歯医者の思い出  つづき

前回の続きです
何度か触られているうちにだんだん先生も大胆になってきたようでパンツの上から触っていたのが何度め位からかパンツの中に直接手を入れ直接触って来ました、その時もずうと上を向いている状態なのでよくわからなかったけど、僕のおちんちんを見たりいろいろ触って来ましたそんな時でも僕は触っている物を握っていました。そんな事も何度もあり、僕が嫌がらないと分かったからか、上を向くようにしていたのを自由にしてくれたので、握っている物を初めて見ました。びっくりしましたうすごくおおき先生のおちんちんでした。先生を見たらニヤニヤしていました。そしていつもの様にこすっているとおちんちんの先からぬるぬるしてきました。先生も僕のおちんちんをこすってきてまだ皮が向けていないおちんちんを静かに剥いてくれ今思えば多分汚れていたのでしょう、今でもその時の事は今でも覚えているのが、先生がちょっとしみるかも知りないけど我慢してねて言われおちんちんをアルコールで拭いてくれました、確かかなりしみた覚えがありましたが、恥ずかしいけどなんか気持ちよくなりました。その後は病院に行くたび診察が終わるとまたおちんちんの皮を剥いて消毒してくれその後は僕が先生のおちんちんをこすって上がる様になりしばらくすると又先生は奥の部屋に急いで行ってしばらくするとまた戻ってきて診察は終わりになります、そして次の予約をして毎回帰りました。その頃になるといけないことだとは分かっていてもなんか行ってしまいました。当たり前ですが親は普通に診察してもらっていると思っていました。またそんなことが何度かあった時いつもの様に診察をし僕のおちんちんを剥き消毒してその後何と先生が僕のおちんちんを舐めてきましたその頃は上を見ないで良いと言われ先生がすることを見ていたり、先生のおちんちんを見ながらこすっていました、ある時いつもは一人で先生が奥の部屋に行くのでしたがその日は僕も一緒に連れて行かれ先生は僕の見てるところで自分でおちんちんをこすって最後になんか白いおしっこを出したのでびっくりして聞いたら気持ちよくなると白いのが出るんだよと教えてくれました。その後おちんちんをきれいに拭いてまたその日は終わりました。
また続きます