姉のアソコをクンニ、ご褒美は好きなだけ中出し 姉と弟の近親相姦記(小説風)

「ああー!そこ!そこ舐めて!いい・・・いいの!はぁはぁ、ああーん、あん!中に・・・中に・・・舌・・・あああ!‥舐めて・・・舌で・・・中、中舐め・・・ああ!!だっめーーー!」
姉ちゃんは、めちゃのけぞってガクガク震えてエクスタシー!
俺は姉ちゃんのマムコに口を大きく開いて押しあてて、膣内深く舌を突き入れたままで舌を動かしまくった。膣壁を舌で舐めてこすった。
姉ちゃんは声も出さずにガクンガクンと何度ものけぞる。
「あああーーーー!」声を上げると連続でエクスタシー。
しばらく俺は膣深く舌を突き入れたままじっと我慢。
数分して
「も、もういいわ。はぁはぁはぁはぁ。アキ・・・終わり・・・終わりね。」
そこで俺はゆっくり舌を膣から抜いて、姉ちゃんを見上げた。
姉ちゃんの火照った顔、満足したって感じで微笑んでくれた。
「はぁ・・・。アキが今度は満足する番ね。今日もたくさん出してね。中よ。奥にね。」

姉ちゃんと今も続いてる関係の告白話です。
姉ちゃん26歳。俺24歳。2歳違い。4年続いてる。
お互いに満足できる関係なので解消する気もないです。それよかもっと姉ちゃんとしたいって気持ちです。
まあ、姉ちゃんは美人の部類だしスタイルもいい。何よりおっぱいが美乳だから関係解消なんかしたくないというのが本音かな。
姉ちゃんとの最初と中出しできるようになってからのことをコクリますね。
記憶が抜けちゃってるとこはこんな感じだったということで書きます。
小説とか書くのが好きなので。この話も頑張って小説風に書いてみますが、読んでいただけたら嬉しいです。
告白なのでノンフィクションです。
ちなみに姉ちゃんのスペックは、顔=美形(元AVの横山美雪さんに激似)、おっぱい=Cカップ、スタイル=スレンダーだけどガリではない。全身の肉の付き加減は最高。乗り心地満点。柔らかいんだわ。温かいんだわ。
身長はちょい小さ目。159㎝。
俺:標準。身長181㎝。チン長15.7~16.0㎝。アスリート系。中学、高校と陸上やってた。なので痩せてます。
おまけで舌の長さが異常。鼻の頭通り越して鼻の上を舐めることができるくらい。
あと、亀頭が一般より一回り大きいのが自慢かも。友達に言われた。
「おまえのでっけー!!すげえチンコだな!」
亀頭見るとみんな目を剥く。驚いた顔するよ。
女性もだけどね。
姉ちゃん以外は、5人付き合ったけどさ。うち2人が処女だった。
バージンは正直めんどくさかった。入れるまでが激戦だったから。
2人とも号泣だったし。デカチンチンに慣れるまで2か月ぐらいかかったし。

始まりは姉ちゃんがオナニーしている現場に飛び込んでしまったのがきっかけです。
姉ちゃんに用事があって、姉ちゃんの部屋のドア開けたら、まさかのオナニー白熱状態だった。
両足おっぴろげて真っ裸でマムコにバイブ突っ込んで「あん!あん!」状態。
俺は俺で、びっくりしてドア開けたまま固まってしまった。バイブか深々入ってるマムコに目が釘付け。
姉ちゃんが薄目開けた。一瞬で目をカッと見開いて驚きで絶句してた。
「見ないで!!」
俺、反射的にあわててドアを閉めた。
この2日後。姉ちゃんが俺の部屋に来てベッドに座ると話してきた。
「アキさ・・・見たよね?しっかり。姉ちゃんの。」
俺無言。
姉ちゃんは俺のことをアキと呼ぶんだ。アキヒコを省略。
「なんでさドア開けたの?もしかして声が聞こえたから?見たかった?」
「ち、違う。俺姉ちゃんに話があったからドア開けた。ごめん、慌ててたからノック忘れた。ほんとに姉ちゃんが・・・してるなんて知らなかった。」
「ふぅ~。そっか・・・でもしっかり見てたよね?」
「う、うん。ごめん。」
「あのさ、どう思った?見て。」
「え?・・・いや・・・姉ちゃんって綺麗だって思った。」
「うそだねぇ~。嘘言っちゃだめよ。本当は・・・やりたいって思ったっしょ?」
「いや、まじに綺麗だって。まあ、ちょっと思ったけど。」
「あはは!そっか、姉ちゃんとやりたいか。まあ、あんたもさ失恋しちゃったからアレ溜まってるんだよね?ここんとこセックスしてないでしょ?」
「ううう」
「今は?」
「へっ?」
「エッチしたいかってこと。あんたの頭の中はさ、きっと今姉ちゃんの裸がいっぱいでしょ?私のココもじっくり見たしね。」姉ちゃんは股間を指さした。
「まいった。」
「あはは!だってオチンチン起ってるよ。スェットのパンツの前パッツンパッツンじゃないの。」
「え?ええ!!こ、これは・・違うって。」股間を見てびっくりした。無意識にフルボッキ状態だった。
「違くないって。見られちゃったからなぁ。しょうがないか。あのさ、あんたがあることしてくれたら、姉ちゃんのココ貸してあげる。」
姉ちゃんは右手で自分のアソコをスカートの上から撫でた。
「え?まじ?でもまずくねえか?」
「気にしないの。姉弟って言ったって、男と女だもんね。当然そういう気持ちはあるんじゃないの?」
「何さ?何すればいいんだ?」
「うん、ココ舐めて?私がイクまで。」
「クンニ?イクまで?」オウム返しになってしまった。
「そ!イクまで。そしたら、アキが満足するまで姉ちゃんのココ使っていいよ。」
びっくりしながらも内心は嬉しくてしょうがなかったが、さすがにまずいだろ?とも思った。
「溜まってるオチンチンってかっこ悪いよ?すっきりしたほうがメンタル的にもいいよ?ん?どう?姉ちゃんのココしっかり見たでしょ?見るだけで満足できる?入れたいでしょ?中で出したいでしょ?ん?」
悪魔だ。悪魔の言葉だ。
「え、ええっと・・・わかった。姉ちゃんお願いします。」
頭の中は姉ちゃんのオナニー映像がいっぱい。マムコに入っているバイブの映像も。
拒否れるわけないよな。
「うん!よし!!じゃあさ、これから行こう?ラブホ。そこなら問題ないでしょ?」
「今!!・・・かよ。」
「うん。さっさと着替えて。姉ちゃん下で待ってるね。」
俺、ポカーンと口開けたまま、姉ちゃんが部屋出ていくのを見てた。
そこからは、速攻で着替えた。パンツも新しめのボクサーにした。
1Fに降りたら、姉ちゃんが玄関で靴履いてた。
早っ!姉ちゃんは着替えないのか?
実は姉ちゃんは最初からラブホに俺を連れていく考えだった。だから、お化粧も、着替えも済ませていつでも出れるようにしていたんだ。
後で姉ちゃんから聞いた。
「ちょっと、アキと出かけてくるね~。母さん、遅くなるからご飯いらないよぉ。」
奥から「はいよぉ。」と母の声。
さすがに母の声を聞いた瞬間、やばいよこれ!!って思ったが、姉ちゃんが意味ありげな目で見つめてきてスカートまくってパンツ(テカテカ光った黒だった。)を見せて、コクリとうなづいた。パンツが割れ目にしっかり食い込んでた。形が丸わかり。しかもそこそこモリマンだった。思わず見つめてしまった。
これで俺の賢者心は一瞬で崩壊。
ただ姉ちゃんの中にチンチン入れることしか頭になくなった。
姉ちゃんの車に乗って、ドライブ&ラブホとなった。
近くのホテルに行くわけなくて、都内の大きなラブホに入った。
室内は広くて綺麗だし、何よりベッドが広い。しかもおしゃれ。
コンビニで買ったドリンク、お菓子、サンドイッチとかテーブルに置いた。
「着いたっと。どうする?」
「え?するんでしょ?クンニ。」
「あははは、アキの顔!そうね、するわね。じゃあさシャワー浴びようか?」
「一緒に?俺も?」
「あったりまえぇ。さっさと脱ぐ。」
二つ返事でOKしたよ。我慢できるわけないじゃんか。
姉ちゃんの言われるがまま、急いで脱いだ。もう恥ずかしさも何もなかった。
姉ちゃんはというと、俺が脱ぐの見てたよ。
素っ裸になってから言われた。
「アキのでかい!!今までこんなの見たことない!!あなたいったいどうやってでかくしたのよ!ちょっと見せて!」
姉ちゃんが俺に前に来るとしゃがんでチンチン眺めた。さすがにこれは恥ずかしい。
「怖いくらいだわ。ねえ、亀頭がこんなに発達したのはいつ?中3?じゃあ剥けたのも同じ?これ今まで入った女の子いた?5人かぁ。5人全員入ったんだ。まあ、でかいって言っても亀頭が大きいんだけど・・・。姉ちゃんに入るかな?今までのは石亀くらいって言えばいいかな。アキのは海亀級ね。デカ亀ちゃんね。」
数分チンチン閲覧会となった。
「うん!いいわ。非常に立派!楽しみだわ。デカ亀ちゃんさ、すごくエラはってて女が喜んじゃう形だわ。中できっと引っかかる感じになってかき回されるのね?気持ちいいわよね?たぶん。しかし・・・知らなかったわ。」
むちゃくちゃ恥ずかった。
「姉ちゃんシャワー浴びようよ。」
姉が数歩下がって、上から脱いでいった。
ジャケット、ブラウスを脱いだ。同じ黒のテカテカのブラだった。ゆっくり、スカートも脱いだ。パンスト履かずに生足だった。
さっき見たパンツ(ショーツ)が丸見え、しかもまだくっきりと食い込みマン筋丸見え状態だった。
「どう?エロい?」
「う、うん。」マン筋見つめたまま。
姉ちゃんが手招きした。
「アキが脱がして?」
ブラから外して・・・美乳登場!!Cカップサイズのおっぱいだ。
「しゃがんで。」
いわれたとおりに姉ちゃんの前に膝ついてしゃがむ。
目の前にマン筋!!しっかり割れ目に食い込んでた。夢中で見た。
「食い込み好き?そっか、好きか。こっちも脱がして。」
ショーツの両サイドに指かけて下にゆっくり降ろした。
毛が無い!!無毛!驚いて俺、姉ちゃんを下から見上げた。
「剃っちゃった。だって、そのほうが舐めやすいでしょ?見やすいでしょ?」
黒ショーツの食い込みがゆっくりと剥がれる感じでマムコ登場!!
割れ目がばっちり!!大陰唇が少し大きいかな?
だから食い込んじゃうのか?
モリマンだが、形が意外に整ってた。小陰唇も綺麗に左右そろってる。
「姉ちゃんの・・・形が綺麗だ。」
「そう?あとで好きなだけ見せてあげる。
途中まで降ろしたときに、Tバックだったことがわかった。
姉ちゃん、すげえパンツ履くんだと興奮したよ。
「Tバック?」
「興奮するでしょ?エロいでしょ?あはは、アキったら可愛いんだね。」
全部脱がして、お互いに素っ裸。
姉ちゃんに引っ張られるようにバスルームに入った。
姉ちゃんにされるがまま。もうお任せでいいや!
姉ちゃんはチンチンをそっとつかむと丁寧に洗ってくれた。うまいなあ!ボディシャンプーをつけるとゆっくり、ねっとりって感じで洗ってきた。
亀頭を包むようにして、カリの裏も指先でゆっくりこすってきた。とにかくスロー。マッサージされてるみたいにうまい。
時々玉二つを掌で包んでやさしく揉むように洗ってくるし。
「気持ちいいよ。」
「でも我慢よ?出しちゃダメ。握るとわかるけどほんとに大きくて太くて立派ね?あんた彼女となんで別れたの?こんなチンチンなら女は手放さないわよ。もしかして彼女のアソコが小さかったのかな?狭かったとか。痛がったとか?」
「あのさ、セックス目的じゃないから。性格が合わないのがわかったから別れたんだ。」
「性格ね。まあ、そりゃあしょうがないわ。姉ちゃんとアキは性格合うから大丈夫ね?姉弟なんだし。亀ちゃんかわいい。ほんとに海亀の頭撫でてるみたいね。」
「海亀って・・・うう!」
「あれ?出ちゃう?」
「ダメダー!!」俺のけぞって、無意識に姉ちゃんの顔面に腰wお突き出す感じになった。
「ちょい待ち!!ストップ!・・・うわっぷ!!うぎゃ!」
姉ちゃんの顔面めがけて一気に射精してしまった。鼻、唇にドッピュドッピュとかかってしまったよ。目に入らなかったのは何よりだ。
「ウブッ!ペッペッ!・・・もう!」
「すまん!姉ちゃん、ごめん。姉ちゃん上手すぎるんだもんな。」
「こんなことすんなら、ココにいれさせてあげないよ?」
「ほんと、すまん。ごめんなさい。」
「罰として私を3回イカせてよ。そしたら許してあげる。ねえ、姉ちゃんの手コキ気に入った?今度じっくりしてあげよっか?」
「してほしいよ。マッサージされてる感じでチンチンに良さそうだもんな。刺激がよくて。」
「ふーん、じゃあ次回もね。出そうになったらいいなよ?寸止めしてあげる。」
「姉ちゃんさ、どんだけエッチ経験した?」
「え?そうねえ15人よ。でも人数じゃないのよ。エッチが上手いか下手か。そこが大事。上手い男ってのはね、女の体をやさしく愛してくれる人が多いわ。自己満足だけじゃだめ。一緒にイクか、先に女をイカせてから自分もイクって男は最高ね。アキはどうかなぁ?」
「そっか。姉ちゃんの初エッチっていくつなんだろ?」
「16歳よ。先輩にあげちゃった。」
「痛かった?」
「激痛!だって、へたくそすぎるんだもん。強引に突っ込まれてさ、大泣きよ。」
「よく我慢したね?」
「そりゃあ好きな人だもん。我慢するわよ。あんたは?」
「17歳だよ。姉ちゃんと似たようなもんさ。ただバージンじゃなかった。先輩だったけど、チンチン見てびくりしてたよ。」
「そりゃあそうよ。そんな立派なの見たら驚くわ。」
「姉ちゃん、俺のテクで頑張るからさ。姉ちゃんの中に入れさせてくれな。」
「いいわよ。私も気持ちよくなりたいもん。」
そして姉ちゃんは自分の体を洗い出した。
もちろん、ただ見てるだけなんて無理。俺も姉ちゃんを洗ってあげた。というか、体に触りたくてね。
「アキの洗い方ってエロいよ。おっぱい揉んでるしぃ。なんか子供相手にしてるみたい。」
「いいじゃんかよ。おっぱい柔らけぇ。あとで俺が好きにできるんだろ?」
「3回ね。3回いってから。」
で、姉ちゃんはマムコを丁寧に洗い出した。もちろん俺は姉ちゃんの前に風呂の椅子に座って下から洗ってるのを眺めた。
ビラビラを開いて指で泡を中に塗って洗ってた。
「姉ちゃん、穴の中も洗うんか?」
「中はしないわよ。だって石鹸採れなくなっちゃうし。」
「綺麗に洗ってるんだね?いつも?」
「うん。ここはね清潔にしないとばい菌入っちゃうと大変でしょ?あんたも覚えておきなさいよ。」
で、シャワーで全身洗い流した。
バスタオルでせっせと拭いているのを手伝った。終わって俺のことも姉ちゃんは拭いてくれた。
「ふふふ、ベッド行こうね?」
期待感満載!早く見せてくれ!!舐めさせてくれ~!
実際は期待以上の超興奮、超満足の時間だった。
姉ちゃんに引っ張られてベッドに行って、姉ちゃんと一緒にベッドに上がった。
姉ちゃんが仰向けで寝て、俺を見つめた。
「姉ちゃんの上に乗って。」
「う、うん。」まじに心臓バクバク。チンチンはピクンピクンと動きまくってた。
姉ちゃんの上に乗った。姉ちゃんの顔が10センチ以内にある。
こんな接近は生まれてはじめてだ。
「姉ちゃん、俺、姉ちゃんとしたかった。ずっと前からだけどさ。」
「ふーん、私とね。したかったんだ。いつから?」
「中2のころからかな。」
「マセガキ!毎日オナニーしてるの?」
「うん、毎日。姉ちゃんがいつも俺の相手だし。」
「姉ちゃんの中に出すのを想像してたんだ。まったく。まあいいけどね。」
「姉ちゃんは?」
「オナニー?それともアキのこと?」
「どっちも。」
「アキを男って思ったのは、一度さあんたが中2ころにオナニー見ちゃったんだ。でさ、意外にあんたのチンチンが成長してたのを見てね。で、なんていうかこの子のチンチンってどんなだろ?って思ったのよ。でさ、だんだんアキに興味持った。」
「そっか。じゃあさ、姉ちゃんは俺としたかったわけ?」
「ん?うーん、したかったというかチンチン触ってみたかった。でもエスカレートしちゃったかな。だんだん、姉ちゃんの相手になってくれないかなって思うようになった。」
「じゃあ、今日誘ったのは姉ちゃんの本心だね。」
「そりゃそうよ。じゃなきゃアキと裸でこんな風になるわけないじゃない。あのさ、そろそろしてくれる?」
「あ!そっか。クンニ?いきなり?」
「へへへ。いきなりでもいいけど。その前に。」
姉ちゃんがウインクすると俺の頭に手をまわして引き付けた。
そうです、キスした。
姉ちゃんがキスが上手いのには、ちとびっくり。唇だけかと思ったら俺の口に舌が滑り込んできてディープキス。
しばし、ディープキスを味わった。姉ちゃんの舌が口の中ですごく動きまくってなんとも気持ちよかった。ディープの良さを知ったのはこの時だ。
姉ちゃんの口の中にお返しで俺の舌を入れた。
いきなり舌を絡めてきて、姉ちゃんむさぼるように俺の舌を吸ってくれた。
呼吸が苦しくなって口を離した。
「すごっ!アキの舌ってむちゃくちゃ長い!」
「え?そうか?」
「自分で鼻舐めることできる?」
「そんなの簡単!」
俺は得意げに舌で鼻を舐めた。鼻の頭だけじゃなくて鼻の頭のもう少し上まで届く。
「長っ!!アキすごい!うわあ、この舌でクンニされたら・・・すごいかも。」
「じゃあ、試すね。」
「うん。なんかドキドキよ。ねえ、そのながーい舌を姉ちゃんの穴の中にもいれてくれる?」
「もちっ!」
俺、そのまま姉ちゃんの体の上を下に這いずって降りて行って、股間に顔を近づけた。
姉ちゃんは両足を開くと抱えるようにした。M字開脚ってスタイル。
目の前に姉ちゃんのマムコ!!無毛だから細部まで丸見え。
じっくり見てしまった。チンチンはピクピク動きっぱなし。
指で小陰唇開くと、中は濡れてた。すでに姉ちゃんは興奮してた。
しばらく見てた。というか、見たくてしょうがなかったものが目の前で拝めることが夢みたいだった。
「ねえ、姉ちゃんのココ好き?」
「ああ。もっと見たい。」
「あとでゆっくり見ていいわ。今は舐めてほしいの。」
「じゃあ、行くよ?」
見上げると姉ちゃんと目があった。姉ちゃんは小さくコクリと頷いた。
いきなり激しくなんかはできない。
オーソドックスにクリちゃんから可愛がっていった。時間をかけてね。
姉ちゃんは目を閉じてなすがまま。
クリちゃんを吸って表皮から出るようにして舌で舐めながら突っついたり、ベターっと舌あててこすったり。
ほどなくして姉ちゃん声出し始めた。
「ああ、ああーん、いい。クリちゃんもっとして・・・いい。アキ上手よ。」
もう姉ちゃんをイカせることに専念して、マムコをほおばった。
小陰唇を開いたまま中を舌で舐めまわす。姉ちゃん、ジュースが結構出るほうだった。
入口に吸い付いてチューチュー吸って飲んだ。
俺、実はクンニは結構得意なほうだった。付き合った女は全員俺のクンニの洗礼を受けたし、当然いかせるまでクンニした。
姉ちゃんのマムコをクンニするのも違和感なかったし、何より長年の夢がかなった嬉しさのほうが強かった。本当にずっと思ってた姉ちゃんのマムコだからね。
姉ちゃんの声が、どんどん大きくなって激しくなってきた。
小陰唇吸ったり、口に入れて舐めまわしたり、尿道口をチロチロ舌で舐めたり、とにかく時間かけた。
そろそろ、舌を入れてあげようか?
姉ちゃんの両足を大きく開かせて両手でつかんでマングリ返し気味にして舌を入れやすい体形にして・・・。
舌に力いれて、ゆっくり膣内に入れていった。
「ああ!!入った!いい!ああ、ああーーーーーーー。もっと・・もっとぉ!!・・・奥、奥よ!アアアーーーー!」
そのままヌルヌルと舌を中に入れながら舌先を動かして膣壁を舐めながら入れた。ぴったりと口をマムコ全体に押し当てて奥へと舌を入れた。
姉ちゃんの中って締まる!!かなり締りがいいのを知った。舌を締めてくる。
そのまま押し込む感じで舌をインサート。俺は顔を姉ちゃんの股間に押し付けてもう1段舌を押し込んだ。完全に全部入った。
「アアアーーーー!アアーー!・・・・アキ!・・・アキ!う、動かして!」
要望に応えて下でピストン。抜いたり入れたりした。
中で舌を動かして、膣壁を舐める。
「アーーー!アッ!アッ!・・・ダメ!・・・ソコ!・・・アウッ!」
姉ちゃん悶えてまくり、喘ぎ声出しっぱなしで腰が動き始めた。舌が抜けちゃうぞ!!
姉ちゃんの両足をがっつり俺は両腕で抱えて抑え込んで、口を強くマムコに押し当てた。
今まで2人だけど、悶え暴れまくって顔面蹴られたことがあったから、姉ちゃんを押さえ込んで舌を動かしまくった。マングリ返し全開にして上から顔を押し当てた。このほうが動きやすいし。
顔を横向きにして姉ちゃんの割れ目にキスする感じで小陰唇を唇で開く体制になった。
ジュースがあふれてくるので、吸って飲んだ。飲みながらも舌を問答無用で激しく動かす。
「アキ!アキ!アアーーーー!」
姉ちゃんが腰を突き上げるように上に動かしてエビ反った!
イッタ瞬間だった。
飛ばされないように夢中でしがみついた。
舌が強烈に絞められたが、対抗するように中でウネウネと動かした。
「アアーーーアアーーーー、ダッメーーーー!イヤーーーー!」
腰がビクンビクンと動いてた。
まさか連続でいっちゃったの?
そのまさかだった。
姉ちゃんの腰が小刻みにガクガク震えてた。俺目を開けてマングリ返しした姉ちゃんを見た。
姉ちゃん汗だく!!顔まっかっか!!おっぱいも紅く火照った感じ。
ゆっくり、舌を抜いて・・・。
「抜かないでー!アキ・・・の舌・・・抜いちゃいや。」
舌入れたまま、姉ちゃんの股間に顔を置いて俺も少し休憩。
姉ちゃんの股間がびしょぬれ。
俺の顔もびしょ濡れ。でも舌は中に深く入れたままにしてるからちょっと動かすだけで。
姉ちゃんは声上げた。
顔を股間に押し付けたままで、舌ピストンをゆっくり始めた。
これで姉ちゃんは3回絶頂になる!
姉ちゃんの腰が動き出して、ぐるぐる回るグラインド動作を始めた。
無意識に姉ちゃんは気持ちくなるように動いてたんだそうだ。
ピストン速度を速めて、奥に入ったら舌をねじるように回して膣壁をこすった。
「おおーーー!ああーー!な!なんでーーーー!ああーーーー!む、無理よ。ダ、ダメ!!
イッチャウーーーー!アーーーー!」
腰がずんと上に持ち上がってお尻を左右に振った。俺はしがみついてとにかく舌が抜けないように押さえ込んだ。
ガクガク腰が動くと抱えた両足がピーンと伸びて・・・
姉ちゃん3度目の絶頂!!
全身がブルブル小刻みに震えてた。
時間にしたら、20分ぐらいじゃないかな?たった20分で3回いっちゃった。
ゆっくり舌を抜く。ヌルって感じで抜けた。
抜けた瞬間ジュースが大量に口の中にあふれてきたので、チュー!と一息吸って飲んだ。
「いや~、吸っちゃ」姉ちゃんのけぞった。
そのまま姉ちゃんの上を這いあがって、姉ちゃんを抱きしめて顔を見たら薄目を開けて俺を見てきた。
かすかにほほ笑んだ。
「姉ちゃん、大丈夫?」
コクリコクリと数回頷いた。
少し休憩タイム。やっとこさ姉ちゃんが話した。汗だく状態。しかも全身ね。
「アキ、あなた最高!!すごいわぁ!なんてベロなの?こんなにすごくて超快感のクンニは生まれて初めてよ。アキ、あなたは絶対女の子にもてるわ。1度でもエッチしたらあなたに溺れちゃうわよ。ねえアキ、これからもずっと姉ちゃんのココ可愛がって?いいでしょ?アキに恋人出来ても、姉ちゃんとして?」
「ああ、わかった。姉ちゃんもすごかった。俺飛ばされるかと思った。」
「こんなに暴れちゃったのも初めてなの。ほんとアキの舌はすごい武器ね?最高よ。これからもずっとずっとしてね?」
「ああ、姉ちゃんなら俺もうれしいし。」
「いい子ね?アキ、ありがとっ!」
姉ちゃんに抱きしめられて、キスされた。
しばらくそのまんまで姉ちゃんの上で休憩。
姉ちゃんと裸で抱き合ってることに違和感なくてさ。当然!当たり前!って気持ちだった。
うしろめたさや罪悪感なんてゼロ。
「今度はアキの番ね。約束だもんね。」
「いいの?」
「うん。ビッグなチンチン入れてね。」
「姉ちゃん、おっぱいとかもいい?」
「好きにして。アキはエッチが上手そうね?」
「そこそこだって。」
そのまま、俺は姉ちゃんのCカップに食らいついた。揉みまくった。長年夢に見た姉ちゃんのおっぱい!!
好きにしてって言われて遠慮する男なんていないだろうな。
乳首吸って、舐めて、おっぱい全体を舐め続けた。
「あん、ああ、おっぱい好きなんだね。」
うんうん頷きながら夢中。
クンニはさんざんやったからおっぱいに集中。かなりおっぱいに集中した。
「ちょっと痛いかな。ねえ、やさしく吸って。強いと痛い。」
夢中になりすぎてた。
10分、15分たって。
「ねえ、そろそろチンチン入れよう?」
姉ちゃんの要求。
「わかった。入れるね。あのぉ・・・中に出していいの?」
「中出しは今日は勘弁して。次回からはできるようにしてあげる。ピル買うからね。」
「わかった。じゃあ、スキンつけるわ。」
「姉ちゃんがつけてあげる。こっちおいで。」
姉ちゃんの横に膝たちでチンチン向けた。姉ちゃんにスキン渡すとスキンの袋破って、口にスキンを含んで・・・
うわあ!口で装着か!!
亀頭に温かい口の感触舌で亀頭にスキンを押し付けて、そのままズルズルと根元まですぼめた唇でスキンをつけた。
のどまでチンチンが潜ってた。15㎝あったら当然そこまで入ってしまう。
つけながら舌で亀頭を舐めまわしてくれた。クニュクニュ動かして攻めてきた。
快感!!興奮!!
「ウップ!・・・はい。つけたよん。ほんとでかい。亀頭だけで口いっぱいだわ。」
「姉ちゃんすごいテクだ。フェラテクもすごいんじゃないの?よくのどまでいれたね?」
「へへへ。うん。今度してあげる。のどまで入れて射精したら飲むのが好きなのよ。実は。」
「ひょえー!ザーメンごっくんかよ。なんかしてもらいたいけど次回頼むね。手コキ&フェラか。楽しみだ。じゃあ、入れさせて。」
姉ちゃんは仰向けで足を抱えてマムコをむき出し。
濡れ濡れなので即インサートできる状態だ。
俺はチンチン握って姉ちゃんの股間に。
亀頭で小陰唇を開いて、膣穴にぴったり当てた。
マムコと姉ちゃんの顔を交互に見ながら押し込んだ。
まずは一押し。デか亀がズボッって感じで潜った。
「ウッグ!」姉ちゃんがうめいて、少しのけぞった。
そのまま姉ちゃんの両足を押さえつける感じでつかむと奥へと挿入。やっぱ狭い!!キツキツってわけじゃないが、狭くて俺には最適な狭さ。
デカ亀で膣壁を押し開いて行く。亀頭が膣内の襞に擦れて気持ちいいんだわ。
襞の数というか凸凹してる感じだった。
今まで付き合った女にはなかった。姉ちゃんのって名器?
「姉ちゃん、力抜いてくれ。抜けちゃうよ。」
「ハァハァ、アキのが大きいのよ。すごい圧迫感。」
「根元まで入れていい?」
「入るのかな?ゆっくりね。」
奥へ奥へ。
姉ちゃんのマムコの中の構造を感じるようにゆっくり入れた。
うねってるし、何より断続的な締まり方するし、あとはねばりついてくるような感触だった。あとで知ったがみみず千匹に近いってことだった。やっぱ名器だったんだな。
奥に進んで、結果はぴったり根元まで入った。
膣自体が伸びるからデカチンでも根元まで入る。
全部入った後は、俺は冷静になってた。念願かなったのでほっとした。
俺、チンチンで姉ちゃんの中の動きというか構造を感じようとじっとした。
亀頭先端は肉の壁に当ってる感触。膣壁にチンチン全部が包まれてる感触。
途中ポルチオ突起らしきものにも当たったのはわかった。
膣全体が動いてた。うねってた。かなりの刺激だった。
「ああーーーん。アキのすごいの。」
「全部入った。」
「おなかの中が肉の棒でいっぱい。ちょっと苦しいかな。」
「ごめん。少し抜くね。」
「いいよ。このままで。」
「姉ちゃん、俺長くはもたないかもぉ。」
「え?出ちゃいそう?」
「いや、そうじゃないけど。姉ちゃんのって今までの女の中で俺にはベストかも。」
「そう?まあ姉弟だからかな?」
「そっか。俺たちとうとうやっちゃったね?」
「怖いの?」
「違うって。運命感じるなぁって。」
「そっか。出していいよ?動いて。」
「うん。」
俺は姉ちゃんの顔見ながらゆっくり前後運動したよ。
半分抜いて、奥まで入れる。膣壁を押し分けて潜るときが気持ちいい。
中の襞っていうのかな?が絡みつくように動くのがわかる。
「アアーン・・・いい・・・アッ!」奥に当たった瞬間、姉ちゃんが声を上げた。
当たるたびに「アッ!」って。
ピストン幅を徐々にだが変えた。入口まで亀頭を抜いて、ググッっと奥へ。
姉ちゃんは入れるときにのけぞった。
ゆっくりゆっくりと動いて。
絶対に俺が先に発射してたまるか!って考えながら。浅く浅く深く!奥を付く!付いて即抜く!今度は素早く奥まで!付き上げる!
頭の中で動きを考えながら姉ちゃんの中動き回った。
「アッ!アン!アア、アア、アン!アッ!アッ!アッ!ウッ!ウッ!」突くたびに声を上げて悶える姉ちゃん。悶える姉ちゃんの顔見ながら、なんてかわいいんだ!って思ったよ。
そろそろ本腰入れて動くか!ってんで、姉ちゃんの両膝を抱えるようにしておっぱいを両手で覆って姉ちゃんの上にしっかり乗った。
屈曲状態にして、そのまま腰の動きを速めた。
おっぱいを揉みながら腰を前後にガシガシと動かした。
「アアア!ッ!アッ!ウン!ウッ!アアーーー!アキーーーー!」
姉ちゃん、すげえ悶え方!
奥を付き上げまくった。俺もなんだかんだ言って限界に近くなった。
姉ちゃん、いってくれよ!頼むから!俺が先に行っちゃうよ、これじゃ。
ガンガンと高速ピストン。股間からはヌチャヌチャという音とパンパンと肉がぶつかる音。
結合部を見たら、白くネバネバのジュースがいやらしくチンチンにまとわりつく感じだった。
先にイってもいい?姉ちゃん?ごめん!
もう姉ちゃんの全身を揺さぶる感じで突き動かした。
「アウッーーーー!」姉ちゃんが一声伸ばす感じで声を上げてガクン!となった。
姉ちゃんの全身に力が入ったのがわかった。
姉ちゃんイッタ!!イッタ!
構わない。もう俺もこれでいける!!
ガンガンガンガンと腰を打ち付けた。全身に快感の電気が走った!!
知奥の壁に亀頭を押し付ける感じでググーッと股間を押し付けると一気に発射した。
ブルブルッ!と全身が震えた。
え?マジ?
俺がドクンドクンと発射すると俺のチンチンの動きに合わせる感じで姉ちゃんの中が締まった。
快感倍増!!
そのまま姉ちゃんの上にかぶさったまま射精が終わるまでじっとした。
おっぱいは無意識に揉み続けてたけど。
頭の中で「なんて姉ちゃんのマムコはいいんだ!こんなの味わったことねえよぉ。チンチンがおかしくなりそう。締まるし動くし最高じゃんか。」と思った。
終わって、お互いに乱れた呼吸の嵐。ぐったり。
姉ちゃんの頭の横に俺もがっくりと顔を落とした。
姉ちゃんが無意識に俺の頭を抱きしめてきた。
まだチンチンが小さく動いてた。
「姉ちゃん・・・すげえよ。」
何度もコクコクと頷く姉ちゃん。
どのくらいだかわからないがぐったり状態から戻った。
姉ちゃんのほうを向いて耳元で言ったんだ。
「姉ちゃんのマムコって今まで無いくらいに気持ち良かった。」
「アキ・・アキのオチンチンも・・・よ。」
「重い?」
「大丈夫。」
「抜こうか?」
「まだ・・・だめ。抜かないで。」
合体状態のまま抱きしめあった。
やっとこさという感じで俺が少し起き上がって姉ちゃんを見ろした。
姉ちゃんが目を開けた。
無言。
俺が目で「ん?どした?」と問いかけた。
姉ちゃんがいきなり俺の顔を引き付けると強引にディープキス。しばらくお互いの舌を吸いあった。
「アキ、もう姉ちゃんはあんたを離さないからね。」
「お、俺もだ。」
「あと何回できる?何回こんなことできる?」
「今日?うーん、あと2,3回はできると思う。」
「よかった。ねえ、まだまだ時間あるよね?」
ベッドサイドの時計を見た。5時間コースだから、たっぷりあと3時間はある。
「あと3時間あるよ。」
「ちょっと休憩して、2回して?」
「うん。いいよ。」
起き上がって、姉ちゃんの股間からスキンを抑えながらぐったりしたチンチンを抜いた。
ウヒャー!というぐらいの量を俺は発射していた。
姉ちゃんが起き上がって、俺のチンチンを見た。
「なんて出し方すんの?1回で出たの?まさか2回連続で発射?」
「1回だって。」
「すごいわ!中出しされたら姉ちゃん妊娠してるわ。きっと。」
「いや、俺も驚いてる。」
「取ってあげるね。」
姉ちゃんがスキンをゆっくり取って、口を結んでベッド横のゴミ箱にポイ。
「アキ、動かないで。」
姉ちゃんが膝たちの俺の前に来て股間に顔を近づけた。
チンチンを咥えると舌で全体を舐めまわしてきた。
いきなりフェラ!!マジ?
1分しないで口を離した。
「綺麗にしたからね。」
「ごめん。サンキュー。」
この後、ソファで休憩。休憩してから3回姉ちゃんとやった。
バック、横はめ、最後は正常位。
もう俺のチンチンから出るのなくなったって感じだ。満足通り越してこれ以上は無理って思った。
結局、この日はこれで終わった。
姉ちゃんも、俺も大満足の結果となった。
「アキ、来週も姉ちゃんとだよ?」
「モチッ!俺我慢すっからさ。」
「我慢はダメ。溜まったら姉ちゃんにちゃんと言って。なんとかするから。ピル飲むからね?スキン無しでOKよ。」
「やったぁ!中出しだ!姉ちゃん、俺さたくさん出すな。いいよな?」
「うん、たくさーん出して。」
「姉ちゃんのマムコって、俺のベストホールだ。こんなにフィットするマムコに今まであったことないもんな。」
「姉弟だからじゃないかな?構造が合うようになってるとか。」
「そうかもなぁ。」
「アキ、これからも姉ちゃんと一緒に楽しもうね?約束よ?」
「もちろんさ!」
この日はこれで終わり。翌週から中出し三昧セックスとなった。

1週間後の土曜日。
期待通りの結果。いや、中出しの快感、満足感で期待以上だったかも。
土曜日の朝9時。姉ちゃんが俺の部屋に来た。俺はまだ爆睡中。
姉ちゃんが布団に手を突っ込み、俺の股間の朝立ち状態のチンチンを握った。
「起きて。アキ、今日約束でしょ。ほら、こんなにしちゃって。起きな。」
耳元でささやいて起こしてくれた。
「おは・・フアワァ~・・・よう、姉ちゃん。」あくびしながら。
「おはよっ。今日は大丈夫よ。姉ちゃんの中に。」
ここで一気に目が覚めた。
姉ちゃんが俺のチンチン握っていたのにはびっくり!
「ふふ、大きい。」
「姉ちゃん!」
「あとでね。さっ、起きてご飯食べちゃって。食べたら出かけるよ。」
「こんなに朝早く・・・あ!9時か。」
「そっ、ほんとお寝坊だわ。」
そういって姉ちゃんは俺の部屋を出ていった。自分の部屋に戻った。
俺起きて1Fのリビングに行った。
母ちゃんがいた。
「アキ、あんた早くご飯食べちゃって。片づけられないでしょ。もう、いつまで寝てるのよ。」
で、急いで飯食って。
俺も自分の部屋に戻った。
着替え終わってボケーっとしてたら、姉ちゃんが来た。
「一緒に出るのもまずいから、アキが駅まで行ってて。姉ちゃんが車で迎えにいくからさ。」
「わかった。ねえ、姉ちゃん。」
「何よ?」
「まじに平気なの?」
「ん?あ、大丈夫よ。ちゃんと飲んでるから。アキ、もうちょっとおしゃれしてよ。」
「あ、ごめん。わかった。」
姉ちゃんはもう準備完了だった。お化粧もしっかりしてた。
姉ちゃんがタンスから引っ張り出してくれたポロシャツ、チノパンに着替えた。
「替えのパンツも持ってね。」
「姉ちゃんこそ、持ってけよな。」
いきなり黒のスカートまくるとパンツ見せた。
白のTバック!!
「これとパンツは3枚、ブラも2枚持っていくわよぉ。きっとアキ大興奮よ!」
「うへっ!」
で、俺が先に出かけて駅に向かった。待つこと数分。姉ちゃんの車が来た。
「おまたせ~。乗んな。」
一路ラブホへ。
着いたラブホもでかくておしゃれ。
当然、コンビニで食料、お菓子、ドリンク買って。
2回目だから、姉ちゃんも俺も慣れたもんだった。まずはシャワーでお互いを綺麗にしないとということで、先に姉ちゃんが脱いだ。
上下白のブラ、Tバックだ。
「姉ちゃん、俺の前で下着姿しっかり見せてよ。」
こくりと頷いてソファに座った俺の前でじっくりと見せてもらった。スタイルいいからさ、Tバックが似合う。エロい!!
ゆっくり回って背中向けるとブラをゆっくり取った。
そしてTバック。姉ちゃんったら、お尻振りながらゆっくり降ろしやがんの。
お尻の割れ目のちょっと下まで降ろして、マムコの割れ目が見えるか見えないかぐらいで止めた。そのまま俺の目の前まで後ずさり。お尻を突き出してきた。
「ほらあ、見たいんでしょ?」こっち向いてベーッと舌出した。
お尻がまーるい!! まじかで見るとけっこうお尻が大きいのがわかった。
姉ちゃん、足を少し開いてもうちょいTバック下げた。マムコ丸見え!!
しかも濡れてた。
「見えてる?」
「割れ目ばっちり。」
「へへへ、どう?」
「エロい!濡れてるよ?」
「そうよ、アキのせいね。脱がしてぇ~ん!」
俺、ゆっくりとTバックを下したよ。姉ちゃんがお尻をもっと突き出したもんだから顔面に姉ちゃんのお尻が当たった。というか押し付けられた。
「いやーん。お尻なんか。」
「ね、姉ちゃんのせいだって!でもやわらけえな。」
思わず両手で姉ちゃんのお尻を包む感じで突かんで揉んじゃったよ。
「あとで~。ほら、アキも脱いで。」
俺もさっさと脱いで。一緒にバスルームへ。
またまた綺麗に洗ってもらった。
もちろん完全ボッキ。
「大きなオチンチンっていいね。洗ってて楽しくなっちゃうわ。」
「姉ちゃんのマムコだって触ってて楽しいわな。」
「マムコだって!エッチ!」
「ほかに言いようがないじゃんか。」
「花園って言ってよ。じゃなかったら、せめて英語でさヴァギナって言ってよね。」
「めんどくせえ~。」
なんて言いながらしっかり洗ってシャワーで流した。もちろんお尻も綺麗にね。
さあ、クンニタイムだ!!姉ちゃんをベッドで暴れさせてやる。意気込んだ。
が、姉ちゃんがいきなり俺の前に風呂の椅子置くと座った。
そのまま両手を俺のケツに回すと引き寄せて・・・。
フェラ?ここで?
姉ちゃんが亀頭を舌でグルグル舐めながら吸ってきた。そのままOの字の口の中にチンチンが吸い込まれた。
「姉ちゃん、フェラすんの?クンニは?」
「ズズズ、だってアキさ、ずっと1週間溜めてたでしょ?1回も姉ちゃんとこ来なかったじゃない。なんで?」
「え?まあ、家じゃやばいじゃないか。万が一見つかったら俺たち大変だよ?」
「ふーん、そっか。えらい、えらい。じゃあまずはご褒美ね。ズズズ・・・」
そこからは姉ちゃんの巧みなフェラテクにやられました。
舌の動かし方、バキューム、保保の内側で亀頭をこすったり・・・根元まで咥えたのにはたまげた!!イマラチオしてきた。
喉深くチンチンが潜ってた。しかも何度も。姉ちゃんが激しく頭を前後に動かして根元まで咥えてくれた。
あまりの驚愕テクで俺興奮しまくってしまった。
当然、我慢できなくなった。たったの2、3分で姉ちゃんの口内に発射してしまった。
「クッ!!」
姉ちゃんの頭つかむと腰を前に突き出して、姉ちゃんの喉深くに発射。
姉ちゃんは俺のお尻を引き寄せて根元までがっつりと咥えた。
全部飲んでた。
終わったところで、亀頭だけ口に含んだまま強烈に吸ってきた。
「うぉ!」
尿道に残った精液が吸い出された。これがまたすげえ気持ちよかった。
「んーー、濃かったわ。だから溜めちゃだめって言ったのにぃ。健康に良くないでしょ。」
「姉ちゃん・・・飲んだんだ。」
「当たり前。こんな大きいオチンチンがのどまで入ってるんだから飲むしかないでしょ?」
「サ、サンクス。」
「さっ、ベッド行こうね?」
ベッドに姉ちゃんが寝た。
ここから俺のクンニテク炸裂。
正常位→屈曲位→バック→正常位のマングリ返しと体位を変えながらクンニした。
この日は姉ちゃんは4回もイッてしまった。
バックスタイルでのクンニは最高だったらしい。
バックでのクンニでは、姉ちゃんのお尻がグルグルグラインドしちゃって止めるのも大変だったわ。
俺は舌を深くねじ込んで膣内を舐める感じで舌を動かしまくった。四つん這いの姉ちゃんが上半身べったりベッドに倒れて膝たち状態。お尻が高くあがってより深く膣内に舌が入った。
お尻の穴に俺の鼻があたってしまった。ちゃんと洗ってるから綺麗だし匂いもない。
鼻の頭で肛門をグリグリしてやった。
「アキーーーー!ダッメーーー!」姉ちゃん声上げて絶頂。
2穴同時に攻めたのが快感だったって。
そのままクンニを続けてしまった。
とにかく姉ちゃんは舌を入れられたままのクンニで悶絶しまくってた。
3回目の絶頂が終わって、一度舌を膣から抜いた。
さすがに疲れるわ。
「姉ちゃん、ごめん、ちょっと休ませて。ベロが疲れた。」
「い、いいよ。ハァハァハァ、アキのベロは・・・気持ち良すぎなの。」
「そっか。ちょっと休んだらまたしてあげる。それまで指でもいい?」
コクリと頷く。
姉ちゃんに抱き着きながら、右手を股間にもって行って、そのままマムコを掌で覆った。
ビショビショに濡れてた。
ゆっくりと中指挿入して掌でマムコにに蓋する感じで奥深くに指を入れた。
やっぱ締まるわ、動くわ、ヒダがすごいわ。指で感じた。
15分ほど休みながら指で攻めた。
「アキ・・アッ!アアー、アン!アン!・・・止まって。」
指入れたまま動きを止めた。
「ちょっと姉ちゃんも休む。指抜いてくれる?」
ゆっくり抜いた。そのまま掌でマムコを覆った。柔らかいし温かいしホッとする。
「アキ、あなたのクンニはほかの人じゃ絶対に無理ね。あんなに深く奥までベロが入る男なんかいないわ。」
「どんな感じなんだろ?」
「うーん、難しいわ。どういえばいいかなぁ・・・棒状のこんにゃく・・・みたいな柔らかいんだけど芯があって、それが中でいろんな動きするのね。中の気持ちいい場所を刺激し続けるんだわぁ。いままで体験したことないし、こんなに気持ち良すぎるクンニは今まで無かったわ。なんか今までの男は全部下手くそって思えちゃう。」
「ふーん。そんなにいいんだね?」
「いいどころか、超快感。」
「姉ちゃん3回イッタでしょ?」
「う、うん。イッちゃった。」
「あと2回はイケるよね?イってみる?」
「ふふふ・・・ははは。2回ね。嬉しいな。アキは大丈夫なの?舌が痛くなったりしないの?」
「大丈夫。無理だったらしないし。」
「うん、無理しちゃだめよ。」
そして、この後2回ぶっ続けでクンニした。
姉ちゃんはベッドを転がる感じで悶えまくり、喘ぎ声をあげまくった。
2回目の絶頂の時は、全身完全硬直。
エビぞって腰がガクガク動いてた。
姉ちゃんの悦ぶ姿は、こっちのモチベーション上がるわな。もっと気持よくしてやる!ってなる。
合計5回イッタ姉ちゃんは、ベッドの上で20分ぐらいぐったりしてた。
「アキ、ほんとにあなたは素敵よ。姉ちゃんおかしくなっちゃうわ。先週もだけどこんなにイカされたのははじめてよ。ありがとうね。姉ちゃんの愛液で顔面びしょ濡れね?臭くない?」
「いや兵器。ちゃんと洗ってるし。」
「良かったぁ。今度はアキの番ね。気持ちよくなってね。中出しだから最高よ?」
「ほんとに大丈夫だよな?妊娠。」
「大丈夫だって。経験してるもん。ピル飲んでれば大丈夫ってわかってるわ。」
「うん!うそみてぇ!姉ちゃんに中出しできるなんてさ。」
「じゃあ、挿れて?おチンチンぜーんぶね。」
「その前に顔だけ洗ってきていい?」
「うん。洗っておいで。待ってるから。」
すかさずバスルームに飛び込み、急いでシャワーで顔面洗った。
さっさと姉ちゃんの中にチンチン入れたかったしね。
戻って姉ちゃんに抱き着く。
「ふふふ、子供みたいね?」
「姉ちゃんなら恥ずかしくないし、甘えられる感じだし。入れてもいい?」
「うん!来て。生よ?中出しだからね?」
俺は姉ちゃんの両足を抱えるように折り曲げて屈曲体制。
両手がふさがってるから、ボッキチンチンで小陰唇をこじ開ける感じで開いた。
が、うまく入らないんだわ。
亀頭を膣口に当てて、押し込むがヌルリとずれてしまう。
「姉ちゃん、すまん上手く入らん。ちんちん支えてくれる?」
「うん。」
姉ちゃんは片手をチンチンに添えてくれて、そのまま押し込んだ。
ズルリ!っと亀頭が入った。
生だ!生だ!
やっぱ邪魔なものがないと気持ちいいのがわかった。はっきり言って気持ちよさは10倍違うって感じだ
そのまま腰を落として奥深くインサート。
ヒダヒダがチンチンに絡みつくように包まれる感触がわかった。ヒダが動くのもノースキンだとリアル。
「ああ!おっきいオチンチン!!」姉ちゃんがのけぞった。
姉ちゃんのマムコが名器だってよくわかった。
全部入って膣奥に当たった瞬間、チンチン全体が締めつけられた。
クーーッ!なんて気持ちがいいマムコなんだ!!
そして奥に当たるとなんだか動いてる。亀頭先端をくすぐられるような感触だった。
少しチンチンが上向きになるよう角度を変えた。
ええ!!なにこれ!
亀頭先端が何か別の塊というか出っ張りに当たった。そこもクニュクニュとくすぐるように亀頭先端を刺激してきた。
これって、もしかすっと子宮口ってやつか?
亀頭への刺激を感じた。ほんとに気持ちいいわ。これって。
じっとしてても発射できるかも?もしかして子宮口にザーメン大量ぶっかけできるかも?
姉ちゃんのおっぱい揉みながらも神経を亀頭に集中させて子宮口の動きを味わった。
「姉ちゃん、何かに当たってる。動いてる。」
「はぁはぁ、し・・子宮かも。ちょっと・・・押して。」
少し体重をかけてみた。
「ああーーー!!そこっ!・・・子宮口かもぉ!」
まじに初めて子宮口ってものに亀頭が当たった。
こんなにすごいんだ女の体って!と新発見。
これ、たしかエッチな漫画とかだと子宮内に亀頭入ったよな?入るんか?
「姉ちゃん・・・子宮の中にチンチン入るのか?」
「ひっ!やめて!そんなの入らないわよ!まじにこれ以上押さないで。痛いから。」
「わかった。」
「子宮にオチンチンなんか絶対に入らないからね。絶対に変なことしないで。」
「いや、漫画だと子宮にチンチンが潜り込む絵があった。あと子宮内に射精する絵も。だから、入るものなんだって思った。」
「無理!入れられたら激痛で姉ちゃん死んじゃうわ。ってか子宮壊れちゃうわ。」
「ごめん。わかった。でもこのままじっとしてくっつけてていい?」
こくりと頷く。
亀頭への子宮口攻撃を感じながら、姉ちゃん抱きしめてキスした。
すかさず姉ちゃんからディープキスしてきた。
じっとしたままだったが徐々に興奮度が増して射精したくなった。
ディープキスのまま射精の快感が来るのを待った。
30秒後ぐらいかな?
子宮口が亀頭の先っちょの尿道口にピタッとくっついてグニュグニュ動き出した。
一気に射精感が来て全身に快感が走った。
「ム!」キスのまま俺うめいたわ。
ブシュッ!ブシュッ!っと発射。すごい勢い!!
「ンーーーー!!」姉ちゃんもうめくと少しのけぞっていた。
キス状態のまま射精を続けた。初の驚き体験!と我ながらびっくり。
ほんと大量に出たよ。まだ、ピクンピクンと小さく動いて、トロリと精液が出てるのを感じた。
射精が終わって、姉ちゃんが唇を離した。
「ハァハァ、ハァハァ、アキ・・・たくさん出たね?・・・子宮で射精を感じたわ。おなかが温かいわ。」
「こんなの初めてだよ。」
「あなたの射精量っていつもこんなにすごいんだね?絶対姉ちゃん妊娠できるわ。」
「ねえ、中に・・子宮の中に精子入っちゃったかな?」
「うーんどうだろう?入ったかもね。これなら。でも大丈夫。絶対妊娠はしないから。」
「こんなに気もちいいものなんだな?子宮口って。」
「そう?姉ちゃんにはわからないけど。どんな感じになるの?」
「あのさ、亀頭の先端を刺激してくるんだわ。じっとしてても快感が高まる。」
「そっか。だから動かなくても射精できたんだね。うわっ!ほんとおなかの中がポカポカしてる。」
たっぷりと熱い精液が姉ちゃんのおなかの中に入ったまんまだから。
まだチンチンは抜いてなかった。
「抜くね?」
「ちょっと待ってね。抜いたら手でふさぐから。ちょっとだけ腰上げて少し抜いて。」
腰を上げた。
姉ちゃんの右手が股間に伸びるとチンチンを指で挟む感じでマムコを覆ったのがわかった。
「抜いていいよ。」
そのままニュルリと抜いた。
見たら姉ちゃんの右手がしっかりマムコをふさいでた。
「シャワーしてくるわ。」
起き上がってバスルームに姉ちゃんは向かった。
ベッドの上に座って満足感に浸ったよ。夢心地って気分だった。
「アキぃ。あんた凄いわよ。射精量が。来てみ。」
バスルームのドアを開けて姉ちゃんが俺を呼んだんだ。
行ってバスルームに入って、姉ちゃんの両足の間にたまった白濁駅に目が行った。
「ね?すごいでしょ?」
「うーん。すげえや。」
「溜めすぎたんじゃないの?」
「かもね。」
「あと何回する?3回は大丈夫そうね?」
「わかんねえ。まあ、3回ならできるとは思う。姉ちゃんこそ体力持つか?」
「女はね男と違って出したら終わりじゃないのよ。気分が乗れば6回、7回っていけるの。わかった?」
「姉ちゃん!まさか経験あり?」
「ひみつ~。」
で、ベッドろうとしたがビール飲もうってなって、二人でソファに座って350mlを1本だけ飲んだ。
飲んでると姉ちゃんが俺の膝をまたいで座った。腿に姉ちゃんのケツの感触と体温を感じた。条件反射でムクムクとチンチンがボッキ。
「起った!アキの起った!」姉ちゃん、それ見て喜んだよ。
「起つのはあたりまえだけどさ。」
「起ったんだから、入れよっか?せっかくだしぃ。」
姉ちゃんは缶ビールを俺に渡すと少し膝立ちになってチンチン握った。
これで俺は完全にフルボッキになった。
「ちょっと中にしまっちゃうね。そしたらビール飲もうね。」
姉ちゃんが腰を下ろし気味にして亀頭が入口に当たった。
無言で腰をゆっくり落とした。
「ウック!」亀頭が潜って姉ちゃんが小さくうめく。そのまま中へと埋没。
1/3ぐらい残ったところで・・・
「ンショ!lっと!」掛け声と同時に姉ちゃんが俺の腿にストンと座った。
密着状態の完全インサート。当然、膣奥の壁にチンチン衝突。
「ふぅ~・・・でかっ!」
そんな状態で、しばらくビール飲みながらいろんな話したよ。
不自然にも思わなかったし、なんか一体感で楽しかった。
中でピクンと時々チンチンが動くと姉ちゃんは腰をわざと振った。
「動いてる~。まだビール飲み終わるまで待ってね?」
「自然に動くんだって。」
「知ってるわよ。それくらい。きっと中でガマン汁がタラタラね。まあ、大丈夫だからさ。」
で、ビール飲み終わった。
水分補給したし、俺はベッドに行きたかった。
そのまま空き缶をテーブルに置くと、姉ちゃんのお尻を引き寄せて抱え込む感じにした。
姉ちゃんもわかったのか、缶ビール置くと俺の首に腕をまわしてしがみついた。
「立つよ?」
「起ってるよ?」
「それはチンチン。せーの!」弾みつけて姉ちゃん抱えてソファから立ち上がった。瞬間的に姉ちゃんは俺の腰に両足回してガッツリしがみついた。
「駅弁だっけ?」
「そうね。駅弁。」
「このままの体位がいい?ベッド行く?」
「どっちでもいいよ。アキの好きにして。」
姉ちゃんの中がすごく締まってた。このまま駅弁体位でしてみたくなってたよ。
「中が締まってすごいよ。」
「アキのもすごく深くまで入ってる。アッ!アッ!」
姉ちゃんのお尻抱えて少し前後に腰を動かしてピストンスタート。
奥に当たってる膣壁?子宮?を突く。
なんとも最高な角度でチンチン全体が気持ちいいんだわ。
たまらずに激しくなってしまった。
「アアーーー!ア!ア!ア!アッ!す・・・すご・・・アアアア!深く・・・」
腰をぶつける感じでピストンした。
しながらゆっくりベッドにすり足で移動した。
姉ちゃんが声上げながらしがみついてのけぞる。姉ちゃんの悶える顔を見ながら動いた。
これ以上激しく続けたら・・・俺が先にいっちゃうわな。と思ったので奥まで突き入れてストップ。
ベッドにゆっくり座った。
対面座位だ。姉ちゃんはしがみついたまま息荒くしてた。
「姉ちゃんのってほんと気持ちいい。」
ゼーゼー言いながら
「アキ・・・あんたのも・・・最高・・・よ。」
無言で俺はチンチンを奥深く入れたまま姉ちゃんのおっぱいを吸った。
「おっぱいがいいのね?」
そのまま座位でおっぱいを攻めた。姉ちゃんの中が締まりながらうごめいた。
感じてる証拠だ。
姉ちゃんの腰もわずかに前後に動いてたし。
俺はその体位で尻でベッドの上をずって真ん中まで移動して仰向けにひっくり返った。
「アキ、何したいの?騎乗位?」
「違う。姉ちゃんが俺の上でくるっと回って背面座位になってくれないか?」
「入れたまま?」
「うん。」
姉ちゃんは俺のチンチンを芯にしてちょこちょこ足を動かして回って背面となった。
中でチンチンと膣壁が擦れまくって最高!!
「アアーーー!いいーーー!何これー!」姉ちゃんも声上げた。
「姉ちゃん、姉ちゃん、もっと回ってくれ。」
姉ちゃんが俺の上にしっかり座るとゆっくりと回りだした。チンチンを軸にしてね。
もちろんチンチンは根元までがっちりと中に入ってる。
「アア!イイ!イイ!これいい!」
俺は姉ちゃんの腰をつかんでサポートしたよ。
姉ちゃんがグルグル俺の上で回り、お互いに知らなかった快感テクを知った。
「花時計」っていうらしい。
何度か回って、姉ちゃんが対面騎乗位の位置に来た。
俺、両手で回転を止めた。
そのまま腰を突き上げて奥を突いた。
「アーーー!ダッメー!」
姉ちゃんを下からズンズンという感じで突きまくった。締まる!中が締まる!!姉ちゃんイッちゃうかな?ほら、イケ!イケ!って感じだったな。
案の定、姉ちゃんはイッタよ。
「ダッメーー!イッチャウゥー!アーーー!」俺の上でのけ反って、腰をガクガクさせて絶頂!俺は腰を上に突き出したままストップした。
クー!締まるわ。ほんとにチンチンの締め付けがたまらなかった。
ガマン!ガマン!今、いってたまるか!
姉ちゃんががっくりとして見下ろしてきた。
「ハァハァ、だめ・・・こんなのだめ。気持ち良すぎよ。(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)」
ハァハァ言いながら俺の上に倒れこんだ。
「アキ・・・あなたとのエッチって最高ね?今までこんな男いなかったわ。」
「いやいや、姉ちゃんこそ。」
「ねえ、出たの?」
「いや、まだだけど。そろそろ出したいかな?」
「そうね・・・出しちゃって?たくさんね。」
「わかった。」
「どうすればいい?」
「うーん、このままでいいかも。姉ちゃん動ける?」
「わかった。でももうちょっと休ませて。」
15分ほどだったかな休んだ。
困ったのは俺のチンチンが途中でしょぼんってなりかけたので、あわてて腰を動かして刺激を与えて復活させた。
「まだ待って・・・。」
「だって小さくなりかけたから。」
「じゃあいいわ。」
中で再びガッチガッチに硬くなった。
ちょっとして姉ちゃんがむっくりと起き上がって俺の下半身に座った。
「クッ!」
根元までずっぽりになって、俺うめいた。姉ちゃんが腰を動かし始めたのでストップかけたわ。
「どしたの?出ちゃう?」
「違うよ。ぐるっと回って背面になって。」
「うん・・・ああ・・またすごいわぁ・・・」
回転動作でお互いの快感が高まる。
「姉ちゃん、俺も座るからゆっくり腰上げてって。」
そのままバック体制に切り替えた。背面座位。
俺がベッドに正座、その上に姉ちゃんが背面で座って。
亀頭が膣奥にぴったりと当たったまま、姉ちゃんの中は動き始めた。
姉ちゃんの腰を両手でつかむと上下に動かした。
「これ?」
「うん。このほうが楽だろ?」
「出してね?」
「姉ちゃん動いて。」
そのまま姉ちゃんは動き始めて声を上げた。
「奥・・・奥・・・当たって・・アア!ンッ!ンッ!」
後ろからおっぱいを両手でつかんで揉みまくった。
「姉ちゃん、もっと早く。」
「いきそう?アッアッアッアッ」
射精感が出てきた。
中にたっくさん出すかんね。
姉ちゃんの動きに合わせて下から突き上げた。おっぱい揉み揉み。
「いって・・・いって・・・アアアアアアアア・・・速いぃ!」
姉ちゃんの腰に両手をまわして激ピストンで突き上げた。
「イッ!」
脳天まで快感が走って、姉ちゃんの子宮の周りに大量に射精した。
「アッ!アーーーー!」姉ちゃんもエビぞって絶頂!
お尻を俺の股間に押し付ける感じにして、俺は俺で下から突き上げたままの状態で発射し続けた。
二人とも汗だくだった。
姉ちゃんの背中も汗でビショビショ。ぴったりくっついているからよくわかる。
二人とも「(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)・・・」
姉ちゃんぐったり。
こりゃあ、今日は2回で終了かな?
「姉ちゃん、これで終わろうか?」
「満足した?」
「まあね。」
「だーめ。まだ出るでしょ?」
「あと1回かな?フェラしてくれたら足して2回かも。」
「フェラね。ふーん、条件付きか。」
「姉ちゃんさ、フェラテクすげーよ。飲んでくれるしさ。こんなの始めてだ。」
「そんなに良かった?じゃあ、してあげる。最後にフェラね。」
「ラッキー!」
「今度は正常位にして。姉ちゃんのイク時の顔見て?」
「いつも見てるけど。」
「見つめて?」
「OK,OK。」
「じゃあ、抜くね。トイレ行ってくるわ。中にたくさんアキの精子が入ってるから。」
「姉ちゃん、あのさ・・・俺見たいんだ。」
「何を?」
「姉ちゃんが俺の出したのをマムコから出すとこ。」
「エッチだねぇ~。まっ、いいか。一緒においで。」
姉ちゃんは背面座位からマムコに手を当てながらゆっくり腰を上げた。チンチンがニュルンと抜けて、マムコを掌で覆った。
そのまま一緒にバスルームへ。
俺、バスの椅子に座って姉ちゃんを見上げた。
「いい?手外すよ?」
「OK!」
俺の真正面に仁王立ちすると足を開いて、手を外しすかさず指で小陰唇を開いた。
ダラダラ、ボタボタ・・・出るわ出るわ。
というか、俺こんなに姉ちゃんの中に出したんか?って思うぐらいの大量の精液が出続けた。
「アキ、ほんとに溜めすぎだって。」
姉ちゃんもびっくりするやらあきれるやらだった。
やっとこで終わって、シャワーで綺麗に流してあげた。
もちろん、ボディシャンプーで股間を手稲にに洗ってあげたよ。あと全身の汗を1回綺麗に流して。
次に代わりばんこで姉ちゃんが椅子に座った。俺のチンチンをゆっくりと洗ってくれた。
手コキテク全開。ほどなくしてまたまたボッキ。
「元気になったね。我慢よ。出しちゃダメ。」
「あんまり過激にしないでくれよ。やんわりと頼む。」
しばらく洗って、綺麗に洗い流してくれた。
「先にフェラしてあげよっか?綺麗になったしね。」
「ここじゃやだな。ベッドに行こうよ。」
「そうね。じゃあタオルで拭いたらベッド行こう。」
お互いに拭きあって、ベッドへ。
「アキ、どんな感じがいいの?」
「どんな感じって・・・」
「立ったままか、仰向けに寝るか。四つん這いになるかってこと。」
「ああ、そっか。立ったままがいい。ベッドの上で立つからさ。姉ちゃんも楽だろ?」
「じゃあ、私がベッドに座るわ。」
ベッドの上に立つと、姉ちゃんは真正面に正座して座った。ちょうど顔にチンチンが来る位置になった。
よっしゃ!!フェラだ!姉ちゃんのフェラテク楽しめる!!ルンルン気分だ。
姉ちゃんがボッキチンチンを握った。下から見上げてニカッっと笑った。
顔が亀頭に接近して・・・
「チュッ、チュッ」と亀頭にキスしてからOの字に口を開けて亀頭を吸いながらくわえた。
温かけえ!
亀頭だけ咥えると、うぉ!舌で亀頭を舐めまわしながら吸ってくれた。
裏筋に舌を当てて、くすぐるようにこすった。快感が走る。
気持いい!!
その状態で2~3分だろうか。姉ちゃんがチンチンの根元を握るとギュッと締めるように握って、ググググっと咥えこんで奥まで入る。
亀頭が上あご、喉入口に擦れて・・・
そのままゆっくり抜いて・・・
亀頭を何度か舐めると、吸いながら喉までまた入る。何度も繰り返すが、まったりなので射精感が来ないんだな。
「姉ちゃん、気持ちいいよ。」
「ジュル・・・そう?もっと気もしよくしてあげるね。もっとこっちおいで。」
お尻に手をまわす感じで俺を引き寄せた。
俺を見上げて見つめながら、亀頭を咥えこんだ。すかさず強力な吸引でずっぽりのどの奥までチンチンが入った。姉ちゃんな根元までチンチンを咥えたんだわ。
そのまま、頭を前後に動かしてのどの奥まで入れたり出したり。
よく気持ち悪くならないな?と思いつつも快感でもっとやってくれと思った。
ジュップ、ジュップと口から卑猥な落とさせながら激しく動き始めた。
フェラしながら、片手は俺のお尻に回しこみ、片手でキンタマを揉み続けてくれた。
さすがにこんな刺激が続けば射精感は来る。
俺は「(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)・・・」言いながら、姉ちゃんの頭を両手でつかんで
奥に入るときにタイミングあわせて引き寄せた。
もう!だめだー!出ちゃう!
「出ちゃうって!」
姉ちゃんが見上げながらも根元まで咥えこむと舌でサオ全体を舐めまくった。
そして、驚愕の快感になることをしてくれた。
なんと俺の肛門に指を入れた!!
「ウォ!」俺声が出た。と同時にすさまじい快感で射精した。姉ちゃんの喉の中。
玉揉みと肛門内(前立腺?)の刺激、舌技。
「姉ちゃん!ケツに指・・・アアーーーッ!」
間違いなく前立腺付近を指で押したり擦ったり、すさまじい快感だった。
姉ちゃんの頭を引き寄せて両手で抱きしめる感じで、のけ反って射精を続けた。
「ウォ!ウ!ウ!」射精のタイミングでうめき声が何度も出てしまった。
姉ちゃんの顔を自分の股間に押し付けながら、腰を前に動かしてしまった。
無意識に奥に出す動作してた。快感のせいで膝もガクガクした。
やっと射精が終わって、俺姉ちゃんの肩に両手ついてぐったり。膝は笑ってたよ。
「ジュジュ・・・」姉ちゃんがチンチンを口から出して俺を見上げた。
当然、出した精液は全部飲み込んでくれてた。
「アキ・・・」
「俺・・・だめだ・・・す、すげえ・・・」
「うん。」
やっと、ここで姉ちゃんが指をケツから抜いた。玉揉みもやめた。
俺は崩れるように、ベッドの上にしゃがみこんでべったり座った。
すかさず姉ちゃんが俺を抱きしめてくれた。
「ね、姉ちゃん、すごすぎる・・・(*´Д`)(*´Д`)」
耳元で姉ちゃんがささやいた。
「気持ちよくて良かったね?可愛いのね、イクときの顔。あんな声出すんだね。アキは姉ちゃんのものよ。このオチンチンも。わかった?姉ちゃんをかわいがってくれたら、たくさん気持ちよくなることしてがるから。」
俺何度も頷いた。もっともっと姉ちゃんにしてもらいたい気持ちでいっぱいだったし、姉ちゃんのこと恋人みたいに感じた。
「アキ、姉ちゃんはあんたが喜ぶなら、何でもしてあげるわ。だから姉ちゃんの体も愛してね?ずっとよ?」
至福。まさに幸せに満たされた瞬間だったな。今でもそう思ってる。
俺をベッドに横にさせると、姉ちゃんは洗面所に手を洗いに行った。ケツに指突っ込んでるからね。
戻ってきてぐったり状態の俺に添い寝すると抱きしめてくれた。
「姉ちゃん、ありがとな。これからもフェラしてほしい。すんげえの、これ。」
「うん、いいわよ。疲れちゃったかな?」
「大丈夫。でももうちょっと休みたい。ねえ、今何時かな?」
「えーとぉ、2時過ぎよ。あと3時間あるわ。」
「そっか。まだ、そんなに時間あるんだ。」
「10分、15分休憩しても大丈夫よ?喉乾いたかな?」
「うん。」
「ふふ、待ってて。」
起き上がって、テーブルに置いてあるお茶のペットボトル持ってきた。
姉ちゃんは少し飲むと、お茶を口に含んで俺にキスすると、そのままお茶を俺の口の中に流し込んできた。俺、飲んだわ。
姉ちゃんが口移しで飲ませてくれてることにびっくりしながらも夢中で飲んだ。
「美味しかったかな?」
「うめえ。」
口移しで3回飲んだ。
「可愛いのね?相変わらず。小さい時のアキ思い出しちゃった。姉ちゃんっ子だったもんね。姉ちゃんが出かけるとさ、いつもついてきたよね?」
「うーん、そんなことあったな。」
「手つないでさ、公園行ったり、お店に行ったりしたもんね。まあ、成長してもアキは姉ちゃんからすれば子供みたいなもんよね。」
「子供?姉ちゃんの?」
「うん。ふふふ、ほらまたおっぱい揉んでるしぃ。」
無意識に姉ちゃんのおっぱい揉んでた。なんか俺っておっぱい星人だったんか?って気づかされたよ。
「姉ちゃん、昔さ何回かキスしてくれたことあったよな?覚えてるか?」
「覚えてる。甘えてくるのが可愛くて、ついキスしちゃった。」
「嬉しかったなあ、あの時は。姉ちゃん大好きって思った。」
「今は?」
「あはは、変わらないのかもな。うん、好きだ。姉ちゃんのこと。」
「ありがとっ!じゃあ、これからもずっと好きでいてね。約束。」
「約束だ。」
ベッドの上で抱き合って30分ぐらいかな?話しまくった。
そして、俺のチンチンも復活。
俺、姉ちゃんの上に乗って密着状態だったんだ。だから勃起したのは姉ちゃんもすぐにわかった。
「またまた元気になったね。」
「今日のラストかな。」
「そうね。あと1時間半だからラストは40分ぐらいね。」
俺は右手を姉ちゃんの股間に持って行った。
やっぱ濡れてる。
話しながらも姉ちゃんは興奮していたわけで、これだけ濡れてるなら正常位ですぐにインサートできるな。
「ねえ、少しでいいけど指でそこをかわいがって。そのあと奥まで正常位で挿れて。」
言われるままにマムコを指で可愛がったよ。
クリちゃん撫でながら、中指を膣口に当ててゆっくり撫でた。
「(*´Д`)(*´Д`)」
姉ちゃん目をつぶって徐々に息が荒くなった。
ゆっくり中指を入れていった。
「アーー、上、上を擦って・・・アアーーーッ!!」
指先を膣の上側に当ててこすった。たぶん、ココがGスポットってとこかな?
実は大当たり。見ごとに姉ちゃんの一番感じる部分を触ってた。
擦っているうちにラブジュースが出てきた。軽く前後(ピストンぽい)に指を動かして
Gスポットを集中的に攻めた。
姉ちゃんの喘ぎ声が大きくなってきた。
「ここ?姉ちゃんのスポットは?」
コクコク頷いた。喘ぐ顔を見ながら指で可愛がった。
「入れようか?」
指を静かに抜いた。それが合図と思ったのか、姉ちゃんは両足大きく開きながら曲げた。
俺は少し下に下がって、亀頭がマムコに当たったのを感じた。
「そこよ。アキ、深く入ってね。」
「ああ。じゃあ入るね。」
ゆっくりと亀頭が潜り込む。「プスッ!」空気が抜ける音がしてカリまで潜った。
ここで一旦停止。
膣口がカリの部分を締めてきた。数回締め付けを味わってから、奥へと進む。
腰をゆっくり落として入っていくのを感じた。正常位って対面だから姉ちゃんの表情見れば感じる部分がわかるよ。
奥へ奥へと入っていく、膣壁を押し開く感触、ヒダが絡みついてくる感触。じわじわ入れるとほんとにいいマムコだってわかる。
途中で引っかかる感じになった。
ん?なんだ?
力加えて押す感じでインサートしてみた。
クプッ!って感じの音がして、膣の中の空気が抜けたみたいでズブッ!っとそのまま5㎝ぐらいかないきなり潜った。
「ウック!!」姉ちゃんがのけぞった。
「痛かった?」
プルプルと顔を横に振った。
インサートを止めずに奥へと膣壁を分け入るように潜って膣奥にツンという感じで当たった。
毎度だが、もう一段奥へついてピッタリと根元までインサート完了!!
姉ちゃんの背中がエビぞって顔ものけぞって呻いた。
「入ったよ。全部。」
「ううう・・・いつもだけどやっぱ凄いわ。」
しばらくじっとして、マムコの中の動きを感じた。
「動いて・・・アキ。」
「まだまだ、出すのがもったいないし。30分は中にいたいんだ。」
「そんなに擦ったら、姉ちゃんの壊れちゃうわよ。」
「違うって。このまま動かず一体感を感じたいってこと。いくら何でも30分も我慢できないって。動いたら。」
「ならいいけど。」
抱きしめあって、ディープキスしながら姉ちゃんを感じた。
膣温、動き、締め具合、奥の子宮(かな?)の動き、ヒダの絡みつくような動き。
じっとしてるだけでも名器なのは十分わかる。
「姉ちゃん、あのさ過去の男に言われたことない?名器だって。」
「ある。15人付き合ったけど、13人は私のココに溺れたわ。合うとセックスしたがったもん。」
「15人!そんなに?・・・俺、16番目か。」
「あら?妬いてるの?でもさ、大きいオチンチンってことではダントツのTOPだわ。」
「へ?大きさかよぉ。」
「そっ!アキがNo1!」
「まあ、嬉しいけど。でも姉ちゃんの初めての男になりたかったな。」
「ごめん、こればっかりはね。ん?初めてだったら、きっとアキのオチンチンじゃ拷問だったわ。痛いどころじゃなかったわ。待って?アキってバージン相手にしたことあるの?見事に貫通できたの?」
「あるよ。貫通・・したけどさ、入れるのに1時間以上かかったかな?なんせ相手が逃げまくったから。ぎゃあぎゃあ泣きわめいてた。」
「わかる気がする。姉ちゃんだって、これじゃあ逃げるか泣きわめくわ。」
「そんなにでかいか?」
「亀頭が大きいのよ。すごくわかるもん。カリが発達してるから中がかき混ぜられるみたいな感じよ。太さはまあまあだけど。全体的に存在感有り有りのオチンチンね。」
「姉ちゃんの初めては痛かったの?」
「当然!!まあ、オチンチンが普通サイズだったから助かったけど、膜破られた瞬間は声上げちゃったし泣いちゃったわ。痛いなんてもんじゃなかった。しかも奥まで一気に入れられたからお腹の中が激痛って感じだった。木の棒を無理やり突っ込まれたみたいな感覚ね。おなかの中をかき混ぜられておかしくなりそうだった。正直、私のココが壊れちゃう!って思ったわ。」
「そっか、ねえ、相手が下手だったんじゃないの?」
「そりゃまあ。だって、高校の先輩だったし、ヤツもエッチが2回目だった。だから、入れられたら、すぐにガンガン動き出されて、気絶するかと思ったもん。終わったら股間は血だらけだったし。最悪のロストバージンだったかも。早漏だったから1分持たずに終わったから何よりそれが救いだったわ。」
「姉ちゃんの彼氏だった?」
「半年付き合ったわ。でもエッチは超へたくそ。入れることだけしか能がないやつ。そのあとね、年上の素敵な人だったわ。エッチも超うまくて、その相手で女の快感、女の悦びを教えてもらったわ。」
「ふーん。そっか。あのさ俺ってどう?下手かな?」
「アキはそれなりに上手よ。だって、ちゃんと相手のこと考えてくれてる。」
「じゃあ、もっと姉ちゃんが悦ぶようにテク磨かないとな。」
「そう?してくれるのね?楽しみよ。ねえ、さっきから中でオチンチンがピクンピクン動いてるね。出したいのかな?」
「いや、勝手に動いてる。こういう静かなセックスもいいね?なんか話しながら一体感を感じるのっていい。こんなの初めてだけど。」
「姉ちゃんも。温かいわ。心が満たされる感じね。でもさ、あんたいけるの?これで。」
「イクかもよ。気持ちいいから。姉ちゃんは?」
「うーん、少し動いて。気持ちいいんだけど、少し物足りないかな。」
「じゃあ、スローでな。」
そうして、俺は姉ちゃんの中でゆっくりと前後に動かした。
姉ちゃんの膣内の動きを感じながらゆっくり。入るときは根元まで入れてもう一押ししてググッっと膣壁?子宮口?を押し上げた。
「(*´Д`)ハァ(*´Д`)ハァ(*´Д`)ハァ・・・アアン、アン!・・いいわあ・・・アキのオチンチンが熱いわ。」
「姉ちゃんのマムコの中も最高だよ。( ゚Д゚)ハァ( ゚Д゚)ハァ・・・」
ゆったりまったりピストンを続けるとマムコの中の動きがチンチン全体に伝わるから快感を感じることができた。
姉ちゃんはチンチンが膣肉を押し分けて入ってくる感触と、奥を突かれる感触が快感だったと言ってた。
二人とも(*´Д`)ハァ(*´Д`)ハァ呼吸を荒くしながらも抱きしめあった。
姉ちゃんのおっぱいを右手で揉みながら、左手で姉ちゃんの髪をなで続けて、腰をゆっくり動かしつけたんだ。
姉ちゃんも腰を前後に動かす感じになって、俺の動きに合わせてきた。
奥まで入ると、姉ちゃんの腰が前に動いて結合部が密着した、チンチンを抜くと姉ちゃんの腰も後ろへ引く感じ。
「姉ちゃん・・・腰動いてる・・・気もちいいの?」
喘ぎ声上げながら2回頷いた。
頷くと同時に俺の腰に両足をまわした。ガチンコファック状態だ。
おねだりポーズって言えばいいのかな?
その状態で10分ぐらいだろうか?
姉ちゃんの腰の動きが激しくなる。前後の動きが速くなった。
姉ちゃんイキたいんだな?
俺は姉ちゃんの動きに合わせるようにしてピストンを速めて、動く幅も大きくした。
姉ちゃんの腰が前に出たときに俺も腰を突き入れる、後ろに下がるときは俺も腰を引いてチンチンを抜く。
タイミングが上手くあった!!奥まで入るたびに姉ちゃんは声を上げてのけぞった。
「アア!! アア!! いいー!  アッ! ウッ!」
俺も気持ちいい!!
姉ちゃん汗だくで悶えて声を上げ続けた。どんどん姉ちゃんの動きが速くなった。
突き上げと抜きのリズムを合わせることに集中。股間がぶつかる音、濡れた音が聞こえた。
パチュ!パチュ!チュプ!・・・卑猥すぎる音だ。
そして俺が強く突き入れた瞬間だった。
「アアーダッメーーーー!」一声上げると、俺にしがみついてエビぞった。
足と腕、両方がすごい力で俺を羽交い絞めにする感じで俺動けなくなって。
チンチンを深くインサートしたまま、突く動きだけに切り替えた。
ここからは高速ピストン全開で俺も行くぞ!!
マムコからはチュプチュプという感じの音が出続けてた。姉ちゃんを突きまくった。
突き動かすというほうが表げっが合ってるか?
姉ちゃんの顔がガクガク動く。
「俺・・・もうちょっとだから」
膣壁が何度もチンチンを締め付ける!!
もうちょい!もうちょい!ガンガン、ズンズンという表現でいいのかわからんが動きまくって瞬間的に快感の嵐が来た。脳天まで快感が走った!
出る!!
「ウッ!」俺うめくと、右手でおっぱいをぎゅっとつかんだままマムコの奥深くにラストザーメンを大量に噴射した。
「オオーーー!」姉ちゃんが声を上げて、もう一度がっちりしがみついた。のけ反って、背中も弓なりに反った。
姉ちゃんが連続エクスタシーになったんだ。
チンチンの締め付けが!!半端ない!!
お互いに硬直しながら抱きしめあった。俺ブルブル震えながら射精してたわ。
こんな気持ちいいセックス初めてだ!!今までのは何だった?
姉ちゃんの上でがっくりと弛緩してしまった。
まだチンチンはピクピク動いてた。
姉ちゃんを見たら、顔は紅くなって汗だく。密着した体も汗だく。
俺も汗だくだった。
姉ちゃんの汗の匂い、女の匂い(フェロモンか?)、そしてザーメンの匂いがした。
俺が出したのが少しマムコからこぼれてた。
姉ちゃんの抱きしめが緩まらない。腰にまわした足の締めも。
どのくらいそうしてたかはわからないが、やっと姉ちゃんの腕と足の力が弱まった。
まだ「(*´Д`)ハァ(*´Д`)ハァ(*´Д`)ハァ」と息切らしてて話は無理。
無意識にベッドサイドの時計を見た。残り1時間弱。
もう、今日は無理!終わりだ。でも、最高の1日だったな。姉ちゃんとならいつでもOKだ。
姉ちゃんの中に出すだけ出した。十分すぎるくらいにね。
きっとこんなセックス知ってしまったら、誰も姉ちゃんを離せなくなると思うよ。
「アキ・・・出た?たくさん?」
やっと姉ちゃんが話してきた。目を開けて俺を見つめる。
「出た、出た。もう今日はこれ以上でないよ。」
「良かったぁ・・・姉ちゃんもこれ以上は無理。腰がおかしくなりそう。」
「大丈夫?」
「うん。」
「姉ちゃんも腰振ってたよ。リズムがあったね?」
「うん。私も感じたわ。何とも言えない満たされてる快感だったの。こんな淫乱な姉ちゃんは嫌かな?」
「大好きだ。俺だって淫乱だよ。中出し3連発するんだもん。」
「また、来週もよ。姉ちゃんとの時間よ。」
「うん、わかってる。あのさ、あと1時間ぐらいだよ。」
「うん。もういいわ。」
「もう少ししたらシャワー浴びようか。」
「抱いて連れてって?」
ベッドの上で体制変えて屈曲にして抱きしめてぴったりくっついたまま起き上がって→対面座位。姉ちゃんはしがみついたままだった。
「姉ちゃんつかまって?」
姉ちゃんは俺の首に腕をまわして、腰に両足回してがっちりしがみついた。
「立つよ。」
インサートのまま駅弁。立ち上がってそのままバスルームに向かった。
姉ちゃんは俺の肩に顔を当ててぐったり。
バスルームで姉ちゃんをゆっくり降ろした。対面で抱き合ったままだ。
まだ半立ちのチンチンが中に入ったままだった。
「抜くね?」
「うん。」
抜けた瞬間“ニュポッ!”って音がした。
姉ちゃんが指で小陰唇を開いて・・・。俺はしゃがみこんでマムコを見上げた。
「出てこないよ?」
「待って・・・」おなかに少し力を入れたら、ドロドローーーっと出てきた!!
「アキ!すごい。また?こんなに?」
「出たね~。」
「ほんと溜めたんだね。タマタマが大きかったもん。さっきマッサージしたときわかったわ。こりゃあ溜まってるなって思ったわ。」
「でも、もう無理だよ。これ以上は。」
「わかってる。また、来週ね。今度はもっと激しくして?いいでしょ?姉ちゃんを何回もイカせてね。」
「体力が持つかなぁ・・・」
「大丈夫。今日みたいにたくさん時間とるからさ。姉ちゃんと裸でずっといようね。」
「裸でか・・・。ねえ、せめて休憩するときぐらいはお互いにパンツ履こうよ。」
「パンツね。じゃあ、セクシーなパンツをもっと買うわ。アキが興奮しまくるくらいにね。」
「ひぇ~。セクシーパンツか。じゃあ、俺もか?セクシーなパンツなんて男物にあったかな?」
「無かったら・・・へへへ。貸してあげるわ。」
「へへへって、姉ちゃんのパンツかよ!!」
「パンツって言わないで。ちゃんとショーツって言ってよね。おしゃれでセクシーなやつなんだから。」
「俺には小さすぎるし。姉ちゃんのパンツは嫌だ。」
「まあ、いいわ。来週のお楽しみね。」

ホテルを出て、少しドライブ。
姉ちゃんのお気に入りのお店でディナーを食べて実家に戻った。
その晩は、姉ちゃんも俺も爆睡でした。
満たされたからだと思う。
翌日の日曜日、朝8時に姉ちゃんが起こしに来てくれた。
キスで目覚まし。そしてチンチンを握って起こしてくれた。
「元気ね?今日は姉ちゃん出かけるから。来週ね。」
「うん、わかってる。」
「でもコレ立ったままだね?おしっこしたい?」
「少しね。」
「じゃあ、おしっこする前に出してあげよっか?」
「家じゃまずいって。」
「そっか。そうね。じゃあキスだけしてあげるね。」
チンチンをパジャマのズボンの前から引っ張り出すと、亀頭に数回キスをして、舌でしばらく舐めてくれた。
「はい、終わり。起きて朝ごはん食べちゃってね。」
「わかった。なんか物足りないけど、来週土曜日ね。」
「溜まったらば言ってね。フェラしてあげるから。」
「サンキュー」
「じゃあ、姉ちゃん着替えて出かけるね。」
「うん。」

以上が、姉ちゃんと俺の初近親セックス&中出しセックスの告白です。
小説っぽく書きましたが楽しんでいただけましたか?
事実なんだけど、会話は少し創作してます、なんせ忘れてるからね。ただやった内容は覚えてたから、思い出せるところに書き足してという感じです。
今、俺たちはどうしているか?
まったく変わりません。
どっぷりお互いの気持ちがつながってます。身体も求めあう状況です。
実家を二人とも出て、俺と姉ちゃんともに賃貸マンション暮らしです。ただ同居はまずいだろうということで運よく通り挟んでほぼ真向かいのマンションにお互いに住んでる。
週末はどっちかの部屋で寝泊まり。
中出しセックスは続けてますよ。だって、お互いに別の相手いないし、見つける気もないし。だから性病やHIVなんかもあり得ない。
安心できる相手って感じです。
周りの住人は、完全に恋人と思ってるようです。
「姉ちゃん」と俺は呼びますが、年上の姉さんって感じの恋人だからって思われてます。

長い長い文章となってしまいましたが、最後までよんでいただきありがとうございました。
また、機会があれば姉ちゃんと俺のこと書いてみたいと思います。