてありがとう。僕、絶対お母さんのここ忘れないから。」
お母さんは枕に顔当ててコックリうなづいた。
「僕が生まれた場所・・・僕のオチンチンをたくさん入れさせてくれた場所。さようなら・・・」
無意識にオマ〇コにチュッとキスしてました。
「うっ・・・そんなにあんた・・・そうだったの。」
「本当なら、僕の弟か妹がここから生まれてもおかしくなかったんだよね?もし、何も子供に問題が起きないならば、僕とお母さんの子供が生まれてもよかったんだよね?ここから。きっと可愛い子だったんだろうなあ・・・。欲しかったなあ。妹、弟。」
すっと開いて中を見ながら僕が今も持っている本心を話しました。
お母さんは起き上がって僕の正面に座った。
「一之・・・ほんとに・・・ごめんね。それだけはお母さんできないのよ。確かに今も子供作れるわよ。生むこともできるわよ?でもね・・・絶対ダメなの。」
「ねえ、お父さん以外の男の人ってお母さんはいなかったの?あ、お父さんと別れた後だけど。あってもおかしくないけどさ。」
「ないわよ。あるわけないでしょ。一之のことで頭がいっぱいだったの。お母さんが一生懸命働かないとならないでしょ?そんな男と遊ぶ暇なんてないわ。それに男のいい加減さ知っちゃったから嫌になったの。」
「そっかあ。じゃあお父さんと2人目作るってことはなかったの?」
「うーん・・・また今度ね。今日はだめ。それよりあんたさ、さっきからオチンチンからあふれてるわよ?」
「へ?あ・・・」
カウパーがダラダラ状態でした。
「バックがいいんでしょ?さっ、おいで。」お母さんはまた四つん這いになると僕にお尻を向けて高く上げて両足開いた。
お母さんのお尻をつかんで、片手で小陰唇を開いて亀頭を当てた。
両手でもう一度お尻をつかんだ。すべすべのお母さんのお尻。最高だ。
亀頭が潜った・・そのまま亀頭をすぐ抜きました。なんだか入っていくのを何度も見たくなってしまって。
亀頭の抜き差しを何度かして、少し入れて抜く、また少し奥まで入って抜く・・・。
濡れた音がオマ〇コからしてました。この音を聞くとお母さんの中にいるって実感できる。クチュ、グチュ、チュル、プスッみたいな例えようもない卑猥な音。
繰り返してやっと全部根元まで入れた。ピッタリ押し付けてのえぞった。お尻を引き寄せて亀頭がしっかり子宮に当たってるのを感じた。
ここに僕の精子を出せば本当なら子宮に入ってお母さんの卵とくっついて赤ちゃんができるのに・・・。まだ頭にお母さんの妊娠がよぎりました。
しばらくピストン続けながら、ずっと結合部を見てました。お母さんと僕が一体になれる場所。
そしてバックで奥深く子宮に当ててたっぷりと発射しました。
発射して少ししてお母さんもエクスタシーに達した。膣が締まる!この締まりで僕のオチンチンからタラタラと精液の残りがでたのが感触で分かった。
そのままお母さんはゆっくり腰を下げてうつ伏せ。
僕も抜けないように気を付けていお母さんの背中にかぶさりました。
「まだ2回目だよ。僕。」
「ハァハァ・・・うん。たくさん出たのがわかったから。」
しばらく背後からおっぱい揉みながら抱きしめた。
ゆっくりお母さんの体制を変えながら横向きにして、僕はお母さんの右太ももをまたいで座って・・・横ハメってやつですね。
左足を僕が抱きかかえるようにしてお母さんの上にかぶさった。横向きのお母さんのおっぱいを舐めたりしゃぶったりしながら腰をゆっくりゆっくり動かしました。
まだ勃起してなかったので抜けないようにゆっくりにしたんです。
「小さいね?まだだね?」
「数分でも戻るよ。またお母さんの子宮まで届くから。」
「ほんとに大きく成長したわ。一之のオチンチン。15.5センチだもんね?」
以前、お母さんに定規で計られました。
横ハメのまま膣内射精が3回目。対面座位になって4回目。
「ハァハァハァ・・・あんたのオチンチンはすごいわ。」
「自分でもびっくりしてるよ。やっぱ溜めすぎた?我慢しすぎたかな?」
「次で終わりにできそう?お母さん少し腰が痛いの。」
「えっ・・・あと1回大丈夫なの?腰痛めない?」
「大丈夫。その代わり最後は激しくしないで。ゆっくりにして。」
「じゃあさ、ポリネシアンにしよう?僕、動かないから。」
「それで・・・いいの?満足できるの?」
「大丈夫!もうお母さん散々僕の相手してくれたから。」
お母さんを抱きしめたまま対面座位からゆっくり倒れて正常位。
実は僕も次が最後って思ってたんです。なぜなら、ちょっとキンタマが痛くなってきてた。
二人とも汗だくでした。お母さんはこの日すでに7回エクスタシーになってたのでヘトヘトだったみたいです。
正常位でじっとして抱きしめあった。ディープキスを続けたり、お互いの肌をなであったり。
かなりの時間そうしてました。
お母さんの膣内の動きが激しくなって、僕のオチンチンも何度も中でピクピク動いて、そのたびにカウバーが漏れ出るのを感じた。
動いてないのにお母さんが悶えて声を上げた。
僕も静かに来る快感に何度もうめきました。
「か、母さん・・・いい?出して。」
「来て・・・最後よ・・・好きなだけ・・・出して。」
そのまま数分。
お母さんの悶え方が激しくなって、膣が何度も締まり始めた。
(お母さんの激しい!もうじき行くな?)
オチンチン全体がグッと握られたように柔らかい肉で締め付けられました。
「イッ!・・・イクッー!」声上げるとお母さんが僕にしがみついた。
お母さんの膣内の激しい締めと緩めを感じながら目をつぶってました。
ぼ、僕ももう我慢無理かも・・・
脳天にしびれるような快感が来た!
「おかあーさーん!!」
子宮に当たったまま最後の射精となりました。
お母さんがなおさら強く僕を抱きしめて、唇を重ねてきて舌を入れてきた。
むさぼるように僕の舌に絡めてきた。
数分ディープキスが続きました。
やっとお母さんが僕を離して、じっと見つめてきた。
「一之。私の一之。お母さんの宝物。いつまでもね。忘れないでね?」
「お母さん、ありがとう。今までありがとう!ほんとに・・・グスッ!グスッ!」
またまた涙腺崩壊。ほんとに最後って思ったら何も言えなくなってしまった。
「一之、あんたはほんとに素直にまっすぐ育ったね?良かったわ。一番お母さんが望んだとおりの素直な男になったわ。
男はね、素直じゃないとだめ。表裏ある男なんか最低。一番信用できない部類ね。
あのね、女って一度男性を経験すると、次からはその男がどういう人間かを見抜いちゃうの。怖い?まあ・・・。男はね何人女を抱いても女を知ることはできないわ。でも女は相手の男を1回抱けば本性が見えちゃうの。一之はずっといい男のままだったわね。ん?変?たまには褒めるわよ。お母さんも。」
泣き終わって、時計見たら夜中の1時半だった。
「お母さん疲れたでしょ?もう寝ようか?」
「うん。眠くなったわ。」
「じゃあ、抜くね?」
「うん。ちょっとトイレ行ってくるわね。」
トイレのあと内風呂のシャワーで洗って戻ってきた。
僕もトイレで用を足して同じくシャワーでざっと汗を流した。
出てきたら、お母さんは黒ショーツ(サテン生地のピカピカ)を履いてソファにいた。
「一之。今日、これ履いて?」
真っ白なサテン生地のショーツを渡された。
「お母さんとおそろいの新品ね。」
二人ともショーツ1枚の姿でソファに座ってビールを飲みながら話した。
細かいこと抜きで、決まったことはさすがに完全に最後は僕が耐えられないことをわかってくれて、どうにもならない時、精神的におかしくなってしまいそうな感じになった時、あとはお母さんを襲ってしまうかもしれないくらいに追い詰められた時だけ、お母さんは相手をしてくれることとました。
実際は、この旅行がお母さんとの日常的なSEX関係は終わりました。

前回の投稿内容の補足含めお母さんが打ち明けてくれた話を書きます。

高校2年の初中出し事件なんですが、実はこの日お母さんは超危険日だったんです。
確実に妊娠してしまう日だった。確率はほぼ100%だったって。
お母さんが「妊娠しなかったのが奇跡よ。」と。
お母さんが僕の1回目の射精の時、無我夢中で抵抗したのはそれが理由だったんですね。
そんなこと僕は知るわけがない。ただ中に出されるのが嫌で抵抗したんだって思ってました。結局抜かずに3回も僕が出してしまった。
今から4年前、僕が嫁と結婚する少し前にお母さんと昔の話をしたときに全部語ってくれました。
あの時妊娠と僕の子供の出産を覚悟したと言った。
「もう100%妊娠したと覚悟したわ。本当にどうしようかと思ったの。あんなにたくさん一之出したんだもんねぇ?ん?(ニヤリとして僕を見た)これで妊娠しないわけないと思ったわ。絶対妊娠確実な時だったし。でもね一之が兄弟がすごく欲しいのはわかったの。まあ兄弟じゃなくて、あんたの子供になっちゃうんだけど。生まれてたらあんたが父さんになってたのよ?どう?怖いでしょ?妊娠したら出産するしかないって思ったわ。周りにどうやってごまかすかって考えたわ。誰の子供ってことにするか真剣に考えた。
絶対に一之の子供ってばれないためにどうするかって考えたわ。
そのあと生理が来た時はほんとに安心したの、トイレでお母さん大泣きしたんだから。生理が来るまで毎日が拷問だったわよ。まあ赤ちゃんは無理だけど、あんたが中に出したがったからさ、お母さんピル飲むことにしたのよ。だからコンドームしなくても大丈夫になったんだけど。わかった?あの時大変だったんだからね。
それにしても、今日から中で大丈夫よって言った時さ、一之が満面笑顔で飛び跳ねて大喜びしたのは忘れられないわ。なんて子なの!って思ったね。仕返ししてやるって少し思ったけどやめたわ。」
僕は頭ポリポリかくしかないって感じでした。
なんでお母さんは、近親相姦をしてまで僕とSEXをして、しかも続けたか。
あと、なんでショーツを履かせたか。
「あのショーツ履いてる姿はほんとに驚きだったわ!今でも忘れられないもん。しかもピンク!男でピンクのパンツ履く人なんているのかなぁ?
あれで一之は私のことをお母さんだけど女として意識してるってわかったの。きっと履くだけじゃなくて、この子、私のショーツで遊んでる(オナニーしてるってこと)ってわかったわ。一番の心配は、よその家からショーツ盗むようになったらって考えたら恐ろしかったわ。そんなことになるんだったら、私のショーツでこの子が満足できるなら履かせてあげようって思ったのよ。だからそのあとから一之が喜びそうな色やデザインを買ったりしたのよ。ほんとあんたサテン系が好きだったもんね。私のショーツで大満足してたもんね?数回だけどあんたがショーツでオナニーしてるの見ちゃったことがあるわ。発射してるときの顔みたらおかしくってね・・・笑っちゃった。ショーツでいっちゃうなんて可愛いなあって思ったもん。」
「あのね、普通の家庭ならお父さんが息子といろいろ性の話をするでしょ?だけどうちは男親いないし、私がするしかないしね。
あと、ショーツもそうだけど、あんたが私の体にものすごく興味持ってるの知ってたわよ。ん?お風呂?・・だけじゃなくて。着替えてるときとか、下着姿とか覗き見してたでしょ?お母さんとSEXしたいと思ってるのもわかった。ショーツオナニーで発射しながらお母さん!出すよ!って言ってたし。ああ、一之は私とSEXしてるのを想像してるって。
そうだ、ショーツでオチンチンくるんでオナニーしてたわね?あれが一番気持ちいいの?
そっかぁ・・・そうなんだ。気持ちいいんだ。
あ、でね?必ずいつか何かのタイミングでこの子は私に飛びつくかも、我慢できなくなってレイプするかもって。え?怖かったか?うーん、それはないかなぁ・・・。一過性だからそうなったら仕方ないって思ったけどね、逆にあんたのこと心配したの。後々一之が後悔したり、それで精神的に病んだり、自分で自分を傷つけたりってなるほうが怖かったわ。
散々考え悩んだし、迷ったけど、私の方から一之に私を与えるのが一番安全って考えて・・・この体を一之にあげようって・・・だから私から一之を誘ったの。それに口で説明するより実体験させたほうが一之は納得するって考えたわ。恥ずかしかったかって言われたら恥ずかしかったわよ。
だけどそうするしかないって覚悟決めたから。
あなたの初めての時、夢中でお母さんって言いながらしがみついて腰動かしてるの見て、あと射精中のいままで見たことない満足顔見たとき、これでよかったんだって、正解だったんだって納得したかな。
可愛い子って思ったわね。こんなに喜ぶならいつでも相手になってあげるって思ったわ。
え?痛くなかったかって・・・そりゃあお母さんも10数年ぶりだったからあんたのが入ってきたときはけっこう痛かった・・・何言わせんのよ!!もう!
でもね、こんなことは絶対あっちゃいけないことなんだからね。うちだけの超特別なことなんだから。」
でも、そのあとはお母さんも楽しんでたよなぁ?僕とのSEX。
「ばか!それ言わないの。しょうがないでしょ、私だって母親である前に一人の女なのよ?それにさ、一之・・・上手なんだもん・・・いつのまにやらSEX上手になってさ・・・あんなことされて我慢できる女はいないわよぉ・・・まったく。お母さんの体をすみずみまで知っちゃったもんね?でもねお母さんを女とみてくれて嬉しかったかなぁ・・・綺麗だって言ってくれて嬉しかったなあ・・・ありがとう。お母さんも一之のおかげでストレスや嫌なことを忘れることができたわ。毎朝、今日も一之育てるために頑張らなきゃって思えたわ。」
そして、絶対に忘れられない話です。本当なら僕に妹ができたかもしれないこと。
「あんたが2歳の時に、もう1回妊娠したの。でもね7か月の時に事件というかある事故にあって流産しちゃったの。妹だったのよ。」
事件?
「あのね、お父さんとスーパーに買い物に行った時にね。正面から2人の小学生の男の子が突進してきたの。避けきれずにお母さんのおなかに2人が体当たりしたの。しかも全力に近い感じで走ってきたからすごい衝撃でお母さんひっくり返されたわ。そのまま男の子たちはおなかの上に飛び乗る感じで倒れてきたもんだから・・・。おなかは激痛で、あと破水もしちゃってね。出血も。救急車で運ばれたけど。結果はダメだったのよ。」
しばらく僕は呆然自失。そして無性に涙と怒りがこみ上げた。
お母さんがなだめてくれてその場は収まった。
いろんな話をしましたよ
「そういえば一之の反抗期は何もなかったね?私とほぼ毎晩だったからストレスなかったんでしょ?私は反抗期がなくて助かったわ。」
まあ、反抗するよりやりたい気持ちが大きかったからな。反抗なんかしたらお母さんさせてくれなくなるかもって思ったら反抗なんかできないよぉ。グレたりもできないし。
「あはは。私の勝ちね。一之より私のほうがいろんな経験してるからね。勝てるわけないわね。」
ったく・・・いつまでもガキ扱いすんなよな。
「あのねぇ、いくつになっても、あんたは私の子供なの。赤ちゃんだったころから変わらないの。だって、ここから生まれたんだから!そんで、あんたが散々使ったここ!!あんたが大好きだった場所だもんね?一之にお母さんを全部をあげたんだよ?わかってる?だからいつまでも子供なの。大事な息子!ね?わかったかな?」
スカートの上から股間を軽くトントンと叩いて笑ってました。

お母さんは僕に対して、お母さんなりに悩み苦しんだ。
そしてお母さんは体を開いてくれた。僕にすべてを見せてくれた。
そして絶対許されないことだけど、僕の体を受け入れた。
僕の甘えを全部受け入れてくれた。
僕に好きなだけ、満足できるだけやりたいことをさせてくれた。
僕が横道にそれず、まともな人生をおくれる一人前の男になるよう全身全霊で教えてくれたと思ってます。
自分の身をなげうって。
きっと母親って子供のためなら自分を犠牲にできるものなんだろうなあ・・・。
改めて感謝の気持ちでいっぱいになったかな。
あと嫁さんと一緒に絶対に幸せになるんだって決意しましたね。お母さんがしたくてもできなかった二親がいる暖かい家庭を作る!って決めた時だった。
おかげで、嫁の△△とお母さんはめっちゃ仲がいい。しょっちゅう一緒に出掛けてます。
2歳の娘を僕にあずけて。僕なんかほったらかし状態です。
嫁をまるで死んだ妹の代わりのように大切にしてくれるし可愛がってくれます。
娘が生まれる前の話ですけど。家族3人で温泉旅行した時です。
風呂から出てきて嫁の言葉。
「カズぅ、あのさ、お義母さんの体ってすごいわよ!!超びっくり。絶対48歳の体じゃないわ。おっぱいも綺麗だし、ちゃんと乳首上向いてるの!お尻もきゅっとしまっててさ。腰もくびれてて、後ろ姿だけ見たら私より全然若く見えるのよ。カズ、知ってた?」
「いや。そんなの知ってたらやばいだろ?」(嘘つきました)
「ああ、私やばいわ。お義母さんに負けたわ。私もお母さんと一緒に鍛えることにする。あんな体系ずっと維持するなんてすごい!まるでアスリート見たい。どう見ても35歳ぐらいだし。顔だって若いもんね。」
「いいんじゃない?△△もずっとそのままでいてほしいしね?」
「へへへ。じゃあ頑張るわ。カズが私に溺れちゃうようにね?ふふふ、頑張って子供作ろうね?」
「あんまりやりずぎてマッチョは勘弁してくれよな。」
「マッチョになんかならないって。お義母さんに教えてもらおっと!」

長々と書き綴ってしまいましたが、僕の最高に自慢できる母親の話でした。
尊敬と愛情と今も心の中で愛してる母親です。
赤裸々な記載になりましたが、事実を書かないと信ぴょう性がないかとも思った次第です。
忘れてるところは思い出しながら前後の会話や覚えてる会話から付け加えてます。事実と若干異なったり食い違ってるかと思いますがご容赦ください。
恥も外聞も捨てての投稿です。
これが最後の投稿になります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。感謝。