学校一の美少女が屈服した

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昼休みに視聴覚室へ入った途端、その異様な雰囲気に圧倒された。
中に居たのは同じクラスの男子だけじゃない。
他のクラスの奴らまで、数人の男子達が中央に群がっていた。
男子達の合間で白い肌が見え隠れする。
まさか、そんなわけない。
ドキドキしながら群れに近づいて行った。
”それ”を見た瞬間、なぜだか涙がこぼれた。
涙で霞む視界に、全裸の小夜ちゃんが居た。
皆に囲まれて
得意げな顔をした吉田が皆に見せつけるように剥き出しのワレメを摘まんで広げてた。

「この目で見てもまだ信じられないよ」
その粘り気のある声には聞き覚えがある。
顔を見て驚いた。
そいつはいつも小夜ちゃんと肩を並べていた児童会のメンバー貞森だった。

貞森はニヤニヤと舌なめずりしながら、小夜ちゃんの顔を覗き込んでから
おもむろに舌を出して口を寄せていった。
「いやっ」
小夜ちゃんは目を瞑っただけで、抵抗らしい抵抗はしない。
嬉しそうに貞森の汚らしい舌が小夜ちゃんの美しい顔を往復した。

「木島君に、いや、木島さんに感謝しなきゃ」
貞森が漏らした言葉に他の奴らが「うん、うん」と頷くと
木島の取り巻きの吉田が誇らしげに胸を反らして言った。

「木島さんはとっくに飽きたらしく、先週くらいからは俺達で好きにしてるのよ。なあ?」
言いながら吉田は小夜ちゃんの膨らみかけの乳房の先端に色づく小さな乳首を摘まんだ。
「なあ?返事は?木島さんにチクってやろうか?」
「ひぃ、いや、いやっ、ひっ、やめて」

小夜ちゃんらしくない怯えた声が視聴覚室に響く。
吉田はニヤニヤと笑って小夜ちゃんの耳元で何事かささやいた。
途端に小夜ちゃんは電気にでも触れたようにビクッと身を震わせてから
机の上に乗って、四つん這いになった。
「すげえ、調教済みなのかよ。尻の穴まで丸出しじゃんかw」
「まあね。家族まで地獄を見てるもんなぁ。何しても逆らわないよ」
尻を撫でまわしてから、吉田は指先を尻の穴に滑り込ませる。
「ひいっ!」
小夜ちゃん目に涙を溜めながら仰け反った。

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