ネットカフェで・・

わくわくメールで知り合った、予備校に通っていると云うJK 外見は、地味で大人しそうな感じのメガネっ娘

待ち合わせ場所に現れた、彼女を見て・・本当に君?わくわくメールで「御飯食べて・・その後は・・」と、俺

うん、私・・!と、小さく頷く、彼女・・ファミレスで軽く食事を取った後、雑居ビルにあるネットカフェへ・・

ここで・・いい?と、俺  泊まったりして朝帰りしたら・・親に怒られるから・・ここで・・と、彼女

その制服、この先のお嬢さん学校のヤツだよね?と、俺  

あっ、ウチの学校・・今でも、そう云う風に見られているんだ・・昔はね~お嬢さん学校って事で有名だったけど

今は・・みんな殆んど、援してるし・・援しない娘は、タチネコしてるょ!あと・・内緒で先生と付き合ってて

出来ちゃって、退学になった娘も・・と、彼女

ふ~ん・・で、幾らなの?わくわくメールには、書いてなかったけど・・?と、俺  

手と口だけだったら・・¥イチゴ!その続きするんだったら・・¥サン!と、彼女  えっ!¥ヨンゴ?と、俺

ん~ん・・お兄さん、優しそうだから・・全部で¥サン!で、いいょ・・と、彼女

割り切った考え方を、する娘だな・・と、思っていた、俺に・・お兄さん、彼女居るの・・?と、彼女

前は、居たけど・・今は・・どうして?と、俺  見た感じ、なんか寂しそうに見えたから・・と、彼女

狭い個室の中で、くるりと背を向けて制服を脱ぎだした、彼女・・

お兄さんは、どっちが好きなの?脱がせる方?それとも・・脱いでるのを見る方?どっち・・と、彼女

ん~脱いでるのを・・かな?と、俺  ふふ・・お兄さん、変態さん!なんだね・・と、彼女

服を脱いで、こちらを向いた彼女・・おっぱい大きいんだね!と、俺  Dの65だょ・・!と、彼女

大きな乳房を、見て・・反応した、男性自身を見て・・いやだ!お兄さんの・・大きい!と、彼女

生まれたままの姿になってる、君を見て・・と、俺  どうしたら?・・と、なにかを考えている、彼女・・

どうしたの?と、聞いた俺に・・あっ!じゃ、じゃ・・と、男性自身に指を絡めた、彼女・・

援してる割には・・なんか、ぎこちないな?と、思っている俺の、男性自身に、舌を這わせだした、彼女・・

上から彼女を見ている事に、気が付かないまま・・男性自身を口に含んだ、彼女・・

苦しそうに頭を前後に振りながら・・う、ぅ・・ん、ん・・大きくて、つ、辛い・・と、云った表情の彼女・・

もう、いいから・・と、俺  含んだ物を口から出して・・だ、だって・・お兄さんの、大きいんだもん・・と、彼女

じゃ、今度は・・そこに横になって!と、俺  う、うん・・と、恥しそうに、少しずつ太股を開いた彼女・・

目の前で開いた彼女のラビアの上の方に、ちょこんと勃ったクリトリスが・・膣口から溢れている愛液を舌で

掬いながら・・オナニーする時は、クリトリス派かな?それとも・・指入れ派かな?ん、どっちかな?と、俺

ク、クリで・・指入れるのは、ちょっと・・怖いし・・お、お兄さん・・そ、そこ、気持ちいい!と、彼女

舌の動きを止めて・・クリトリスを指で「ちょん!」と・・あ、ふん!と反応する、彼女

寝た状態の、彼女の背中に手を回し・・君、こんな事、するの初めてでしょ・・!と、小さな声で囁く、俺・・

えっ!とした表情の後・・は、初めて・・です、と、彼女  やっぱり、そうだったんだ・・と、俺

分かっちゃったんですね・・と、彼女  なんか、ぎこちなかったし・・しょうがないな・・って・・違う?と、俺

背中に回した腕に、力を入れて・・彼女を起こし・・左に座った、彼女・・

うん!と、小さく頷く、彼女  どうする・・止める?と、俺  

で、でも・・お兄さんの、これ・・大きいまま・・どうしたら・・?と、彼女  ん、どうしたい・・?と、俺

えっと・・て、手で・・と、男性自身に指を絡めてゆっくりと動かしだした、彼女・・

彼女の脇の下から、手を回し・・大きな乳房を・・ぁん、お兄さん・・そ、そこ、弱いの・・と、彼女

乳首、勃ってるね・・気持ちいいの?と、俺  お、お兄さん・・鈴口開いて、我慢汁・・出てきてる!と、彼女

そろそろ、かな・・どうしたい?と、俺  えっ!そ、それは・・一瞬、困った表情になって・・

あ、あの・・私、初めてじゃないけど・・お兄さんの、大きいし・・その・・前の人、入れないまま・・

それに・・ゴム無しで、出された事ない・・でも・・お兄さん、さっきからずっと優しいままだし・・と、彼女 

じゃ、いいんだね!と、俺  や、優しく・・してね・・と、彼女  狭いソファーに、横になった、彼女・・

彼女の、膣口に男性自身を宛がって・・腰に力を入れた、俺・・

あっ!お、大っきい・・!と、彼女  眉間に皺を寄せ・・辛そうな表情の、彼女を見て・・

ねえ・・体の力、抜いてごらん・・と、俺  う、うん・・こう?こ、こんな感じ・・?と、彼女

じゃ、ゆっくり動くょ・・と、俺  や、優しく・・ね!と、彼女  どんな感じ?と、俺  な、中が、いっぱいで

お、押されてる・・感じ・・と、彼女  ぁ、ぁ、と、小さな声で、喘ぎ声を出し始めた彼女を見て・・

エッチな事したの・・思い出してごらん!と、俺  えっ!そ、そんな事・・は、恥しくて・・と、彼女

今、ちょっと・・締まったょ!その感じで・・と、俺  ぁ、ぁふん、こ、こんな感じ・・?と、彼女

彼女に顔を近づけて・・このまま、キスしてみようか?と、俺  う、うん・・キスして・・と、彼女

放れた口から・・上も下も・・こんなの、初めて・・!と、彼女  うっとりとした、彼女の顔を見て・・

エッチな事、云われながら・・されるの、好きでしょ!と、俺  あっ!う、うん・・Мっぽぃの好き・・と、彼女

腰を前後に動かしながら・・いいの?中で出しても・・大丈夫?出されたら、どうなるのか・・考えてごらん!と、俺

お、お兄さんので・・いっぱいになって・・そ、そこから先は・・ぁ、ぁ、ちょ、ちょっと・・恥しい、と、彼女

ん、また・・締まったょ!と、俺  だ、だって・・出されたら、って考えてたら・・奥が、熱くなって・・と、彼女

中に、出されたら・・どうなるの?と、俺  お、お兄さん・・意地悪な事、聞かないで・・と、彼女

俺の背中に、手を回し・・二人の間で「ふにっ!」と、つぶれた彼女の、大きな乳房・・

いっぱい出そうだから・・あっ!な、なんか・・と、俺  えっ!お兄さん、出そうなの・・?と、彼女

君の中・・気持ちよすぎて・・もう、我慢出来ない・・あっ・・!と、俺  

小声で・・あっ!中に・・いっぱい・・こんな感じなんだ・・!と、彼女

ご、ごめん・・外に出すつもりだったけど・・中、気持ちよくて・・つ、つい・・と、俺

謝らなくても・・いい・・私、中に出されたの、初めてだったし・・と、彼女

無言のまま、彼女から放れた、俺・・横になった状態から、体を起こした、彼女・・下腹部に、手を当てて・・

この中・・お兄さんので・・いっぱい・・なんか・・温かい・・と、彼女

あ、あの・・本当に、大丈夫?その・・妊娠したら・・と、俺  

ん~ちょっと、生理、安定してなかったし・・微妙な時期だから・・と、彼女

横に置いてあった、BOXティッシュに手を伸ばし・・手渡そうとする、俺の方を見て・・

あ、ありがとう・・お兄さん、優しいんだね・・!と、彼女  ティッシュで、処理を始めた、彼女・・

あっ!お兄さんの・・出て来た!なんか・・とろ~り、として、変な感じ・・と、彼女 

すぐ隣で、男性自身を拭いている俺を見て・・お兄さんの・・なんか、凄い事になってる・・!と、彼女

これ・・君の体から出たヤツだょ・・!気持ちよかったんだろ・・と、俺

う、うん・・こんなに気持ちよくなったのは、初めて・・と、彼女

服を整え、長財布を手に取った俺を見て・・あっ!お金・・要らないょ・・!と、彼女 

えっ!だって・・¥サン、だったよね・・と、俺  私、お金より、欲しい物が・・と、彼女

服?それとも・・バッグかな?と、俺  うぅん・・欲しいのは・・彼氏・・と、云いながら俺を見る、彼女・・

援だよね?これって・・と、俺  う、うん・・だから、さっき言ったよね・・援しない娘は、タチネコしてる・・

私、女の子同士のエッチって・・嫌だし・・援する振りをして、彼氏を探していただけ・・と、彼女

寂しそうな表情の、彼女を見て・・『俺も、この娘も・・寂しい者同士か・・』と・・

ん~じゃ、こうしよう・・と、スマホを取り出した、俺・・わくわくメール、登録削除を・・!

えっ!なんで?もう、会えないの・・?と、彼女  はい、じゃ、君も・・と、俺  

不満そうな表情で、わくわくメールの登録を削除する、彼女・・はい、じゃ、頂戴・・電話番号!と、俺

う、うん・・送ったょ・・と、彼女  これで、何時でも連絡、取り合える・・ょ・・と、俺

えっ!連絡してもいいの・・?と、彼女  だから・・もし、大変な事になったら・・困るのは君でしょ!と、俺

う、うん・・よかった・・お兄さん、優しい人で・・と、彼女  

約束して欲しいのは、今後一切!寂しいからって・・こんな事を、しない事!と、俺

もう、遅いから・・と、ネットカフェを出て雑踏の中を歩く、二人・・

あっ!そうだ・・君、もう一つ・・なんか、俺に隠し事を、してるよね・・!と、俺

えっ!もう・・ないょ・・!と、彼女  そのメガネ・・度が入ってないよね・・と、俺

うん!おしゃれメガネ・・なんだ!と、彼女  メガネ、外してくれたら・・御褒美!あげるから・・と、俺

立ち止まって、メガネを外した彼女を見て・・やっぱり、思ってたとおりだ・・目が綺麗な娘だったんだ!と、俺

あっ!ちょっと・・恥しいけど・・嬉しい!・・一瞬、警戒を解いた、彼女の隙を突いて・・路チュー!した、俺

えっ!そんな・・こんな所で・・!もう、お兄さん、たら・・と、彼女  

じゃ、此処で・・なんかあったら、電話でもSメールでも・・既読スルーは、しないから!と、俺

うん!じゃ・・連絡するね・・!と、彼女


彼女とネットカフェで、出会ってから数日後・・スマホに、彼女からSメールが・・

『生理ちゃんときたょ!今度アパートに行ってもいい?お兄さんと、またエッチしたいな・・』

『私が、お兄さんに聞きたい事・・おっぱい大きい娘、好きでしょ!触ってもいいょ・・!-亜里沙-』


わくわくメールで、知り合った女の子と、ネットカフェでエッチした、思い出の話でした!