母がチンポを発達させた

小さい頃、エロい物を見たり、エッチな事を考えたりするとチンポが勃つと解る日が来る。まだセックスなんか知らないが、TV映像や新聞・雑誌・広告等の写真で水着・下着・レオタード・ヌードの女性を見てチンポをおっ勃てていた。僕の家の近所に女子高と中学校が有ったが、ブルマやスクール水着、競泳水着姿の女子を見てもチンポが勃起した。だが、毎日母と入浴して母の全裸を見ても、股間の陰毛を見てもチンポが勃つ事は無かった、その日迄は。その日母は風呂椅子に座り股を拡げて女性器を洗っていた。母は大人だから幼い男児の視線なんか気にしていなかった。実の息子が性的に興奮するなんて思ってもいなかった。僕は真っ黒な毛の中にパックリと開いた赤い秘裂を見てしまい視線が釘付けになった。父がその肉の裂け目にデカチンを刺しているとか、僕がその穴から産まれて来たなんて知らないが、男の本能が目覚めたのだろうか?僕は訳も解らないまま激しく勃起した。やがて母は真正面に立って自分の股間をガン見している息子に気付く。下から見上げた息子の皮被りぺニスがピンピンに膨張して腹に付きそうな程に反り上がっているのを目の当たりにしてギョっとする。「バカ!何処見てるの!?」僕はギクリとするがチンポは勃起したままだ。両手で慌ててチンポを隠すが母に手を引き剥がされ元気に上を向いたチンポを見られる。母は自分の股間を指差して「ママのここ見てたんでしょ!?S君のエッチ!嫌らしい子ね!」と叫んでチンポを強く握り締めた。僕は泣きそうだった。「ごめんなさい!なんかこんなんなっちゃって戻らないの。」と言い訳した。母は笑顔になり「大きな声出してごめんね。チンチンがこうなるのは変な事じゃないからね。もう怒ってないからね。チンチンが勃ったのはS君の身体が元気だからだよ。」とチンポを手で擦りながら言ってくれた。続けて母は「オシッコしてごらん、縮むから。」と言うのでしてみたら不思議な事に勃起は収まった。その後母は「ちょっとチンチン見せなさい。」と言う。恥ずかしくてモジモジしていると「ママに見せるんだから恥ずかしがらないで!」と言い強引に僕の腰を引き寄せて、右手でチンポを掴み左手で玉袋を握った。母は左手で玉袋を軽く揉み、金玉を1個づつつまんでクリクリした。僕は「ウッ!」と声を出して腰を引いた。母は言う「もっと大きくなって、そうだねえ中学生くらいかな?このタマタマで赤ちゃんの種が出来るのよ。」僕は驚いた。今度は右手で皮を剥いた。僕は「ウッ!」とまた声を出して腰を引いた。母は露出した亀頭を見てクンクンと臭いを嗅いで「汚れてるわね。」と言った。手桶の湯を掛けながら指の腹で亀頭を擦り始めた。「痛い!」と僕が言うと母はなんと僕のチンポを口に含み舌でチンカスを擦り落し唾液と一緒に吐き出した。「ママ汚いよ!」と言うと母は真面目な顔で「S君の大事なとこだから綺麗にしとかないと病気になっちゃう。あなたのチンチンだからママ平気だよ。」と言った。数回に分けてしゃぶった後で母は口を濯いでいた。恥ずかしくい事に僕は母の舌の刺激でまたチンポをおっ勃てていたが母は何も言わなかった。この日から母は毎日入浴時にチンポをしゃぶり綺麗にしてくれた。気持ちいいので僕の方から母にして欲しいと求める様になった。家族にも親戚にもよその人にも絶対に内緒と言われ、約束を守るなら毎日してあげると言われた。12才の時に精通が有ってから母の口の中に初めて射精した時に母が言った「おめでとう!大人にまた近付いたね。」中学生になっても母と入浴しチンポをしゃぶって貰っていた。もう貯まった精液を抜いて貰うフェラチオになっていた。母もフェラチオしている時には興奮するらしく自分でクリトリスを弄り僕のチンポをくわえたまま声を出す。そんな母にセックスしたいと懇願したがそれは駄目と言う。その代わりに手コキ・パイ擦り・素股・イマラチオ・69をしてくれる様になった。いい想い出だと思ってる。