妹とその持ち物にぶっかけ

ネットでエロ動画を漁っているとき、「ぶっかけ」というものを見かけてどハマりしていつかは自分もやりたい!と思っていたが、他人にやると犯罪なのでやれず終いだった。それから数年後、ぶっかけをしたい欲求は収まっていたが、妹が中学生になりセーラー服が制服の中学に通うようになり、その制服姿を見て再びぶっかけ欲求が高まった。
妹はお兄ちゃんっ子なので少し罪悪感があったが欲求が優ってしまった。
そして初めて実行に移したのは妹がテスト後か何かで家に早く帰ってきたタイミングだった。妹はよくリビングのソファーの上で制服を着たまま寝ているのでそのタイミングを見計らってかけた。始めはスカートにほんの少しだけ射精して満足していたが、その内、もっと大量にかけたくなり、遂に、妹の好きな飲み物に薬を混入させて眠らせてそれを実行した。いつものようにリビングのソファーの上で眠っている妹。でも、いつもより深い眠りに落ちていて体に触れただけでは目覚めない。冬場だったので紺色のセーラー服だ。ぐっすり眠っている妹に馬乗りになり腹の上でシコる。勢いよく射精された精液は妹の顔から腹にかけて大量にぶっかけた。紺色に白い精液がよく映えた。まず、その様子を写真に収めた後、顔にかけた精液のみを優しく拭き取った。続いて少し下にずれてスカートにも同様にぶっかけた。
続いて妹のスクールバッグを開けて中に入っているポーチの中からリップクリームを取り出し、蓋を開けて制服に付いた精液をまぶした後、それを妹の唇に塗り込んだ。
リップクリームとポーチを元に戻し、妹のセーラー服の前ファスナーを外して下着を露出させた。それを捲り上げてブラをずらした。妹の胸はパイズリができるくらいの大きさで乳首は小さくて開発の様子が全く見られない綺麗な薄ピンク色だった。あまりの綺麗さに思わず吸い付いてしまった。勿論母乳は出るわけがないのだが、両乳首を味わった。そしてその大きな乳房の間にペニスを挟んでみるとあまりの気持ちよさに谷間へ大量に射精した。射精後の写真を撮った後、谷間に付着した精液を拭き取って服を全て元に戻した。
次は下半身に移った。
紺色のスカートを捲ってすべすべな太ももに顔を埋めた。そのまま股の方へ移動してショーツ越しに匂いを嗅いだ。おしっこの匂いがしたが、嫌な匂いではなかった。ショーツを脱がせて陰唇が発達しつつあるワレメを広げて舐めた。おしっこの匂いはするものの中まできれいにしてあった。その奥には純潔の証である処女膜が見えた。
時計を見るとそろそろ薬が切れそうな時間が経っていたので最後にクリトリスの包皮を思っ切り剥いた。少し引っ掛かりのような抵抗があったが力を込めて剥くと少し大きく育ったクリトリスが露出した。包皮から手を離しても剥かれたままだったのでそのままショーツを戻して全ての妹の服を元に戻した。制服にかけた精液はすでに乾いていて紺色の布地にうっすらと白いシミが見える程度になっていた。あとは兄としての優しさとしてタオルケットをかけて唇にキスをした。

しばらくして目が覚めた妹は特に違和感を感じることなくいつものように「おにぃ、おにぃ」とすり寄ってきたのでバレてないようで安心した。後日、同じように薬を盛って何度かやったが同じくバレることはなかった。