彼女は10歳年下

私は21歳で工場勤めをしている。その会社は零細企業でほとんど家族経営だ。従業員は皆かなり年上で社長もそれなりの年だ。
社長には5人の子供がいて上から長男が25歳、次男が22歳、長女が18歳、次女が14歳、三女が11歳だ。子供達も皆従業員のことを大事にするように教育されているのかとてもいい子たちばかりだ。
その中で三女の結花ちゃんには入社直後からかなり猛烈なアタックを受けて社長と相談の結果、交際することとなりほとんど住んでいる人がいない会社の寮で同棲することになった。結花ちゃんはクリっとした目が可愛い子で体型は少しぽっちゃり目、胸はAカップのようだ。それまで女の子にアタックを受けたこともなく初めは戸惑いがあった。
彼女はとても世話焼きで寮の部屋に戻ると身の回りの世話を全てやってくれるし、風呂も一緒に入ると体中をきれいに洗ってくれる。私はお礼に結花ちゃんをきれいに洗ってその後、いちゃつく。
いちゃつくといってもまだ11歳の子供なのでエッチなことはほとんどしない。大抵は大人のキスと称してディープキスをしたりキスをしながら結花ちゃんの胸を揉んでみたりしている。

結花ちゃんは羞恥心が薄いのかよく全裸になって「女の子の体を教えてあげる」とか言って体の隅々まで見せて教えてくれる。ただ、オナニーの経験がないようで膣のことは「おしっこの穴」としか言わなかった。ワレメは何もはみ出しておらず綺麗なタテスジだった。最近は陰毛がうっすらと生えてきたようで少し気にしているようだ。

正直、早く結花ちゃんと交わりたいがほぼ毎日のように見る彼女の膣はとても大人の肉棒を咥え込むことができる大きさではないので、なんとかオナニーをして我慢している。社長からも高校入学までは堪えてほしいと言われている。