小学生の頃

幼稚園からの仲良しのみほとは家も近く、よく親子同士出掛けたり、外でバーベキューしたりしてた
だから風呂なんてよく二人で入ったりしてた
5年生のときだった、みほのお母さんが事故で亡くなった、みほは大好きな母親との突然の別れでショックが大きく中々立ち直れずにいてずっと学校も休んでた
俺もお通夜と告別式に参列したが、みほはずっと泣いてて、最後のお別れの時なんて棺から離れずに親戚の人達が大変だった
それから1ヶ月くらいして、夕方に俺はお袋が買い忘れたものあるから買ってきてくれと頼まれて出掛けた
ちょうどみほの家の前通り過ぎようとしたらみほが外にいて呼び止められた
みほ たくくん
俺 大丈夫
みほ 少しは落ち着いた
俺 よかった
みほ おつかい
俺 うんお母さんに頼まれて
みほ 一緒に行っていい
俺 いいよ、俺は自転車だったからみほの家に置いて歩いて行った
学校の話や勉強の話した
俺 今、どうしてるの
みほ お父さんが昨日から海外に出張してて一人ぼっち
俺 じゃあ家においでよ
みほ いいの
俺 お母さんも心配してたから
買い物して真っ直ぐ俺の家に行きお袋に話したらいいよの返事
俺のお袋はみほのお父さんに電話してくれ家で預かること伝えた
俺には4歳の妹がいるから妹の遊び相手にもなって、みほの可愛い笑顔久しぶり見た
お袋 ご飯出来たよ
俺 食べよう
急に一人増えたからいつもよりおかずの量が少なかったけど我慢した
お袋 みほの布団たくの部屋にひいとくからね
みほ ありがとうございます
親父が帰りにケンタッキー買ってきてくれたかせ腹一杯になった
風呂に入ったが、みほは生理だったから別々に入った
歯磨きして寝ることにした、俺はベットでは元々寝れないから布団ひいて寝てるから
みほとは隣
みほ たくくんありがとうね
俺 いいよ
少しするとみほから手握ってきた
みほ たくくんの手暖かいね
俺 みほだって
少しすると寝てしまった、次の日は日曜日休みだったから朝遅くまで寝てた起きたらみほはもう起きてた
下に下りていくとみほはお袋の手伝いしてた
俺 おはよう
お袋 やっと起きてきた、みほは7時前に起きてお手伝いしてくれてるのに
俺 あっそう
朝飯食べて、みほは着替え取りに行くと言うから俺も自転車置いてままだったから着いていった
線香あげて、手伝ったりした
みほ 終わった
俺 みほは相変わらず綺麗好きだね
みほ あまりジロジロ見ないでよ
俺の家に戻り、俺の部屋で進んでる勉強教えたりゲームして遊んでた
夕飯食べて風呂に入り布団へ、また手繋いできた
みほは俺の布団に入ってきて急に泣き出した
俺 大丈夫
みほ ママのこと思い出しちっゃて
俺 一杯泣くといいよ
そう言うとみほは抱きついてきた、俺も優しく抱きしめた
みほが顔上げると唇がもう目の前、みほは目つぶった、俺は思わずキスしてしまった
みほは嫌がる気配ないからずっとキスしてた
みほ キスしたね
俺 ごめん
みほ いいよ、たくのこと大好きだから
俺 俺も大好きだよ
みほ 前ねママとパパがキスしてるところ見たときに言ってた
キスは大好きな同士がするだよって
俺 そうなんだ
みほ エッチもだって
俺 エッチ
みほ 知らないの
俺 多分
女の人と男の人が裸になってすること
俺 それなら俺だってお父さんとお母さんが裸で何かしてるところよく見るよ
みほ それがエッチなんだって
俺 そうなんだ
みほ 私達もしょう
俺 えーでも見られたら
みほ じぁ明日の昼間
俺 いいけど
うちの親は共働きだから昼間は妹も保育園で誰もいない
その晩は取り合えず手繋いでねた
次の日は8時過ぎには誰もいないくなる、玄関の鍵閉めて俺の部屋へ
みほは生理終わってた
まず裸になってキスしてが次どうしたらいいのかわからんから俺の親の部屋行き何か参考にんるものないか探したら
みほ これエッチなDVDじゃない
再生したら裏DVDだった、無修正だから全てが丸見えまず座ってみることにした最初のほうは早送りしクンニのシーンから見た
俺もみほも夢中になってみた、フェラシーンなんてみほなんて一番夢中になって見てた
DVDはいよいよ合体シーン
最後まで見た
片付けて俺の部屋へ、そしてキスからはじめた
おっぱい舐めた
みほ くすぐったいよ
俺 気持ちいいじゃないの
みほ 分からない
俺はお尻へ
みほ きゃあー恥ずかしい
しょんべんの臭いがしたが俺は舐めてしまった
みほ うそー舐めてるの
俺 うん
みほ なんかじわーとくるだけど
俺 それが気持ちいいじゃないの
みほ そうだね
俺はクリトリスを舐めてた
みほ あーーーー
俺 どうしたの
みほ 今のところ一番じわっときた
俺 ここ
クリトリス舐めた
みほ うんそこそこ
俺はそこを集中的に舐めた
するとみほの身体はピクピクしてきた
みほ あーーーーーーすごくじわっとーして頭変になってきた感じ
俺 身体ピクピクしてきたよ
みほ だって気持ちいいんだもん
俺 そんなに気持ちいいの
みほ うん最初に舐めたところより気持ちいい
俺 そうなんだ
みほ じゃあ今度はたくの番ね
俺 うん
逆になった
みほ えーDVDより小さいよ
俺 子供だからだよ
みほ そうだよね
みほはチンポしゃぶってきた
俺 うわー
みほ どうしたの
俺 気持ちいい
手こきしながらしゃぶってる
俺 おー気持ちいいよみほ
みほ あー大きくなってきたね
俺 気持ちいいもん、なんか出そうなんだけど
みほ えーおしっこ
俺 わからない
みほは手こきだけ続けてくれて
俺 おーでそうでるでる
初めて精子出した
みほ なにこれ白いおしっこ
でもネバネバしてる
取り合えずティッシュで拭いた、次に入れようとしたがよく分からずあきらめて舐めあっこした
その日は結局5発だした、みほの口の中にもだした、勉強もせずに舐めあった
みんな帰ってくる前に二人でシャワー浴びた
慌てて勉強した
ねるしきはキスだけして手繋いで寝て、昼間に舐めあった
中1の時にようやくチンポはいった
みほ やっとく出来たね、私は痛かったけど
俺 本当だね俺は気持ちよかったよ
みほとお父さんは仕事柄月の半分以上は家にいない
高校まで一緒だったが大学は俺は頭悪かったせいもあり受からなかった
みほは離れるのは嫌だと言ったが俺は派遣で地方にいった
みほは看護師になるために専門学校へ行き看護師になった
そのうち連絡もしなくなり自然消滅した、お袋からはみほは看看護師になって大学病院で働きだしたとは聞いてた
それから10年後俺の親父が脳梗塞で死んだ、それまで何度も帰ってたがもほに会うことなかった
葬儀に帰ったときにみほとみほのお父さんが参列してた、小さい子供がいた
みほ 久しぶりだね元気だった
俺 おー元気だよ、みほも元気そうだね、結婚したんだ
みほ 一度はね離婚したけど
俺 そうなんだ
葬儀が終わり、お礼しにみほの家に行った
みほ あらどうしたの
俺 これお袋からお礼だって
みほ あーいいのに、上がる
俺 じゃあ少しだけ
上がり仏壇にお線香あげた
俺 何年ぶりだろうね
みほ 11年ぶり
俺 そんなにたつかぁ
みほ うん
俺 子供は
みほ 奥で寝てる
そう言うとみほは抱きついてきた
みほ 抱いて昔みたいに
そしてみほの部屋へ隣で子供寝てたが構わずエッチしまくった
みほ ありがとうね
俺 いいえ
みほ いま何処にいるの
俺 山口だよ
みほ 遠いね
俺 そうだね
みほ 行っていい
俺 ぜひ遊びに来て
みほ バカァ
と立って服着だした
俺は後ろから抱きしめ
俺 分かってるよ、おいで
みほ ありがとう
俺たちは結婚して3人の子供が生まれました