小学生と

俺は児童養護施設で働いてる
9年前のあの大震災で遺児となった子供達も何人かいる、そのうち一人の女の子と関係を持ってしまった
名前は夏帆、夏帆は震災で両親、祖父母を亡くし引き取り手が無く施設にきた、妹はいるがまだ乳幼児と言うことでまた違う施設で暮らしている
夏帆がまだ4歳のときだった、俺の担当する部屋に入った、その部屋は幼児のみで4人いた
俺 夏帆ちゃんそろそろ寝ようか
4人布団並べていつも寝てる
夏帆は震災後ショックで声が出なくなってた、目の前で両親が津波に巻き込まれたらしい
俺は夏帆の横に添い寝する、他の子供達はすぐに寝ちゃうが、夏帆は中々寝付けない
優しくお腹トントンしながら寝かす
夏帆は抱きついて泣き出す
俺 よしよしいっぱい泣いていいよ
泣き出すと他の子供達が起きてしまうから抱っこして夏帆の机がある部屋に行く
俺 たくさん泣いていいよ、悲しいよね
フリーの宿直の先生が様子見に来た
先生 こっち子供達見てますね
俺 お願いします。
夏帆は中々泣き止まない、時には朝まで泣いてるときある
その日も落ち着かなくフリーの先生に他の子供達を頼み、夏帆と静養室に入った
すると夏帆は落ち着くときがある
その日は少しして落ち着いた、ふっと何か濡れてるようなな気がしてお尻触る
俺 よしシャワー浴びようか
夏帆は頷く、シャワー室に行き俺もしょかべんかかって濡れてから裸になった
夏帆の身体洗ってあげるとまた抱きついてきた、裸のまま抱きつくのは初めてでなんか興奮してしまった
椅子に座るといつものように夏帆は俺にまたがり抱きついて座った
俺 よしよし甘えていいよいっぱい、夏帆辛いよねママ達に会いたいよね
夏帆はその時初めて施設にきて言葉発した
夏帆 ママに会いたいの何処に行ったら会えるの
俺 おー夏帆お話出来たね、夏帆のママやパパやじいちゃん、ばあちゃんは遠いところにいっちゃったの
そこには夏帆も先生も行けないの、でもねママもパパもいつも夏帆のこと見守ってくれてるし応援してくれてるから一緒に頑張ろう
夏帆はまた泣き出した
夏帆 いつか会えるよね
俺 きっと会えるよ
夏帆 〇〇は
俺 〇〇ちゃんはもう少し大きくなったら夏帆と一緒に暮らせるよ、また今度会いに行こうね
夏帆 うん
少しして夏帆は眠たくなってきたから身体拭いてあげ服着て部屋に戻って寝た
他の先生方にも夏帆が声出たよと言ってみんなで喜んだが次の日は俺の前でしか声出なかった
少しして夏休みで夏帆と同じ子供達は帰省した、夏帆だけ残った
施設の相談して2泊くらいの予定で旅行に行くことにした
俺 夏帆
夏帆 なに
俺 先生と旅行行こうか
夏帆 行く~
俺 何処に行きたい
夏帆 うんとねミッキーに会いたい
俺 よし行こうか
夏帆 やったぁ
旅行会社に子供向けのホテル紹介してもらい少し高かったけど予約した
当日は新幹線で東京に行きレンタカー借りて向かった
夏帆 ママ達のね約束してたんだ
俺 何が
夏帆 夏帆の誕生日にミッキーにあいたに連れていってあげるよって
俺 そうなんだ、じゃあ今日はその分も楽しもうね
夏帆 うん
昼前に着き、ランドに入り色んなアトラクションとか乗ったり見たりしておみやげも買って一度ホテルに行くことにした
ホテルに着き部屋に入るともの凄い部屋で夏帆は大喜び
夏帆 先生ありがう
俺 いいよ
汗かいてたからシャワー浴びることにして裸になった、また夏帆は甘えてきたから椅子ないから浴槽に入り座った
夏帆 この前ねシャワー室でこうやって先生のところに座ったらねパパのこと思い出してたのでねなんか安心してのかな声が出たの
俺 そうか、パパのこと大好きだっただ
夏帆 うん大好き、先生がパパだったらいいのになぁ
俺 いっぱい甘えていいよ
夏帆 うん
ギュッと抱きしめてたら夏帆は裸のまま寝てしまった、この部屋には夏帆と二人そんなこと考えたら興奮してしまった
小さいおっぱい、毛の無いおまた、俺のチンポは痛いくらいにカチカチ
ベットに連れていくと俺は我慢出来ずにおっぱいを舐めてしまった
指にヨダレつけてお尻も触ったりした、そのうち夏帆はおきた、でも夏帆は黙ったままみてる
それをいいことに俺は下に降りてお尻の穴、クリトリス舐め始めた
すると夏帆の鼻息は荒くなってくる
舐めながら自分でシコシコして一発出した
夏帆 先生パパみたい
俺 どう言うこと
夏帆 パパもねたまに夏帆のおっぱいやお尻舐めてたよ
俺 先生は決めた夏帆のパパになろう
夏帆 やったぁ~
時計見たら17時過ぎ、ホテル出てランドに戻り予約してたレストランでご飯食べて夜のパレード見て夏帆は大興奮
そして部屋に戻ってきた
そして風呂に入る、夏帆はチンポ洗ってくれた
俺 これもパパに教えもらったの
夏帆 うん、先生のパパより大きいね
俺 そうかい、上手だね
夏帆 舐めてあげるよ
俺 これもパパに
夏帆 うん
俺 じゃあベットでね
夏帆 うん
風呂から上がり裸のままベットへ
俺 いいよ
夏帆はよほどパパに教え込まれてたのか結構上手い5歳とは思えない
シコシコの仕方は俺が教えて、一発出してしまった
夏帆 あーこれ赤ちゃんの種でしょう
俺 そうだよ
今度は夏帆のクリトリス舐めてると夏帆は寝てしまった、そのまま裸のまま寝てしまった
次の日は都内に戻り動物園と横浜のアンパンマンに寄り早めにホテルに入った
そして夕飯を早く食べて、その日は裸でたっぷり舐めあった
夏帆は感じ始めたのか鼻息が荒くなってた
俺 夏帆このことは施設のみんなに話したらだめだよ、二人だけの秘密
夏帆 うん言わない
次の日は東京タワーに行き17時頃施設に戻った
俺 帰りました
施設長 夏帆お帰り、楽しかったかい
夏帆はやはり頷くだけ
俺 これみんなに夏帆からのおみやげ
施設長 夏帆ありがとうね
夕飯食べると疲れてたのか夏帆はすぐに寝てしまった、俺は家に帰るとこっさり撮影した動画で3発も抜いた
それから月に一度夏帆と外出しては俺の家に来ては舐めあった
あれからもう少しで9年、夏帆は今年中1になる、そして昨日夏帆と一つになった
俺 痛いけどいい
夏帆 うん我慢する
ローションをたっぷり塗り入れたら少し入り徐々に早めた
夏帆 あまり痛くないよ
俺 じゃあ続けるよ
夏帆 うん
夏帆は結構可愛い声も出るようになった
夏帆 奥まできてるよ~
俺 気持ちいいよ~夏帆~
夏帆 夏帆も気持ちいい~
俺はそのまま中に出した
まだ先だが夏帆が高校卒業を待って結婚するつもりでいる