幼馴染のゆうと

俺とゆうの家は隣同士で幼稚園の前から仲良しだった、二人の親は共働きでどっちかの家で親の帰りを待ってた
初めての夏休み、その日は俺の部屋で勉強したり遊んだりしてた
俺 ゆうちゃん今日はいつも以上に暑いね
ゆう 暑いね、たくくんの部屋エアコンついてないもんね
俺 ゆうちゃんの部屋あるからいいよね
ゆう 私の部屋のエアコンも壊れてて駄目なの
俺 そうなんだ
窓開けて下から扇風機持ってきたらなんぼか涼しくなってきた
昼ごはん食べてゲームしてたらゆうが眠たくなってきて俺の布団で寝てしまった
俺も眠たくなり横になった、その頃はエッチとかも知らずゆうの可愛い顔見るだけで俺は満足してた
そのうち俺も寝てしまった、しばらくしてなか腕が重たく感じて起きたらゆうは腕枕してそれももう顔が目の前唇も目の前
前にママとパパがキスしてるところ見たのを思い出したそして俺は恐る恐るゆうにキスしてみたゆうは起きる気配ない
そのままキスしてたら少ししてゆうが起きた
ゆう たくくんとキスしちゃった
俺 ゆうちゃん可愛いから
ゆう ママとパパもキスしてるよいつも
俺 僕もみたことある
ゆう ママに聞いたらねお互い大好き同士がキスするだって
俺 僕もゆうちゃんのこと大好きだよ
ゆう ゆうもたくくんのこと大好きだよ
ずっとキスしてた
ゆう たくくんの唇暖かい
俺 ゆうちゃんも暖かいよ
ベットの中で色々と話したりキスしたりしてたら俺のママが帰ってきた
ママ 宿題したの
俺 したよ
ママ あーそうだゆうちゃんのママから電話来てゆうちゃんのママ仕事で結構遅くなるから今日はゆうちゃんたくと同じ部屋で寝んね
ゆう わかりました
ママ パパ帰ってくる前に二人でお風呂入って
俺 はーい
風呂にお湯入れて入ることにした、風呂に入ることはいつものことだから別に気にもしなかったがその日はなんとなく違った
身体洗い
浴槽にはいるとゆうは俺によりかかってきた
ゆう キスしょう
俺 うん
風呂の中でもキスしてゆうは抱きしめた
風呂から上がりパパも帰ってきて夕飯食べて、歯磨きした
ママ ゆうちゃんの布団ひいてあるからね
ゆう ありがとうございます、おやすみなさい
ママ おやすみ
パパ おやすみ
布団はくっついてひいてあった
部屋の電気消して布団に入るとゆうは俺の布団に入ってきた
またキスした、するとゆうはシャツ脱いだ
俺 どうしたの
聞くと逆を向いた
俺はまた抱きしめた
ゆう たくくん暖かいね
俺もシャツ脱いだ
ゆう パパねママのおっぱい舐めてるだよ
と言って俺のほうにまた振り向く
俺はゆうのおっぱいをよくわからず舐めた
ゆう うーくすぐったい
俺 赤ちゃんみたいだね
ゆう そうだね
ゆうちゃんは俺のズボンの中に手入れてきて直にチンポ触ってきた
俺 ゆうちゃん駄目だよ
ゆう ママこうやってたよ
俺 子供はこう言うことしたら駄目なんだよ
ゆう いいしょ
でもそのうち二人とも寝てしまった夜中トイレに起きるとゆうは俺と手繋いで上だけ裸で寝てた
下に下りてトイレいこうしたらママとパパの部屋から変な声が聞こえたからそっとのぞいたらママもパパも裸でゆうが言ってたことしてた
2階に上り
俺 ゆうちゃん
ゆう なに
俺 ちょっときて
二人で下に下りてママ達の部屋の前に行きのぞいた
俺 ゆうちゃん言ってたのこれ
ゆう うん、あれママのお尻にパパのチンチンも入れて動いてるしょ
俺 うん、ママ気持ちいいとか言ってるね
ゆう うん
今度はパパはチンチン抜いてママのお尻舐め始めた
ママ あーあーあーあー気持ちいいわパパ~
今度はパパはママの口元にチンチン持っていくとママはしゃぶってるとパパはママのお尻の穴に指入れて出し入れしてる
ママ あーあーあー駄目駄目ーいっちゃうよ
パパ ちゃんとしゃぶれよ
ママ あーあーあーあいくーいくー
ママは身体震わせてた
またパパはママのお尻の穴にチンチンいれて激しく動いてる
パパ もう出る出る
ママ 中にだして~
パパは少しするとママの横になるとママはパパに抱きついてチンポ握ってる
パパ 中に出してよかったのか
ママ うんそろそろ二人目欲しいし、たくくんも一人じゃあ可愛そうでしょう
パパ それもそうだな
ママ まだ元気いいね
そう言うとママはパパのお腹の上にのっかり入れるところ見えた
するとママは上で一生懸命動いてさっきと同じく気持ちいいとか言ってる
俺とゆうは懸命に見てる
ママ パパ凄いよもっともっと
そうるとパパママを抱っこして立ち上がったままママの両足かかえ一生懸命腰振ってる
ママ あーこれ久しぶり気持ちいいよパパ~
そしてまた最初の状態に戻り
またパパは中に出したみたい、ママの横になると二人は布団被って寝た
俺達に気づいてない
俺達も静かに2階に行き布団に入った
ゆう たくくんのママとパパ凄いね、あんなの見たこと無い
俺達も睡魔に襲われて手繋いでねた
次の日の朝は何も無かったかのように朝飯食べてゆうは一度家に帰った
ママ 昨日暑くなかった
俺 全然窓少し開けて寝たから
ママ よかった、ママ昨日すぐに寝ちゃったから見にいけなかったのよ
ママもパパも仕事に出掛けた、少ししてゆうがきた
ゆう うちも出掛けた
俺達はママとパパの部屋に入った
俺 ここでしてたもんね
ゆう 昨日凄かったよね
俺 僕たちもしょうか
ゆう うん大好きな同士だもんね
俺の部屋に行き暑いから窓開けて、扇風機つけてカーテンだけは閉めた
裸になり布団へキスから始め、でもどうやったらいいか分からないから
ママ達の部屋に行きなにか見本になるものないか探してみた
エッチなDVDがあった、それを再生したらもろに丸見え(無修正)だった
俺達は最初から最後まで見ることにしたママ達のベットはまだグチャグチャだったから
ベットに入り見ながら途中から始めた
いきなしゆうはチンポしゃぶってきた
俺 ゆうちゃんくすぐったいよ
ゆう 気持ちよくないの
俺 よくわからないよ
逆になり俺はゆうのまんこを舐めだした
ゆう くすぐったいね
俺は舐め続けるとゆうは鼻息が荒くなってる
俺 どお
ゆう うーんとね気持ちいいのかななんか変な気持ち
DVDは入れるシーン
俺も真似してみたが入るわけがなく交互に舐めあった、シーツ汚したら変に思うから
DVD止めて片付けて俺の部屋に戻ってずっと舐めあって俺も少しすると変な気持ちになってきた
その晩はゆうは家に帰ったが俺は昨日のことが気になり夜中また下に下りていくとママとパパはエッチしてた
ずっと見てた、ママは半年後妊娠した、見事妹が生まれた
でも妹は病気があり入院、ママは泊りがけで付き添いその頃はパパは出張が多くゆうの家によく泊まってた
だからよく舐めあってたそんなのがすっと続き6年生になっても俺達は同じ部屋で寝てたがゆうの親は別に疑いもしなかった
6年生の夏休みとうとうゆうのまんこに入ってしまった
ゆうは最初は痛がっててたがだんだんと気持ちよくなってきてた
俺の妹は治療を続けてたが俺が6年生の12月に亡くなった
中学に入ると部活とかで忙しくなり中々二人同士になれなかった、俺はバスケ、ゆうはバレー部だったから休みの日の活動時間も全然違った
でも時間が合えばエッチしてた、高校も頑張り同じ高校に進んだが大学は別々になった
俺は地元大学は駄目で地方の大学受けて合格
出発する前日
ゆうがやってきた
ゆう 少し外出れる
俺 いいよ
公園に向かった
ゆう たくと本当は離れたくない
俺 俺もだよ
そう言うとゆうは抱きついてきた
そのまま公衆トイレへ狭かったけど洋式に入り俺が座るとゆうは俺の方向いてまたがってきた
キスたくさんしてゆうは生理だったからエッチは我慢した
俺 また帰ってくるから
ゆう 絶対だよ毎月
俺 毎月は無理だよ
ゆう もうー
真っ暗になるまでキスしてた
ゆう 明日空港まで見送りいくから
俺 うん
そして別れた
次の日は親父の車で空港へ、空港に着くとゆうがいた
親父とお袋は気をきかせどっかにいった
ゆう これ私からのお守り
俺 見ていい
ゆう 恥ずかしいからあとで見てね
俺 えー見たいなぁ
ゆう あとでね
俺 わかったよ
抱きしめて軽くキスした、時間になり
お袋 ゆうちゃんは責任持って連れて帰るから
親父 まぁ頑張れよ
ゆう バイバイ
検査場入る前にゆうのほうみたらお袋に抱きしめられながら泣いてた
飛行機の中で見ると小さい箱と手紙入ってた
たくくんへ
会えなくなるのは寂しい、でもお互い頑張ろうね、お互いの夢に向かって
愛してるたくくんへ
箱を見るとなんと指輪だった
そう言えばいつだか俺の指のサイズ聞いてきたのを思い出した首からさげられるようにもなってた
指にはめられなかったから首からかけてお守りにした
俺は大学は医学部、懸命に勉強した、なぜ医学部に進んだかと言うと妹のことがあったから
俺は心臓外科を専門にして勉強した
たまに帰ったり、ゆうもアルバイトでお金貯めて遊びにきたりして愛し合ってた
俺の隣の部屋は空いてた
4年生も終わりその日はのんびりしてた10時頃になり隣の部屋がバタバタ始めた
あー誰か引っ越してきたのかと別に気にすることもなかった
12時頃になり静かになったから、昼飯買いに行こうと玄関開けようとしたらチャイム鳴った
俺 はーい
ゆう たくくん
たくくんどもどっかで聞いたことふるような声、ドア開けたらゆうだった
俺 ゆう
ゆう やっと会えた
俺 どうしたの
ゆう うんとね隣に引っ越してきた
俺 はぁー
ゆう だから隣に引っ越してきたよ
俺 どうして
ゆう もう私は大学卒業したんだよ、こっちの企業に勤めることになったから
俺 やぁービックリした
ゆう なに私が来たらヤバイの女でもいるの
俺 いないよ
ゆう ジャンパー来て何処行くの
俺 お腹空いたから弁当買いに行こうと思って
ゆう じゃあ私も買いに行く、これ私の車
俺 なに乗ってきたの
ゆう 違うよ業者に頼み輸送してもらっただよ
俺 それもそうだね
ゆうの車でコンビニに行き弁当や飲み物買って部屋に戻った、俺の部屋で食べた
ゆう たくの家何もないだね
俺 自炊しないからね
箱に入ったままだは
食べ終わりゆうの引越しの片付け手伝った
ゆう ありがとう
俺 おー
ゆう 布団はたくの部屋に運んで
俺 いいけど狭いぞ
ゆう いいの
その後結局狭すぎてゆうの部屋で寝るようになったが
その晩はラブホに行き、正月以来だから約4ヶ月ぶりにゆうと愛し合った
ラブホだからゆうは何度もいきまくり思いっきり喘ぎまくった
それからは両方の親公認で付き合い始め2年後俺は小児外科の医師になり専門の資格とると俺はゆうに告白した
俺 ゆう今まで待たせてごめん、結婚しょう、もうゆうと離れたくない
ゆう うん私も一生たくくんといたいよろしくお願いします
その晩久しぶりに生中だしした
有休で連休とり両方の親に挨拶にいき認めてくれた
一昨年のゆうと始めてキス8月10日に入籍した、ゆうが覚えてた、10月にハワイで式挙げた
去年の12月24日に女の子が生まれ、ゆうは今は育児休暇で子育て家事を頑張ってる
ゆうとは1月24日にセックス再開した
今も毎晩とはいかないが週に数回愛し合ってます
これからもゆうを離さないで一生かけて愛し続けます、もちろん子供もね