勿体無いほど美形の人妻その後

あれから12年の年月が過ぎ、私もS子の事を思い出す事が無くなりました。


ある日の事。

知り合いの女性から『ねぇ○○さん、S子さんの事は覚えてる?』
この女性はあるきっかけから私とS子の知り合いになった女性です。

気が合うので時々食事したり飲みに行ったりしていましたが、不思議と身体の関係にはなりませんでした。
魅力が無いわけではありませんでしたが、手を出しそびれてしまい、今さら…と言った感じですかね…。

S子…懐かしい名前でした。


『S子さんさ、自分でお店やってるってよ!』

S子は自分で商売を始め成功していました。


その頃の私には女が居ました。
22歳年下で×1、見た目と身体は今一ですが都合のいい女として重宝していました。

この女も出会った頃は真面目で純情でしたが、S子同様に1から調教して立派な淫乱に仕立て上げています。

脱毛させたパイパン、恥丘には『淫乱』と言うタトゥーまで入れさせ、クリとラビアにはピアスも…。
残念ながら胸が小さかったので、乳首のピアスは止めておきました。

何故って?

上に跨がらせて腰を振らせ、胸が揺れる時に乳首のピアスが一緒に揺れるのが良いんですよ。

スゴくイヤらしい眺めです。


残念ながらこの女の胸では揺れません。


勿論アナルも調教済みです。


女はその頃に流行っていた○○Drugを使うsexにどっぷりと嵌まっており、ネットで自分で購入するほどでした。

『○○さん、私キメちゃっていいですか?』

その方が面白いので『いいぞ!』と言うと、バッグの中から小瓶を取りだし中の液体をスポイドで吸わせると『御願いします。』と私に預け、四つん這いになって尻を突きだします。

私はアナルに唾をつけ、傷付けない様にゆっくりと奥までスポイドを押し込むと、中の液体を一気に注入してやりました。


効いてくるまで10~15分ほど掛かります。

その間に女は持参した無修正のアダルトDVDをセットしてonに、ベッド横のボタンを操作してBGMをユーロbeatに合わせると部屋のライトを暗めに調製しました。

『シャワー浴びて来ますね!』


バスルームから出てくる頃にはキマリ始めており、足がふらついています。

トロンとした目付きで『ふ~っ』と息をつきベッドに倒れ込む女…。


私もシャワーを浴びに行きます。

ベッドに戻り二人で寝転がりながらテレビのアダルト映像を…

キメてから30分ほどが過ぎています。


『あぁ…あ、あ、あ…』と隣で女が喘ぎ始めました。

私は起き上がり女を見ると、女の目はアダルト映像に釘付け、両手で乳首を弄りながらイヤらしく腰を振っています。

映像の中の女優も男を受け入れイヤらしく腰を振っているシーン…

キマった女は自分を映像の中の女優とリンクさせているのです。

女優の腰が激しく早くなると、女も同じ様に激しく腰を振り『あ~っ…あ、あ、あ、あ!』と喘ぎます。

私はただ横で女を見ているだけ…。

映像の女優が『ア、ア、ア…イキそう!アッ…イクイク!イッくぅ~っ!』と叫びながら腰を振ってビクンビクン痙攣させるシーン…。

女は自分で激しく腰を振り『アッ…イクっ…イクイク!オマンコいくぅ~っ!』と叫びながらイヤらしく腰を痙攣させました。