セフレをエサにして①

皆さんもありませんか?

『ああ…この女にも飽きてきたなぁ…』って。

始めの頃は楽しかったのに…

イキ方も知らず、腰の振り方も下手くそ。
フェラなんて、ただ口に含んで…


そんな女がいつの頃からか『オマンコいっちゃうぅ~!』、『チンポ気持ちいいっ!チンポ大好き!』


なんて淫語丸出しでイキ捲る、立派な変態に変わってしまった。

この話は私が引っ掛けて調教、そんじょそこらには居ない淫乱に変身したEと言う女の話です。

Eと出会ったのはとある遊技場。
受け付けでフロント嬢をしてました。

実はEは以前も別の遊技場で受け付け嬢をしていて、私はその頃から面識はありました。


声を掛けて来たのはEからでした。

『お久し振りです!覚えてますか?(^^)』


前の職場を寿退社して5年、私は直ぐには分かりません。

『あれ~、忘れられたかな…(>.<)、私ですよ!Eです!(^^)』


あ~。私も思い出しました。

見た目はまあまあ、スタイルは中々のE。
そう言えば、あの頃にEの同僚を二人連れて食事に行って飲みにも…。


その頃私が目を付けてたのはEの同僚です。
少し小柄ですが、職場の制服のブラウスのボタンがはち切れんばかりの巨乳で、顔も可愛らしい…。


その子に声を掛けたのですが、警戒したのか同僚のEともう一人女の子が着いてきました。

残念ながら狙いの子はラブラブな彼氏がいて、間もなく結婚もする予定らしく、落とすことは出来ませんでした。


が、もう一人の子はその時にメアドを交換し、数日後には私の上で腰を振ってました。

顔は今一でしたが、Ecupはある胸に魅力を感じました。

4、5回ヤりましたが、頻繁にメールをして来る様になり、既婚者の私にはちょっと困り者です。


その頃のEは私的には何故か魅力を感じませんでした。


『やあ久し振りやね。ナンで此処に?』と返事すると『まあ色々と事情が…(^^;』とE。


『仕事何時まで?終わってから飯でも行かない?』と声を掛けると『わ~い!行きます!』と快諾するE。


繁華街で待ち合わせして、その日は食事して飲みに行って別れました。


勿論メアドは交換しましたよ。

Eは離婚して間もない頃で、少し前から付き合いだしたばかりの彼氏が居るとの事。


何故かその『彼氏が居る』と言う言葉を聞いたら、悪い考えがムラムラと湧いて来ました。


話はここからです。