懺悔②

2日に1回も、しかも朝から外出して男と長時間ラブホにシケ込をでヤり捲り。

ヤり疲れで家事は疎かになり、旦那から求められても『疲れてるから…』と言い訳して拒否。


ま、『疲れてるから…』は本当ですね。

何十回もイカせてましたから…


2ヶ月も経つと清楚で可愛かった人妻が、私好みの淫乱な女に様変わりしていました。

私に跨がり腰を振りながら『私のオマンコは○○さんだけのものです…あぁ…チンポ気持ちいい~っ!好き!このチンポがいいっ!あ、またイクっ…イクイク!オマンコいっちゃうぅ~っ!』

チンポだのオマンコだの淫語も言い捲り、狂った様にイキ捲る彼女。

イク時にはハメ潮を噴く様にもなり、ベッドのシーツはグチャグチャにしてしまいます。

下手くそだったフェラも、今ではチンポの根元までくわえ込み、しゃぶりながら自分の乳首とオマンコを弄る様にも…

『何時もオマンコが火照って疼きます…このチンポのせいです…』

彼女のオマンコはヤり過ぎで赤く充血したようになっていました。


ラブホの部屋に入るなり、私の前に膝まずきズボンのチャックを下げチンポを引き出し『あぁ…このチンポが欲しかったんです…このチンポが好き!』と、シャワーも浴びさせず夢中でしゃぶります。

私はこの頃から中出しする様にしていました。
危険日はビデを使わせます。


他人の妻に中出しするのはゾクゾクする様な優越感と快感を味わえます。

『中で出して下さい!オマンコにたくさん出して欲しいです…○○さんだけのオマンコにして下さい!』

『旦那はどうするんだ?』


『あんな早漏チンポなんか知りません…スゴいのぉ!○○さんのチンポが大きくて硬くて…あ~っイクイク!またイクぅ~っ!』

自慢ではありませんが、私は射精をコントロール出来ます。

いこうと思えば簡単にイケますが、彼女が気を失うまでイカせます。


『そろそろアナルでもイケる様にしてやろうか?』と聞くと『して下さい。○○さんがしたいならそう調教して下さい…』


『じゃあ今日からこれを何時もアナルに入れておきなさい!』


私は彼女にアナルプラグを渡しました。


『そうそう、会うときはオマンコの毛は綺麗に剃り上げてパイパンにして置く様に!それから、今後は俺の事を御主人様と呼ぶ様に!お前は今日から俺専用のチンポ奴隷にしてやるよ!なんでも命令を聞けよ!』


『はい!嬉しいです御主人様。』