普通の主婦だった私がアナル3本挿しをきっかけに、変態化

還暦を迎えた元主婦です。
これから、ありきたりな還暦妻の性の実態をほんの少しだけ伝えます。

性欲が年をとるごとに旺盛になり、虚しく不幸になってきました。あの時まで夫と以外は経験がなく、夫とも10年以上、ご無沙汰な上でした。また、親しい友人もいませんでした。
豪邸に住み、毎日がご馳走、毎年何回も海外旅行に行き、ブランド品も買い放題。にも関わらず、満たされない気持ち。
習い事を始めても長続きしませんでした。

火照った体を抑える為、毎日何回もオナニーをしていました。
最初は、指でしたが、満足できず、通販で色々なバイブやチンポ型のディルドを買って自分を慰めていました。そのバイブやディルドもだんだんと太くなって直径10cmにまでなりました。更に、自分の片腕をマンコに入れて・・・。それでも我慢できず、夫に内緒でノーパンノーブラ、ミニスカート、網タイツで外に出たり、公衆トイレや駅のトイレでオナニーをしてスリルを味わっていました。
エナメルサイハイブーツや、網タイツ、コルセット、ロンググローブ、マスクなども通販で買い、これらを身につけてながら、極太ディルドをマンコに入れ、ヨガっていました。
アナルオナニーにもハマりました。最初は痛いのですが、だんだんととろけるように気持ちよくなり、ディルドも太くなりました。
アナルとマンコに極太ディルドをそれぞれさしたりもしました。もちろん、自分の腕も。2穴オナニーは、意識が飛ぶくらい気持ち良いです。
ポルチオの電撃が走るような快感とアナルのとろけるような快感が体中をかけ巡るのです。もうたまりません!

しかし、どんなに激しいオナニーをしても、所詮は1人。セックスをしたいと思いつつも、夫がいる身ですから、何年も鬱々としていました。

ある冬の夜のことです。夫が大阪に出張に行っていました。私は徒然なるままに、都心のオシャレな居酒屋に行ってみました。しかも下着もつけず、網タイツ、革のサイハイブーツ、ミニスカートでです。

しかし、私は結局1時間くらい1人で虚しくお酒を飲んでいました。すると、同い年くらいの品のある女性達が声をかけてくれました。すぐに盛り上がりました。
更に20分ほどしました。スーツを着た若い男女が声をかけてきました。               「すいません、相席して宜しいですか? 」   
私は躊躇いました。しかし、隣の席の女性が
「あら私達で良かったら、どうぞ・・・ 」    
それから、話は弾みました。そして、メールアドレスを交換しました。

そのまま、自然の流れで1人の若い女性のアパートに入りました。
「おばさん。キスをしていいかい?」
「え?」
そのままキスをします。そして寝てしまいました。

私は、目を覚まします。サイハイブーツ以外は全部裸で、ダブルベッドの上にいました。しかも、若い男と女に乳房を吸われていました。
「おばさん、本当に魅力的だ。」
「凄いオッパイね。」
私は、異様なシチュエーションに興奮しました。躊躇いながらも、
「あなたの厚い胸板、素敵よ」
「ありがとう。こんなおばさんで良かったら 好きにしてちようだい・・んふ!」
私の体はいい年をして、息子や娘と同じくらいの年齢の若いオスやメスに欲情します。そして、グチョグチョになった股を思い切り開きました。理性ではもう抑えられません。
男に舌先でマンコを優しく舐められました。別の男には乳首の周りを優しくなめまわされました。更に若く美しい女に舌とヨダレをグチョグチョと口に入れられました。私は、ハァンはあんと、息切れをします。ゾワゾワとした感覚に酔い、最後には叫びました。
無性に若いエキスが欲しくなりました。
「はあん。チンポしゃぶりたい」
「いいよ。跪きなな。」
男達や若い女達は、仁王立ちします。私達は彼ら彼女達の前にひざまづきました。勃起した生暖かく汗臭いチンポ達を両手で握ります。そして、代わる代わる狂ったように、しゃぶったり、舐めまわしたりします。チャプチャプと生々しい音を立てながら。
「おばさん。気持ち良いよ。」
「チンポの次はマンコも舐めな。」
女王様のような格好をしたさっきの若い女がいました。
驚きました。マンコの毛はまったくありませんでした。代わりに、真っ赤な蝶とFuck me.I love incest.の入れ墨が掘られていました。更に、無数のピアスがつけられ、ヒダがずり下がっていました。マンコからは、白い粘液がドロドロと出て、サイハイブーツを履いた足はガタガタと震えてます。
「ふふ。驚いた?私、父親や妹ともファックしたのよ。」
「あら。私なんて自分の息子や娘ともしたし、」
「私なんて、息子の子供を産んだわ。」
「私は弟の子を」
品のある奥様方や、若くあどけない女性達の信じられないような会話と身体。
私は恐ろしくなりました。
「いいから舐めなさいよ。」
若い女は、私に首輪をつけます。そして、金属の鎖をひっぱられ、無理やり、マンコを顔に押し当てたのです。腐ったパイと金属の匂い。ピアスとヒダをなめまわします。
「もっと優しく!」
ムチで背中を叩かれます。その度に痛みと快楽がほとばしります。私は大量のマン汁を飲み干します。更に、押し倒され、顔面騎乗。おしっこまで飲まされました。
私は、女のマン汁とおしっこの味をシャブリながら、
「淫乱熟女のオマンコに若いチンポを!」
と懇願しました。
「いいよ。尻を突き出しな」
「お!これはケツもいけそうだな。」
バレてました。私はお尻にローションをたっぷりと濡られました。更に、男は手袋をし、ローションをたっぷりと入れると、
私のお尻の穴に腕を入れたのです。
「片腕は、余裕で入るみたいだな。」
「両腕はどうだろう。」
「やってみる。」
男は更に両腕を慎重に入れます。案外物足りません。
「もう一本入りそうだ。」
今度は若い女が私のアナルに腕を入れます。流石になかなか入りません。私は怖くなりました。しかし、するりと入りました。
ようやく、とろける気持ち良さが伝わってきました。自分で3本の腕でないと感じないアナルにしてしまっていたのです。
「自分で開発したようだな。」
「まあ。最近の人妻にありがちだがな。相当飢えてたんだろうな。」
私は、妙な安心感を覚えました。
すると激烈な快楽が走ります。
「おおん!おおん!」
私は体を痙攣させます。
「あわわわわ。ゲヅマンゴイグウ!だまらないわあああああ!!」
「ははは。ヨガってやがる!!」
「んぎいいいい!ぎぜづするう!」
私はお漏らしをしながら、潮も吹き、そのまま果ててしまいました。
「ババア!俺の上に跨がれや。チンポを入れろ。」
私はゆっくりと上から自分のマンコに男のチンポを入れます。
さらに1人の男が、真後ろから私のアナルにチンポを入れたのです。私のマンコにはチンポが2本さっさてます。
ー嘘でしょ。
更に、上から男が跨りチンポをマンコにズブり。
なんと、3本のチンポが入りました。
目の前には奥様の巨大なペニスバンド。私はペニスバンドをシャブリながら、異常なセックスに酔い狂いました。
ー重い!重いけど、興奮する!
「おおお!」
「どうだ3本挿しは」
「あはははん!最高れす!」
3人の男が次々と濃い精子を流し込んでくれました。私が生でお願いしたのです。               「おばさん。疲れたよ。」
「ねえ。今度は、お尻に3本挿ししてえん!」
その日は、一睡もせず、野獣のように叫びまくりました。

私は、若者達のエキスを吸い取り、変態プレイの味をしめました。翌週から隙を見てはセフレ仲間達と一緒に、夜の街を徘徊するようになりました。もちろん、夫は知る由もありません。
クラブやマッチングアプリでセックスが上手くイケメンイケ女な獲物を、手当たり次第に食い散らかしました。気絶させた若者はセフレにしました。私はとても充実していました。               若者達を落とすのは、難しい事ではありません。太モモをチラつかせて、乳房を触らせると、面白いように私達の欲望に答えてくれるのです。               
何百人もの若者達の精液やマン汁やおしっこを飲み込み、膣穴や口、更にはアナルに注がれる度に私はどんどん若返るようでした。
ド変態な若者も多く、私を未知の世界へ連れて行きました。
徹底的に縄で緊縛した上、マスクを被らされ、逆さ吊りにする女性もいました。そして、ムチで叩き、ブーツのピンヒールで蹴り、最後はクリトリスとマンコを舐めながら、なじるのです。

「淫乱変態おばさん!私の腕が欲しいんでしょ。女王様お願いしますと言いなさい〜!」
「はあん。女王様、私の汚いガバガバアナルに女王様の腕を肩まで入れてくださいませ。」
すでに私の陰部からは白濁液が、マンピアスと際どい入れ墨をつたいダラダラと溢れていました。

野外プレイも経験しました。裸で木にしばられた上、膣とアナルにそれぞれ極太ディルドを入れられ、マスクを被らされた上に、嘲笑されながら、何度もいきました。
今では、自分でも歯止めが利かない状態です。若い男を見る度に、力強いチンポを思い浮かべて、密汁を滲ませています。

ある日、私は家に帰りました。異様な雰囲気が漂っていました。夫が私に証拠の写真を突きつけたのです。
バレないとたかをくくり度が過ぎた火遊びをした人妻の末路でした。

私は、家を追い出されました。高級住宅街からボロアパートへと転落しました。ブランド品はもちろん、テレビや洗濯機、冷蔵庫まで全て、売り払いました。習い事は全てやめ、海外旅行はもちろん、国内旅行も全く出来なくなりました。働いてはいますが、夫への慰謝料、家賃、光熱費、食費を除くと手元にほとんど残りません。あまりにもお金がなくて、ガスや水道を止められたこともあります。でも、幸せです。
何故なら、セフレ達とセックスを楽しんでいるからです。持つべきはセフレですね。セフレ達にご飯を奢ってもらったり、差し入れをしてもらいながら、凌いでいます。もちろん、変態プレイも毎日毎晩、セフレの家でやってます。なので、アパートの契約も解約していいのかなと思ってます。何度も気絶するほどの快楽と引き換えに全てを失いました。その結果、得たのは幸せでした。
人生、何とかなります。明日のことを心配するより、今晩セックスを思い切り堪能することにしています。