高校の時のプール居残り授業で

高2の時、水泳の授業を続けて休んだらそのツケが回り夏休みに先生に呼ばれて、午前中水泳の練習と、その後25メートル自由形を足をついてもいいので泳ぎきるという試験があり、午後そのままプール掃除をやらされる罰が科せられました。
当日は、同様にオサボリ女子が5~6人いて男子は登校拒否のやつと、どこぞのクラスのやつがいました。最初の練習はビーチ盤の数も限りがあるので数名で交換しながらバタ足の練習する事になり、周りを見渡した時に別のクラスの顔見知りのA子とB子がいたので、あ、お前らもかーなんて馴れ馴れしく話しかけながらその輪に入り込むことに成功し3人で練習しました。
A子は髪が長く茶髪でキャバ嬢みたいな感じ、B子もギャルっぽさはあるものの黒髪ショートで色白な子で、2人のスク水見ただけで水中でちんこはビンビンなのが分かりました。

2人が練習してる時に潜って、お尻や足を見てたのですが、そのうちA子に見てるのがバレて、お返しとばかりクロールでつっこんできました。
その時に、偶然か分かりませんがちんこに手が当たりました。人数も少なかったのでプール四角でみんな練習していたのですがそろそろテストのため上がってコースを空けようのなった時に2人がはしご横から上がりません。そして、早く俺くん上がってと急かされました。

俺は、後ろからはしごを上がる女子のスク水お尻見たかったのにやっぱり勃っるのバレたんだ、変態だと思われて見られるの察したんだと悲しみながら2人の横を通り上がりました。
先に上がると2人は突然大爆笑。
ふと、股間を見るとボクサーパンツ型の水着が完全にビーンっとなっていてそれを見て笑っていたようです。
すぐ隠しましたが2人が上がった後、
A子「あたしたちのこと見て勃起してんじゃんw」と笑われ、B子も「モロ分かりだよw手で隠すなよ!あははは」と手を叩いて笑ってました。
A子「なんかデカかったよね?」
B子「かもかも。」

などなど、見せたかった訳ではないので、すごく恥ずかしかったですが、間接的に魅せられてとても興奮しました。

その後、数名ずつで25メートルを泳ぐテストが始まるため、モッコリを本当は抜きたかったのですが時間かけると怪しいのでシャワー室の冷水で小さくしてきました。
しかし、そんなところも見ていたA子が、戻って早々「収まってるけどシコってきたの?はははは」とでかい声で話しかけられその結果周りの女子も何々?みたいな感じになってしまい赤っ恥をかきました。この時はマジでA子に腹が立ちました。
その後は全員泳いでお昼休憩になり、午後から掃除です。

昼食後、プールに行くともう水は抜かれ何人かがブラシで底を擦ってました。
自分も擦ってるとB子が隣に来たのでたまらずチラ見してたのですが何も言ってきません。どことなくB子がちんこを勃ってきたかチェックしてるようにも見えたので意識を集中させ勃たせる事にしてみました。実は水着の中のサポーターを昼休憩中にわざと外してきたので勃てばくっきりです。B子の水着を見ていれば自然とちんこも勃ってきました。案の定、ビンビンの息子がくっきりの形になり、B子は先ほどよりチラ見回数も硬直時間も増えて来ました。そしてここでわざと腰を突きつけムクムクと動かしてB子の反応を確かめてみました。俺がB子がチラ見してる事に気付いてたことが恥ずかしかった分かりませんが、はっ!と我に帰り掃除用ブラシで、「えい!」とちんこを叩いてきました。嬉しくも痛かったので、いてー!と騒いでいると先生に怒られ、B子と2人でビート板やコースロープをしまう備品室の片付けに任命されてしまいました。

もうここまできたらこんなチャンスは二度とないと露の虫が騒いで仕方ありません。どうやって露出するか倉庫奥で片付けながら考えている傍らで白い足がすらっとスク水から伸びた美脚のB子がいます。それだけでもうビンビンになってきたので、取り急ぎ水着を全部脱いでビート板タワーの物陰で全裸でシコシコ開始しました。
途中B子はいなくなりましたがその雰囲気に酔いしれて扱き続けていると少し時間が経ってからB子が倉庫にビート板を抱えて戻ってきました。
B子を見ながら小刻みに揺れているためすぐにB子にバレました。
B子「ねー、なんかやってない?」
俺「え?何が」
B子「シコってない?」
もう女子の口からシコるというキーワードが出ただけで大興奮です、こうなるとヤケになり、
俺「凄いことになってるよ、ちょっとこっちきてみてよ」
B子「シコってんじゃん!(笑)やだよ」
俺「少しだけだから誰にも言わないからチラ見だけ、お願い!」
B子「そんなの見たくない。キモい(笑)内緒にしとくから早くいっちゃいなよ!(笑)」

もうこの言葉を鵜呑みにしてシゴいて出したかったのですがこんなチャンスはなきと仕方ここで作戦変更しました。

俺はB子に、A子だったら見るかな?と聞くとあの子なら喜んで見るんじゃない?と言うので作戦変更です。あいつにドッキリ仕掛けようぜとB子に持ちかけました。
やる事はいたってシンプルで、A子が来たらB子に後ろからパンツをふざけあってるフリしてずりおろしてもらうというもの。
勢いよく下げないとダメだよ、なんて話から少し練習しようぜと言うとB子はもうノリノリです。
そしていざやってみると本当に練習しといてよかったと思えるくらいB子の勢いが弱く下手でした。2回目もちんこが先しか出ず、3回目でくるぶしまで水着が落ちました。
俺はB子にもどうしても見せたかったので、下がったあと爆笑してる後ろのB子にやればできるじゃん!と振り返ってみましたが、B子は頑なに顔を背け、ヤダヤダ!と言ってみてくれませんでした。

練習も終わりB子にA子どこにいるか見てほしいというと倉庫入口横の壁に登りプールサイドを監視しています。
いるいる!とB子はこのイタズラが楽しくて仕方ないようです。俺はB子にちっちゃくなってきたからちょっとシコって大きくするわ、と言うとB子「うん、大きくしといて」とこちらを見ずにプールサイドを監視し続けています。
そして、A子こっにきたよ!と入口から倉庫に笑顔で戻ってきた時に俺はフルチンでシコっており、1メートルくらいしか離れてない事もありバッチリ見てもらえました。
俺はえ?来そう?じゃ。用意しないとね、と言いながらB子の顔を見ながらガンコキしています。B子は本当に気持ち悪そうな顔をしてはいますがガン見してます。その後早く!と急かされたのでパンツを履きました。

程なくしてA子がやってきました。
A子「B子しらない?」が、すぐにB子は俺の後ろにひょこっと出てきて、(サイレントを意味する)しーのポーズ。そして、A子にアイコンタクトでこいつ勃ってると指でサインを送りA子が気付く。その後B子がパンツ下げようぜみたいなジェスチャーをA子にするところまで脚本通りです。そして、えい!と俺の水着を練習通りくるぶしまで思い切り下げました。
俺のちんこはビンビンだったので、一度は水着と共に下を向きましたが、その後へそにピターンと上向きに戻りました。
その一部始終を見ていたA子は手を叩いて大爆笑。B子も話を合わせるためかなぜか前に回り込んできてちんこ見て大爆笑。
俺はあ、なにすんだよ!と言いつつも戻さず仁王立ちしています。
するとA子に「いや。どんだけ自信あんだよ!早く履けよwwww」と笑われ、B子も「ウケるーw」と手を叩いてました。
俺「ま、正直自信はあるけどな。太いでしょ?」と告げたのですが実際少し自信があって、マイクのような形をしていました。
A子「確かに。なんか先っちょが太い」
B子「どんだけ毎晩シコってんだよw」
俺「すごいでしょ、剥けてるし、長さもあると思うけど」
A子「いやー、確かにやっぱりさっきプール上がる時も思ったけどデカイかも」
B子「もう履けば?」

このままシコっていきたかったのですが、その後また何言われるかわからなかったのでこれでやめました。